閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

カローラセレスと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラセレス

1992年5月〜1998年7月

車種を選択

スバル ビッグホーン

1992年2月〜1992年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

129〜204万円

0
50
100
200
300
400
500~

296〜321万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

89.8〜169.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1695mm

  • 1315mm

  • 4660mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1420mm

  • 1090mm

  • 2550mm

  • 1495mm

  • 1245mm

10・15モード燃費 10.6~18.8km/l 6.4~6.4km/l
排気量 1498~1587cc 3059~3165cc
駆動方式 FF パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 2013年5月から2015年11月まで 【総合評価】 免許を所有して初めて購入した車です。 僕が所有していたのはオートマ車でしたが、故障はなく、いい車体だったのか街乗りでもカタログ燃費の11を下回ることはなかったです。 高速道路は16から18は走りました。 最初は車両感覚が掴みにくく、ヒヤッとさせられたり、怖い思いもしましたが慣れれば取り回しは楽でした。 おかげで今ではこれより遥かに大きい車に乗っていますが まったく問題なく運転出来ますので、初心者の方にはオススメです! この車をファーストカーにして良かったと思っています! 【良い点】 小回りが利く。 最近の車には負けるが燃費は良かったと思う。 トランクスルーなので長物が楽に積めた。 この車に慣れれば大抵の車は難無く運転できる。 もう20年は前の車なのに、古さを感じさせない。 運転していて楽しい。車との一体感を感じることができる。 マルチインフォメーションが付いていたので、当時初心者の自分には助かった。 【悪い点】 やはり古い車なので、パーツ(レンズ等)はチープな印象です。 高速道路やバイパスを走行するとうるさいです。声を張り上げて会話していました。 ドリンクカップが付いていないのでエアコンの吹き出し口に付けていましたがボキボキ折れます。 トランクがガーニッシュより上に開かないので重いものを積む時は苦労しました。 車内が狭すぎる。当方178センチですが、シートを限界まで下げないとハンドルが足に当たっていました。リアシートは本当に緊急用。

4.4

【総合評価】 運転していて疲れを感じにくい車なので長距離にも向いていると思います。 【良い点】 運転しやすい車なので誰にでもお薦め出来る車です。 【悪い点】 大人数で乗ると若干圧迫感を感じますが、一人二人で乗ると良い感じです。

3.9

【総合評価】 のりやすい  ジーパンのような車 【良い点】 ジーパンのような車と思います。 そんなに堅苦しくなく  気軽に乗れるのでそう思いました。  スーパーの買い物や 通勤などにはこれでいいと思います。  確かに運転がしやすく  乗りやすい。  気軽に利用できるのでこれがいいとお勧めです。  運転に自信がないひとでも これなら楽に乗れるかと思います 【悪い点】 少し個性がない  安っぽい感じは確かにしてしまいます。 まあそこがよいといえば言えるのですが

5.0

【総合評価】 いい感じですよ!! 【良い点】 すべてが最高です。 【悪い点】 特にないですね

3.1

【総合評価】 小回りが利いて、燃費も良く、総合的に◎でした♪ 【良い点】 無駄なことが無いシンプルな作りでよかったです。 【悪い点】 ステータスはまったく無しでしたね。

カローラセレスのクルマレビューをもっと見る
3.6

【総合評価】 所有車はH8(1996年)のロータスです。通常に使用できる車で、なおかつ希少性もある車と思います。耐久性もある。もっと人気が出てもおかしくないお勧めの車です。 【良い点】 旧車とは思えないデザインの良さ。膨れておらずスタンダードな形。維持費を含め、適正なコストパフォーマンス(1ナンバーに変更済)。大人の車かと思います。良いサスペンション。必要かつ十分な装備、インテリア。信頼できるエンジン:UBS69後期(UBS73のコモンレールではない)ので渦流ディーゼルで、今流感覚ではやや非力だが通常走行にまったく問題なし。黒鉛は見たことがない。自分であるレベルまでいじれる最後の車か。なぜか(妙なプレミア価格がつかない)適正価格で入手できる。規制地の関係か、ここ数年北海道では激増していたのは適正価格と高信頼性のためか。近頃はタマ不足かほぼ飽和している(海外にも流出しているらしい)。他車同様シャーシは塩害注意だが、ボディーは本当にさびづらい(サイドシル後部を除き)。LC60を乗りつぶしての乗り換えですが大満足です。 どなたかの評価にもありましたが、こんな良い車はいすゞ以外のメーカーが作っていたらもっと普及(売れた)と思う。いまさらながらですが、消費者はメーカーのイメージ戦略に乗せられて車を買っていることに気づきます。それぐらいいすゞのトラックメーカーとしてのイメージがわれわれには定着しています。一方ではいすゞが先駆的な乗用車をかつては作っていたことに驚かされます。 かつては国際戦略車として、北米市場をターゲットとしてガソリン車がTrooperとしてGMを通して広く販売されていたので、現地では今でもよく見かける車種です。北米のSUVの中では小型ながら良いデザインで目立つ車と思います。端正なアメ車と表現できるかも。かつての日本製のSUVの御三家はTOYOTA LC、NISSAN Patrol、ISUZU TrooperでMITSUBISHI Montley(?)ではありませんでした。 【悪い点】 ユーザーが少ないせいか補修パーツがオークションでもあまりでてこない。LCやジムニーに比べると雲泥の差。また、いすゞのパーツや整備の値段が高すぎる。オーディオが1DINのため、選択できるものが少なくなってしまう。トルク検知四駆(TOD)は雪深いところに不向き。(現在、TODキャンセルスイッチを入れて解決していますが)。燃費、トルクはまあまあだが、後継車のコモンレールUBS73ではいずれもアップし現在販売新車と同じレベルに達している(と思っています)。機会があればビッグホーン最終車のUBS73の程度の良いものに乗り換えたいとは思いますが、これはプレミアがついて入手が難しいかもと思っています。

ビッグホーンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