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PROTO CORPORATION

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RC Fと
ミディアムクラスの車種比較ページ

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車種

レクサス RC F

2014年10月〜2025年5月

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メルセデス・ベンツ ミディアムクラス

1986年12月〜1993年10月

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購入価格

新車価格帯

953〜1,700万円

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547〜1,120万円

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中古車価格帯

326〜1699万円

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108〜1590万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1845mm

  • 1390mm

  • 4740mm

  • 1740mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1520mm

  • 1120mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.5~8.5km/l km/l
排気量 4968~4968cc 2198~4195cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 最上級グレードともいえるレクサスのクロスオーバー車。その中でもスポーティーな走りも味わえるRX450h Fスポーツ。クロスオーバーらしいガッチリ感とスポーティーな雰囲気が両立するボディデザイン。もちろん上質感も備わっています。 Fスポーツグレードで印象的なのは、アクセルを踏んだときに感じられる強烈なトルク。フルタイム4WDの足回りも手伝って、素晴らしい加速を実現しています。CVTもとてもスムーズで、中速から高速域までストレスのない加速感です。アクセルを強く踏み込めば、想像以上に太いトルクも感じられます。6気筒エンジンとモーターの組み合わせによる非常にバランスの良いエンジン特性ですね。 乗り心地は柔らかすぎず硬すぎずの味付けです。クロスオーバーらしい踏ん張りのきくサスペンションは、急カーブや悪路でも不快感を感じさせません。急な突き上げ感もほとんどありませんでした。 内装は上質感のある造りでまとめられ、レクサス車であることを体感できます。車内も比較的広く設計されており、ゆったりとしたクルージングも叶うでしょう。 ハイブリッド車ならではの低燃費にも注目です。 【総合評価】 ハリアーのスピリットを受け継ぐ後継車ともいえるでしょう。全体的に上質な雰囲気でまとめられ、ハイクラスなクロスオーバー車として十分な存在感が感じられます。 今回のレビュー車であるFスポーツグレードは、非常にトルクフルなエンジン特性が感じられます。ハンドリングは少し重めな設定ですが、その分安定感は抜群。バランスの良い足回りとともに快適な走りが実現できます。 最先端の装備もハイレベルで、レーンキープや前車追従ドライブも精度の高さが感じられました。とくに高速道路では疲れ知らずのドライビングができます。視点の高さからも視認性がとても良く、運転への安心感も高い車です。 価格は安くは無い設定ですが、全体的に高い性能を考えるとお値打ち感があるのかもしれません。クロスオーバー車の最高峰といえる一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車、100%EV車などがもてはやされるこの時代に、V8・5リッターのエンジンを搭載するRC Fを市販化していただいたトヨタに感謝です。ターボ等の過給器に頼らないNAエンジンですので、アクセルペダルを踏めばリニアに加速。V6・3.5リッターエンジンの音などとは比較にならない暴力的とも言える独特な吸排気音とともに、あっという間に法定速度まで達してしまいます。アメリカ車のV8サウンド、ヨーロッパ車のV8サウンドとも違う、緻密さを伴うサウンドは妙に安心感さえ覚るほど。それでいて乗り心地は非常に滑らかというギャップがたまりません。 扁平率が35の19インチホイールにも関わらず、ゴツゴツ感や変な突き上げもなく、とてもしなやかな足回りです。ドライブモードをスポーツSプラスに切り替えると、まさにレースモードです。 サスペンションが一気に硬くなり、エンジンサウンドも格段に大きくなって一気に気分が高まります。 【総合評価】 レクサス RC Fの実力全てを引き出すことは到底無理な話です。モータースポーツ参戦を前提としたモデルFですので、公道では力を持て余すのは仕方がないでしょう。そもそも「THE レーシングカー」と言ってもいいくらいの姿で市販化されている車は、RC F以外にそうそう見かけません。資金力だけでなく、チャレンジし続けるトヨタならではです。 見かけだけでなく、空力重視のカーボン製フルエアロ、軽量鍛造アルミホイール、カーボンセラミックブレーキ、チタンマフラーなど、性能はもちろん、軽量化まで考え抜かれたパーツの数々が惜しげもなく搭載されています。その一つひとつのパーツを見ているだけでも、トヨタのこだわりの高さが伺えます。 踏めばいけるという誘惑を抑えつつ、高速道路を悠々と流して走るのも、ある意味非常に贅沢な時間。そう遠くない将来、電動モーターを積んだレーシングカーが主流になるかもしれませんが、レクサス RC Fは伝説の市販車として語り継がれていく1台だと思います。

