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初代3シリーズがデビューした1975年から、6世代目となるニューBMW3シリーズセダン。今回、約7年ぶりのフルモデルチェンジを行った。まず初めに328iを導入し、専用のエクステリア/インテリア・パーツを装備することでデザインの差別化を図った「デザイン・ライン」を取り入れ、スポーティさを強調した「Sport(スポーツ)」、現代的なデザイン性を強調した「Modern(モダン)」、伝統的でありながらエレガントなイメージも強調した「Luxury(ラグジュアリー)」の3つのコンセプトを用意。パワートレインは、新世代となる直列4気筒DOHC 2Lエンジンに直噴ツインスクロールターボを組み合わせた。最高出力は180kW(245PS)/5,000rpm。最大トルク350Nm(35.7kgm)/1,250-4,800rpm。また、8速AT、アイドリングストップ機構、ブレーキ・エネルギー回生システム、電動パワーステアリングなどを採用。これにより、10・15モード燃費は15.6km/L(JC08モード燃費は15.2km/L)となった。標準装備のドライビング・パフォーマンス・コントロールに「ECO PRO(エコ・プロ)モード」を設定。同機能により、エンジンレスポンスやシフトタイミングが最適化されるとともに、エアコン等の作動が効率的に制御され、燃料の消費量を抑制する。さらに、コントロールディスプレイやメーターパネル内には低燃費走行のためのヒントや、効率を向上させたことにより延長した走行距離などの情報も表示できる。エクステリアでは、ヘッドライトをより低い位置に配置し、さらにキドニー・グリルをワイド化。新たなデザイン性の試みとして、ヘッドライトをキドニー・グリルに入り込むようにデザインすることで、キドニー・グリルに立体感も与えた。また、ルーフからCピラー、トランクリッドにつながるラインによりクーペモデルのようなエレガントさを表現するとともに、後輪駆動モデルらしい伸びやかなプロポーションを形成。なお、日本仕様では機械式立体駐車場に入れるよう、ドアハンドルのデザインを専用設計し、全幅を従来モデルと同様1,800mmとしている。インテリアでは、より運転に集中しやすいようにコクピットをドライバーの方向に7度傾斜。また、標準装備のインフォテインメントシステム「iDrive」の8.8インチディスプレイは前席どちらからも見やすい位置に配置した。さらに、ホイールベースが50mm拡張されたことで、後席のニー・ルームは15mm拡大。全車右ハンドル仕様。 |
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BMW3シリーズには、4ドアセダン、クーペ、オープンカブリオレ、ツーリングワゴンをバリエーションにもつ。セダンには、3L 直列6気筒ツインターボ搭載「335i」、3L搭載の「325i」、2L 直列4気筒の「320i」。ツーリングワゴンは、3Lツインターボ「335iツーリング」、3Lの「325iツーリング」、2L 直4の「320iツーリング」の3タイプ。クーペは、3Lツインターボ搭載「335iクーペ」、3L搭載の「325iクーペ」と2L 直列4気筒の「320iクーペ」で、カブリオレは3Lツインターボの「335iカブリオレ」。セダン320iと320iクーペはスポーティな6速MT選択可能とする。全モデルに、より少ないエネルギーで高い性能を可能にする、BMW Efficient Dynamics(エフィシェント・ダイナミクス)の理念に基づいた技術を採用。今回、エクステリアカラーの変更を行った。325i/335i/335iツーリング/335iクーペ/335iカブリオレは左右どちらのハンドルでも選択可能、その他は右ハンドルのみの設定。 |
