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PROTO CORPORATION

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キャバリエと
ビーゴの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ キャバリエ

1996年1月〜2000年9月

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ダイハツ ビーゴ

2006年1月〜2016年3月

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購入価格

新車価格帯

149〜209万円

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159〜226万円

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中古車価格帯

-万円

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49.9〜115万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1740mm

  • 1355mm

  • 4005mm

  • 1695mm

  • 1690mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1420mm

  • 1100mm

  • 1800mm

  • 1385mm

  • 1240mm

10・15モード燃費 9.8~9.8km/l 14~15.4km/l
排気量 2392~2392cc 1495~1495cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 日米貿易の不均衡により、トヨタが輸入させられた車なので、利益率を重視せずに割安な価格に設定された。 【良い点】 ムーンルーフ付き、2.4リッターの車としては、安い。 加速、走行性能に優れている。 【悪い点】 エンジンブレーキが利きにくい。

3.1

【総合評価】 【良い点】 価格が手頃で、GMとの共同開発というところに惹かれました。 【悪い点】 買った当時、色が少なく黒がなかった。

3.3

【総合評価】 アメリカ車っぽいデザインが特徴的な車です。 【良い点】 価格の割りに走行性能が良く快適なドライブが出来ます。 【悪い点】 燃費と車内のエンジン音がちょっと気になります。

3.3

【総合評価】 運転初心者にも運転しやすい、基本性能がしっかりした車だと思います。 【良い点】 街中で運転しやすいボディーサイズ。峠道でも安定した走行が出来ます。 【悪い点】 もう少しデザインの方をどうにかして欲しいです。

4.0

【総合評価】 とにかく見た目が格好良い。走りはもちろんの事、鑑賞用としても楽しませて頂いてます。もう中古車屋さんでも発売されてないかと思いましたがまだ販売員されているんですね。 【良い点】 格好良いので飽きる事がないです。外装をいじればいじる程格好良くなるので車が趣味の人は絶対に買いだと思います。 【悪い点】 自分の車だけだと思いますが、冷却水が原因不明に漏れたので何回も入れ直して大変でした。一応外車なので給油ランプが点灯していきなり止まったりと国産車との違いは性能面でも金銭的にも恐ろしかったですね。

キャバリエのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 力強い外観が魅力のダイハツビーゴ。いかにもSUVらしいタフなデザインが印象的な車です。 こちらのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUV。コンパクトな車体ながらも、SUVとしての機能はしっかりと実装しています。 視点の?い運転席からは前方の情報がしっかりと把握でき、悪路を走行する際もSUVらしいどっしりとした安定感が感じられるでしょう。 レビュー車は4AT仕様。優しい加速が感じられるエンジンで、運転中もストレスを感じることもありません。1500ccの排気量は、このボディサイズにちょうど良いのかもしれませんね。 また、車内の装備は全体的に落ち着いたものでまとめられています。ホールド性の高いシートも好印象でした。 後部座席を折りたためば、かなり広めの荷室もできあがります。大きな荷物や、たくさんの買い物をする際にも嬉しいポイントです。 コンパクトながらも、SUVらしい走りと実用性を兼ねそなえたビーゴ。価格もまずまずの設定で、中古車市場でもたくさんの流通車から選べます。 【総合評価】 ダイハツのビーゴは、5ナンバークラスのコンパクトSUVです。3ナンバーのSUVに比べると、運転のハードルも低く、価格も手が出しやすいラインでしょう。 全体的なデザインは落ち着いた雰囲気でまとめられ、日常使いにも問題なく溶け込んでくれるはず。誰にでも扱える優しい車といえます。 1500ccのエンジンは非力さを感じることもなく、長距離運転でもパワー不足をかんじることもありません。 どちらかというとマイルドなエンジン特性のため、パンチのある加速感は感じられませんでした。あくまで日常生活で扱いやすい味つけです。 燃費は10モード/10・15モードで15.4km/L。まずまずの数値を出しています。 レビュー車はFRですが、4WDのグレードであればさらに高い走破性も期待できるでしょう。 扱いやすいSUVを探している方にはおすすめの車種といえます。

3.0

【総合評価】  トヨタラッシュの兄弟モデル。デビューは2006年でフルフレームのモノコックボディ、センターデフロックの採用、200?のロードクリアランス、さらに勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構も設定されるなど、悪路における高い走破能力も確保されている。キャビンはややタイトだが、パーソナルユースとしてはこれで十分。 【良い点】  普段の足としての使い勝手にもすぐれ、取り回しのしやすさはコンパクトクラスとさほど変わらない。 【悪い点】  1.5Lエンジンは必要十分な性能を確保するものの、回したときのノイズレベルはやや大きめ。燃費は少々物足りない。

3.0

【総合評価】  センターデフロックを備えた本格的な4WDメカ、フルフレームのモノコックボディで高いオフロード走破能力を備えたコンパクトSUV。200ミリのロードクリアランス(CXスペシャル)、勾配路で威力を発揮するダウンヒル&スタートアシスト機構など、悪路における安心・安全性能はビーゴ最大の持ち味だ。オンロードではコンパクトカーとしての取りまわし性が得られ、パーソナルユースとしての使い勝手もまずまず。1.5Lエンジンは十分な性能が得られるものの、燃費では最新のコンパクトクラスにリードを許す。乗り心地や静粛性についてもやや物足りなさが残る。 【良い点】  悪路や積雪路では本格的な4WDに匹敵するパフォーマンスを発揮する。 【悪い点】  乗用車ベースのモデルと比べると快適性はもうひとつ。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 コンパクトな4WDってとこが気に入ってます。 【良い点】 スキーなど行くときに雪のある山道も普通車よりはるかに安心して走れるとこは 小さいながら頼もしいです。 アウトドア向けのアクセサリが充実してるとこも助かります。 【悪い点】 4速ATなのでCVTなどにして燃費向上してほしいです。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大きなタイヤで多少のでこぼこ道も走れるところはこの車にして良かったと思えます。 【良い点】 オフローダーっぽい良さもあって段差なども乗り越えることもできるのはいいですね。 小さいのでぶつける心配も少ないのもいいのかも。 【悪い点】 この車は2駆ですが4駆にしたらよかったなとおもいました。 そしたらぬかるみや雪道ももっと安心して走れると思います。

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