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カローラセレスと
ヴィヴィオビストロの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラセレス

1992年5月〜1998年7月

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スバル ヴィヴィオビストロ

1995年11月〜1998年11月

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購入価格

新車価格帯

129〜204万円

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75〜127万円

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中古車価格帯

89.8〜169.8万円

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21.9〜59.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1695mm

  • 1315mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1420mm

  • 1090mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

10・15モード燃費 10.6~18.8km/l 17~20.5km/l
排気量 1498~1587cc 658~658cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 2013年5月から2015年11月まで 【総合評価】 免許を所有して初めて購入した車です。 僕が所有していたのはオートマ車でしたが、故障はなく、いい車体だったのか街乗りでもカタログ燃費の11を下回ることはなかったです。 高速道路は16から18は走りました。 最初は車両感覚が掴みにくく、ヒヤッとさせられたり、怖い思いもしましたが慣れれば取り回しは楽でした。 おかげで今ではこれより遥かに大きい車に乗っていますが まったく問題なく運転出来ますので、初心者の方にはオススメです! この車をファーストカーにして良かったと思っています! 【良い点】 小回りが利く。 最近の車には負けるが燃費は良かったと思う。 トランクスルーなので長物が楽に積めた。 この車に慣れれば大抵の車は難無く運転できる。 もう20年は前の車なのに、古さを感じさせない。 運転していて楽しい。車との一体感を感じることができる。 マルチインフォメーションが付いていたので、当時初心者の自分には助かった。 【悪い点】 やはり古い車なので、パーツ(レンズ等)はチープな印象です。 高速道路やバイパスを走行するとうるさいです。声を張り上げて会話していました。 ドリンクカップが付いていないのでエアコンの吹き出し口に付けていましたがボキボキ折れます。 トランクがガーニッシュより上に開かないので重いものを積む時は苦労しました。 車内が狭すぎる。当方178センチですが、シートを限界まで下げないとハンドルが足に当たっていました。リアシートは本当に緊急用。

4.4

【総合評価】 運転していて疲れを感じにくい車なので長距離にも向いていると思います。 【良い点】 運転しやすい車なので誰にでもお薦め出来る車です。 【悪い点】 大人数で乗ると若干圧迫感を感じますが、一人二人で乗ると良い感じです。

3.9

【総合評価】 のりやすい  ジーパンのような車 【良い点】 ジーパンのような車と思います。 そんなに堅苦しくなく  気軽に乗れるのでそう思いました。  スーパーの買い物や 通勤などにはこれでいいと思います。  確かに運転がしやすく  乗りやすい。  気軽に利用できるのでこれがいいとお勧めです。  運転に自信がないひとでも これなら楽に乗れるかと思います 【悪い点】 少し個性がない  安っぽい感じは確かにしてしまいます。 まあそこがよいといえば言えるのですが

5.0

【総合評価】 いい感じですよ!! 【良い点】 すべてが最高です。 【悪い点】 特にないですね

3.1

【総合評価】 小回りが利いて、燃費も良く、総合的に◎でした♪ 【良い点】 無駄なことが無いシンプルな作りでよかったです。 【悪い点】 ステータスはまったく無しでしたね。

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4.0

【このクルマの良い点】 この車でまず目を引くのは、かわいらしく、クラシックな外観でしょう。当時はクラシック調の軽自動車を各メーカーが発表しており、どれも注目を集めていましたが、その中でもヴィヴィオビストロは手の込んだドレスアップ車だったと記憶しています。 他車がライト周りやメッキパーツなどを装備していたのとは違い、ヴィヴィオビストロはボディパネルやバンパー形状などにも手を加え、結構本格的なドレスアップが施されていました。 さらにこの「タイプS」は、スバル発売40周年を記念して発売された限定車です。そのため、どこかMINIっぽいアルミホイールやレザー調のシート、本革ステアリングを装備するなど、軽自動車にしてはかなり豪華な仕様となっていました。 また、特別装備されていたタコメーターがスポーティーさを演出。実際、軽自動車を運転しているというよりも、一昔前のコンパクトカーを運転しているかのような車でしたね。 【総合評価】 ヴィヴィオビストロに搭載されていたエンジンは、当時主流だったスバルの660cの4気筒エンジンでした。実はこの4気筒エンジンの出来は非常に素晴らしく、一度虜になると他では満足できなくなってしまいます。 非常になめらかに噴き上がり、しかも排気音は独特の少し乾いた音を発するのが特徴。非常にスムーズで力強く走ることができます! オイル滲みがちょくちょくありましたが、基本的には非常に耐久性のあるエンジンなので、運転への不安はありません。 サスペンションもしっかりしていたので、乗り心地は安定していました。その上、シートは十分なクッション性があって長時間運転するような場面でもあまり疲れることがありません。仕事でよく他の軽自動車を運転する機会があったのですが、その中でもヴィヴィオビストロの座り心地は良かったと記憶しています! 運転席や助手席は十分な広さでしたが、後部座席は狭かったと思います。後部座席に身長の高い友人を乗せたことがありましたが、足をあまり伸ばせず狭そうにしていた記憶があります。

3.9

免許を取って初めての車だったので、中古で購入。 チラシで偶然販売しているのを見て、一目惚れしてしまいました。 【所有期間または運転回数】 6年・ほぼ毎日運転。 メンテナンスはカーショップで定期的に行いました。知識ないので丸投げというのもありますが。。 初回車検で20万円かかりました。 エンジンオイル漏れで部品交換。ハンドル操作時ギシギシいうのでブレーキパッドも交換。 2回目車検でタイヤのインチアップ。これで燃費が12〜13キロ/リットル→18キロ/リットルに。 その後4年目に電気系統の故障でディーラーで直してもらったり、法定点検時に再びのオイル漏れで別の部品を交換してもらったり。 5年目、オルタネーター交換。6年目、オイル漏れがひどく、エンジン載せ替えしないと車検が通らず…。 よくがんばってくれました。 【総合評価】 80点 日常のシーンで使うのであれば、小回りもきくし燃費も良いので便利です。 【良い点】 可愛い!愛着わきます。 小回りがきいて、狭いところでも便利。 燃費は、タイヤのインチアップで格段に良くなりました。 一人乗り・二人乗り向きですね。 後部座席はほぼ荷物置き場になってました。 【悪い点】 オイル漏れ。。 レビューを見たら、やはり皆さんそのようで… 漏れを直してごまかして、なんとかやってました。。 あと、まめにオイルレベルのチェックしたほうがいいです。オイル汚れやすい?かもです。

3.9

【所有期間または運転回数】 20年間所有 【総合評価】 最近の軽に比べては狭い。 【良い点】 小回りが利く。エンジン音がいい。 【悪い点】

2.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 過去に乗っていた車です。 レトロな見た目が良かったです。 【良い点】 見た目の可愛さと小回りの良さ。 【悪い点】 安っぽい内装、エンジン音のうるささ。

3.7

【総合評価】 軽4にはまずないスーパーチャージャーを搭載したモデル。形はクラッシクですがボンネットの開口部はだてじゃないです。スーパーチャージャーなので低回転からトルクが盛り上がりスムースに走ることができます。軽ですが高速道路でも安心して走ることができる一台です。 【良い点】 なんといってもスーパーチャージャー搭載モデル。また、軽なのに4気筒という点。マニュアルを駆使すればすばらしい走りを見せます。 【悪い点】 なにぶん古い車なので車内空間は狭いです。助手席もドア側にオフセットされています。その代わり運転席は広々しており運転手にとっては快適な空間です。

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