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更新 : 2026/04/10

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トヨタ プリウス Sツーリングセレクション 盗難防止 ETC付 Bモニ アイドリングストップ機能 地デジフルセグ フルオートエアコン デュアルエアバック パワーステアリング サイドエアバック AW パワーウィンドウ ABS DVD再生可能

トヨタ プリウス Sツーリングセレクション 盗難防止 ETC付 Bモニ アイドリングストップ機能 地デジフルセグ フルオートエアコン デュアルエアバック パワーステアリング サイドエアバック AW パワーウィンドウ ABS DVD再生可能

本体価格
(消費税込)
(リ済込)
159.8万円
支払総額 ? 177.3万円
年式(初度登録) 2017(平成29)年
走行 4.3万km
排気 1800cc
車検 車検整備付

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クルマレビュー

※該当車種に対してのレビューです。上記物件、販売店に対するレビューではありません。

トヨタ プリウス

ドライバー歴 これまでの
所有台数(平均)
22 7

総合評価4.2

(「普通=3.0」が評価時の基準です)

  • 外観のデザイン・ボディカラー
    4.1
  • 内装・インテリアデザイン・質感
    3.9
  • 走行性能
    4.3
  • 燃費・経済性
    4.8
  • 乗り心地
    4.2
  • 装備
    4.0
  • 価格
    3.8
  • 満足度
    0

高坂義信

この人を参考にした
1156

ドライバー歴
--
これまでの
所有台数
--

※レビュー投稿時
でのデータ

クルマ評論家プロフィール★

プライベートでもジープ ラングラーを楽しむなど、とくに4WDモデル、アメリカ車に造詣の深い自動車ジャーナリスト。実際に使うひとに役立つインプレッションに定評がある。

投稿 : 2016年03月30日
  • モデル一致

トヨタ プリウス Aプレミアム

環境性能を極めた4代目がついに登場

利用シーン
買物通勤通学ドライブ
オススメ
シニア女性男性
特徴
燃費安全安定性

【総合評価】
 約6年半ぶり、満を持して登場した4代目プリウスは、その年月にふさわしい環境性能の大きな向上が話題になりました。燃費は最大、40.8km/lを達成、最新の安全性能である「トヨタ・セーフティセンスP」も携えています。そして何より、この未来的なスタイルに“ささって”しまった人も多いのでは?

【良い点】
 パワーユニットの性能向上、軽量化の実現、静粛性のよりいっそうの向上などで、ロングドライブがより楽しくなったのが印象的です。高い環境性能を満たしながら、運転する充実感を味合わせてくれるのが、NEWプリウスの素晴らしいところ、ではないでしょうか。家電製品、などと揶揄されがちなハイブリッドカーですが、今度のプリウスは違う!

【悪い点】
 販売台数が伸びてしまうのは、これまでと同様でしょう。街はおそらく、NEWプリウスだらけに……。ちょっと没個性的になるのが……。

0

総合評価4.3

投稿者評価

平均

kan kan kan

この人を参考にした
0

ドライバー歴
--
これまでの
所有台数
--

※レビュー投稿時
でのデータ

投稿 : 2026年03月04日
  • モデル一致

トヨタ プリウス

燃費スペシャル

利用シーン
ドライブレジャー通勤通学
オススメ
ビギナーシニア若者
特徴
燃費広い

【このクルマの良い点】
50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。
良い点は、何と言っても燃費の良さ。
使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。
それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。

【総合評価】
60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。
経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。
この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。
2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。
それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

0

総合評価4.0

投稿者評価

平均

架神

この人を参考にした
510

ドライバー歴
--
これまでの
所有台数
--

※レビュー投稿時
でのデータ

投稿 : 2022年02月02日
  • モデル一致

トヨタ プリウス

時代の先端を走り続ける元祖ハイブリッドカー

利用シーン
通勤通学ドライブ買物
オススメ
ビギナーシニアファミリー
特徴
操作性静粛性安全燃費

【このクルマの良い点】
現行モデルのデビューと同時に、ディーラーで試乗させていただきました。以前仕事で初代プリウスをよく使っていたのですが、ハイブリッド車である点以外は全く別の車に進化しています。

走り出してまず驚いたのが、乗り味のカッチリ感でした。あくまで試乗のため普段よりずっと丁寧な運転だったのですが、後に公式ホームページを見たところ、TNGAプラットフォームの採用と低重心化による走行性能アップとのこと。

今やほとんどの乗用車にハイブリッドのグレードがある中、プリウスを選ぶユーザーは走りにあまりこだわりをもたないのかもしれません。それでも、優れた操縦性と安定性による安全なドライブが安全運転につながるというトヨタの思想が感じられ、アクティブセーフティという哲学の浸透を改めて実感しました。

ハイブリッド車ならではの静粛性も兼ね備えており、電気自動車のような走り出しは「走行していることを周囲に感じさせない」というハイブリッド車最大の特徴を感じます。

【総合評価】
プリウスという車全体の出来は非常に優秀なのですが、平成初期から自動車を運転している者としてどうしても気になる点がふたつあります。

ひとつめはボディの形状です。デザインは時代の変遷やユーザーのニーズに対応し進化を続けていますが、昭和の乗用車と比べると四隅の見切りが劣るというのは非常に残念です。

ルックスや空力を追求したデザインは、最近免許を取ったばかりのドライバーは気にならない特徴かもしれません。ですが、ベテランドライバーや高齢者ドライバーにとって、見切りのしやすいボディは安全運転に欠かせない要素として、サイズの大小よりも重要です。

シフトノブの形状も、昔から自動車を運転している人は少し戸惑うと思います。当たり前になったインパネシフトは仕方ないにしても、完全に電動スイッチのようになってしまうのは、これもまたベテランにとっては対応が難しいところです。

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総合評価4.0

投稿者評価

平均

トヨタ プリウス Sツーリングセレクション 盗難防止 ETC付 Bモニ アイドリングストップ機能 地デジフルセグ フルオートエアコン デュアルエアバック パワーステアリング サイドエアバック AW パワーウィンドウ ABS DVD再生可能
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