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RC Fと
ジープ・ラングラーアンリミテッドの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス RC F

2014年10月〜2025年5月

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クライスラー・ジープ ジープ・ラングラーアンリミテッド

2018年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

953〜1,700万円

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494〜974万円

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中古車価格帯

326〜1699万円

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301.9〜1780万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1845mm

  • 1390mm

  • 4870mm

  • 1930mm

  • 1855mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1520mm

  • 1120mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.5~8.5km/l 8~10km/l
排気量 4968~4968cc 1995~3604cc
駆動方式 FR パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 最上級グレードともいえるレクサスのクロスオーバー車。その中でもスポーティーな走りも味わえるRX450h Fスポーツ。クロスオーバーらしいガッチリ感とスポーティーな雰囲気が両立するボディデザイン。もちろん上質感も備わっています。 Fスポーツグレードで印象的なのは、アクセルを踏んだときに感じられる強烈なトルク。フルタイム4WDの足回りも手伝って、素晴らしい加速を実現しています。CVTもとてもスムーズで、中速から高速域までストレスのない加速感です。アクセルを強く踏み込めば、想像以上に太いトルクも感じられます。6気筒エンジンとモーターの組み合わせによる非常にバランスの良いエンジン特性ですね。 乗り心地は柔らかすぎず硬すぎずの味付けです。クロスオーバーらしい踏ん張りのきくサスペンションは、急カーブや悪路でも不快感を感じさせません。急な突き上げ感もほとんどありませんでした。 内装は上質感のある造りでまとめられ、レクサス車であることを体感できます。車内も比較的広く設計されており、ゆったりとしたクルージングも叶うでしょう。 ハイブリッド車ならではの低燃費にも注目です。 【総合評価】 ハリアーのスピリットを受け継ぐ後継車ともいえるでしょう。全体的に上質な雰囲気でまとめられ、ハイクラスなクロスオーバー車として十分な存在感が感じられます。 今回のレビュー車であるFスポーツグレードは、非常にトルクフルなエンジン特性が感じられます。ハンドリングは少し重めな設定ですが、その分安定感は抜群。バランスの良い足回りとともに快適な走りが実現できます。 最先端の装備もハイレベルで、レーンキープや前車追従ドライブも精度の高さが感じられました。とくに高速道路では疲れ知らずのドライビングができます。視点の高さからも視認性がとても良く、運転への安心感も高い車です。 価格は安くは無い設定ですが、全体的に高い性能を考えるとお値打ち感があるのかもしれません。クロスオーバー車の最高峰といえる一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車、100%EV車などがもてはやされるこの時代に、V8・5リッターのエンジンを搭載するRC Fを市販化していただいたトヨタに感謝です。ターボ等の過給器に頼らないNAエンジンですので、アクセルペダルを踏めばリニアに加速。V6・3.5リッターエンジンの音などとは比較にならない暴力的とも言える独特な吸排気音とともに、あっという間に法定速度まで達してしまいます。アメリカ車のV8サウンド、ヨーロッパ車のV8サウンドとも違う、緻密さを伴うサウンドは妙に安心感さえ覚るほど。それでいて乗り心地は非常に滑らかというギャップがたまりません。 扁平率が35の19インチホイールにも関わらず、ゴツゴツ感や変な突き上げもなく、とてもしなやかな足回りです。ドライブモードをスポーツSプラスに切り替えると、まさにレースモードです。 サスペンションが一気に硬くなり、エンジンサウンドも格段に大きくなって一気に気分が高まります。 【総合評価】 レクサス RC Fの実力全てを引き出すことは到底無理な話です。モータースポーツ参戦を前提としたモデルFですので、公道では力を持て余すのは仕方がないでしょう。そもそも「THE レーシングカー」と言ってもいいくらいの姿で市販化されている車は、RC F以外にそうそう見かけません。資金力だけでなく、チャレンジし続けるトヨタならではです。 見かけだけでなく、空力重視のカーボン製フルエアロ、軽量鍛造アルミホイール、カーボンセラミックブレーキ、チタンマフラーなど、性能はもちろん、軽量化まで考え抜かれたパーツの数々が惜しげもなく搭載されています。その一つひとつのパーツを見ているだけでも、トヨタのこだわりの高さが伺えます。 踏めばいけるという誘惑を抑えつつ、高速道路を悠々と流して走るのも、ある意味非常に贅沢な時間。そう遠くない将来、電動モーターを積んだレーシングカーが主流になるかもしれませんが、レクサス RC Fは伝説の市販車として語り継がれていく1台だと思います。

