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PROTO CORPORATION

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カリーナと
トルネオの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カリーナ

1996年8月〜2001年12月

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ホンダ トルネオ

1997年9月〜2002年10月

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購入価格

新車価格帯

143〜227万円

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155〜255万円

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中古車価格帯

35.9〜278万円

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49.8〜282.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1695mm

  • 1410mm

  • 4635mm

  • 1695mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1940mm

  • 1415mm

  • 1160mm

  • 1935mm

  • 1415mm

  • 1190mm

10・15モード燃費 11~18km/l 11.6~16.2km/l
排気量 1498~2184cc 1849~2156cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 カリーナと言えば、7代続いたトヨタの中型セダン。5代目・6代目で薄れてしまったスポーツイメージを7代目で取り戻しました。ぱっと見は年配の方が乗っていそうなシンプルなセダンですが、パワフルなエンジンと4輪独立懸架の足回りで、最近のコンパクトスポーツに劣らない速さを持っています。また、ゴルフバッグ4個分の積載量をもち、走りの楽しさ、実用性の高さ、加えて販売台数の少なさゆえの希少性などいぶし銀のような魅力があるクルマです。 そんなカリーナの走りを支えているのが、ハイパワーのスポーツエンジン。1.6GTに搭載されたエンジンはトヨタの名機4AG。通称「黒ヘッド」と呼ばれる最終型4AGで、20バルブDOHCに加えて4連スロットルを備えており、1587ccの排気量から165psを発揮します。高回転の弾けるパワーはもちろんですが、ホンダのB16型より低・中回転のトルクが太く、走り出しの加速もスムーズ。さらに6速のトランスミッションを組み合わせて適切なギアを選択できるため、アクティブに走る時もゆったりとクルージングする時もストレスを感じません。 【総合評価】 カリーナGTのエクステリアは他グレートとはそれほど大きな違いがありませんが、さりげないリアウイングや、ワンサイズ大きくなった15インチホイールなど、落ち着きのあるスポーティーさで大人な印象を与えます。インテリアでは、他グレードが豪華なウッド調パネルなど採用している中、カリーナGTでは黒基調のシンプルな内装で統一。シートもスポーティーなものが採用され、同クラスセダンの中では広めの後部座席を採用し、ライバルのシビックフェリオ以上の実用性を感じました。 また、カリーナGTは、走りの基本性能が高いクルマ。4AGのパワー、比較的軽量の車重、ターボ車・MR2と同サイズのブレーキキャリパー、柔らかめのストラットサスペンションなどを備えたおかげで、操縦性、安定性、乗り心地を実現しています。 優秀さゆえに、「カリーナGTはきれいにまとまりすぎて面白味が無い」と言われることもありますが、誰にでもマッチする使いやすいクルマだと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 4AG5バルブ搭載の最上級車と思って乗っています。 【良い点】 意外と燃費が良いのにびっくり。 嫁が燃費を気にして乗ったらリッター13キロぐらいで走ってます。 4AG最終末期の車両で、唯一カローラファミリー外の搭載車。 一回り大きい車格に搭載されている為、車重が重いが重量配分が優れている面があり、内装等も比較的に良い。 【悪い点】 トヨタならではの、全体的に抽象的な例えだがエンジン&足回り&シャーシが丸い、柔らかいというイメージ。

4.6

【総合評価】 スポーティなのに落ち着きのあるデザインが良いですね、角張ったデザインも味があっていいと思います。 最近のクルマと比べると燃費は良くないですが、この年代の車にしては燃費が良いと感じています。 室内は広いですね、狭いと感じたことはありません。 トランクも広くて十分積めます、アクセルを踏めば良い感じで加速してくれます。 内装が少しチープに感じますね、少し車体が長いのか小回りがあまり利かない。 【良い点】 スポーティで落ち着きのあるデザイン。 室内が広い。 トランクが広くて使いやすい。 加速感が良い。 【悪い点】 内装が少しチープに感じます。 少し車体が長いのが小回りがあまり利かない。

4.7

【総合評価】誰が乗っても運転しやすい車なので誰にでもお勧めしたい車です。 【良い点】運転しやすい車なので、乗っていて精神的に疲れにくい点が良いです。 【悪い点】加速が多少坂道で苦しい感じです。

4.0

【総合評価】安定して、乗りやすい 【良い点】 安心感、緊張しない 【悪い点】 地味な所

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4.3

【総合評価】 以前の車もドイツ車だったのですが、思い切って買い換えて正解でした 【良い点】 気軽に乗れる 外観がすごくかっこいいから乗るのが楽しみになる 【悪い点】 やはり燃費がわるいところです

4.7

【総合評価】 正直非の打ち所がないくらいよく出来た車です。 HIDやVSAなど現在でも標準装備になっていない車がある装備を先取りする形で装着しています。 私が乗っていたのはSiRのサンルーフ付。 色は青でした。 中古で購入した際、17インチホイールを装着してたせいで、乗り心地などちょっと物足りない点もありましたが、標準であればほぼ完璧。 今後この車を超えるスポーツセダンは出てこないでしょう。 【良い点】 ・パワーがある(180ps) 普通にアクセル踏んでると80kmくらい軽く出てしまう。 車内も静かなのでちゃんとメーター見てないと気づかない。 ・広い車内、トランク FFセダンだけあって車内は十分な広さ。 特に後部座席は余裕たっぷり。 トランクの広さは一度見ればびっくりするレベル 【悪い点】 ・ネームバリューがない おかげで中古市場は安いから良い点か? ・前期型のコーナーモールがださい 前期型はバンパーの各コーナーに黒のモール?のようなものがついている。 それがちょっと・・・というくらい。

4.6

【総合評価】  旧旧型のアコードの姉妹車。アコードは定評があったものの,トルネオの認知度はあまり高くなかった。しかし,中身はアコードと同じ。1.8Lでも140馬力のパワーがあり,ギア比を低めにしてあるために,加速はとてもよい。ホンダのVTECエンジンは気持ちよく吹け上がってくれる。落ち着いたセダンのデザインで,アコードのような精悍さはないが,フロントマスクには大人の気品が感じられる。 【良い点】  ・落ち着いたセダンのデザイン。  ・1.8Lでも140馬力のパワーで加速力がよい。  ・トランクが独立していて大きい。ゴルフバッグ4つが収まる。 【悪い点】  ・目立たないところ。(目立ちたくない人にはバッチリ)  ・インパネがやや地味。スポーツセダンだから,もう少しわくわく感があってもいい。

4.4

【総合評価 オジサン車のイメージを 払拭する 走り!のクルマ さすが  HONDAの VTECエンジン   【良い点】 加速性 安定性 デザイン性 軽量 【悪い点】 税金10%加算 イメージ的に地味(アコードも地味か、、)

3.3

【総合評価】 性能、操作性共にビギナーに向いている。 【良い点】 乗用車の割に加速がよい。小回りがきく。 【悪い点】 車内がやや狭い。

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