※生産終了後に時間が経ってから初度登録された物件や並行輸入車など実際のスペックと異なる場合がございますのでご了承ください。
※画像は他グレードと共通のものを使用しております。
エクストレイルの投稿写真
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日産 エクストレイル(XTRAIL)G e−4ORCE(2022年7月)カタログ・スペック情報 
| ボディタイプ |
SUV・クロスカントリー・ライトクロカン |
| ドア数 |
5ドア |
| 乗員定員 |
5名 |
| 型式 |
6AA-SNT33 |
| 全長×全幅×全高 |
4660×1840×1720mm |
| ホイールベース |
2705mm |
| トレッド前/後 |
1585/1590mm |
| 室内長×室内幅×室内高 |
1990×1540×1255mm |
| 車両重量 |
1880kg |
※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示(内税)となります。
ミディアムクラスの本格的SUV日産「エクストレイル(X‐TRAIL)」。今回、フルモデルチェンジを行い4代目となった。ラインアップは2WDの「S」、「X」、「G」、電動駆動4輪制御技術「e−4ORCE」を搭載した「S e−4ORCE」、「X e−4ORCE」、「G e−4ORCE」、「オーテック」としては2代目モデルとなり、さらに高級感や特別感を高めた「オーテック」、「オーテック アドバンスドパッケージ」、「オーテック e−4ORCE」、「オーテック e−4ORCE アドバンスドパッケージ」を設定。また、特別仕様車として「X e−4ORCE」をベースに専用のエクステリアパーツや防水シートを装備し、ベース車の「タフギア」イメージをさらに高めた「X e−4ORCE エクストリーマーX」を設定。「X e−4ORCE」、「オーテック e−4ORCE」、「X e−4ORCE エクストリーマーX」は5人乗りの2列シート車に加え、7人乗りの3列シート車を用意。高出力モーターを搭載した第2世代「e−POWER」が力強く、なめらかな走りを実現するとともに、発電用エンジンには日産が世界で初めて量産化に成功した可変圧縮比エンジン「VCターボ」を採用。また、プラットフォームも刷新し、高剛性なボディと徹底した遮音構造がe−POWERの走りの魅力をさらに高めている。エクステリアは、初代から受け継ぐタフな力強さに、余裕と上質さを感じられるエッセンスを加え、この2つの要素が調和した新しいSUVプロポーションに仕上げた。ヘッドランプは、上段にポジションランプとターンランプを、下段にメインランプを配置し、上質感を演出する2階建ての構造を採用。インテリアにおいても、タフさと上質な心地よさを兼ね備えたデザインを目指した。安全装備は、360°全ての方向の安全を確保する「360°セーフティーアシスト(全方位運転支援システム)」を採用。新たに追加した「SOSコール」や、対向車や先行車の有無に応じてハイビームの照射位置をコントロールする「アダプティブLEDヘッドライトシステム」をはじめとする、多彩な安全技術が、さまざまなシーンで安心なドライブをサポートしている。「オーテック」のエクステリアは、どの角度から見ても美しく輝くようにデザインした、「オーテック」ブランド車共通の表現であるドットパターンのフロントグリルや、ブルーに輝くシグネチャーLEDを採用したほか、低重心とワイドスタンスを印象付け、スポーティさを演出するメタル調フィニッシュの専用パーツを車体下部に装備。また、「エクストレイル」で唯一の採用となる20インチアルミホイールは、大径をより強調する専用デザインとし、プレミアムコンフォートタイヤとして定評のあるミシュラン製「PRIMACY4」と合わせ、全車に標準装備した。「X e−フォース エクストリーマーX」のエクステリアは、フロント・リヤのアンダープロテクターや、ブラックのドアミラー、アウトサイドドアハンドル、ルーフレールのほか、切削面とブラック塗装を組合わせて力強さを表現した専用デザインのアルミホイールなどを採用し、SUVとしての存在感や重厚感をより高めたスタイルとした。2WDの発売は今秋を予定。
燃費・性能・詳細スペック
エンジン・燃料系
| エンジン型式 |
KR15DDT |
| 最高出力 |
144ps(106kW)/4400〜5000rpm |
| 最大トルク |
25.5kg・m(250N・m)/2400〜4000rpm |
| 種類 |
水冷直列3気筒DOHCターボ+モーター |
| 総排気量 |
1497cc |
| 内径×行程 |
84.0mm×90.1mm |
| 圧縮比 |
---- |
| 過給機 |
ターボ |
| 燃料供給装置 |
ニッサンDi |
