トヨタ カローラルミオン | 目利き講座

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トヨタ カローラ ルミオン(2009年〜)中古車購入チェックポイント

DBA-ZRE152N
参考車両:1.8S 2WD
追加装備 16 インチアルミホイール、電動式ムーンルーフ 初年度登録 (2009年12月)

トヨタ カローラ ルミオン(2009年〜)中古車購入チェックポイント

■全体のチェックポイント

2007年10月に新型車としてカローラシリーズに加わったルミオン。箱型スタイルはbB の流れを汲んでおり、北米ではサイオン xB(日本のbB)として販売されている。参考車両は、2009 年12月にマイナーチェンジしたモデルで、内外装やオプション設定などを一部変更し、燃費を向上している。現車をチェックする時には、外装に損傷がないかチェックし、車体骨格にダメージがないことも確認。室内も細かく調べて、装備機器類の作動状態を確認。内外装がきれいでも、エンジンをはじめ、走行機構の状態も必ず確かめること。わからないことや疑問があれば、販売店スタッフに聞いてみよう。

■車両の雰囲気から探る

 まず始めに、全体を見えるやや遠目から、車体の様子を見てよう。車両の周囲をひと巡りして、外装の立て付けや塗装の状態をチェック。違和感や不自然に見える部分などがあれば、近寄って詳しく調べよう。
 前方からは、バンパー/グリル/ボンネット/ヘッドライト/フェンダーなどのバランスをチェック。前面は基本的に左右対称になっていることもポイントだ。
 左右ライトの片方だけが新しい場合(交換)は、その側の車体部を修理している可能性もある。ナンバープレートの変形や修正跡なども、車体部の修理を疑ってみる。バンパーの角や下部の傷や破損などにも注意。

■後面のチェックポイント

 前部と同様に、バンパー/テールゲート/コンビネーションランプ(テールライト)/フェンダーなどのバランスをチェック。後部ナンバープレートは、封印の傷(ナンバープレートを外した形跡)が車体部の修理/交換を推測するヒント。
 テールゲートの立て付けが全体に狂っていれば、テールゲートがずれているか、あるいは車体が歪んでいる疑いもある。部分的に隙間が狂っている箇所があれば、その部分の車体部を修理/交換していると考えられる。

■隙間の幅と色調を比べる

 外装の立て付けは、例えば車体前部側面では、バンパー、ヘッドライト、ボンネット、フェンダー、ドア、ピラー(フロントガラス部の柱)などが隣接している。それぞれの隙間の幅が均等でなかったり、段差ができている場合は、ダメージを負っているか、修理/交換している可能性がある。
 隙間を境に、隣り合う外板パネルの色艶も比べてみよう。修理や交換で塗装していると、色調が微妙に違って見えることがある。

■角度を変えると見える

 車体面をチェックする時は、見る角度を変えてみよう。プレスラインのずれや崩れ、微妙な立て付けの狂いなども確認しやすい。
 表面を斜め方向から透かして見ると、浅くて広い凹みや波打ち(しわ)なども見落とすことがない。
 しわが寄っているのは、ダメージ痕か、板金修理跡。塗装の艶が違うとか肌荒れ状態になっている箇所なども、修理跡の疑いがある。

■整備状態を確かめる

 定期点検整備記録と突き合わせて、消耗部品を中心に、エンジンと周辺をチェック。オイル漏れの兆候などにも注意。できれば日常点検整備項目くらいは点検したいところだが、整備状態の詳細は販売店に聞いて確認しよう。
 新しい部品が付いていれば、消耗品か、不具合があったか、それとも事故などでダメージを受けたのか、整備記録も探ってみよう。

■車体内側の鉄板を調べる

 左右フェンダー側や室内側のパネルなど、エンジンルーム内の鉄板をチェックしよう。車体の骨格となっている重要な部分を修理している車両は、修復歴があることを明示しているはずだが、念のために、歪みや修理/交換跡などがないか確認。カバーや機器類に隠れている細部まで調べるのは難しいが、見える部分だけでも慎重にチェックしておこう。

