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4×4ブランドとして名高いランドローバーの本格的クロスカントリーモデルがディスカバリー。1998年にシリーズIIで一回り大きくなっている5ドアボディは、700にもおよぶ変更点の中、スタイリッシュで効率的なツインポケット・ヘッドランプを採用したほか、フロントバンパーのアッセンブリー変更により、さらにダイナミックで威厳に満ちた新しいフェイスを採用する。搭載エンジンは4L V8OHVのプレミアムガソリン仕様で、185馬力/34.7kgmのパワー&トルクを発生する。組み合わせられるミッションはフロアシフト4AT、ウォーム&ローラー式ステアリング形式を採用。駆動方式は副変速機付きのフルタイム4WDで、センターデフロックを装備。コーナリング時のロール現象を大幅に抑えより快適な乗り心地を実現するACE(アクティブ・コーナリング・エンハンスメント)や4輪それぞれを独立して自動調整するETC(4輪電子制御トラクションコントロール)、急勾配でもボタンひとつでスピードを調整し安定させるHDC(ヒルディセントコントロール)、セルフレベリング機構を備えるエアサスシステムを装備し、オフロード・オンロード問わず快適性と走破性にさらなる配慮がなされている。グレードは上級HSEとSE。HSEには11スピーカーオーディオや18インチホイール、リヤエアコンなどさらなる豪華装備をもつ。ツインサンルーフや3列(2-3-2名)のスタジアム式に並んだシートを持ち開放感のあるインテリアとしている。全車にデュアルエアバッグ、ABS、EBD、ロードリミッター付きプリテンショナーシートベルト、盗難防止イモビライザーシステムが標準で装着される。右ハンドルのみの設定。今回発売する特別限定車「ディスカバリーリミテッド」は、先に発売した「スポーツエディション」「ロイヤルエディション」に続く第3弾の特別限定モデルで、今ディスカバリーの最後の限定車となる。「ディスカバリーリミテッド」は、16インチアロイホイール、HDDナビゲーションシステムなどを標準装備している。 |
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4×4ブランドとして名高いランドローバーの本格的クロスカントリーモデルが、ディスカバリー(DISCOVERY)。搭載エンジンは4L V型8気筒OHV(プレミアムガソリン仕様)、185馬力/34.7kgmのパワー&トルクを発生する。組み合わせられるミッションはフロアシフト4速ATのみ、グレードは上級「HSE」と「SE」。今回、特別限定車「スポーツエディション」(200台限定)と「ロイヤルエディション」(50台限定)を設定。スポーツエディションは、ディスカバリーSEをベースに、エクステリアをスポーティにドレスアップしたモデル。18インチアルミホイール、ポリッシュド・スペアホイールカバー、ボディサイドモールディング、キセノンヘッドランプなどを標準装備したほか、フロントフェンダーに専用バッヂ、スペアホイールカバーに専用デカールを装着。ボディカラーは専用色のジャバ・ブラック(パール)を用意し、より精悍でシャープな印象とした。ロイヤルエディションは、ディスカバリーHSEをベースに、ラグジュアリーなインテリアと装備を追及したモデル。HDDナビを標準装備したほか、本物のウッドパネルをセンターコンソールとフロントフェイシアに採用。また、ブレーキグリップにもウッドを使い、英国車特有の上質な空間とした。ボディカラーは、アドリアティック・ブルー(マイカメタリック)を設定している。 |
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4×4ブランドとして名高いランドローバーの本格的クロスカントリーモデルが、ディスカバリー(DISCOVERY)。搭載エンジンは4L V型8気筒OHV(プレミアムガソリン仕様)、185馬力/34.7kgmのパワー&トルクを発生する。組み合わせられるミッションはフロアシフト4速ATのみ、グレードは上級「HSE」と「SE」。今回、特別限定車「スポーツエディション」(200台限定)と「ロイヤルエディション」(50台限定)を設定。スポーツエディションは、ディスカバリーSEをベースに、エクステリアをスポーティにドレスアップしたモデル。18インチアルミホイール、ポリッシュド・スペアホイールカバー、ボディサイドモールディング、キセノンヘッドランプなどを標準装備したほか、フロントフェンダーに専用バッヂ、スペアホイールカバーに専用デカールを装着。ボディカラーは専用色のジャバ・ブラック(パール)を用意し、より精悍でシャープな印象とした。ロイヤルエディションは、ディスカバリーHSEをベースに、ラグジュアリーなインテリアと装備を追及したモデル。HDDナビを標準装備したほか、本物のウッドパネルをセンターコンソールとフロントフェイシアに採用。また、ブレーキグリップにもウッドを使い、英国車特有の上質な空間とした。ボディカラーは、アドリアティック・ブルー(マイカメタリック)を設定している。 |