3.9

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年半になります。典型的なサンデードライバーですが、たまに長距離ドライブに行きます。 【このクルマの良い点】 少し厳つくアメ車ぽいがカッコいい。加速が良い。意外とトランクが広い。 【このクルマの気になる点】 1000万もする割には内装が安っぽい所がある。燃費が悪い。 【総合評価】 今は無くなりつつある自然吸気V8エンジンは希少である。スポーツカー好きにはたまらない一台です。

3.9

【総合評価】  なんとも漢らしいクルマです。スポーツカーにおいても世界中のメーカーがダウンサイジングターボ化を進めているのを横目に、このクルマは大排気量自然吸気エンジンを搭載。この時代への逆行感がいいんです。トレンドなんて関係ありません。むしろ時代に流されていない感じは誇りでもありますよね。5.0L V8で477psエンジンが生む動力性能は、量産スポーツカーとしては世界的に見てもハイレベル。あのLFAのテクノロジーが生かされているだけあって、官能性能の高さも自慢です。 【良い点】  性能の高さは、ここで触れるまでもないでしょう。あえて触れておきたいのは、レクサスらしいおもてなし。室内は快適装備が充実しているだけでなく、まるでファミリーカーのように運転もイージーなんです。かなりお年を召した女性が運転しているのを見たことがありますが、世界最高峰の動力性能がありながらファミリーセダンのように普通に運転できる。それって本当に凄いことだと思います。 【悪い点】  あえていえば、メルセデスベンツAMGやBMWのMと肩を並べるパフォーマンスながら、ブランドイメージでまだ追いつけていないこと。ブランドは歴史が作りますから、新参者はなかなか……ってところですね。

4.4

【総合評価】   BMW・M4やアウディRS5、メルセデスAMG C63に対抗する、レクサスのスーパークーペがRC Fだ。量感あるボンネットの中に収めるのは、IS Fから継承した2UR―GSE型自然吸気V8・5Lユニットだが、シリンダーブロックを除くほとんどの部分に手を入れ、一段と性能とフィーリングを強化している。477馬力/54.0kgmの数値は、ドイツの強豪たちにも一歩も引かない素晴らしい性能だ。  そして、大幅に強化されたボディ剛性と、19インチに容量アップが図られたタイヤも、IS Fから大きく進化したところ。大径タイヤを履かせるため、フロントのプラットフォームをGSベースとしたのは大正解で、より本格派のスポーツモデルに昇華された。 【良い点】   大人の色気を漂わせるエクステリアと、スポーティムードに浸ることができるコクピットは、クーペを母体とするスポーツモデルならではの魅力と言っていい。インテリアの仕立てもハイレベルで、最新のレクサスらしいセンスが感じられる。ルックスが子供っぽくないのがいいところで、しかも「ECO」や「NORMAL」モードを選んでいればエンジンが無用に吼えることもない。つまり、日常使いにも向くスーパークーペということだ。  でも、RC Fの本領は、「SPORT」もしくは「SPORT+」にモードを切り替えたときに発揮される。鋭いレスポンス、高揚感を演出するトルクの盛り上がり、そして官能性と刺激性を高度にバランスさせたサウンドは、自然吸気V8のスポーツユニットでしか味わえない快感! ターボとはひと味も、ふた味も違う魅力をアピールする。 そしてハンドリング。少しノーズが重い印象はあるが、タイトコーナーも、高速コーナーも思いどおりに攻められる優れたハンドリングバランスを実現している。とくに、オプションのTVD(トルクベクタリング)を搭載したモデルは、ハンドリングの自由度と楽しみの幅が広い。そうしたスポーツ性の高さと、可変なしのサスを考えれば、乗り心地の快適度も十分なレベルにあるといえる。 【悪い点】   車重は1.8トン級。ハードな走りとなると、高速コーナーやブレーキングで、やはりクルマの重さを感じてしまう。旋回性能やブレーキ性能に不足があるわけではないが、「もっと軽ければ、さらに冴えた走りが楽しめるのに……」と、つい高望みをしたくなる。