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BMW3シリーズには、4ドアセダン、クーペ、オープンカブリオレ、ツーリングワゴンをバリエーションにもつ。セダンには、3L 直列6気筒ツインターボ搭載「335i」、3L搭載の「325i」、2L 直列4気筒の「320i」。ツーリングワゴンは、3Lツインターボ「335iツーリング」、3Lの「325iツーリング」、2L 直4の「320iツーリング」の3タイプ。クーペは、3Lツインターボ搭載「335iクーペ」、3L搭載の「325iクーペ」と2L 直列4気筒の「320iクーペ」で、カブリオレは3Lツインターボの「335iカブリオレ」。セダン320iと320iクーペはスポーティな6速MT選択可能とする。今回、「320i」セダン/ツーリングワゴンをベースに、2種類の特別仕様車「320iエクセレンス・エディション」、「320i Mスポーツ・カーボン・エディション」を設定。エレガンスに仕立てた「エクセレンス・エディション」では、ダコタレザーシートや専用インテリアバッチ、専用インテリアトリム、17インチアロイホイールなどを特別装備し、スポーティな「Mスポーツ・カーボン・エディション」では、Mスポーツパッケージを標準で装備し、さらに、18インチアロイホイール、カーボンパーツ、ブラックキドニーグリル、専用のグレーメタリックホイール、ダーククロームのパーツなどを多く採用した。限定台数はそれぞれ、「エクセレンス・エディション」セダン180台/ツーリングワゴン70台、「Mスポーツ・カーボン・エディション」セダン70台/ツーリングワゴン40台とした。 |
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BMW3シリーズには、4ドアセダン、クーペ、オープンカブリオレ、ツーリングワゴンをバリエーションにもつ。セダンには、3Lツインターボ搭載「335i」、3L搭載の「325i」、2L 直列4気筒の「320i」。ツーリングワゴンは、3Lツインターボ搭載「335iツーリング」、3L搭載の「325iツーリング」、2L 直列4気筒の「320iツーリング」の3タイプ。クーペは、3Lツインターボ搭載「335iクーペ」、3L搭載の「325iクーペ」と2L 直列4気筒の「320iクーペ」で、カブリオレは3Lツインターボの「335iカブリオレ」。セダン320iと320iクーペはスポーティな6速MT選択可能とする。今回の改良で、全モデルに、より少ないエネルギーで高い性能を可能にする、BMW Efficient Dynamics(エフィシェント・ダイナミクス)の理念に基づいた技術を採用して燃料消費率を向上させた。また、クーペおよびカブリオレのデザインを変更。フロントデザインにおいては、水平方向のワイド感を強調、キドニーグリルを立体的にすると共に、ヘッドライトにはアクセントラインを追加。リヤデザインにおいては、キャラクターラインの位置と形状、リヤコンビネーションライトのデザインを変更した。ブレーキライトとターンインジケーターにLEDを採用することにより、省電力化も図っている。サイドデザインにおいては、より立体的なボリューム感を演出した。 |
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BMW3シリーズには、4ドアセダン、クーペ、オープンカブリオレ、ツーリングワゴンをバリエーションにもつ。セダンには、3Lツインターボ搭載「335i」(306ps)、2.5L搭載の「323i」(190ps)/「325i」(218ps)、2L 直列4気筒の「320i」。4WDモデルとして、トルク配分を可変制御する2.5L搭載「325i xDrive」も用意。ツーリングワゴンは、3Lツインターボ搭載「335iツーリング」(306ps)、2.5L搭載の「325iツーリング」(218ps)、2L 直列4気筒の「320iツーリング」(156ps)の3タイプ。2009モデルではセダンとツーリングは日本市場における利便性を向上させ、ドアハンドルのデザインを変更し全幅を1,800mmへ縮小、アクティブ・ヘッドレストを標準装備、キドニーグリルをワイドに、フロントバンパー内のエアインテークを大きくするデザイン変更を行なっている。クーペは、3Lツインターボ搭載「335iクーペ」(306ps)と2L 直列4気筒の「320iクーペ」(156ps)で、カブリオレは3Lツインターボの「335iカブリオレ」。セダン320iと320iクーペはスポーティな6速マニュアルミッションも選択可能とする。今回、新たに「スタイル・エッセンス(Style Essence)」を設定。320i/320iツーリング(6AT)をベースに、マルチファンクション・レザーステアリングホイール、ETC車載器システムやオーディオシステムなど標準装備を厳選した廉価モデルとなる。 |
