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セルシオと
キャデラックATSクーペの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ セルシオ

2000年8月〜2006年5月

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キャデラック キャデラックATSクーペ

2015年3月〜2018年2月

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購入価格

新車価格帯

540〜787万円

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509〜595万円

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中古車価格帯

74.8〜467万円

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159〜248万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5015mm

  • 1830mm

  • 1490mm

  • 4680mm

  • 1845mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2080mm

  • 1535mm

  • 1210mm

  • 1830mm

  • 1340mm

  • 1105mm

10・15モード燃費 8.2~8.9km/l ―km/l
排気量 4292~4292cc 1998~1998cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 セルシオはトヨタ・セダンのフラグシップモデルです。峠を攻めるような車ではないものの、4292cc V型8気筒エンジンはトルクフルで加速が素晴らしく、高速でもストレスなく走れます。高速の安定感は他の車と比べてずば抜けているかもしれません。また、思った以上に小回りがきき、きつめのコーナーもキビキビとクリアしていきます。パワーあるエンジンですが、本当に回転しているのかと思うほど静かなことにも驚きです。同乗者との会話の中で、聞き取れず聞き返すことが減りました。 また、最終モデルが2004年と古い車種ですが、さすが高級車だけあってインテリアは今でも通用するデザイン。黒を基調した光沢のある内装に、レッドウッド素材が良く映えます。ドライバーシートは通気性が良く柔らかめのレザーシートで座り心地も抜群。クッションの長さを調節できるうえに、パワーヘッドレストも装備しているので、しっかり体を包み込んでくれます。乗り換え前は3時間も乗ると腰にきていましたが、セルシオでは4時間以上乗っていても今のところ痛みは起きていません。 【総合評価】 なぜトヨタが新車販売を止めたのか不思議なほどに良い車です。上級グレードなだけあって、エアサスがよく効きます。ラグジュアリーな内装と静かな車内も相まって、乗り心地はイマドキの新車よりも良いと感じるくらい。エンジン性能、走行性能、乗り心地とどれをとっても一級品です。バックカメラやプリクラッシュセーフティシステムなどを搭載していて標準仕様でも安全性が高めなのも素晴らしいポイント。トランクも広く、ゴルフバッグなら3〜4つ乗せられます。 ただし、車体が重いので燃費は良くはありません。街中は7km/L、高速では10km/L程度に落ち着きます。また、車体が大きいので、乗り換え直後は取り回しやパーキングに慣れるまで少々時間がかかりました。ほかにも、ステアリングが少々重めです。自分は気になりませんでしたが、妻はカーブ時にけっこう力が要ると言っています。また、世界に誇れる高級セダンなだけあって、中古市場でも価格はやや高めです。

4.6

【このクルマの良い点】 セルシオは別格。オールで高級車セルシオ。当時、クラウンの上級モデルを作る訳がなかった時代にデビューしたセルシオは今でも素晴らしいセダン。セダン不人気のなかセルシオみたいな車が必要。LSはやりすぎた感じでセルシオの謙虚ある車があれば。セルシオはトヨタの最高ドライバーズカー。 【総合評価】 至上はやはり素晴らしい車。国内の中では別格扱い。旧車でのセルシオ人気に期待大。

4.7

【所有期間や運転回数】 7年 【このクルマの良い点】 全てどの型のセルシオもそれぞれ良さが有り、良い車だと思います。 【このクルマの気になる点】 良いのでありません。 【総合評価】 全体的に良い車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 日曜日以外 【総合評価】 とってもいい 【良い点】 【悪い点】 燃費が悪い

4.4

【所有期間または運転回数】 1日 【総合評価】 5(初日感想) 【良い点】 室内とにかく静か、加速がすさまじい割には全然回転数がいかず、エンジンうなり声 ほとんど聞こえないのにスーッと急加速! ちょっと普通の車では味わうことができない車かと。 ハイブリットボックスカーからの買い替えですが、運転の楽しさを思い出させてくれました。 動く箱の運転に飽きた方、電気自動車時代が来る前にいかがでしょうか。 はまるかと思います。 【悪い点】 ハイブリットは電気走行モード時振動無いですが、いくらセルシオでも止まっているときは多少振動感じます。 また燃費や自動車税のことを考えると、少し頭が痛くなります。 加速がすさまじく、制動のことを考えると、運賃に自信がない方には、少し危ない気がします。

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4.9

【所有期間または運転回数】 20日 毎日 1500?(500?走行2回) 【総合評価】 アメ車は2台目 アウディTTからの乗り換えですが、価格の割には、装備・スペック・機能・インテリア共に充実していて満足!  さすがドイツ仕込み! キャデラックのイメージが間違いなく変わります。 【良い点】 この価格帯で左ハンドル仕様(左寄せは抜群に便利)が近年のヨーロッパ車にはないところがよい。 CUEシステムで統合されてインパネ周りもシンプル性があり、使い勝手もなれれば問題なし。 のり心地は最高、モード切替でスポーティさやラグジュアリーさもあり遠出も苦にならない。 シニアの方はCDチェンジャーの取り付けをお勧めします。 【悪い点】 アメ車特有?の内気循環がいまいち(さほど気にはならないですが国産車からの乗り換えではどうだか・・)なのが残念かな カラーはブラックDにしましたが、ラメが眩しく洗車後も埃っぽく感じるのは私だけ・・(笑)

4.0

【総合評価】  アメ車なんてたいしたことがない! なんて常々思っている人にはぜひ乗って欲しい1台です。最近のアメ車はスタイリングもずいぶん洗練されましたね。ステルス戦闘機みたいなエッジを効かせた直線デザインはシャープでモダン。ラグジュアリーを具現化したようなインテリアのゴージャス感もアメリカのプレミアムブランドならではです。そして走り。ニュルで鍛えた運動性能は伊達じゃありません。個性は上級クーペとして魅力的な1台です。 【良い点】  全方位においてクオリティは上昇しつつも、欧州車とは違う個性がしっかりと息づいていること。エンジンは2.0Lターボなので燃費も悪くないし、税金も高くないし、それでいて十分な動力性能を持っています。 【悪い点】  自慢のタッチパネルディスプレイを中心としたインターフェイスがなんとも……操作に慣れが必要です。

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