3.9

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年半になります。典型的なサンデードライバーですが、たまに長距離ドライブに行きます。 【このクルマの良い点】 少し厳つくアメ車ぽいがカッコいい。加速が良い。意外とトランクが広い。 【このクルマの気になる点】 1000万もする割には内装が安っぽい所がある。燃費が悪い。 【総合評価】 今は無くなりつつある自然吸気V8エンジンは希少である。スポーツカー好きにはたまらない一台です。

3.9

【総合評価】  なんとも漢らしいクルマです。スポーツカーにおいても世界中のメーカーがダウンサイジングターボ化を進めているのを横目に、このクルマは大排気量自然吸気エンジンを搭載。この時代への逆行感がいいんです。トレンドなんて関係ありません。むしろ時代に流されていない感じは誇りでもありますよね。5.0L V8で477psエンジンが生む動力性能は、量産スポーツカーとしては世界的に見てもハイレベル。あのLFAのテクノロジーが生かされているだけあって、官能性能の高さも自慢です。 【良い点】  性能の高さは、ここで触れるまでもないでしょう。あえて触れておきたいのは、レクサスらしいおもてなし。室内は快適装備が充実しているだけでなく、まるでファミリーカーのように運転もイージーなんです。かなりお年を召した女性が運転しているのを見たことがありますが、世界最高峰の動力性能がありながらファミリーセダンのように普通に運転できる。それって本当に凄いことだと思います。 【悪い点】  あえていえば、メルセデスベンツAMGやBMWのMと肩を並べるパフォーマンスながら、ブランドイメージでまだ追いつけていないこと。ブランドは歴史が作りますから、新参者はなかなか……ってところですね。

4.4

【総合評価】   BMW・M4やアウディRS5、メルセデスAMG C63に対抗する、レクサスのスーパークーペがRC Fだ。量感あるボンネットの中に収めるのは、IS Fから継承した2UR―GSE型自然吸気V8・5Lユニットだが、シリンダーブロックを除くほとんどの部分に手を入れ、一段と性能とフィーリングを強化している。477馬力/54.0kgmの数値は、ドイツの強豪たちにも一歩も引かない素晴らしい性能だ。  そして、大幅に強化されたボディ剛性と、19インチに容量アップが図られたタイヤも、IS Fから大きく進化したところ。大径タイヤを履かせるため、フロントのプラットフォームをGSベースとしたのは大正解で、より本格派のスポーツモデルに昇華された。 【良い点】   大人の色気を漂わせるエクステリアと、スポーティムードに浸ることができるコクピットは、クーペを母体とするスポーツモデルならではの魅力と言っていい。インテリアの仕立てもハイレベルで、最新のレクサスらしいセンスが感じられる。ルックスが子供っぽくないのがいいところで、しかも「ECO」や「NORMAL」モードを選んでいればエンジンが無用に吼えることもない。つまり、日常使いにも向くスーパークーペということだ。  でも、RC Fの本領は、「SPORT」もしくは「SPORT+」にモードを切り替えたときに発揮される。鋭いレスポンス、高揚感を演出するトルクの盛り上がり、そして官能性と刺激性を高度にバランスさせたサウンドは、自然吸気V8のスポーツユニットでしか味わえない快感! ターボとはひと味も、ふた味も違う魅力をアピールする。 そしてハンドリング。少しノーズが重い印象はあるが、タイトコーナーも、高速コーナーも思いどおりに攻められる優れたハンドリングバランスを実現している。とくに、オプションのTVD(トルクベクタリング)を搭載したモデルは、ハンドリングの自由度と楽しみの幅が広い。そうしたスポーツ性の高さと、可変なしのサスを考えれば、乗り心地の快適度も十分なレベルにあるといえる。 【悪い点】   車重は1.8トン級。ハードな走りとなると、高速コーナーやブレーキングで、やはりクルマの重さを感じてしまう。旋回性能やブレーキ性能に不足があるわけではないが、「もっと軽ければ、さらに冴えた走りが楽しめるのに……」と、つい高望みをしたくなる。

