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HSと
ディアマンテの車種比較ページ

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車種

レクサス HS

2009年7月〜2018年3月

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三菱 ディアマンテ

1995年1月〜2005年12月

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購入価格

新車価格帯

395〜570万円

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229〜440万円

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中古車価格帯

37.9〜235万円

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59.6〜138万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1785mm

  • 1495mm

  • 4805mm

  • 1785mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1945mm

  • 1475mm

  • 1210mm

  • 2030mm

  • 1490mm

  • 1160mm

JC08モード燃費 19.8~20.6km/l ―km/l
排気量 2362~2362cc 2497~2972cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 マークXの燃費の悪さを改善、家族を乗せる用途で、初めてのハイブリッド車を購入。 レザーをうまく使っていて室内高級感あり。 ナビやスイッチ類の位置が、もりあがった左ひじ掛けに腕を乗せたまま操作出来るので、楽ちんで便利。 このクルマの悪い点 ハイブリッドだが街中運転ばかりでは燃費悪かった。 CVT独特のあのウィーンという音が自分にはあまり良い音ではなかった。 横からの外観はいいが、フロントマスクがどうしても自分にはダメでした。 【総合評価】 車を道具として使う、ではOKでしたが、燃費とフロントマスクが不満足でした。

4.3

【所有期間または運転回数】 10か月 週に2〜\;3回 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 ゆったり乗れるし、内装関係の高級感がたまらない 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ。 【総合評価】 10点満点 【良い点】 外見の見た目以上の内装の豪華さ。落ち着き。作業工程の手間のかけ方。 【悪い点】 中途半端な燃費。車両重量。背格好。

4.1

【所有期間または運転回数】 購入後1度長距離走行したのみ 長距離1回 【総合評価】 4点 【良い点】 静か、高級感がある 【悪い点】 もう少し燃費が伸びてほしかった

5.0

【所有期間または運転回数】不明 【総合評価】星5つ 【良い点】運転が楽 【悪い点】もうちょっと燃費がよければ。

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3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大人のセダンといった感じ 【良い点】 静かな室内と乗り心地のいい足回り、整ったインパネまわりなど上質感を感じます。 【悪い点】 古い車なのでエコ的なイメージではないです。

3.0

【総合評価】 馬力もあるし、ちょっとした遠出には問題ないが、TOYOTA、日産の同クラスに比べると見劣りします。 【良い点】 故障しにくく、頑丈であること。 【悪い点】 音響やシートなど、同等クラスの他メーカーに比べるとずいぶん見劣りする。 地方部在住の中間管理職など、固い仕事の年輩の方などにはいいかもしれないが、VIPセダン希望の若者には合わないかも。

4.6

【総合評価】 不満な点が見当たらないほど自分にとっては最高の車でした。何年か乗って車を買換えましたがその間センターポール以外は無故障で次に数名の友人が譲ってくれと名乗りを上げるくらい周囲の人からも好評でした。 【良い点】 BMWに似たスタイル。(当時のBMW5シリーズをモデルにデザインされたから似ていて当たり前か)内装の作りも良く1クラス上のセドリックにも引けを取らない豪華さ。アクセルを踏み込んでもグッとくるパンチ力ある加速はしませんでしたがトルク感があり、そこが「高級車」らしい走りだと感じていました。あと乗り心地も最高です。500キロ連続運転しても疲れをほとんど感じませんでした。 【悪い点】 特に不満を感じる所はありませんでした。 あえて言えば コーナーポールが保障期間中に2回も壊れた。

3.4

【総合評価】 2.5リッタークラスの先駆けでした 【良い点】 押し出しの強いスタイル、トルクフルなV6エンジン、新型で出たばかりのころに乗っていると注目度抜群でした。カッコよかったなぁ〜 【悪い点】 ハイオク仕様のエンジン、でかいタイヤ、大柄な車体と、維持するのは大変だったよう。おまけにイメージカラーが黒ではパーソナル使用では難があった。なので親父は初回の車検を待たず下取りに出したと思う。あのころあんなに売れたのに、いまではほとんど見かけなくなってしまい、寂しい限り。

3.3

【総合評価】 バブル期に企画されたための悲劇のクルマ。カッコ良かったけどなぁ 【良い点】 当時はアウディよりもカッコ良く見えた。塊感のあるデザイン、大径ホイールなど、国産車にしては出色だった。V6エンジンはトルク感にあふれていて、運転が楽。少し取り回しに難があった。 【悪い点】 中途半端な電子技術。カーナビが普及する前夜なので仕方ないか。燃費は最悪。父親のお古を譲り受けなかった原因でもある。もう少し三菱が頑張ってくれていればもっと息の長いモデルになっただろうに、残念である。

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