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PROTO CORPORATION

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キャバリエと
アテンザスポーツワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ キャバリエ

1996年1月〜2000年9月

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マツダ アテンザスポーツワゴン

2008年1月〜2012年11月

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購入価格

新車価格帯

149〜209万円

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220〜275万円

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中古車価格帯

-万円

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33〜72.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1740mm

  • 1355mm

  • 4765mm

  • 1795mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1420mm

  • 1100mm

  • 2030mm

  • 1495mm

  • 1190mm

10・15モード燃費 9.8~9.8km/l 10.4~15km/l
排気量 2392~2392cc 1998~2488cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 日米貿易の不均衡により、トヨタが輸入させられた車なので、利益率を重視せずに割安な価格に設定された。 【良い点】 ムーンルーフ付き、2.4リッターの車としては、安い。 加速、走行性能に優れている。 【悪い点】 エンジンブレーキが利きにくい。

3.1

【総合評価】 【良い点】 価格が手頃で、GMとの共同開発というところに惹かれました。 【悪い点】 買った当時、色が少なく黒がなかった。

3.3

【総合評価】 アメリカ車っぽいデザインが特徴的な車です。 【良い点】 価格の割りに走行性能が良く快適なドライブが出来ます。 【悪い点】 燃費と車内のエンジン音がちょっと気になります。

3.3

【総合評価】 運転初心者にも運転しやすい、基本性能がしっかりした車だと思います。 【良い点】 街中で運転しやすいボディーサイズ。峠道でも安定した走行が出来ます。 【悪い点】 もう少しデザインの方をどうにかして欲しいです。

4.0

【総合評価】 とにかく見た目が格好良い。走りはもちろんの事、鑑賞用としても楽しませて頂いてます。もう中古車屋さんでも発売されてないかと思いましたがまだ販売員されているんですね。 【良い点】 格好良いので飽きる事がないです。外装をいじればいじる程格好良くなるので車が趣味の人は絶対に買いだと思います。 【悪い点】 自分の車だけだと思いますが、冷却水が原因不明に漏れたので何回も入れ直して大変でした。一応外車なので給油ランプが点灯していきなり止まったりと国産車との違いは性能面でも金銭的にも恐ろしかったですね。

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4.0

【このクルマの良い点】 このクルマの売りは、やはりディーゼルがもたらす圧倒的なトルク性能です。排気量は1997ccですが、最大196N・mというぶ厚いトルクを出すE−VPR型エンジンなので、ちょっと踏むだけで一気に加速。体感では3000cc以上のパワーがあります。1840mmという低い車高、滑らかな流線形、小さめのフロントサイドウィンドウというエクステリアデザインも相まって、ワゴンではなくスポーツカーかと思うほどです。そんなすっきりした見た目にも関わらず、ゴルフバッグ4つを収納するラゲッジを備えているところも最高。 もちろん、ドライビングも快適です。テレスコピックハンドルは上下だけでなく奥行きも変更できるので、長身の私も小柄な妻も常にベストポジションで運転できています。また、前方の車を追従してくれるクルーズコントロールが優秀なので、高速でもほとんどアクセル操作をしなくて済むのも大きなポイントです。通常グレードでも、メモリー機能やヒーター機能が付いたシートなども搭載しており、ドライバーの「あったらいいな」をギュッと詰め込んでくれています。 【総合評価】 以前はセダンタイプだったアテンザが、走行性能はそのままに幅広い世代が乗りやすいワゴンタイプに生まれ変わったのがこのアテンザワゴンです。走行性能、乗り心地、収納力を高レベルで達成した数少ない車種だと思います。ボディカラーにはマツダのソウルレッドが似合いますね。メタリックなワインレッドは購入から数年経った今も色褪せず、スタイリッシュなデザインとマッチしていて、たまにうっとりと眺めてしまいます。 また、思った以上に低燃費です。普段市街地で乗る時の燃費は13〜14km/Lですが、高速となると一気に20km/L台まで上がります。軽油の燃料の安さを考えると、ランニングコストの低い車と言えます。ベースグレードとは思えないほどカッコ良く、速く、快適アテンザワゴンは、マツダのフラッグシップに相応しい車です。 少し気になる点を挙げるとするなら、Aピラーの角度が急なので死角ができる点。これから乗る方は、サイドカメラを付けることをおすすめします。

