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HSと
テーマの車種比較ページ

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車種

レクサス HS

2009年7月〜2018年3月

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ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

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購入価格

新車価格帯

395〜570万円

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433〜838万円

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中古車価格帯

48〜235万円

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99.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1785mm

  • 1495mm

  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1475mm

  • 1210mm

  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

JC08モード燃費 19.8~20.6km/l km/l
排気量 2362~2362cc 1995~2958cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マークXの燃費の悪さを改善、家族を乗せる用途で、初めてのハイブリッド車を購入。 レザーをうまく使っていて室内高級感あり。 ナビやスイッチ類の位置が、もりあがった左ひじ掛けに腕を乗せたまま操作出来るので、楽ちんで便利。 このクルマの悪い点 ハイブリッドだが街中運転ばかりでは燃費悪かった。 CVT独特のあのウィーンという音が自分にはあまり良い音ではなかった。 横からの外観はいいが、フロントマスクがどうしても自分にはダメでした。 【総合評価】 車を道具として使う、ではOKでしたが、燃費とフロントマスクが不満足でした。

4.3

【所有期間または運転回数】 10か月 週に2〜\;3回 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 ゆったり乗れるし、内装関係の高級感がたまらない 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ。 【総合評価】 10点満点 【良い点】 外見の見た目以上の内装の豪華さ。落ち着き。作業工程の手間のかけ方。 【悪い点】 中途半端な燃費。車両重量。背格好。

4.1

【所有期間または運転回数】 購入後1度長距離走行したのみ 長距離1回 【総合評価】 4点 【良い点】 静か、高級感がある 【悪い点】 もう少し燃費が伸びてほしかった

5.0

【所有期間または運転回数】不明 【総合評価】星5つ 【良い点】運転が楽 【悪い点】もうちょっと燃費がよければ。

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4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

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