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4.0

【このクルマの良い点】 ー自動車とはこれだよを教えてくれる。 ーさすがにイタリア人(ブルーノ・サッコ、のちにドイツに帰化)がデザインしたと納得の機能美。 ー美しいフロントグリル。 ー品の良いブルー基調のファブリック内装ときれいな木目のプレート類。ふつうの黒革シート内装よりも美しく上品。 ー剛性感の固まりを感じる安定感。 ー視界の良さ。 ー長距離でも疲れないシート。 ー整備点検とパーツさえきちんと交換をしていけば100万キロは走るといわれている設計。 (この車の気になる点) ー機械式のオートマなので変速時のショックが現代の車に慣れてる人には、ん?と感じる。 ーW124で有名なドアの音ですが、密閉感は強く感じてそれはうれしいが、音そのものには私は感動はしませんでした。 ーアクセルペダルが重いのは有名ということを購入後知りました。高速走行時に足が安定していてよいが、3台持ちの私には他の2台の車のペダルが軽いので、W124運転した後に他の車に乗るとペダルを踏みすぎてしまいドン!と前に出てしまい常に気をつけないといけない。 ー燃費は10モードで6.9です(街中3、高速7〜8)、ジャガーV8の4リッターでも10モードで7.1なのでかなり悪い。 【総合評価】 30年前この車が出たときは私はBMW派だったので当時はこの車ダサいと思ってましたが、いま見ると機能美の固まり。R129が素敵と思ったらそれもサッコだったことを知り、納得出来ました。R129は別に持っているジャガーと利用目的がダブってしまうので280Eを購入、W124の中後期型です。車自体はとても良く、1台だけを所有であれば問題ないのですが、3台持ちの関係でこれだけペダルが重いので長く運転した後に他の2台を運転すると危険を感じます、慣れてくれば良いと思ってますが、もしも慣れない場合は以前代車で乗って素晴らしい車とわかったプログレの3リッターiRに買い替えるかもしれません。 おすすめはどうせ買うなら充実装備のリミテッド(E280・E320でもよし)がよいです。230Eは非力でおすすめしません。S124は低走行の車が少ないです。500Eはあこがれの車ですがめちゃ高くモンスターマシンなので維持が大変です、まあ好きな人にはたまらないでしょうが。購入する販売店もよーく気を付けないとひどい状態の車(購入時のチェックではわからない)もあるので、W124専門で長く評判の良いお店を選ぶことをおすすめします。

4.3

【所有期間または運転回数】  知人より譲り受け、自身所有2台目のW124です。  週に1〜2回くらいの運転 【総合評価】  まさに「最善か無か」のメルセデスです。  二カ所のディーラーでしっかりと修理(レストア?)し、壊れそうな部分は  予めしっかりとしたところが作成した対策部品に交換して、ここ数年  トラブルなく使用しています。  車齢も25年になりますので、平日は仕事用の別車両を使い、W124は  保存のための使用のような状態です(笑)  「ヤングタイマー」と呼ばれるようになったように、クラシックカーの  入り口です。生半可な気持ちで所有したら痛い目にあいます(笑) 【良い点】  風格よし。 【悪い点】  修理費が高いとよく言いますが、見た目だけで所有したら大変なことになる  車両です。それなりに「独(毒)車」と付き合っていく覚悟が必要です。  維持費が云々や修理費が云々いう人は乗ってはいけません!!

3.7

【所有期間または運転回数】 購入直後 【総合評価】 88点 【良い点】 高速安定性は最近の上級車種にも劣らない。高質な乗り味 【悪い点】 燃費 パーツ不足 年式なりのヤレ 青年期に憧れていた車でした。年式によるへたりなどは多少あるかもしれませんがアバタモえくぼで大変味のある車で満足しています。クラッシックカーの入り口辺りの変わった車なので万人にはすすめられません。

4.9

【総合評価】95点 【良い点】安全性、高速走行安定性、所有感、少々の修理なら自分でできる、べンツと呼べる最後の名     車W124 【悪い点】燃費(ハイオク価格が高い)。ただし高速道路の連続走行では燃費はいいほうです。      修理時に経費がかかる(修理代、部品代が高い)。停滞時の水温計にビクビク・・・。      ベンツ初心者は新型がおすすめ。

4.4

【総合評価】素晴らしい。 こんな良い車は乗ったことがない。 一生ものの車にしたい。 【良い点】ベンツのエンジンは10年を超えたところからよくなるときいたので、これからどんな走りごこちに変わっていくのか、期待している。 デザインもかっこいいし、知人に自慢できる車だと思う。 【悪い点】 特にないが、敷いていうなら値段が高いというところ。

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