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カローラIIと
106の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラII

1994年9月〜1999年7月

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プジョー 106

1995年3月〜2003年7月

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購入価格

新車価格帯

81〜161万円

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222〜235万円

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中古車価格帯

25〜85万円

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137.5〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1660mm

  • 1370mm

  • 3690mm

  • 1620mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1750mm

  • 1380mm

  • 1160mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 13.6~19.6km/l km/l
排気量 1331~1496cc 1587~1587cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 カローラ3兄弟といえば「スポーツ」「セダン」「ツーリング」の3モデル。かつては3兄弟と呼ばれていたこのモデルには「カローラ」「コルサ」「ターセル」がありました。そのひとつでもあるカローラは、当時のスターレットとカローラの間を埋める位置付けで、1999年まで生産されていた3ドアハッチバックです。この車は自分のものではなく、母の車でした。当時、私は免許を取ったばかりで、よく母からこの車を借りて運転していたものです。カローラは4000mmに満たないコンパクトな全長で、5ナンバーサイズ。しかも、枠いっぱいでない1660mmという全幅なので、初心者ドライバーだった自分でも非常に扱いやすいものでした。 エンジンはベーシックな1331ccという排気量で、ATの変速段数も3速と物足りませんでしたが、日常的に使う車としては十分です。今となっては古いデザインだと思いますが、当時はシンプルでかっこいいデザインだなと思っていました。 【総合評価】 我が家のカローラはボディカラーがダークブルーマイカメタリックだったので、ボディに細かいキズが付いてしまっても、それほど目立ちませんでした。そのおかげで、ちょっとこすってしまったときにも、母にそこまで怒られずに済みまして(笑) 自分が運転手側に回るときは気になりませんが、家族4人でカローラに乗って出かける際、後部座席に乗ったことがありました。前席に両親、後部座席に自分と高校生の弟・・・、さすがに4人乗ると窮屈だったことを覚えています。室内はお世辞にも広いとは言えないかもしれません。荷室もあまり広くはなかったので、家族4人フル乗車でたくさん買い物をするときは向いていないと思います。 母の車のグレードはベースグレードのウインディで、上位グレードのようなドアモールは付いていなかったのですが、それはそれで潔いと思います。見た目に微妙なチープさがあって、ルックスを気にすることなく乗り回せる車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走行性能は期待を上回る良さで、その上燃費もよく、スタイリッシュな車ですね 【良い点】 コンパクトなサイズなので、街中の取り回しが楽です。最新の同クラスは重くなってしまっていますが、この車は830キロと軽量なうえ97馬力あるので、軽快を超えてスポーティです。FFなのでそこそこ直進安定性もよく、高速走行も法定速度までならあまり不安を感じません。 【悪い点】 車格やグレードからは仕方ありませんが、高速走行ではややノイジーです。同様に、内装も高級感はありません。シートのつくりも褒められたものではありません。

3.0

【総合評価】コンパクトで運転しやすいと思います 【良い点】小回りが利く、駐車がしやすいところ 【悪い点】3ドアで3人以上乗るときはシートを倒すのが不便、燃費はあまりよくないところ

4.9

【総合評価】 【良い点】あんまり故障がない。地味ではありますが走行、その他において他には負けないとおもいます。ズートトヨタ車です。 【悪い点】もう少し単価を買いやすくしてほしい。

3.1

【総合評価】 このクラスの車にしては加速もそこそこでハンドリングも軽く 荷物を載せてあちこち行く自分には良かったです。 【良い点】 そこそこの大きさの荷物が入り、出し入れが楽なところ 【悪い点】 特にないのですがあえて言えば室内装備が質素かな

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3.4

【このクルマの良い点】 プジョーといえば205を思い浮かべる人が多いかと思いますが、1995年から2003年まで発売されていた106も印象に残るモデルのひとつです。国内輸入されていたS16は、そのスポーティーグレードでした。シュッとしたプジョー顔におしゃれな3ドア。フランス本国では5ドアもあったようですが、やはりハッチバックは3ドアが美しいと思います。 所有していた106のボディカラーには、インディゴブルーを選びました。言い尽くされた表現なのかもしれませんが、フランスらしさを感じさせる色合いのインディゴブルーが実によく映えるんですよね。S16は14インチのホイールが標準装備されているのですが、それをホワイトのホイールにするとさらにかっこよさが増します。 搭載されていた1587ccの直4DOHCエンジンも、NAエンジンならではの吹き上がりでとても爽快です。最近はスポーツカーの一部でMTが復権していますが、106のようにギアの入る感触をダイレクトに味わえるシフトフィールはなかなかないと思います。一言で106を総括すると、まさに乗って楽しい1台です。 【総合評価】 エンジンやデザインなどは概ね満足している106ですが、実用性でみるとあまりいいものではないかもしれません。3ドアだからリヤシートへのアクセスも決していいとは言えませんし、ラゲッジスペースもミニマムです。そのため、買い物に使えるというよりかは、ドライブとか趣味メインで使う車なのかなと思います。 それと106は、左ハンドル車しか輸入されていなかったのも特徴でした。右ハンドルが主流の日本で左ハンドルだと乗りにくいと思われるかもしれませんが、106のようなサイズの左ハンドル車は実はドライビングポジションが比較的とりやすいという意外なメリットがあります! 外車でありながら、ボディサイズも3690mmの全長に1620mmの全幅となっているので維持費もそれほど高くなく済みました。新車でも、230万円前後の車体価格で購入できたのでコスパも良し。車なのにお得な買い物ができて良かったと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】2年間ですが、106は3台目です。週7日のってます。 【総合評価】10点 【良い点】他にはない軽さ 【悪い点】万人向けではない左ハンドルMT車

4.0

【所有期間または運転回数】 13年 【総合評価】 車の運転が好きな人にはお勧めです。 悪い点にイロイロ書いてますが、それを上回る魅力があります。 「車はスペックではない」ということを改めて感じられる車です。 一度乗ればわかります。 【良い点】 1トンを切る軽さに加え、トルクフルなエンジン。走りはとても快適です。 足周りがイイので、コーナーが楽しいです。 サーキットでも楽しめます。 【悪い点】 最近の車、特に国産車に比べると使い勝手は悪い。 収納が少ない MTしか設定がない 左ハンドル タイヤのサイズが特殊 ホイールサイズ(PCD)が特殊

3.4

【所有期間または運転回数】  5年 【総合評価】  代替えのきかない車です。 【良い点】  マニュアルの楽しさ、コンパクトボディ、それに似つかわしくないパワフルな走行 【悪い点】  10万キロを過ぎたあたりから故障が多い。どの車も同じだろうか…。

3.6

【総合評価】 毎日気軽に乗れて、初心者に適している小型車、見た目もかわいいので女性にもおすすめ。 【良い点】 普段の買い物や通勤に乗り回すのにぴったり。 【悪い点】 長距離ドライブにはちょっときつい。

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