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LCと
S6の車種比較ページ

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車種

レクサス LC

2017年3月〜2026年3月

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アウディ S6

2020年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,300万円

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1,303万円

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中古車価格帯

598〜1848万円

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418〜1278万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4770mm

  • 1920mm

  • 1345mm

  • 4955mm

  • 1885mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1870mm

  • 1550mm

  • 1075mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8~14.4km/l 9.5~9.8km/l
排気量 3456~4968cc 2893~2893cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 1500万はバーゲン 【総合評価】 なんか「LCディスる俺偉い」って勘違いしている人多いね。長ーくいろんな外車のスポーツ乗ってきたけどこれ良くできた車だと思うよ。そもそもこれレーシングカーじゃない。ラグジュアリーカー。 一つの車に全部を求めるのは貧乏人だと思うよ。

2.0

【このクルマの良い点】 安くていいよ、 【総合評価】 中途半端

2.0

【このクルマの良い点】 とりあえずドイツ御三家のチューンドモデルを維持できない人でも大丈夫かな。 維持できるならAMG、M、GT3のほうが走りは刺激的で良いですよ。 【総合評価】 トヨタが作るとこんなもんですかね、全てが中途半端。 重いし、コストダウンなのか不等長エキマニによるガサツな音、LFAとは大きな違いですね。v8でもチューニング次第で澄んだ音にできたでしょうに、残念。 初期から外観の大きな変化はなくあと数年で10年落ちになるし、中古車市場でも変なカスタム車両が増えて来てるのでますます価値が下がるかな。

3.9

【このクルマの良い点】 レクサスブランドのハイグレードモデルにあたるLCです。外観からも分かるラグジュアリーさは、オーナーの優越感を満足させてくれる質感。ハイクラスカーであることを隅々から感じられる造りです。スポーティーな雰囲気もある外観は、細かなデザインにもこだわりが感じられます。誰が見てもカッコイイと感じてしまうデザインではないでしょうか。 5000ccエンジンは力強いのひと言。アクセルを踏んだ瞬間から分かる強烈なトルク。10ATで吹け上がる爽快な加速感。そしてがっちりめに設定された足回り。スポーティーな走りも体感できます。きっとハイレベルなサーキット走行もこなせてしまうのではないでしょうか。 そして車内空間はラグジュアリー感が満載。ずっと運転していたいほどの快適空間です。静粛性もとても高く、通常走行ならアクセルを少し踏むだけでスムーズに走れます。 ハイクラスカーを所有している満足感を間違いなく与えてくれる車です。チャンスがあれば一度は運転して欲しい完成度の高い車ですね。 【総合評価】 レクサスのフラッグシップモデルといえるLCは、全体的に完成度の高い走行性能を有しています。トルクフルな加速感とキレのあるハンドリング、ふんばりの効く足回りなど、思わずスポーティーな走りをしてみたくなる車です。 乗り心地は文句のない快適性で、さすがハイクラスカーだと感じさせてくれます。運転中のエキゾーストノートも小気味よいサウンド。 積載スペースについては必要最低限の設計です。 燃費と販売価格については厳しい数字が並びます。お金がかかる分、可愛さも一塩といえる車かもしれません。所有している優越感を存分に感じさせてくれる車です。 中古車市場にも程度の良い車両が見当たりますので、コストカットを狙ってチェックしてみてもよいでしょう。ただし価格設定は比較的高めのようです。購入費用は間違いなくハイクラスですが、価格以上にLCにしかない魅力を感じられるはず。レクサスブランドの本気を体感できる車です。

4.1

【このクルマの良い点】 音とオープンカーになるのが良い。 【総合評価】 価格は、1,000万オーバーととても高いが かっこよさや走りの良さ、音の良さはとてもいい。

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4.4

【総合評価】 「S6」はリムジンのような上質な走りと、0−100km/hを4秒強で走る一級の動力性能を発揮するジキル&ハイド的なクルマでした。 【良い点】 7速SトロニックのシフトレバーをとりあえずDレンジに入れ、アクセルに触れる。 いきなりトルクが発生し、ドカンとはいかない。 そのため、助手席や後席の同乗者の首を揺らすこともなく非常に上質。 アクセルを普通に踏んでいればスムーズな4ドアセダン。 ドライバーの意とした加速を足加減で行うことができるのは非常にありがたいといえます。 【悪い点】 4リッターV8ツインターボエンジンは、最高出力420PS/5500−6400rpm、 最大トルク56.1kgm/1400−5200rpmを発生します。 猛烈に速いクルマには変わりません。高速道路に出て、アクセルを底まで踏む込むと、 4輪に計算された駆動が分散され、巨大な「S6」が本性をあらわにします。 時速100km/hまでは、まばたきをしている間に到達。(4秒強で到達) このクルマを日本の高速道路で走らせるのは、場違いといえます。

3.7

【総合評価】 経済性を無視するなら大きさ、走りすべてに満足できる車です。 【良い点】 2世代前のA6ベースですが、個人的にはデザインが非常に気に入ってます。内装の質感も非常に良いです。 【悪い点】 あたりまえですが燃費が悪いです。街乗りでリッター4Kmくらい。

3.4

実際のドライバビリティにおいても、究極的な動力性能は先に控えたRSモデルに任せ、操縦安定性と快適性をハイレベルで兼ね備え、それが路面状況を問わずもたらされる万能性を身につけ、しかも低燃費&低エミッションを実現しているのがSモデルである。ダイナミムズと高効率、そしてラグジュアリー、インテリジェンスなど、アウディの本質を今、もっとも体現しているのが、このS7スポーツバックとS6だといえるだろう。

4.1

【総合評価】 現行モデルが排気量アップしたが、旧モデルでスペック的には問題なし。 内装は高級感あり。 【良い点】 外観デザイン、内装すべて 【悪い点】 燃費が悪すぎます。リッター4キロ

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