| 燃料タンク容量 |
55リットル |
| 使用燃料 |
無鉛レギュラーガソリン |
環境仕様
| WLTCモード燃費 |
18.4km/リットル |
| JC08モード燃費 | ----km/リットル |
| 10モード/10・15モード燃費 |
----km/リットル |
足回り系
| ステアリング形式 |
パワーアシスト付きラック&ピニオン |
| サスペンション形式(前) |
独立懸架ストラット式 |
| サスペンション形式(後) |
独立懸架マルチリンク式 |
| ブレーキ形式(前) |
ベンチレーテッドディスク |
| ブレーキ形式(後) |
ベンチレーテッドディスク |
| タイヤサイズ(前) |
235/55R19 101V |
| タイヤサイズ(後) |
235/55R19 101V |
| 最小回転半径 |
5.4m |
駆動系
| 駆動方式 | フルタイム4WD |
| トランスミッション | CVT(無段変速車) |
| LSD | 標準 |
| 後退 |
---- |
| 最終減速比 |
8.283/7.282 |
※ 燃費表示は10・15モード又は10モード、もしくはJC08モード、WLTCモードなど各測定方法に基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。
装備・オプション
エクステリア
| フロントフォグランプ |
標準 |
| リアフォグランプ |
オプション |
| キセノンヘッドランプ(HID) |
---- |
| プロジェクターヘッドランプ |
---- |
| フロントスポイラー |
---- |
| リア/ルーフスポイラ― |
標準 |
| リアワイパー |
標準 |
セーフティ
| 運転席エアバッグ |
標準 |
| 助手席エアバッグ |
標準 |
| サイドエアバッグ |
標準 |
| ABS(アンチロックブレーキ) |
標準 |
| トラクションコントロール |
標準 |
| 前席シートベルトプリテンショナー |
標準 |
| 前席シートベルトフォースリミッター |
標準 |
| 後席3点式シートベルト |
標準 |
| チャイルドシート固定機構付きシートベルト |
---- |
| サイドインパクトバー |
標準 |
| ブレーキアシスト |
標準 |
| 衝突安全ボディー |
採用 |
| EBD(電子制動力配分装置) |
標準 |
| 盗難防止システム |
標準 |
| その他安全装備 |
VDC(ビークルダイナミクスコントロール〔TCS機能含む〕)、アドバンスドヒルディセントコントロール(速度設定機能付) |
カーナビゲーション・オーディオ
| ナビゲーション |
標準 |
| ナビゲーションメディア |
メモリータイプ |
| サウンド(カセット&MD) |
AM/FMラジオ |
| CDプレイヤー |
---- |
アメニティ
| エアコン |
デュアルエアコン |
| パワーウィンドウ |
標準 |
| 集中ドアロック |
標準 |
| ステアリングテレスコピック機構 |
標準 |
| ステアリングチルト機構 |
標準 |
| クルーズコントロール |
---- |
| 本革巻きステアリング |
標準 |
| 本革シート |
オプション |
| 運転席パワーシート |
標準 |
| 後席パワーシート |
---- |
| ウッドパネル |
---- |
| サンルーフ/ムーンルーフ |
オプション |
| アルミホイール |
19インチ標準 |
| 分割可倒式リアシート |
分割式 |
| UVカットガラス |
標準 |
| プライバシーガラス |
標準 |
ボディカラー
| 色系統 |
メーカー標準 |
メーカーオプション |
| 黒系 |
|
ダイヤモンドブラック(P) |
| 白系 |
|
|
| 緑系 |
|
|
| マルーン(茶)系 |
|
|
| オリーブ系 |
|
|
| 紺系 |
|
|
| 紫系 |
|
|
| 灰系 |
|
ステルスグレー(P)/スーパーブラック2トーン |
| 黄系 |
|
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| 黄緑系 |
|
|
| シアン系 |
|
|
| マゼンダ系 |
|
|
| 銀系 |
ブリリアントシルバー(M) |
|
| 赤系 |
|
カーディナルレッド(CPM) |
| 青系 |
|
カスピアンブルー(M)/スーパーブラック2トーン |
| テール系 |
|
|
| パール系 |
|
ブリリアントホワイトパール(3P)orブリリアントホワイトパール(3P)/スーパーブラック2トーン |
| 金系 |
|
シェルブロンド(M)/スーパーブラック2トーンorサンライズオレンジ(RPM)/スーパーブラック2トーン |