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カレンと
106の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カレン

1994年1月〜1998年9月

車種を選択

プジョー 106

1995年3月〜2003年7月

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購入価格

新車価格帯

169〜245万円

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222〜235万円

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中古車価格帯

55.9〜168.8万円

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137.5〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4490mm

  • 1750mm

  • 1310mm

  • 3690mm

  • 1620mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1735mm

  • 1450mm

  • 1100mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 10.6~14.6km/l km/l
排気量 1838~1998cc 1587~1587cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 3年 【総合評価】 走りを求めると痛い目に合います。 カレンは軽く流して走行した方が合いますし、その方が可憐でいいと思います。 もし買うなら前期型をオススメします。 【良い点】 エクステリアでしょう。リアフェンダーの膨らみや横から見た車のボディラインは最高です。エンジンもFEのため燃費は12キロとかなりイイです。 【悪い点】 はっきり言って3S−FEは遅すぎです。加速はないしエンジンは上まで回らないです。上まで回しても音がうるさいだけです。まぁもともとスポーツエンジンではないので買う方はGEを進めます。

3.1

【総合評価】 誰でもすぐに乗れる、乗りこなせるトヨタらしいクルマ。外観が違うだけでエンジン(グレード次第)と内装は同時期のセリカと同じです。外装なども共用パーツが多いです。 【良い点】 運転しやすい、私の車はMTですがエンストもしにくいし、ステアリングもほどよいダルさで運転の下手な人でも問題ないと思います。むしろ退屈だとか物足りないと思えるほど安定したドライブが可能です。 【悪い点】 刺激はないです(この時期のトヨタはバリバリのスパルタンなスポーツカーではなく、あくまでもスポーティーカーをメインに作っていたからだと思いますが)。外観の印象の強さは姉妹車のセリカの方が上だと思います(好みは別として)。

4.6

【総合評価】 2ドアクーペでかなり好きな車でした。走り屋ではない人で2ドアならこれしかないと思うくらい。 【良い点】 とりあえず広さと燃費。 デザイン。 【悪い点】 スピーカーの大きさの問題で変えにくい・

3.6

【総合評価】 スタイリッシュでワイルドな方にお勧め!!無骨なデザインが渋みを増している 【良い点】 デザインがすごくよい 大分昔に買ったものだが乗り方がいいのか動きが変わらない 【悪い点】 燃費がちょっと悪い

3.0

【総合評価】 非常に乗りやすくて大変良い車ですが、3ナンバークーペとしては加速力が少し物足りない感じがしますし、内装にもそれほど高級感が感じられません(安っぽくはない)。 それから、エンジンの排気量が2000cc以下でも車幅がやや広いために3ナンバー登録になりますが、自動車税のほうは5ナンバー車の2000ccクラスと同額です。 【良い点】 意外とコンパクトで運転しやすい。 シートがしっかりとしている。 【悪い点】 後部座席が狭い。 トランクに大きな荷物が載らない。 道路の舗装状態が良くないところでは走行音が少しうるさく感じられる。

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3.4

【このクルマの良い点】 プジョーといえば205を思い浮かべる人が多いかと思いますが、1995年から2003年まで発売されていた106も印象に残るモデルのひとつです。国内輸入されていたS16は、そのスポーティーグレードでした。シュッとしたプジョー顔におしゃれな3ドア。フランス本国では5ドアもあったようですが、やはりハッチバックは3ドアが美しいと思います。 所有していた106のボディカラーには、インディゴブルーを選びました。言い尽くされた表現なのかもしれませんが、フランスらしさを感じさせる色合いのインディゴブルーが実によく映えるんですよね。S16は14インチのホイールが標準装備されているのですが、それをホワイトのホイールにするとさらにかっこよさが増します。 搭載されていた1587ccの直4DOHCエンジンも、NAエンジンならではの吹き上がりでとても爽快です。最近はスポーツカーの一部でMTが復権していますが、106のようにギアの入る感触をダイレクトに味わえるシフトフィールはなかなかないと思います。一言で106を総括すると、まさに乗って楽しい1台です。 【総合評価】 エンジンやデザインなどは概ね満足している106ですが、実用性でみるとあまりいいものではないかもしれません。3ドアだからリヤシートへのアクセスも決していいとは言えませんし、ラゲッジスペースもミニマムです。そのため、買い物に使えるというよりかは、ドライブとか趣味メインで使う車なのかなと思います。 それと106は、左ハンドル車しか輸入されていなかったのも特徴でした。右ハンドルが主流の日本で左ハンドルだと乗りにくいと思われるかもしれませんが、106のようなサイズの左ハンドル車は実はドライビングポジションが比較的とりやすいという意外なメリットがあります! 外車でありながら、ボディサイズも3690mmの全長に1620mmの全幅となっているので維持費もそれほど高くなく済みました。新車でも、230万円前後の車体価格で購入できたのでコスパも良し。車なのにお得な買い物ができて良かったと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】2年間ですが、106は3台目です。週7日のってます。 【総合評価】10点 【良い点】他にはない軽さ 【悪い点】万人向けではない左ハンドルMT車

4.0

【所有期間または運転回数】 13年 【総合評価】 車の運転が好きな人にはお勧めです。 悪い点にイロイロ書いてますが、それを上回る魅力があります。 「車はスペックではない」ということを改めて感じられる車です。 一度乗ればわかります。 【良い点】 1トンを切る軽さに加え、トルクフルなエンジン。走りはとても快適です。 足周りがイイので、コーナーが楽しいです。 サーキットでも楽しめます。 【悪い点】 最近の車、特に国産車に比べると使い勝手は悪い。 収納が少ない MTしか設定がない 左ハンドル タイヤのサイズが特殊 ホイールサイズ(PCD)が特殊

3.4

【所有期間または運転回数】  5年 【総合評価】  代替えのきかない車です。 【良い点】  マニュアルの楽しさ、コンパクトボディ、それに似つかわしくないパワフルな走行 【悪い点】  10万キロを過ぎたあたりから故障が多い。どの車も同じだろうか…。

3.6

【総合評価】 毎日気軽に乗れて、初心者に適している小型車、見た目もかわいいので女性にもおすすめ。 【良い点】 普段の買い物や通勤に乗り回すのにぴったり。 【悪い点】 長距離ドライブにはちょっときつい。

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