■前部の必須チェックポイント

 エンジンルームの最前部で車体の左右に繋がっているラジエターコアサポートは、車体部に大きな衝撃を受けると影響が及びやすい。前部はカバーを設置しているが、フェンダー側に伸びている部分も含めて、修理/交換している形跡などがないかチェック。カバーやフロントグリル、ヘッドライトなど関連部品の取り付け状態にも注意しよう。

■ボンネットの裏も見る

 外面をチェックしたら、裏面側に修理跡などがないかも確認。特に、前側の先端部周辺を慎重にチェック。シーラーやスポット溶接の状態にも注意。
 外して修理、あるいは交換することもあるので、ヒンジ部のネジをチェック。ヒンジの修正や交換にも注意。車体側のヒンジ固定部も見てみよう。
 ボンネットを修理/交換していれば、ボンネット単独の損傷なども考えられるが、車体部を修理/交換していないかも慎重にチェックする必要がある。

■取り付け状態を確認

 フロントフェンダーは、内側に腐食(錆)や修理跡などがないかチェック。カバーで覆われている部分は見えないが、取り付けネジやブラケット(フェンダーを支えている台座金具)の状態に注意したい。
 フロントフェンダーは、車体構成上の重要な車体補強部材とはなっていないので、修理しても修復歴にはならないが、外して修理、あるいは交換しているとなれば、車体内側の骨格部にダメージが及んでいないかを確かめる必要がある。

■縁と奥も覗いてチェック[1]

 フェンダーは、ホイールアーチ(タイヤを囲っている部分)に損傷を負うことも少なくない。傷や修理跡などがないかチェック。フェンダーに歪みがないかも確認。
 鉄板を内側に折り込んでいる縁の部分に修理跡などがないかもチェック。奥を覗いて、タイヤハウス内もチェック。フロントフェンダーは、内側に設置している泥よけカバーの取り付け状態に注意。

■縁と奥も覗いてチェック[2]

■側面のチェックポイント[1]

 ドアに大きな損傷を負うと、外して修理することがあり、交換してしまうことも多い。ドアを外していないか、ヒンジ部のネジを調べよう。ただし、立て付け調整などでネジを回すこともあるので、ネジを見ただけではドアを修理/交換しているとは断定できない。ドア自体をはじめ、ピラー(柱)やサイドシル(梁)など、周辺も詳しく調べて判断する必要がある。

■側面のチェックポイント[2]

■下側にチェックポイント[1]

 車体側面は、下部に設置しているサイドシルプロテクターに傷や破損、修理跡などがないかチェック。新品に交換していないか注意して、取り付け状態も確認。
 重要なのは、プロテクターで覆われているサイドシル(車体前後方向に通っている梁)のほうだ。床下側を覗いて、下に突き出ている部分に損傷や曲がり、腐食、修理跡などがないか必ずチェック。ドアを開けて、ステップ部の状態も調べよう。

■下側にチェックポイント[2]

■リアフェンダーのチェック[1]

 リアドアを開けて、開口部を見てみよう。後席への乗り降りなどで傷付けることも多い。擦り傷、引っ掻き傷、打ち傷などのほか、簡易補修跡などがないかチェック。修理跡などがないかも確認。
 マスキング跡があれば、リアフェンダーを補修、あるいは修理している証拠。周辺を詳しく調べよう。
 車体左側は、フューエルリッドを開けて、内部にマスキング跡や修理跡などがないかチェック。リッドを交換した形跡やリッドの色調などにも注意。

■リアフェンダーのチェック[2]

■テールゲートのチェック

 解錠と施錠の具合をまずチェック。開閉して、テールゲートを上げ下げする動きがスムーズかどうかチェック。上げた状態でしっかり止まっていることも確認。
 閉める時にカチッと収まらないなど、閉まり具合がよくない場合は、テールゲートがずれているか、あるいは車体が歪んでいることも考えられる。ずれているだけなら調整で直ることもあるが、車体が歪んでいる車両には要注意。

