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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)エンジンを搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車には、イタリア統一150周年とグッチ創設90周年を記念した「バイグッチ(by Gucci)」を用意している。今回、新たに限定車として「ツインエア ラウンジ」をベースとした「ヴォラーレ(Volare)」(限定150台)を設定。500 ツインエアで人気色となっているボディカラー「ブルー ヴォラーレ」に、アイボリーのソフトトップを組み合わせており、オープンカーらしい爽やかな1台とした。装備はベースモデルと同一にも関わらず、ベースモデルより5万円引き下げとした。全モデル右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。「1.2ポップ」「1.4ラウンジ」の2タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車には「VINTAGE(ヴィンテージ)」「BY DIESEL(バイ ディーゼル)」「500C POP-BI(500C ポップ ビー)」を用意。今回、2011〜2012年の2年間限定でイタリア統一150周年とグッチ創設90周年を記念し、特別仕様車「500C by Gucci(バイ グッチ)」を設定した。トランスミッションはATモード付き5速シーケンシャルトランスミッションの「デュアロジック」。ボディーカラーはブラックとホワイトの2色、どちらも高光沢パールペイントを採用。インテリアでは、ボディカラーがブラックの車両にはクローム/白/黒、ホワイトにはサテンクローム/アイボリー/ブラックを設定。グリーン・レッド・グリーンのストライプは、外観や、シートベルト、シート、キーカバー、フロアマットに採用。フラウレザーのツートーンシート、Gucci専用デザイン電動ソフトトップ、195/45 R16タイヤ、GGロゴ入りのホイール、テールゲートとBピラーのGucciロゴを装備する。全モデル右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。「1.2ポップ」「1.4ラウンジ」の2タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車には「VINTAGE(ヴィンテージ)」「BY DIESEL(バイ ディーゼル)」を用意。今回、トロピカリアイエローボディにブラックトップのオープンモデルである「500C POP-BI(500C ポップ ビー)」を設定。スポーツデザイン16インチアロイホイール、ブラックレザーシート、フロントフォグランプ、「START&STOPシステム」を採用。限定50台の販売。全モデル右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。「1.2ポップ」「1.4ラウンジ」の2タイプと、限定車「VINTAGE(ヴィンテージ)」「BY DIESEL(バイ ディーゼル)」を設定。今回、インタークーラー付ターボ直列2気筒マルチエア8バルブエンジン(最高出力85馬力)「TwinAir(ツインエア)」を搭載した「ツインエア ラウンジ」を追加。ツインエアは、FPT(フィアット パワートレイン テクノロジーズ)が開発したインタークーラー付ターボ2気筒マルチエア8バルブエンジン。排気量875ccをインタークーラー付きターボチャージャーで過給する、いわゆるダウンサイジングエンジン。小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用しているのが最大の特徴。これにより、同出力の4気筒エンジンよりも23%短く、10%軽くなり、またCO2排出量を30%削減。また、動弁機構には同社独自の「マルチエア」を採用。マルチエアはバルブ駆動にカムではなく油圧を使うことで、バルブリフトとバルブタイミングを無段階可変とし、出力やトルクとともに、環境性能も向上させている。ダッシュボードのECOスイッチをONにするとにより、最高出力を85馬力から77馬力へ抑制し、燃費を向上させる事が可能。さらに、アイドリングストップ機構「スタート&ストップシステム」を標準で装備。トランスミッションはATモード付き5速シーケンシャルMT「デュアロジック」のみ。これらにより10・15モード燃費は21.2km/Lを達成。バイキセノンヘッドライトが標準装備となる。 全モデル右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2ポップ」/「1.4ラウンジ」の2タイプ。全車ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。「1.2ポップ」をベースに爽やかなボディカラーとソフトトップカラーを組合せた限定車「500C VINTAGE(ヴィンテージ)」を設定しており、チャチャチャアズール+アイボリーソフトトップ100台、テックハウスグレー+レッドソフトトップ50台。合計150台の限定販売となる。今回、1.2L全車にアイドリングストップ機能「スタート&ストップシステム」を標準装備した。信号待ちなどで停車したときに自動的にエンジンが停止、「1.2ポップ」の燃料消費率が15.6km/Lから17.6km/Lに向上した。全モデル右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」の2タイプ。全車ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回、1.2 8V ポップをベースに爽やかなボディカラーとソフトトップカラーを組合せた限定車「500C VINTAGE(ヴィンテージ)」を設定。チャチャチャアズール+アイボリーソフトトップ100台、テックハウスグレー+レッドソフトトップ50台。合計150台の限定販売となる。また、同限定車は500Cとして初めての「スタート&ステップ」システムを搭載し燃費が向上。停車すると自動的にエンジンが停止することにより、燃費消費率10・15モードで17.2kmを実現した。後ろ向き駐車に役立つリアパーキングセンサーも標準装備、全モデル右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」の2タイプ。今回、日本で販売が開始される「by DIESEL(バイ ディーゼル)」は、1.2Lモデルをベースに、フィアットブランドとレンツォ・ロッソ率いる有名アパレルブランド「DIESEL」とのコラボレーションによるモデル。日本では100台の限定販売。エクステリアは、DIESELの有名なモヒカンロゴ入りの専用デザイン16インチアロイホイール、サイドプロテクターモールやドアハンドル、フロントおよびリアバンパーのアクセントライン、ヒーテッド電動ドアミラーなどのチタンマット仕上げの専用エクステリアアイテム。ボディカラーは、「ディーゼルグリーン」、「ミッドナイトインディゴブルー」(専用カラー)、の2色が用意される。インテリアでは、デニムを模して黄色いステッチで仕上げられた専用デザインファブリックシートや専用オーディオコントローラー付レザーステアリング、チタンマットカラーで仕上げられたダッシュボード、イエロー・カラーが特徴的な専用デザインのメーターパネルなどを装備、またフロントシートのサイドには、DIESELジーンズのコインポケットを思い起こさせる独特の小さなポケットがつけられ、キックプレートにはブランドコンセプト「For Successful Living」が刻まれる。右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット500C。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」の2タイプ。また、特別仕様で限定50台となる「1.4 16V ラウンジSS」の販売も開始。全車ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。スペックや標準装備、安全装備は、ベースモデルとなるフィアット500のそれぞれのグレードと基本的に変わりはなく、そのほか1.2 8V ポップは、オーディオコントローラー付レザーステアリングやFIATオリジナル FM+AM電子チューナー付CD/MP3プレーヤー、マニュアルエアコン(ダスト・ポーレンフィルター付)などを装備し、1.4 16V ラウンジは、フルオートエアコンや16インチアロイホイールを備えた上級グレードとなり、その特別限定モデルである1.4 16V ラウンジSSは、クローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、ボディー同色サイドモール(クローム仕上げエンブレム付)や専用本革シートを標準装備する。全モデル右ハンドルのみの設定、7月より予約受付、9月よりリリース予定。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
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