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BMW3シリーズには、4ドアセダン、クーペ、オープンカブリオレ、ツーリングワゴンをバリエーションにもつ。セダンには、3Lツインターボ搭載「335i」(306ps)、2.5L搭載の「323i」(190ps)/「325i」(218ps)、2L 直列4気筒の「320i」。4WDモデルとして、トルク配分を可変制御する2.5L搭載「325i xDrive」も用意。ツーリングワゴンは、3Lツインターボ搭載「335iツーリング」(306ps)、2.5L搭載の「325iツーリング」(218ps)、2L 直列4気筒の「320iツーリング」(156ps)の3タイプ。セダンとツーリングは日本市場における利便性を向上させ、ドアハンドルのデザインを変更し全幅を1,800mmへ縮小、アクティブ・ヘッドレストを標準装備、キドニーグリルをワイドに、フロントバンパー内のエアインテークを大きくするデザイン変更を行なった(新モデルの予約受付を10月3日より開始)。クーペは、3Lツインターボ搭載「335iクーペ」(306ps)と2L 直列4気筒の「320iクーペ」(156ps)で、カブリオレは3Lツインターボの「335iカブリオレ」。セダン320iと320iクーペはスポーティな6速マニュアルミッションも選択可能とする。今回、2.5Lエンジン搭載車は価格の見直しがなされている。 |
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BMW3シリーズには、4ドアセダン、クーペ、オープンカブリオレ、ツーリングワゴンをバリエーションにもつ。セダンには、3Lツインターボ搭載「335i」(306ps)、2.5L搭載の「323i」(190ps)/「325i」(218ps)、2L 直列4気筒の「320i」。4WDモデルとして、3L搭載「330xi」(258ps)と「325xi」も用意。ツーリングワゴンは、3Lツインターボ搭載「335iツーリング」(306ps)、2.5L搭載の「325iツーリング」(218ps)、2L 直列4気筒の「320iツーリング」(156ps)の3タイプ。セダンとツーリングは日本市場における利便性を向上させ、ドアハンドルのデザインを変更し全幅を1,800mmへ縮小、アクティブ・ヘッドレストを標準装備、キドニー・グリルをワイドに、フロントバンパー内のエアインテークを大きくするデザイン変更を行なった。クーペは、3Lツインターボ搭載「335iクーペ」(306ps)と2L 直列4気筒の「320iクーペ」(156ps)で、カブリオレは3Lツインターボの「335iカブリオレ」。セダン320iと320iクーペはスポーティな6速マニュアルミッションも選択可能とする。今回、3シリーズクーペ、カブリオレおよびM3クーペに、目的地入力、ルート設定、地図表示機能を拡張した最新のナビゲーション・システム(8.8インチワイドコントロールディスプレイ)とiDriveを標準装備とした。新世代のコントロールシステムであるiDriveを一新し、ブラインド操作が可能な操作性・視認性を飛躍的に向上させ、また、335iクーペおよびカブリオレに搭載した7速スポーツ・オートマチックはダブル・クラッチ式を採用した(従来は6速AT)。 |
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BMW3シリーズには、4ドアセダン、クーペ、オープンカブリオレ、ツーリングワゴンをバリエーションにもつ。セダンには、3Lツインターボ搭載「335i」(306ps)、2.5L搭載の「323i」(190ps)/「325i」(218ps)、2L 直列4気筒の「320i」。4WDモデルとして、トルク配分を可変制御する2.5L搭載「325i xDrive」も用意。ツーリングワゴンは、3Lツインターボ搭載「335iツーリング」(306ps)、2.5L搭載の「325iツーリング」(218ps)、2L 直列4気筒の「320iツーリング」(156ps)の3タイプ。