■内側と取り付け部を確認

 テールゲートも、ボンネットと同様に、内側に修理跡がないかチェック。ヒンジ部のネジもチェック。ヒンジおよびヒンジ固定部周辺に歪みや修理跡などがないかもチェックしよう。

■開口部を慎重にチェック

 開口部を見ると、鉄板の接合部がある。溶接、シーラー、塗装の状態に注意して、修理/交換の形跡などがないかチェック。開口部の下半分は鉄板が見えないが、コンビネーションランプやバンパーの取り付け状態に注意。後方から強い衝撃を受けると広範囲に波及することがあるので、室内やルーフのダメージにも注意しよう。

■床の中も慎重にチェック

 ラゲッジフロアを開けて、スペアタイヤ収納部周辺を調べよう。応急用タイヤを収納しているはずだが、取り出して、鉄板部に歪みや修理/交換跡などがないかチェック。底にはってある防振シートを貼り替えていないかも注意。新車時から塗装むらがあるが、新しい塗装跡があれば、錆などの補修か、修理跡か、確かめる。

■床下を覗いて確認

 フレーム(骨格)やメンバー(補強部材)、床パネルなど鉄板部。マフラーやサスペンション、ブラケットなど部品や金具類も、損傷や曲がり、歪み、修理/交換の形跡などがないかチェック。前後バンパーの裏奥や左右サイドシルの奥など、四方から覗いて、できるだけ細部までチェックしよう。
 油汚れ(オイルやグリスなどの漏れの兆候)やゴム部品の劣化(ひび割れ)などにも注意。錆が発生していれば、表面の浮き錆程度なら心配ないといえるが、広がり範囲と腐食状態を確かめよう。

■タイヤとホイールのチェック

 タイヤは、スリップサイン(使用摩耗限界)を目安に、残り溝の深さを点検。傷や異物の刺さり、ひび割れなどがないかもチェック。同時に、接地面の摩耗状態も調べよう。外側だけとか内側だけなど、一部が極端に減る偏摩耗を起こしていれば、アライメント(ホイールの取り付け角度)が狂っている場合もあるが、車体の歪みが原因となっていることがあるので要注意。
 スチールホイールは、ホイールキャップに傷や破損などがないか調べて、取り付け状態を確認。ホイールのリム部(タイヤと接している縁の部分)に曲がりがないかもチェック。アルミホイールの場合も、損傷などがないかチェックするが、変形や割れなどにも注意したい。

■不具合の兆候を探る[1]

 エンジンをかけて、始動具合やアイドリング回転などをチェック。
 容易にエンジンがかからない。アイドリング回転が不安定。異音や大きな振動が出ているといった症状があれば、なんらかのトラブルを抱えていると考えられる。
 始動時には表示/警告灯類の点灯などにも注意したいが、異常を判断するのは難しい部分もあるので、現状と整備状況を販売店に聞いて確認すること。

■不具合の兆候を探る[2]

■装備機器類の機能を確認[1]

 ヘッドライト、ウインカー、テール/ブレーキ/バックランプなど、保安装置類が正しく作動するかまずチェック。電装機器や電動機構は、スイッチを入れるだけでなく、調整操作して機能を確認。エアコンは、冷暖房とも、効き具合を確かめる。パワーウインドウの開閉や室内ランプの点灯、ドアロックリモコンなど、基本的な部分も忘れずにチェックしよう。
 参考車両にはメーカーオプションの電動式ムーンルーフが付いているが、追加装備などの有無は、現車をチェックする時に、販売店で事前に確かめておこう。

■装備機器類の機能を確認[2]

■オートマチックのチェック

 セレクトレバーを各ポジションに切り替えて、緩みや引っかかりなどがないか、操作具合をまずチェック。
 できれば試走して、オートマチック動作を確認。CVTは、連続的に変速するので、変速ショックなどを感じたら、不具合が起きている。7速スポーツシフトも、走行時の操作具合とマニュアル動作を確認したい。とはいっても、不調や不具合を判断するのは難しい。エンジンと共に、現状で問題がないか、販売店に聞いて確認しよう。

■室内の隅まで細かくチェック[1]