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3.6

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 昭和のクルマといつまでもの元祖ジープ、現SUVの先祖が現存しているのはかなりレア物。米軍ジープからランクルやパトロールのサファリ、三菱ジープ、そしてジムニーなど形は違ってもジープのスタイルは健在。どれも超かっこいい。感動もの。武骨なジープからハマーやゲレンデの街中仕様登場はやはり魅力的。 【このクルマの気になる点】 空力の抵抗や趣味の車など賛否両論ありでもスタイルの魅力は最高傑作車。新型なら林道から街中、どこでも乗りやすさは抜群、どこでも似合う素晴らしさ。かなり面白く見ているだけでも満足いく車だが? 【総合評価】 ポルシェ911同様、スタイルがいつの時代も変わらないジープスタイル、やはり魅力的。ジープ大人気は納得。必用最低限のジープから快適装備のラングラーやジムニー、シエラ、満足いく四駆が勢揃いで興味津々。

3.7

【所有期間または運転回数】 乗り始め。 【総合評価】 何と言ってもデザイン。これに尽きます。 それほど大きくないですが、堂々としていて存在感があります。 モデルチェンジで最近の機能はそれなりに装備してます。 ハンドリングの直進安定性などは4トントラックみたいです。 30年前のチェロキーと大差ないです。 細かな修正を必要で神経を使います。慣れでしょうか? 【良い点】 2リッターターボの登場とスカイトップの発売が決めてです。 音響はこの手の車にしては、かなりイイです。 この金額でこれだけ個性的な車は他に見当たりません。 販売台数が増えたとはいえ、まだまだ珍しくて注目されます。 【悪い点】 スカイトップではキャリア装着が難しいかも。荷室は狭いです。 ハンドリングはどんな車よりシビアです。風の抵抗も凄いです。 純正ナビにCDが無いのは残念。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ1ヶ月経ってない 【総合評価】 アメリカの豪快さと遊び心がある。 【良い点】 この形が好きな人は、絶対おすすめ。 【悪い点】 日本では、ふだん使いにはちょっと不向きかな。(自分は普段でも使うけど)

2.9

【所有期間または運転回数】 3カ月 【総合評価】 趣味の車としては★5 乗用車としては★1 【良い点】 唯一無二のデザインであり元々軍用車という事もあって走破性はぴか一 先日の大雨の洪水で被災地に行きましたが、普通の乗用車では進めないぬかるみも 難なく通れました。 そもそも格好と南海トラフで被災した場合を想定して購入したので この点に関して大満足でした。 【悪い点】 エコカーブームですが、おそらく普通のEV車やハイブリッド車ではあの被災地での走行は 不可能だったのではないでしょうか。(私が通った道では) が、その反面燃費や維持費は最悪です。 概ねリッター5kmです。 4/1減りで100km行くか行かないかです。 用途が常用ではなく、災害用、アウトドア、趣味と割り切って乗る車です。

3.5

【所有期間または運転回数】未納車 【総合評価】90点 【良い点】カッコイイ! カスタム性が高い! 【悪い点】車が大きい割に室内が狭い

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