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PROTO CORPORATION

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RCと
S6の車種比較ページ

選択している
車種

レクサス RC

2014年10月〜2025年9月

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アウディ S6

2020年9月〜2026年6月

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購入価格

新車価格帯

521〜767万円

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1,303万円

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中古車価格帯

129.9〜2778.7万円

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578.9〜1212万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1840mm

  • 1395mm

  • 4955mm

  • 1885mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1875mm

  • 1520mm

  • 1120mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.6~17.8km/l 9.5~9.8km/l
排気量 1998~3456cc 2893~2893cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】毎日 【総合評価】最高♪ 【良い点】見た目がカッコいい!ノーマルでもスポーティです。高級感があります。 【悪い点】ハイブリッドなので、通常のスポーツクーペと比べると、加速時ののっぺりした感じ? 出だしがスポーツクーペの割には、遅い感じがします。モード切り替えでスポーツモードにしても、ノーマルから変わった感じがあまりしません。そこが少し残念でした。

5.0

【所有期間または運転回数】  2回 【総合評価】  まずまず良い 【良い点】  運転しやすい 燃費か良い 小回りがきく かっこいい外観 【悪い点】  ロードノイズが大きい 荷室が狭い

4.0

【総合評価】 停車からアクセルをベタ踏みするとエコモードでもスキール音を鳴らして発進するので、吹け上がりはさすが3500ccと言ったところ。エンジン音も良いです。 シートはバケットでガッチリというよりは落ち着いた着座感で、それでいてホールド性は悪く無いので運転中も身体は安定していて座り心地も良いです。 峠などのコーナーリングはクルマ全体がしっかりしているのでハンドリング感も良く運転が楽しくなるクルマ。また、走行モードでギアの選択などガラッと性格が変わるのも楽しい。 燃費は今どきのクルマとは思えないくらい最悪で不経済。燃費重視なら300h。 完全に自己満足をするためのクーペ。経済性や使い勝手を望むべきでは無いと思います。 【良い点】 何よりも運転していて楽しい。 遮音静粛性が高く走行時のタイヤのパターンノイズなど気にならない。 内装はバージョンLらしくラグジュアリー感があるところ。 【悪い点】 わかってはいたけど、とにかく燃費は悪い。 クーペの宿命だけど、乗り降りが大変。 良くも悪くも目立つクルマなので知り合いに見つかりやすい。

3.0

【所有期間または運転回数】 所有1年間・運転回数1万キロ 【総合評価】 2点 【良い点】 燃費が良い 【悪い点】 誇大広告車

4.3

【総合評価】  追加された2.0Lターボエンジンに乗ってみました。速さはどうか? 「RC350」に積むV6 3.5Lエンジンのような圧倒感はありませんが、十分に速いです。低回転域からトルクが太いので乗りやすいですね。V6があまりにも官能的だから比べてしまうとビート感や高回転域の爽快感が薄いですが、それでもスポーツユニットとして気持ちよく走れる仕上がりです。V6はいらないけどハイブリッドは好きじゃない人にオススメですよ。 【良い点】  「RC350」やハイブリッドの「RC300h」に比べてリーズナブルな車両価格。また「RC350」に比べると燃費が良く、自動車税が大幅に安いので維持費の面でもメリットが大きいですね。それでいてドライバビリティは「RC300h」に比べて大幅にハイレベルです。あと美しいデザインと、クーペだけど意外に後席が広くて実用的なのも見逃せません。 【悪い点】  価格は521万円から。517万円から設定しているBMW・4シリーズと悩ましいですね……。

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4.4

【総合評価】 「S6」はリムジンのような上質な走りと、0−100km/hを4秒強で走る一級の動力性能を発揮するジキル&ハイド的なクルマでした。 【良い点】 7速SトロニックのシフトレバーをとりあえずDレンジに入れ、アクセルに触れる。 いきなりトルクが発生し、ドカンとはいかない。 そのため、助手席や後席の同乗者の首を揺らすこともなく非常に上質。 アクセルを普通に踏んでいればスムーズな4ドアセダン。 ドライバーの意とした加速を足加減で行うことができるのは非常にありがたいといえます。 【悪い点】 4リッターV8ツインターボエンジンは、最高出力420PS/5500−6400rpm、 最大トルク56.1kgm/1400−5200rpmを発生します。 猛烈に速いクルマには変わりません。高速道路に出て、アクセルを底まで踏む込むと、 4輪に計算された駆動が分散され、巨大な「S6」が本性をあらわにします。 時速100km/hまでは、まばたきをしている間に到達。(4秒強で到達) このクルマを日本の高速道路で走らせるのは、場違いといえます。

3.7

【総合評価】 経済性を無視するなら大きさ、走りすべてに満足できる車です。 【良い点】 2世代前のA6ベースですが、個人的にはデザインが非常に気に入ってます。内装の質感も非常に良いです。 【悪い点】 あたりまえですが燃費が悪いです。街乗りでリッター4Kmくらい。

3.4

実際のドライバビリティにおいても、究極的な動力性能は先に控えたRSモデルに任せ、操縦安定性と快適性をハイレベルで兼ね備え、それが路面状況を問わずもたらされる万能性を身につけ、しかも低燃費&低エミッションを実現しているのがSモデルである。ダイナミムズと高効率、そしてラグジュアリー、インテリジェンスなど、アウディの本質を今、もっとも体現しているのが、このS7スポーツバックとS6だといえるだろう。

4.1

【総合評価】 現行モデルが排気量アップしたが、旧モデルでスペック的には問題なし。 内装は高級感あり。 【良い点】 外観デザイン、内装すべて 【悪い点】 燃費が悪すぎます。リッター4キロ

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