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4×4ブランドとして名高いランドローバーの本格的クロスカントリーモデルがディスカバリー。1998年にシリーズIIで一回り大きくなっている5ドアボディは、700にもおよぶ変更点の中、スタイリッシュで効率的なツインポケット・ヘッドランプを採用したほか、フロントバンパーのアッセンブリー変更により、さらにダイナミックで威厳に満ちた新しいフェイスを採用する。搭載エンジンは4L V8OHVのプレミアムガソリン仕様で、185馬力/34.7kgmのパワー&トルクを発生する。組み合わせられるミッションはフロアシフト4AT、ウォーム&ローラー式ステアリング形式を採用。駆動方式は副変速機付きのフルタイム4WDで、センターデフロックを装備。コーナリング時のロール現象を大幅に抑えより快適な乗り心地を実現するACE(アクティブ・コーナリング・エンハンスメント)や4輪それぞれを独立して自動調整するETC(4輪電子制御トラクションコントロール)、急勾配でもボタンひとつでスピードを調整し安定させるHDC(ヒルディセントコントロール)、セルフレベリング機構を備えるエアサスシステムを装備し、オフロード・オンロード問わず快適性と走破性にさらなる配慮がなされている。グレードは上級HSEとSE。HSEには11スピーカーオーディオや18インチホイール、リヤエアコンなどさらなる豪華装備をもつ。ツインサンルーフや3列(2-3-2名)のスタジアム式に並んだシートを持ち開放感のあるインテリアとしている。全車にデュアルエアバッグ、ABS、EBD、ロードリミッター付きプリテンショナーシートベルト、盗難防止イモビライザーシステムが標準で装着される。右ハンドルのみの設定。なお、世界で唯一の4×4専門メーカーであるランドローバー社は、フォードモーターカンパニーの一員となり、ディスカバリーは2000年7月よりランドローバージャパンより導入されている。 |
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4×4ブランドとして名高いランドローバーの本格的クロスカントリーモデルがディスカバリー。1998年にシリーズIIで一回り大きくなっている5ドアボディは、700にもおよぶ変更点の中、スタイリッシュで効率的なツインポケット・ヘッドランプを採用したほか、フロントバンパーのアッセンブリー変更により、さらにダイナミックで威厳に満ちた新しいフェイスを採用する。搭載エンジンは4L V8OHVのプレミアムガソリン仕様で、185馬力/34.7kgmのパワー&トルクを発生する。組み合わせられるミッションはフロアシフト4AT、ウォーム&ローラー式ステアリング形式を採用。駆動方式は副変速機付きのフルタイム4WDで、センターデフロックを装備。コーナリング時のロール現象を大幅に抑えより快適な乗り心地を実現するACE(アクティブ・コーナリング・エンハンスメント)や4輪それぞれを独立して自動調整するETC(4輪電子制御トラクションコントロール)、急勾配でもボタンひとつでスピードを調整し安定させるHDC(ヒルディセントコントロール)、セルフレベリング機構を備えるエアサスシステムを装備し、オフロード・オンロード問わず快適性と走破性にさらなる配慮がなされている。グレードは上級HSEとSE。HSEには11スピーカーオーディオや18インチホイール、リヤエアコンなどさらなる豪華装備をもつ。ツインサンルーフや3列(2-3-2名)のスタジアム式に並んだシートを持ち開放感のあるインテリアとしている。全車にデュアルエアバッグ、ABS、EBD、ロードリミッター付きプリテンショナーシートベルト、盗難防止イモビライザーシステムが標準で装着される。右ハンドルのみの設定。今回、ボディカラーの見直しがされた。 |
