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PROTO CORPORATION

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LCと
Q2の車種比較ページ

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車種

レクサス LC

2017年3月〜2026年3月

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アウディ Q2

2017年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,300万円

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299〜544万円

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中古車価格帯

640〜2720万円

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126.3〜485万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4770mm

  • 1920mm

  • 1345mm

  • 4200mm

  • 1795mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1870mm

  • 1550mm

  • 1075mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8~14.4km/l 15.7~17.8km/l
排気量 3456~4968cc 999~1968cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 1500万はバーゲン 【総合評価】 なんか「LCディスる俺偉い」って勘違いしている人多いね。長ーくいろんな外車のスポーツ乗ってきたけどこれ良くできた車だと思うよ。そもそもこれレーシングカーじゃない。ラグジュアリーカー。 一つの車に全部を求めるのは貧乏人だと思うよ。

2.0

【このクルマの良い点】 安くていいよ、 【総合評価】 中途半端

2.0

【このクルマの良い点】 とりあえずドイツ御三家のチューンドモデルを維持できない人でも大丈夫かな。 維持できるならAMG、M、GT3のほうが走りは刺激的で良いですよ。 【総合評価】 トヨタが作るとこんなもんですかね、全てが中途半端。 重いし、コストダウンなのか不等長エキマニによるガサツな音、LFAとは大きな違いですね。v8でもチューニング次第で澄んだ音にできたでしょうに、残念。 初期から外観の大きな変化はなくあと数年で10年落ちになるし、中古車市場でも変なカスタム車両が増えて来てるのでますます価値が下がるかな。

3.9

【このクルマの良い点】 レクサスブランドのハイグレードモデルにあたるLCです。外観からも分かるラグジュアリーさは、オーナーの優越感を満足させてくれる質感。ハイクラスカーであることを隅々から感じられる造りです。スポーティーな雰囲気もある外観は、細かなデザインにもこだわりが感じられます。誰が見てもカッコイイと感じてしまうデザインではないでしょうか。 5000ccエンジンは力強いのひと言。アクセルを踏んだ瞬間から分かる強烈なトルク。10ATで吹け上がる爽快な加速感。そしてがっちりめに設定された足回り。スポーティーな走りも体感できます。きっとハイレベルなサーキット走行もこなせてしまうのではないでしょうか。 そして車内空間はラグジュアリー感が満載。ずっと運転していたいほどの快適空間です。静粛性もとても高く、通常走行ならアクセルを少し踏むだけでスムーズに走れます。 ハイクラスカーを所有している満足感を間違いなく与えてくれる車です。チャンスがあれば一度は運転して欲しい完成度の高い車ですね。 【総合評価】 レクサスのフラッグシップモデルといえるLCは、全体的に完成度の高い走行性能を有しています。トルクフルな加速感とキレのあるハンドリング、ふんばりの効く足回りなど、思わずスポーティーな走りをしてみたくなる車です。 乗り心地は文句のない快適性で、さすがハイクラスカーだと感じさせてくれます。運転中のエキゾーストノートも小気味よいサウンド。 積載スペースについては必要最低限の設計です。 燃費と販売価格については厳しい数字が並びます。お金がかかる分、可愛さも一塩といえる車かもしれません。所有している優越感を存分に感じさせてくれる車です。 中古車市場にも程度の良い車両が見当たりますので、コストカットを狙ってチェックしてみてもよいでしょう。ただし価格設定は比較的高めのようです。購入費用は間違いなくハイクラスですが、価格以上にLCにしかない魅力を感じられるはず。レクサスブランドの本気を体感できる車です。

4.1

【このクルマの良い点】 音とオープンカーになるのが良い。 【総合評価】 価格は、1,000万オーバーととても高いが かっこよさや走りの良さ、音の良さはとてもいい。

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4.0

【このクルマの良い点】 アウディのSUVで最もコンパクトなモデルがQ2。実は一時期、初代Q3がとても欲しくて調べまくっていた時期がありました。散々調べ尽くしていたタイミングで発売されたのが、このQ2です。より小さな車が好きな私としては、Q3より一回りコンパクトなQ2に一瞬で一目惚れ。エンジンはもちろん今どきのダウンサイジングターボ、トランスミッションもアウディのSトロニックというデュアルクラッチのセミAT。変速でギクシャクするようなこともなく、スムーズに乗ることができたので特に不満を感じることはありません! SUVらしいアレンジも施され、グリルはアウディおなじみのシングルフレームグリルを採用。クーペの要素も取り込まれる洗練されたボディラインも、アウディのSUVにふさわしいものとなっていてとにかくかっこいいという印象です! 見た目から大柄なボディに見えるかもしれませんが、こう見えて全高は1530mm程度。車幅も1795mmなので、機械式の立体駐車場にも問題なく停めることができて安心しました。最近引っ越したばかりの自宅のマンションの駐車場は立体駐車場なので、無事に停めることができてホッとしています。 【総合評価】 MTモデルが輸入されないのは仕方ないにしても、残念なポイントはやはり、駆動方式がFFしか設定されていないことだと思います。かといって、Q2の派生モデルであるSQ2を選ぶというのも現実的ではないかなと。グレードによって違いますが、価格差がQ2と100〜200万円くらいありますからね。 最小モデルという位置付けでありながら、立派なアウディ車のひとつであるQ2は、走行面だけでなく機能もアウディブランドに恥じない充実した内容です。アウディプレセンスフロントをはじめとした安全装備やスマートフォンとの連携強化、車とコールセンターとの通信機能など、要所要所のツボをおさえているQ2は機能面で不満を感じることはありませんから。これだけの装備が最初から搭載されているので、特にオプションをつけたりする必要はありませんでした。余計な費用がかからず、助かりました!

4.1

【このクルマの良い点】 1Lの3気筒は馬鹿に出来ない。低速からフルトルク200Nが出るのでNA2000CCのエンジンよりキビキビ走れる。 【総合評価】 価格が高い。必要な機能をパッケージで追加していくと450万円になってしまう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良かったです。 【良い点】 おかげでアウディと出会い気持ちよく購入することができ感謝しております。今後とも末永く宜しくお願い致します。 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 大変乗りやすく、燃費もいいので気に入っています。 見た目のブラックスタイリングも気に入っています。 【総合評価】 満足しています。これからが楽しみです。 【良い点】 燃費がいい、乗りやすい、運転しやすい 【悪い点】 今のところなし

4.0

【所有期間や運転回数】 ディーラーで試乗した感想になります。 【このクルマの良い点】 音響が非常に良かった。またモード切替ができ走行も幅があり楽しい。トランクスペースが以外に広く、ベビーカーなど荷物も結構入る。バーチャルコックピットが運転を更に楽しくさせた。背も高く乗り降りしやすい。 【このクルマの気になる点】 維持費がそれほどかからないとの説明を受けました。実際に輸入車を所有する際、国産車と比べどれくらい維持費が変わるかなど、目安が知れるコンテンツがあると車選びが楽しくなると感じました。 【総合評価】 国産車しか乗ったことがありませんが、乗ってみたら良さが分かりました。私のような方は是非輸入車販売店に行ってみて試乗をお勧めします!

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