3.3

【このクルマの良い点】 思わず目が止まるほど外観デザインがカッコいいスポーツワゴン。フロントマスクはもちろん、全体的なフォルムやリアデザイン、ホイールまでが統一感のあるカッコよさでまとめられています。スポーツワゴンの名前がついているだけあって、見るからに速そうな印象を受ける外観です。この外観に惚れて購入する方も多いことでしょう。 4気筒の2500ccエンジンは力強い加速が感じられるスペック。スポーティーな走りも楽しめるレスポンスと、街乗りでも扱いやすいバランスの良さです。 ハンドリングはとてもシャープで、思い通りの方向にスパッと向きが変わる印象。アウトにふくらむことなく安定したコーナリング性能を有しています。運転していても楽しさが感じられる車でしょう。 後部の荷室も広く、たくさんの荷物を積んで出かける際にも活躍してくれるはず。リアシートを倒せばフルフラットで広大な荷室の出来上がり。大人ひとりが足を伸ばして寝られるだけのスペースがつくれます。高さのある荷物は難しいですが、長い荷物には十分対応できる広さです。 外観だけでなく実用性も備わったスポーツワゴンです。 【総合評価】 マツダのアテンザ、ワゴンタイプのモデルです。スポーティーさを前面に打ち出したデザインは多くの人から支持を得ています。 見た目だけでなく走りもしっかりしており、パワフルな4気筒エンジンがスポーティーな走りまで叶えてくれるでしょう。フルタイム4WDなので、加速やコーナリングでも安定感は抜群です。運転していてもどっしりとした印象を受けます。 荷室も広く、日常生活でも大活躍のスポーツワゴンですが、唯一残念なのが燃費性能です。 10モード/10・15モード燃費では10.4km/Lという少し厳しい数値。実燃費ではスポーツカー並みの燃費になるでしょう。カッコよくて速くて実用性があるから燃費は目をつぶる!そんなユーザーなら問題ですが、コスト面重視のユーザーは要検討ポイントです。 燃費は少々気になりますが、全体的にとてもよく出来た車。プラスポイントの方が多いのは間違いないでしょう。

4.1

【所有期間や運転回数】 2年ちょっと乗っていました。 【このクルマの良い点】 カッコいい!トランクスペースが大きいので、収納がたくさん積める。走行中の安定感が凄いいいですよね! 【このクルマの気になる点】 燃費が悪いかなって思っていましたね。後は前後長いので、狭い道(沖縄おじぃおばぁの家に行くには向いていないですw) 【総合評価】 友人、親戚へ薦められる良い車ですよ!軍人さんたちが、セダン系乗っていますが、私はスポーツワゴン系が好きですね。

4.6

【所有期間または運転回数】 4か月。 【総合評価】 良い、後フェンダーに錆が入らない事を祈る。 【良い点】 マイナー前と比較して、足回りが全体的に柔らかく乗り心地が良い。 【悪い点】 マイナー前と比較して、直進性とコーナーの安定性が少々劣る(個体差かも)。

4.6

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 5 【良い点】 とにかくデザインが良い、この時期のマツダはアテンザを初めデミオ・MPVなど他社よりもデザインが良い車が多いです。 スポーティーで加速力や走行安定性は特に不満はありません。 硬めのサスもスポーティーな乗り味に一役買ってます。 中古車相場もマツダってだけで安いから他社の同クラスよりもお買い得感がありますね。 高速走行を良くしますが合流等で力不足を感じる事もなくスムーズに合流できます。 燃費もこの時期の車にしては良い方ではないかと思います。(街乗り12〜14km位高速で17位は走ります。) 【悪い点】 前期型はATが4速しかないのがちょっと残念ですね。 後期型の5ATがやはり欲しい所。 ちょっと塗装ガ弱いところが有るかもしれません、マメな手入れを心がければ問題ないです。 インテリアはちょっと子供っぽいかもしれません。シルバーメインの内装が安っぽさを感じる。

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