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ランドローバー(LAND ROVER)の本格的クロスカントリーモデル、ディスカバリー(DISCOVERY)。搭載エンジンは4L V型8気筒OHVのプレミアムガソリン仕様で、185馬力/34.7kgmのパワー&トルクを発生する。組み合わせられるミッションはフロアシフト4速AT、駆動方式は副変速機付きのフルタイム4WDで、センターデフロックを装備する。グレードは上級「HSE」と「SE」。今回発売するディスカバリー「リミテッド」は、女性やファミリーユーザーをターゲットにユーティリティ面を大幅に改良させたモデル。後退時に障害物を感知して警告音で知らせるリアパークディスタンスコントロールシステムや、乗降を容易にするステンレスサイドプロテクションバー、後席の子供や乗客のためのリアウィンドウサンブラインドを採用し、使い勝手や機能性を大幅に向上させた。その他の特別装備として、16インチ「スタイル2」アロイホイール、シートにカジュアルなファブリックを採用、ボディカラーはザンベジ・シルバーとエプソム・グリーンの2色を用意した。右ハンドルのみの設定。 |
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4×4ブランドとして名高いランドローバーの本格的クロスカントリーモデルがディスカバリー。1998年にシリーズIIで一回り大きくなっている5ドアボディは、700にもおよぶ変更点の中、スタイリッシュで効率的なツインポケット・ヘッドランプを採用したほか、フロントバンパーのアッセンブリー変更により、さらにダイナミックで威厳に満ちた新しいフェイスを採用する。搭載エンジンは4L V8OHVのプレミアムガソリン仕様で、185馬力/34.7kgmのパワー&トルクを発生する。組み合わせられるミッションはフロアシフト4AT、ウォーム&ローラー式ステアリング形式を採用。駆動方式は副変速機付きのフルタイム4WDで、センターデフロックを装備。コーナリング時のロール現象を大幅に抑えより快適な乗り心地を実現するACE(アクティブ・コーナリング・エンハンスメント)や4輪それぞれを独立して自動調整するETC(4輪電子制御トラクションコントロール)、急勾配でもボタンひとつでスピードを調整し安定させるHDC(ヒルディセントコントロール)、セルフレベリング機構を備えるエアサスシステムを装備し、オフロード・オンロード問わず快適性と走破性にさらなる配慮がなされている。グレードは上級HSEとSE。HSEには11スピーカーオーディオや18インチホイール、リヤエアコンなどさらなる豪華装備をもつ。ツインサンルーフや3列(2-3-2名)のスタジアム式に並んだシートを持ち開放感のあるインテリアとしている。全車にデュアルエアバッグ、ABS、EBD、ロードリミッター付きプリテンショナーシートベルト、盗難防止イモビライザーシステムが標準で装着される。右ハンドルのみの設定。 |
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4×4ブランドとして名高いランドローバーの本格的クロスカントリーモデルがディスカバリー。ボディは5ドアモデルのみの設定。搭載エンジンはすべて4L V8OHVのガソリンで、185馬力/34.7kgmのパワー&トルクを発生する。組み合わせられるミッションは4AT。駆動方式は副変速機付きのフルタイム4WDで、センターデフロックを装備。コーナリング時のロール現象を大幅に抑えより快適な乗り心地を実現するACE(アクティブ・コーナリング・エンハンスメント)や4輪それぞれを独立して自動調整するETC(4輪電子制御トラクションコントロール)、急勾配でもボタンひとつでスピードを調整し安定させるHDC(ヒルディセンド・コントロール)を装備し、オフロード・オンロード問わず快適性と走破性にさらなる配慮がなされている。グレードは最高級のV8i ES、カジュアルモデルのV8i XS plus(プラス)、エントリーモデルのV8i Sの3グレード。サスペンションは前後ともにリジッド。V8i ESとV8i XSプラスにはセルフレベリング機構を備えるコイル/エア併用のサスシステムが採用される。シートレイアウトは、V8i ES、V8i XSプラスが2-3-2名の7名定員。V8i Sはサードシートレスの5名定員。全車にデュアルエアバッグ、ABS、ロードリミッター付きシートベルト、盗難防止セキュリティシステムが標準で装着される。右ハンドルのみの設定。 |
