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PROTO CORPORATION

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RCと
960の車種比較ページ

選択している
車種

レクサス RC

2014年10月〜2025年9月

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ボルボ 960

1990年9月〜1997年2月

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購入価格

新車価格帯

521〜767万円

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490〜810万円

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中古車価格帯

139.9〜2778.7万円

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138〜248万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1840mm

  • 1395mm

  • 4870mm

  • 1755mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1520mm

  • 1120mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.6~17.8km/l km/l
排気量 1998~3456cc 2473~2921cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】最高♪ 【良い点】見た目がカッコいい!ノーマルでもスポーティです。高級感があります。 【悪い点】ハイブリッドなので、通常のスポーツクーペと比べると、加速時ののっぺりした感じ? 出だしがスポーツクーペの割には、遅い感じがします。モード切り替えでスポーツモードにしても、ノーマルから変わった感じがあまりしません。そこが少し残念でした。

5.0

【所有期間または運転回数】  2回 【総合評価】  まずまず良い 【良い点】  運転しやすい 燃費か良い 小回りがきく かっこいい外観 【悪い点】  ロードノイズが大きい 荷室が狭い

4.0

【総合評価】 停車からアクセルをベタ踏みするとエコモードでもスキール音を鳴らして発進するので、吹け上がりはさすが3500ccと言ったところ。エンジン音も良いです。 シートはバケットでガッチリというよりは落ち着いた着座感で、それでいてホールド性は悪く無いので運転中も身体は安定していて座り心地も良いです。 峠などのコーナーリングはクルマ全体がしっかりしているのでハンドリング感も良く運転が楽しくなるクルマ。また、走行モードでギアの選択などガラッと性格が変わるのも楽しい。 燃費は今どきのクルマとは思えないくらい最悪で不経済。燃費重視なら300h。 完全に自己満足をするためのクーペ。経済性や使い勝手を望むべきでは無いと思います。 【良い点】 何よりも運転していて楽しい。 遮音静粛性が高く走行時のタイヤのパターンノイズなど気にならない。 内装はバージョンLらしくラグジュアリー感があるところ。 【悪い点】 わかってはいたけど、とにかく燃費は悪い。 クーペの宿命だけど、乗り降りが大変。 良くも悪くも目立つクルマなので知り合いに見つかりやすい。

3.0

【所有期間または運転回数】 所有1年間・運転回数1万キロ 【総合評価】 2点 【良い点】 燃費が良い 【悪い点】 誇大広告車

4.3

【総合評価】  追加された2.0Lターボエンジンに乗ってみました。速さはどうか? 「RC350」に積むV6 3.5Lエンジンのような圧倒感はありませんが、十分に速いです。低回転域からトルクが太いので乗りやすいですね。V6があまりにも官能的だから比べてしまうとビート感や高回転域の爽快感が薄いですが、それでもスポーツユニットとして気持ちよく走れる仕上がりです。V6はいらないけどハイブリッドは好きじゃない人にオススメですよ。 【良い点】  「RC350」やハイブリッドの「RC300h」に比べてリーズナブルな車両価格。また「RC350」に比べると燃費が良く、自動車税が大幅に安いので維持費の面でもメリットが大きいですね。それでいてドライバビリティは「RC300h」に比べて大幅にハイレベルです。あと美しいデザインと、クーペだけど意外に後席が広くて実用的なのも見逃せません。 【悪い点】  価格は521万円から。517万円から設定しているBMW・4シリーズと悩ましいですね……。

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3.9

【所有期間または運転回数】 2002年より現在まで通勤用として利用 【総合評価】4.5 【良い点】最初は6年落ちの中古車を「お試し」で購入。それまで乗っていたトヨタアバロンより、室内騒音は確実に大きく、加速は鈍かったのですが、小回りは異常なほどきくし(最小回転半径は4.9mで、ヴィッツと同じ)、シートは抜群でした。腰痛持ちの私は、国産車に乗っていたときは、車を乗り換えるたびにレカロに換えていましたが、ボルボになってから交換不要となりました。さらにシートヒーターが付いているので冬はとっても快適。この車を6年約8万キロ使い、シートがへたってきたので、全く同じ年式、同色の車をヤフオクで見つけて購入しました。これまで乗っていたボルボは庭に置いて部品取りにしています。  燃費はレギュラーでリッター6.5km、高速で11km。18万5千キロ走行の現在でも、燃費の変化はありません。購入後は車庫保管ですのでさびは一切出ていませんが、庭に6年間放置してあるボルボもさびは出ていません。部品を外したり、修理方法の研究のためにバラしたりしてありますので、もう走ることはできませんが、外装の耐久性は定評通りかと思います。 【悪い点】後期型の960は240と比べ、アフターマーケットパーツがとても少ないことが悩みです。メンテナンス面では、やはり、消耗部品の耐久性は国産と比べものになりません。たとえば、スタビリンク、ロアアームブッシュなどは4万キロ、エンジンマウントは6万キロくらいで寿命が来るようです。ブレーキはちょっと弱いかな、という感じなので、現在は前後ともスリットローターを入れています。でも、以前使っていたドリルドの方が良かったですね。オートマミッションも、オイルやフィルターをこまめに交換しているのでシフトショックもほとんどありません。でも、見方を変えれば、これもかなりコストがかかります。結局、趣味でメンテできるのなら長く乗れそうですが、人任せだと大変かもしれません。

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