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PROTO CORPORATION

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カムリグラシアセダンと
ディアスワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カムリグラシアセダン

1996年12月〜1999年8月

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スバル ディアスワゴン

2009年9月〜2020年4月

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購入価格

新車価格帯

199〜271万円

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137〜184万円

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中古車価格帯

-万円

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20.5〜149.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4760mm

  • 1785mm

  • 1420mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1480mm

  • 1180mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

10・15モード燃費 9.8~10.2km/l 13.4~15.2km/l
排気量 2163~2496cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD RR、FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】走行距離がおよそキロを超えるとエンジンがカラカラ言い出しました。 【良い点】ノーズが短く車幅がナンバーサイズなので、狭い道や狭い駐車スペースも楽に対応できる。運転者の視点の高さが丁度良く視界が広いので運転しやすいです。視点が運転しやすい高さで慣れると快適です。 【悪い点】強く踏なまいと止まらないから疲れる。

4.1

【総合評価】 長距離走行している割には乗り心地は良く、耐久性には優れている。車体の色はパールマイカで色あせなく、10年以上も走行してるとは思えないくらいである。 【良い点】 搭載エンジンは、ウィンダム2500CCクラスの特別仕様車、車体はスリムで車庫入れなどスムーズ、高速性能も抜群で、オートマスピード維持装置、オートマ点灯装置もあり、高速道路走行は快適である。 【悪い点】 使用年数、走行距離もかなり多いためか最近燃費が多少落ちてきている。エンジン音も当初に比べれば多少うるさくなってきているのが気になる程度である。

4.3

【総合評価】 遠出、近間などへのお出掛けに最適、高速性能あり、乗り心地良く、特に高速道の長距離ドライブにはシニアには最適、エンジンもウィンダム級の2500CCクラスのものを搭載してるので走行性は抜群。 【良い点】 高速走行時、オート走行維持装置があり、スピードの出しすぎ防止になる。また、トンネルの多い高速道を走行中、オート点灯装置があり運転操作しやすい。 【悪い点】 車体がスリムなわりには、燃費が余り良くなく、特に一般道や、高速道渋滞時走行には難点がある。走行距離も10万キロメートルを越えてくるとますます燃費が嵩むのが難点。

2.1

【総合評価】 2200CCなので税金が高くなります、200CC余分ですね。 【良い点】 FFなので雪道に強いかも。 【悪い点】 馬力がありません、FFなので乗り心地もイマイチです。

3.9

【総合評価】  総合点で行くとけっこういいところ 【良い点】  無難な割に高級感もあわせもっているところ 【悪い点】  カーナビなどが標準で着けることができなかったこと(モデルが限られていた)。 いい意味悪い意味込みで突出したウリがないところ。

カムリグラシアセダンのクルマレビューをもっと見る
1.6

【このクルマの良い点】 前列の足元が広い。ただそれだけのゴミ 【総合評価】 ハッキリ言ってゴミ 1.前時代の3AT フルタイム4WDで燃費最悪 2.色んなところに持病有、よく壊れる 3.SC付でもってパワー不足でノロい 4.3ATだからRRなのにうるさい 5.RRは水温に気をつけなきゃいけないのに水温計もない 6.デザインがダサい 豚みたいな鼻 7.オーバーヒートしやすい 8.乗用モデルでもシートは薄く固い 9.足元広いのに、他の軽バンよりも運転席は狭く感じる 10.高速どころか国道の流れについて行くにもシンドイ 11.こんなダメ車なのだが、オーナー同士でまるで褒め讃えてるのが宗教臭くウザイ 自分はさっさと手放したい 免許取り立ての頃、旧型のディアスクラシック5MT NA乗っていたが、明らかに劣化しているモデル

3.7

【このクルマの良い点】 サンバーディアスワゴンの後継車として、登場したディアスワゴン。車両価格も130万円ほどだったので、手が出しやすく、購入することにしました。 スバルの軽自動車ではよく採用されていたCVTこそ搭載していませんが、ディアスワゴンには直列4気筒のリヤエンジンがあります。アクセルレスポンスに優れるスーパーチャージャーだったので、程良い加速力があり、運転していて楽しかったです。 これはスバル車全体に言われることですが、ディアスワゴンも同様、直進安定性に優れていたと思います。台風がきたときなどに、強風で煽られるような時でも、そこまでふらつくことはありませんでした。 また、ワゴンなので荷室も広くて大容量! 後部座席を倒して、さらに拡大させる必要ないくらいたくさんの荷物を積むことができます。前席には意外と収納スペースも多かったので、細かい小物を置いておくのにも役立ちますよ。 全高は1900mmもあるので、運転席の目線は高め。そのため、視界が広く、交通量の多い場所でも安心して運転できます。 【総合評価】 ディアスワゴンのエンジン完成度は、かなり秀逸です。最高出力43kW(58ps)、最大トルク74Nm(7.5kgm)というパワーこそ他社の過給器付きモデルよりは控え目ですが、そこは高回転まで気持ち良く回せる4気筒。 また、サイズがほとんど変わらない軽自動車の中で、ディアスワゴンの最小回転半径は驚きの3900mmです! 他メーカーの軽自動車より、小回りが利くというのも長所だと思います。 それを可能にしているのがディアスワゴンのフルキャブボディで、タイヤを敢えてフロントシート下に置くことでわずか1885mmというホイールベースに。2020年代の軽自動車が2300mm前後だっだことに対して、ディアスワゴンのホイールベースがいかに短いのかがわかります。 ディアスワゴンで残念だなと思ったところが、内装が安っぽいことです。シートなどのデザインが少し古くさい感じがします。実用性を考えると文句のない車ですが、もう少しおしゃれさがあってもいいのではと思いました。

4.0

【所有期間または運転回数】 毎日利用してますが本物スバルは違います。なにしろ造りが他社のKとは大違い! 【総合評価】 ☆4 【良い点】 大型バイクを余裕で積載!! Nバンとはまるで違う! 【悪い点】 燃費があと少し。せめて15K/l走れば嬉しい。オイルフィルターを交換しにくい。

4.9

【所有期間または運転回数】 一日 【総合評価】 サンバートラックも所有しているが、スバル4気筒の力強さは最高 【良い点】 加速のよさ 【悪い点】 燃費かな

4.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 出た! 探し求めていた内容の車輌がやっと出たっ! 車種、色、状態等、希望通りの車が購入出来ました。 【良い点】 荷室が希望のサイズ 【悪い点】 スーパーチャージャーなしなので加速が悪い。

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