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PROTO CORPORATION

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ヴェロッサと
306の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ヴェロッサ

2001年7月〜2004年4月

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プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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購入価格

新車価格帯

229〜337万円

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188〜364万円

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中古車価格帯

50〜468万円

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28〜139.9万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4705mm

  • 1760mm

  • 1450mm

  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1480mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.4~12.4km/l km/l
排気量 1988~2491cc 1761~1998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 半年 【総合評価】 好き嫌い分かれるデザイン、走りに振った設定のわりには乗り心地は良い。 車内は必要最低限なスペースはあるが、やや大きめなボディサイズ。 燃費(街乗りで8キロ強)は同クラスと比べてならこの位でしょう。

4.9

10年前にVR25(ターボ)を2年間所有。マーク2のプラットフォームを流用しながらも、トヨタ車と一線を画すデザインとボディが魅力。現在所有のV25はVR25ほどの加速感は味わえないが、直6、2.5Lと4輪ダブルウィッシュボーンの足回りでスポーティかつ高級感のある走りを体感できる。MC後の後期モデルは、サイドモールや格子グリル、ウッドパネルなどマーク2風にリファインされてしまい、ヴェロッサの本質的な良さが薄れてしまった。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入したばかりです。運転時間は2〜3時間ぐらいです。 【総合評価】 個人的には、ルックスと操作性、収納性などなど満足です。 悪い点についても、あらかじめ納得して購入したので特には気になりません。 買って良かったと思える車でした。 【良い点】 外装・内装のデザインは非常に好みです。 以前の車が不調だったこともありますが、運転した感じは静かでクセのない車だと思います。 【悪い点】 良くも悪くも、個性的なルックスをしてます。 また、燃費は今一つのようです(ハイオク車ということもあり、経済面は・・・という感じ)

3.9

【所有期間または運転回数】 3年くらい 【総合評価】 デザインは好みが分かれますね。 自分はものすごく好きでした。 街で見ないのもいいですね。 ある程度のスピードでも安定してます。 【良い点】 デザインがいい点。 加速がいい点。 乗り心地。 乗っていて楽しい点。 トランクにボードが積める点。 【悪い点】 燃費が悪い点。 パーツが少ない点。

3.6

【総合評価】 短期で終了した車ですがデザインや走りはとてもいいものです。 希少でもあるし長く乗っていきたいです。 【良い点】 ストレート6エンジンにターボの組み合わせ、サウンドがとても心地いい。 そしてものすごく気持ちのよい加速をします。 それでも剛性のいい車体のおかげで室内に入ってくる音は最小限です。 【悪い点】 このころの車はパワー重視のようなので燃費などエコにはちょっと無縁ですね。

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4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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