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PROTO CORPORATION

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プレミオと
ロードスターRFの車種比較ページ

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車種

トヨタ プレミオ

2007年6月〜2021年3月

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マツダ ロードスターRF

2016年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

169〜294万円

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324〜438万円

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中古車価格帯

72〜210万円

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154〜590万円

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ボディタイプ セダン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4595mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1245mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1450mm

  • 1205mm

  • 940mm

  • 1425mm

  • 1040mm

WLTCモード燃費 14.2~17.8km/l 15.2~15.8km/l
排気量 1496~1986cc 1997~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間や運転回数】 8ヶ月 【このクルマの良い点】 【外観】 ミニクラウンを彷彿させる高級感を感じさせる正統派セダンの佇まいが最高です。 【内装】 白ベースの座席、木目調の装飾など、日本車的な上質感がありとても落ち着いた空間です。リクライニング対応の後席も広々しており、大人4人でも不満を感じることはないと思います。 【走り】 1.8Lエンジンはトルクに余裕があり、通常走行で2000回転を超えることがほぼなく静粛性にも優れています。普通に流れにあわせて乗る分には不満を感じることはないと思います。 【取り回し】 ホイールベースが長く最小回転半径は5m越えとなりますが、それを感じさせないほど車両感覚を掴みやすく、日本の道路事情にマッチしたサイズです。 【燃費】 都内メインの使用でもエアコンを使う夏場でも10から12キロ代、冬場なら14キロ代位はいきます。 【積載力】 セダンのためミニバンタイプの車には劣りますが、必要十分なトランクを備えます。スマートキーを携帯していれば、運転席からの操作なしで直接トランクを開けられる点も高評価です。 【このクルマの気になる点】 最近の新車と比べるとUSB電源がなく、ジャガーソケットのみの点が気になります。また、欲を言えば後席用のエアコンの吹き出し口があるとなお良いのですが、車内の空調は十分効きます。 走りに関しては、CVTの変速は基本滑らかなのですが、エンジン回転数を低く抑えようとする制御のせいか、ブレーキの踏み方によっては減速時に低速での独特なガタつき感が気になるかもしれません。 【総合評価】 ディーラーの認定中古車で買って一年弱、非常に満足しています。セダン離れのせいか、なかなかスポットライトが当たらないのが非常に悔やまれる一台です。 保守的なデザインは古臭く感じる方もいるでしょうが、落ち着いたデザインには飽きが来ず、付き合いが長くなるほど愛着が湧いてきます。 国内専売モデルとして開発されており、扱いやすいサイズ感、日本車らしい上質さ、信頼性が高く静粛性と環境に優れた足回り等、とても完成度が高く、オススメしたい一台です。

5.0

今回は、中古車を購入しましたが、新車購入した時と同等の対応をしていただき、満足してます。点検の連絡も頂いて安心してます。

3.7

【所有期間や運転回数】 10年 【このクルマの良い点】 10万キロ以上走っているが全く故障しない。 【このクルマの気になる点】 特に気になる点はないけど強いてあげるならシートがたかい。 【総合評価】 めちゃくちゃ満足しています。トヨタの車は作りがしっかりしている。

4.7

【所有期間や運転回数】 3年間ほぼ毎日乗りましたが走行していてほとんど疲れませんでした。 【このクルマの良い点】 高級感溢れるクルマのフォルムと安全装備が充実していて運転しやすい点 【このクルマの気になる点】 1.5F EXパッケージだと純正オプションにクルーズコントロールがついていない点 【総合評価】 非常に満足のいく内容となっており、街乗り・高速を使用してみても乗り心地がかなり良いです。

3.4

【総合評価】  フルモデルチェンジを受けたのは2007年。さすがに新鮮味は失われているものの、現在(2015年)もコンスタントな売れ行きを見せている。必要にして十分な居住空間、カローラのひとつ上を印象づける質感、5ナンバーボディならではの扱いやすさ、比較的安価な設定が受け入れられているのだ。シリーズには2Lや1.8Lも設定されているが、新車で売れているのはもっともベーシックな1.5L。マークXとカローラの隙間を埋めるモデルだが、セダンとしての実力はまだまだ侮ることはできない。 【良い点】  ボディが比較的軽量なおかげで1.5Lでも不満を感じさせない動力性能が確保されている。もちろん経済性にもすぐれ、コストパフォーマンスにも優れている。インテリアも古さを感じさせるまとまりだが、落ち着いたデザインを好むユーザーには受け入れやすいものだ。 【悪い点】  古いモデルだけに自動ブレーキなどの設定がなく、安全装備にはものたりなさがある。

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4.1

【このクルマの良い点】 現実逃避出来る世界感、操る楽しみ 【総合評価】 実用性を問われると厳しいところはあるがこの車はそんな事を超越した楽しさがある

4.1

【このクルマの良い点】 アールエフのマシングレー色と内装がバーガンディは最強のロードスター。6ATでゆったり大人のスポーツカーを味わえて国産最強のライトウエストスポーツカー。スタイルから内装、走りや運転の喜びがある素晴らしい傑作作品車。 【総合評価】 辛口評論家からもべた褒めされたロードスターアールエフは乗ればパワー充分と軽快、タルガオープンで大人の雰囲気があり超楽しめるスポーツカー。辛口評論家のロードスターアールエフがダントツのスポーツカー、ハチロク、ソフトトップのロードスターよりアールエフの素晴らしさが際立っていてやはり国産の宝。スポーツカー大人気の大ブームのきざし。

4.1

【このクルマの良い点】 ロードスターアールエフのマシングレー色の実車は超かっこいい。エッジのキレが一番抜群。アールエフで一番人気の色はやはりスポーツカースタイル。内装がバーガンディーなら高級感があり優雅なマシン。オールでイケてる。 【総合評価】 ライバルが国産車にはなく輸入スポーツカーでもライバルなく価格や安心感はズバ抜けている。エフアールはスポーツカーの財産。所有感は最強、最高。ビッグマイナーチェンジも気になるがガワが変わらないロードスターは素晴らしい傑作車。

4.0

【このクルマの良い点】 スポーツカー人気で買いやすくなったロードスター、ロードスターアールエフが大人気。アールエフは排気量ニセンは充分な走りと楽しめる運転ができる国産最強スポーツカー。やはりコンパクトサイズで軽量、軽快な国産スポーツカーはロードスターのみ。 【総合評価】 大人気な国産スポーツカー。お高い輸入小型スポーツカーより断裂いい感じ。 アールエフなら高級、上品なカーライフが楽しめる。

4.1

【このクルマの良い点】 ソウルレッドのRF最高にかっこいい。走りと低重心や50対50の配分はスポーツカーの財産。スタイルからコンパクト、軽快に走り、KPCもGOOD。 【総合評価】 マイナーチェンジ前でもガワは変わらず最高なスポーツカー。

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