 シートや内装材などに汚れや傷、染み、穴などがないか。運転席周辺だけでなく、後席やラゲッジスペースも慎重にチェック。床や天井の状態も確認。ボックスやポケットなどは、内部もチェック。リアシートアンダースペースやラゲッジルームデッキアンダートレイの状態も確認。ボックスの蓋やエアコンの吹き出し口など、可動部の破損にも注意。飲食物による染みやラゲッジスペースの傷などから、車両がどのように使われていたか推測しながらチェックしよう。

■室内の隅まで細かくチェック[2]

■車両の情報をチェック

 備え付けの書類は、「車検証(自動車検査証)」で初度登録年月日や型式などを確認。「保証書」で期限や内容を確認。「車両取扱説明書」の他に、オプションや後付け装備などの使用説明書が揃っていることも確かめよう。
 現車をチェックする時には、「定期点検整備記録簿」の記載内容を必ず確認。車両がどのように使われ、扱われてきたかがわかる。定期点検や消耗部品交換などの時期と走行距離を把握しておけば、車両各部の状態を探る参考になる。最後に点検整備した日付と記録内容にも注意しよう。

■車両チェックの勘どころ

塗装
●部分的に色調や艶が違う場合は、周辺の状態を慎重にチェック。エンジンルームやスペアタイヤ収納部などは、新車時から外装とは塗色が異なってることがある。
●ドアの開口部など、外から見えない部分にマスキング(塗装スプレーの飛沫が広がらないようにするためのカバーを粘着テープなどで留める)した跡が残っていることがある。塗装表面を指や爪で撫でるように滑らせて、引っかかるような“直線状の段差”があれば、何らかの理由で塗装している。
●部品などに塗料が付着している場合も、周辺を詳しく調べる必要がある。
●車種によっては、スペアタイヤ収納部などに、塗装の飛沫が付着しているように見える、新車時から仕上げが荒くなっている部分もある。

取り付けネジ
●ネジ止め(ボルトやナットで固定)している車体まわりの部品を交換する時には工具を使う。ネジの頭の塗装が剥がれていたり、角がくずれていれば、ネジを回している。
●ネジの頭が塗装されていれば比較的容易に確認できるが、無塗装ネジの場合は判断しにくい。傷や錆に注意して、関連する近隣のネジや、車体左右の同じ部品のネジと見比べる。

溶接とシーラー
●修理/交換で溶接している(熱を加えた)部分は、錆が発生しやすくなっている。特に床下は、溶接部の塗装の剥がれや浮きに注意する。
●鉄板の接合部分に塗布しているシーラー(隙間を埋める充填材)は、修理/交換で再溶接すると塗り直すので、不自然に見える。
●爪で押して、表面が硬くても内部が柔らかい(プチッと表面が割れる)ようなら、新しいシーラーを盛っている。
●シーラーは、盛り上がっていたり、窪んでいたり、横方向にヒダがあるなど、鉄板の接合状態やシーラーを塗布する方法によって形状が違っている。不自然に見える部分を見つけたら、車体の左右同じ場所を比べてみる。
●スポット溶接(鉄板の接合部に小さな丸い窪みが並んでいる)を修理工場で打ち直している場合は、直径が小さい、窪みが深い、ずれている(2度打ちした)など、新車組み立て時の状態とは異なる特徴がある。
●電気スポット溶接の電極が入らない奥まった部分などは、炭酸ガスアーク溶接に代えることがあるので、スポット溶接の窪みがなくなっていることもある。

立て付け
●外板パネルなどを修理/交換すると、組み付ける際に誤差が出ることがある。隣接するパネルの隙間(チリと呼ぶ)の幅が均等になっていなければ、修理/交換している可能性がある。
●バンパーなどは、ぶつけたり、押されてずれることもある。たとえ修理/交換していなくても、隙間が合っていなければ、なんらかのダメージを受けている。
●プレスライン(外板パネルが折れ曲がっている角の線)や、モール類(ドアなどに付いている飾り部品)など、外装部品が連なっている線のずれも、立て付けの狂いを見つけるヒント。

