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PROTO CORPORATION

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カムリグラシアセダンと
クアトロポルテの車種比較ページ

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車種

トヨタ カムリグラシアセダン

1996年12月〜1999年8月

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マセラティ クアトロポルテ

2013年4月〜2025年7月

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購入価格

新車価格帯

199〜271万円

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1,175〜2,569万円

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中古車価格帯

-万円

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158.8〜1238万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4760mm

  • 1785mm

  • 1420mm

  • 5262mm

  • 1948mm

  • 1481mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1480mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.8~10.2km/l ―km/l
排気量 2163~2496cc 2979~3799cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】走行距離がおよそキロを超えるとエンジンがカラカラ言い出しました。 【良い点】ノーズが短く車幅がナンバーサイズなので、狭い道や狭い駐車スペースも楽に対応できる。運転者の視点の高さが丁度良く視界が広いので運転しやすいです。視点が運転しやすい高さで慣れると快適です。 【悪い点】強く踏なまいと止まらないから疲れる。

4.1

【総合評価】 長距離走行している割には乗り心地は良く、耐久性には優れている。車体の色はパールマイカで色あせなく、10年以上も走行してるとは思えないくらいである。 【良い点】 搭載エンジンは、ウィンダム2500CCクラスの特別仕様車、車体はスリムで車庫入れなどスムーズ、高速性能も抜群で、オートマスピード維持装置、オートマ点灯装置もあり、高速道路走行は快適である。 【悪い点】 使用年数、走行距離もかなり多いためか最近燃費が多少落ちてきている。エンジン音も当初に比べれば多少うるさくなってきているのが気になる程度である。

4.3

【総合評価】 遠出、近間などへのお出掛けに最適、高速性能あり、乗り心地良く、特に高速道の長距離ドライブにはシニアには最適、エンジンもウィンダム級の2500CCクラスのものを搭載してるので走行性は抜群。 【良い点】 高速走行時、オート走行維持装置があり、スピードの出しすぎ防止になる。また、トンネルの多い高速道を走行中、オート点灯装置があり運転操作しやすい。 【悪い点】 車体がスリムなわりには、燃費が余り良くなく、特に一般道や、高速道渋滞時走行には難点がある。走行距離も10万キロメートルを越えてくるとますます燃費が嵩むのが難点。

2.1

【総合評価】 2200CCなので税金が高くなります、200CC余分ですね。 【良い点】 FFなので雪道に強いかも。 【悪い点】 馬力がありません、FFなので乗り心地もイマイチです。

3.9

【総合評価】  総合点で行くとけっこういいところ 【良い点】  無難な割に高級感もあわせもっているところ 【悪い点】  カーナビなどが標準で着けることができなかったこと(モデルが限られていた)。 いい意味悪い意味込みで突出したウリがないところ。

カムリグラシアセダンのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 イタリアンデザインとエギゾーストノート! ・外観は言わずと知れたピニンファリーナのデザインが目を惹きます。イカツイ訳じゃなけど紳士的で唯一無二の端正な顔立ち。ボディーラインもキュートで惚れ惚れします。 ・音はなんと言ってもフェラーリのような乾いた高音!アクセルを踏むのをやめられなくなる中毒性の高い心地良いサウンドを奏でます。 【総合評価】 この後期モデルは前期のデュオセレクトからトルコンATに変更され操作や維持がだいぶ楽になりました。私の経験上とんでもない金額の修理になる事はあまりありません。しっかり整備している車両も多いので走行距離は気にせず一目惚れしたら買った方が良いと思います。 できれば4.7リッターモデル特にGTSはお勧めです! 必ずこの官能的な音に酔いしれると思います。

