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PROTO CORPORATION

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セルシオと
V60の車種比較ページ

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車種

トヨタ セルシオ

2000年8月〜2006年5月

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ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

540〜787万円

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499〜999万円

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中古車価格帯

74.8〜467万円

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132〜752万円

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ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5015mm

  • 1830mm

  • 1490mm

  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2080mm

  • 1535mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.2~8.9km/l ―km/l
排気量 4292~4292cc 1968~1968cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 セルシオはトヨタ・セダンのフラグシップモデルです。峠を攻めるような車ではないものの、4292cc V型8気筒エンジンはトルクフルで加速が素晴らしく、高速でもストレスなく走れます。高速の安定感は他の車と比べてずば抜けているかもしれません。また、思った以上に小回りがきき、きつめのコーナーもキビキビとクリアしていきます。パワーあるエンジンですが、本当に回転しているのかと思うほど静かなことにも驚きです。同乗者との会話の中で、聞き取れず聞き返すことが減りました。 また、最終モデルが2004年と古い車種ですが、さすが高級車だけあってインテリアは今でも通用するデザイン。黒を基調した光沢のある内装に、レッドウッド素材が良く映えます。ドライバーシートは通気性が良く柔らかめのレザーシートで座り心地も抜群。クッションの長さを調節できるうえに、パワーヘッドレストも装備しているので、しっかり体を包み込んでくれます。乗り換え前は3時間も乗ると腰にきていましたが、セルシオでは4時間以上乗っていても今のところ痛みは起きていません。 【総合評価】 なぜトヨタが新車販売を止めたのか不思議なほどに良い車です。上級グレードなだけあって、エアサスがよく効きます。ラグジュアリーな内装と静かな車内も相まって、乗り心地はイマドキの新車よりも良いと感じるくらい。エンジン性能、走行性能、乗り心地とどれをとっても一級品です。バックカメラやプリクラッシュセーフティシステムなどを搭載していて標準仕様でも安全性が高めなのも素晴らしいポイント。トランクも広く、ゴルフバッグなら3〜4つ乗せられます。 ただし、車体が重いので燃費は良くはありません。街中は7km/L、高速では10km/L程度に落ち着きます。また、車体が大きいので、乗り換え直後は取り回しやパーキングに慣れるまで少々時間がかかりました。ほかにも、ステアリングが少々重めです。自分は気になりませんでしたが、妻はカーブ時にけっこう力が要ると言っています。また、世界に誇れる高級セダンなだけあって、中古市場でも価格はやや高めです。

4.6

【このクルマの良い点】 セルシオは別格。オールで高級車セルシオ。当時、クラウンの上級モデルを作る訳がなかった時代にデビューしたセルシオは今でも素晴らしいセダン。セダン不人気のなかセルシオみたいな車が必要。LSはやりすぎた感じでセルシオの謙虚ある車があれば。セルシオはトヨタの最高ドライバーズカー。 【総合評価】 至上はやはり素晴らしい車。国内の中では別格扱い。旧車でのセルシオ人気に期待大。

4.7

【所有期間や運転回数】 7年 【このクルマの良い点】 全てどの型のセルシオもそれぞれ良さが有り、良い車だと思います。 【このクルマの気になる点】 良いのでありません。 【総合評価】 全体的に良い車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 日曜日以外 【総合評価】 とってもいい 【良い点】 【悪い点】 燃費が悪い

4.4

【所有期間または運転回数】 1日 【総合評価】 5(初日感想) 【良い点】 室内とにかく静か、加速がすさまじい割には全然回転数がいかず、エンジンうなり声 ほとんど聞こえないのにスーッと急加速! ちょっと普通の車では味わうことができない車かと。 ハイブリットボックスカーからの買い替えですが、運転の楽しさを思い出させてくれました。 動く箱の運転に飽きた方、電気自動車時代が来る前にいかがでしょうか。 はまるかと思います。 【悪い点】 ハイブリットは電気走行モード時振動無いですが、いくらセルシオでも止まっているときは多少振動感じます。 また燃費や自動車税のことを考えると、少し頭が痛くなります。 加速がすさまじく、制動のことを考えると、運賃に自信がない方には、少し危ない気がします。

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4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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