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マツダのクルマ情報(中古車両)の新着記事をご紹介します。
新型CX-5『早くも体感! 進化と深化』
骨太デザインが新境地! マツダ新エースの実力を占う現行型の魅力を新しい次元で昇華させた新型CX-5は、ファミリー層にも注目してもらいたいミドルSUV。ここでは現在判明している情報を一挙公開しよう。
マツダのクルマ情報(中古車両)の中古車に関する記事をご紹介します。
プロが認めた歴代カー・オブ・ザ・イヤー受賞車、今いくらで買える?
年末の恒例行事といえば日本カー・オブ・ザ・イヤー(以下COTY)。毎年この時期になると、どのクルマが受賞するのか気になるひとも多いはず。今年COTYを受賞したのは、スバル フォレスターだった。ストロングハイブリッドを搭載し、走りと燃費をさらにアップしたフォレスターは、クルマのプロである選考委員も納得のクルマ。そのほか、インポートカー・オブ・ザ・イヤーにはフォルクスワーゲン ID.Buzzが受賞と、2025年もクルマ業界は大いに盛り上がった。ところで気になるのは、過去のCOTY受賞車たち。プロが認めたクルマ
高級リムジン=セダンはもう古い? 究極のリッチ気分に浸れるミニバン&SUV5選
10月30日から11月9日まで開催された「ジャパンモビリティショー」は大盛況に終わった。今回のショーの目玉は、なんといっても日産 エルグランドのニューモデルが発表されたこと。トヨタ アルファード一強の高級ミニバン市場に一石を投じるモデルになりそうだ。また、新型センチュリークーペや6輪のミニバンになったレクサス LSなど、これまでショーファーカー=セダンという既存概念を覆すモデルが目立っていた。そこで今回は、中古車市場で探せるラグジュアリーミニバンやSUVを5台ピックアップ。セダンの枠を超えた高級車選びを
秋といえば芸術の秋。そして芸術といえば、カーデザイン。古今東西、クルマのデザインはさまざまなアプローチで進化し続けてきた。デザインはクルマの売り上げを左右するほど重要なファクターであり、どんなに中身がよくてもスタイルが悪ければ不人気に終わってしまうのだ。そんなわけで、今回はデザインにこだわった名車を5台ピックアップして紹介しよう。
オープンエアーの季節がキタ!200万円で買える、おすすめオープンカー5選
秋はオープンカーが一番楽しめる季節だということをご存知だろうか。真夏は日差しが強くてNG。冬は寒い。春はスギ花粉……と厳しいが、秋は一年で最もオープンカーが楽しめる季節なのだ。そこで今回はオープンカー特集。2人乗りから4人乗り、さらにはスポーツカーからユルめのクルマまで個性豊かな5台をピックアップしてみた。
世界で唯一ロータリーエンジンを生産するメーカー、マツダ。
前身の東洋工業が1930年代に三輪トラックを生産開始、1960年に軽乗用車の生産を手がけるようになった。
マツダといえばロータリーエンジン、1967年にコスモスポーツで搭載したこのエンジン形式は、今でもRX−8に引き継がれている。
マツダに社名変更をしたのは1984年、その後ユーノス、オートザム、アンフィニなど多ブランド・販売チャネル展開するも不振、1996年よりフォードの傘下になる。
近年は「Zoom-Zoom」のブランドメッセージの下、マツダ車のアイデンティティを打ち出している。