■今回の車両のプロフィール

●カローラシリーズの新型車として、2007年10月に新発売したコンパクト2ボックスモデル。「bB」と同系の箱型スタイルで、広い室内空間を確保。丸型4連メーターやブラック&シルバー加飾などで遊び心と上質感を演出。リアシートアンダースペースやラゲッジルームデッキアンダートレイも含めた豊富な収納スペース、ワイヤレスドアロックリモコンなども備えた使い勝手も特徴としている。2009年12月にマイナーチェンジしたモデルは、フロントバンパーとグリル、リアガーニッシュとコンビネーションランプ、ホイールのデザインを変更。スポーツタイプシートを全車に採用。上級グレードは、アームレスト付コンソールボックスを採用し、インパネやシフトパネルの加飾を変更している。
●エンジンは、1.5L(1496cc)と1.8L(1797cc)の2種。1.5L車のトランスミッションはCVT(無段変速機)で、駆動方式は2WD(FF前輪駆動)。1.8L車は、7速スポーツシーケンシャルシフトマチック付CVTを搭載し、2WDと4WDがある。
仕様グレードの「1.5X」は、ハロゲンヘッドライト、ダイヤル式マニュアルエアコン、ピアノブラックシフトパネル、高輝度シルバー塗装ドアスイッチパネル、蓋なしコンソールボックス、オーディオレス4スピーカーが標準装備のスタンダードタイプ。上級の「1.5G」は、プッシュ式オートエアコン、アームレスト付コンソールボックス、オーディオレス6スピーカーのほか、ラゲージルームランプ、時間調整ウォッシャー連動間欠フロントワイパー、間欠リアワイパー、タイマー付リアウインドゥデフォッガーなども標準装備。
「1.8X」の装備は、1.5Xと同等。「1.8S」は、1.5Gの装備に、プロジェクター式ディスチャージヘッドライト、コンライト(自動点灯・消灯システム)、S専用ファブリックシート、カップホルダー付リアアームレスト、CD・AM/FMラジオ+9スピーカーが加わる。
グレードとは別に設定している1.5X「エアロツアラー」は、フロントスポイラー&サイドマッドガード&リヤバパースポイラー、リアルーフスポイラーを装着し、本革巻きステアリングホイール、本革巻きシフトノブ、オーディオレス6スピーカーを標準装備。1.8Sのエアロツアラーは、パドルシフト付7速スポーツシーケンシャルシフトマチックCVTを搭載し、フロントフォグランプ、ホワイト照明4連メーター、黒木目調のシフトパネル&ドアスイッチパネルなども装備している。
ホイールは、195/65Rタイヤ&15インチ樹脂フルキャップ付スチールホイールが全車標準装備。メーカーオプションとして、1.5G/1.8Sには、スマートエントリー&スタートシステム、盗難防止エンジンイモビライザーシステム、チルト&スライド電動式ムーンルーフなどを設定。1.8Sには、205/55Rタイヤ&16インチアルミホイールや車両安定制御機構VSC&TRCを設定している。

■参考車両と同時期の仕様グレード設定(2009.12)

グレード 型式 シフト 駆動
・1.5
1.5X DBA-NZE151N CVT FF
1.5X エアロツアラー DBA-NZE151N CVT FF
1.5G DBA-NZE151N CVT FF
・1.8
1.8X DBA-ZRE154N CVT 4WD
1.8S DBA-ZRE152N CVT FF
DBA-ZRE154N CVT 4WD
1.8S エアロツアラー DBA-ZRE152N CVT-7M FF
DBA-ZRE154N CVT-7M 4WD

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 中古車の目利きチェックポイントをアドバイスしてくれるのは、財団法人「日本自動車査定協会」。経済産業省と国土交通省の指導の下で中立公正な第三者機関として、査定士の技能検定試験や、実車を使った修復歴判定の査定トレーニングなどを行っている。車両の状態を判断するプロフェッショナルだ。全国の52カ所にある支所に依頼すれば、査定目的に応じた査定額を算定して、証明書を発行(有料)してくれる。 Tel. 03-5776-0901 www.jaai.com

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