2.9

【所有期間や運転回数】 3年,ほぼ毎日。3200GTアセコルからの乗り換え。4ドアの利便性を重視。 【このクルマの良い点】 Sクラスに匹敵するサイズにもかかわず,ハンドリングが巨体を感じさせない。ATはダメでしょう。QPに乗るなら,カンビオコルサ(デュオセレクトとか言われている)でしょう。ってか,ATに乗るなら,メルセデスにした方がよい。QPの良さが全く損なわれます。クラッチ交換が気になるようなら,QPには乗らん方がええ。現行モデルには全くマセラティの良さが反映されてないので,全く買おうとは思わない。 【このクルマの気になる点】 燃費もそこそこだし,特に気になる点はない。イタ車やから,壊れるでしょうとかいう人もおるけど,クラッチ系以外は,メルセデスとかBMWと大差ない。繰り返しなるが,カンビオコルサは,やっぱり交換周期が早い。乗り方次第という人もおるが,例えば,坂道発進が多いとか,駐車するときに切り返しが多いとか,渋滞が多いような地域だと,やっぱり,半クラ状態が多くなるので,どんなに気を付けても,20000KMくらいが限度。なので,その点は,やっぱり維持費はかかるので,覚悟して購入した方がエエと思う。200万以下で売っている場合は,下手すると1ヶ月もせんうちに,さらに最低でも60万でクラッチ交換が待っているので,そのつもりで購入した方が良い。 【総合評価】 可変マフラーは必須。可変じゃないと,やっぱり,買い物とかのときとか,うるさすぎて迷惑だし,ちょっと恥ずかしいかも。ただ,ノーマルでも十分とかいう人もおるけど,Ferrari 430とベースが同じエンジンやし,クラスジークさんとかパワークラフトさんとかにお世話になる方が良い。22インチにインチアップしてました(笑)。ケド,その必要はない。ノーマルの20インチで十分。スカイフックはやめて,車高調は入れた方が良いかも。せっかくのPininfarinaのデザインだから,変なエアロは付けん方が良い。エアロつけたければ,Sクラスとかでオラついている方が良いと思う。

4.3

【所有期間または運転回数】 中古で購入して早5年。 【総合評価】 ほぼ満点の最高評価! この車以外に欲しい車は無い! と言えるほどに満足しいます。 外装・内装・機関すべてが理想的な、 車好きにはたまらないモデル。 エコな時代の流れからも、二度と現われないであろう傑作。 この車はセダンではなく、4ドアのスーパースポーツです☆☆☆ 【良い点】 ピニンファリーナ時代のケン奥山氏の手掛けた秀逸なデザイン! フェラーリ直系のシビレるエンジンフィールとサウンド! トランスアクスルのセミATと理想的な重量配分! ポルトローナフラウの上品で艶っぽい内装! エンジンがベルト駆動ではなくチェーン駆動な点! フェラーリと比べて高いコストパフォーマンス! ボディサイズが大きく押し出しが利く! 【悪い点】 ボディサイズが大きく駐車場を選ぶ。 車重が重い事による弊害(燃費やタイヤなどランニングコストの消費)。 折角のフェラーリサウンドを封印しているノーマルマフラー。 この頃までのイタリア車特有の「室内のべたつき」が発生する点。 デュオセレクト(M/T)純正のシフトフィールは遅くぎこちない為、CPUチューニングがお勧め。

3.9

【総合評価】  ライバルはBMW 6のグランクーペやメルセデスのCLSあたりでしょうかね。しかし、それらとはキャラがぜんぜん違います。見た目は伊達だけど芯はマジメなドイツ車勢に対し、クワトロポルテはハートまでモテ路線。インテリアなんてまるでオシャレなレストランかホテルのようなセンスで、女性を口説き落とすことを狙ってデザインしているとしか思えません。走りもそう。なんだか「力強いけど一線を越えたら危険そう」な雰囲気が、時々顔を出すんです。色気ってやつでしょうか。そして、それが楽しいのなんのって。ヤバいですイタ車の上級サルーン。 【良い点】  マジメなドイツ車とは違う、遊び人オーラ。内外装だけでなく走りにも漂う色気が凄い。エロと刺激を求める人にぜひ。ドイツ車では決して味わえない、楽しい世界が垣間見られますよ。走りのエキサイティングさもさすが、ラテン。いうなればアルファのロメオの超高級バージョンってところでしょうか。 【悪い点】  ダサい格好では乗れないところ。マセラティとの生活は、オシャレも楽しまないといけません。

3.6

【総合評価】 全体的に良い。 【良い点】 高速走行も安定しており、走っていて楽しい車である。 【悪い点】 足回りが固いため、乗り心地が良いとは言えない。

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