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4×4ブランドとして名高いランドローバーの本格的クロスカントリーモデルがディスカバリー。ボディは5ドアモデルのみの設定。搭載エンジンはすべて4L V8OHVのガソリンで、185馬力/34.7kgmのパワー&トルクを発生する。組み合わせられるミッションは4AT。駆動方式は副変速機付きのフルタイム4WDで、センターデフロックを装備。コーナリング時のロール現象を大幅に抑えより快適な乗り心地を実現するACE(アクティブ・コーナリング・エンハンスメント)や4輪それぞれを独立して自動調整するETC(4輪電子制御トラクションコントロール)、急勾配でもボタンひとつでスピードを調整し安定させるHDC(ヒルディセンド・コントロール)を装備し、オフロード・オンロード問わず快適性と走破性にさらなる配慮がなされている。グレードは最高級のV8i ES、カジュアルモデルのV8i XS plus(プラス)、エントリーモデルのV8i Sの3グレード。サスペンションは前後ともにリジッド。V8i ESとV8i XSプラスにはセルフレベリング機構を備えるコイル/エア併用のサスシステムが採用される。シートレイアウトは、V8i ES、V8i XSプラスが2-3-2名の7名定員。V8i Sはサードシートレスの5名定員。全車にデュアルエアバッグ、ABS、ロードリミッター付きシートベルト、盗難防止セキュリティシステムが標準で装着される。右ハンドルのみの設定。 |
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アプローチアングル30度、デパーチャ25度(ともにオフロード時)の本格的クロスカントリーモデルがディスカバリー。99年5月から輸入が開始されたこのモデルは、クロカンだけでなく、オンロードでの快適性にもさらなる配慮がなされている。ボディは5ドアモデルのみの設定。搭載エンジンはすべて4L V8OHVのガソリンで、185馬力/34.7kgmのパワー&トルクを発生する。サスペンションは前後ともにリジッド。駆動方式は副変速機付きのフルタイム4WDで、センターデフロックを装備。さらに4輪それぞれを独立してトラクションコントロールするETC、前後荷重に合わせブレーキ配分を電子制御するEBDなどを標準で装備する。グレードは上からV8i ES、V8i XSプラス、V8i XS、V8i Sの4グレード。V8i ESとV8i XSプラスにはセルフレベリング機構を備えるコイル/エア併用のサスシステムが採用される。シートレイアウトは、V8i ES、V8i XSプラスが2-3-2名の7名定員。V8i XSとV8i Sはサードシートレスの5名定員。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ABSも標準で装着される。右ハンドルのみの設定。 |
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アプローチアングル30度、デパーチャ25度(ともにオフロード時)の本格的クロスカントリーモデルがディスカバリー。99年5月から輸入が開始されたこのモデルは、クロカンだけでなく、オンロードでの快適性にもさらなる配慮がなされている。ボディは5ドアモデルのみの設定。搭載エンジンはすべて4L V8OHVのガソリンで、185馬力/34.7kgmのパワー&トルクを発生する。サスペンションは前後ともにリジッド。駆動方式は副変速機付きのフルタイム4WDで、センターデフロックを装備。さらに4輪それぞれを独立してトラクションコントロールするETC、前後荷重に合わせブレーキ配分を電子制御するEBDなどを標準で装備する。グレードは上から「V8i ES」、「V8i XSプラス」、「V8i XS」、「V8i S」の4グレード。V8i ESとV8i XSプラスにはセルフレベリング機構を備えるコイル/エア併用のサスシステムが採用される。シートレイアウトは、V8i ES、V8i XSプラスが2-3-2名の7名定員。V8i XSとV8i Sはサードシートレスの5名定員。「V8i Edition 2000(エディション2000)」は50台限定の特別モデル。Edition 2000のバッジを左右フロントフェンダーに配し、価格を400万円を切る3.990.000円と非常に魅力的な設定としている。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ABSも標準で装着される。右ハンドルのみの設定。なお、ランドローバー社はフォードモーターカンパニーの一員となり、ディスカバリーは2000年7月よりランドローバージャパンより導入される。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
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