今回、セダンとツーリングは日本市場における利便性を向上させ、ドアハンドルのデザインを変更し全幅を1,800mmへ縮小、アクティブ・ヘッドレストを標準装備、キドニーグリルをワイドに、フロントバンパー内のエアインテークを大きくするデザイン変更を行なった。クーペは、3Lツインターボ搭載「335iクーペ」(306ps)と2L 直列4気筒の「320iクーペ」(156ps)で、カブリオレは3Lツインターボの「335iカブリオレ」。全車6速ATの設定で、セダン320iと320iクーペはスポーティな6速マニュアルミッションも選択可能とする。「Mスポーツ・プラス」は、320iセダンおよびツーリング、Mスポーツ・パッケージをベースに最新BMW純正HDDナビゲーション・システムを装着したモデル。Mスポーツ・パッケージは、専用ホイールやスポイラーを装着、純正HDDナビは、最新の地図描画テクノロジーとテキスト処理、よりワイドな7インチワイド&タッチパネルスクリーン、スマートループ渋滞情報への対応、また、ハードディスクには、CDで最大約240枚分の楽曲をストックできるミュージックサーバー機能が搭載される。原油価格の上昇による輸送コストや原材料費の高騰が続くなか、2008年10月1日付でBMWブランドの車両価格を一部改定した。 |
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BMW3シリーズには、4ドアセダン、クーペ、オープンカブリオレ、ツーリングワゴンをバリエーションにもつ。セダンには、3Lツインターボ搭載「335i」(306ps)、2.5L搭載の「323i」(190ps)/「325i」(218ps)、2L 直列4気筒の「320i」。4WDモデルとして、3L搭載「330xi」(258ps)と「325xi」も用意。クーペは、3Lツインターボ搭載「335iクーペ」(306ps)と2L 直列4気筒の「320iクーペ」(156ps)で、カブリオレは3Lツインターボの「335iカブリオレ」。そして、ツーリングワゴンは、3Lツインターボ搭載「335iツーリング」(306ps)、2.5L搭載の「325iツーリング」(218ps)、2L 直列4気筒の「320iツーリング」(156ps)の3タイプ。全車6速ATの設定で、セダン320iと320iクーペはスポーティな6速マニュアルミッションも選択可能。3シリーズ(E90モデル)の日本での発売開始3年を記念し「320i」セダンの標準装備を大幅に充実させた。エンジン出力を150psから156psと6ps向上させると共に、従来、オプション装備品であったETCやコンフォート・アクセス等の装備を標準で備えた。末日まで期間限定となる。 |
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BMW3シリーズには、4ドアセダン、クーペ、オープンカブリオレ、ツーリングワゴンをバリエーションにもつ。セダンには、3Lツインターボ搭載「335i」(306ps)、2.5L搭載の「323i」(190ps)/「325i」(218ps)、2L 直列4気筒の「320i」(150ps)。4WDモデルとして、3L搭載「330xi」(258ps)と「325xi」も用意。クーペは、3Lツインターボ搭載「335iクーペ」(306ps)と2L 直列4気筒の「320iクーペ」(156ps)で、カブリオレは3Lツインターボの「335iカブリオレ」。そして、ツーリングワゴンは、3Lツインターボ搭載「335iツーリング」(306ps)、2.5L搭載の「325iツーリング」(218ps)、2L 直列4気筒の「320iツーリング」(156ps)の3タイプ。全車6速ATの設定で、セダン320iと320iクーペはスポーティな6速マニュアルミッションも選択可能。今回3シリーズ(E90)の日本での発売開始3年を記念し、「320i」、および「323i」セダンに最新BMW純正HDDナビゲーションシステムを装着した「スペシャル・エディション(Special Edition)」を設定。両モデルとも、6月末日まで期間限定となる。 |
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BMW3シリーズには、4ドアセダン、クーペ、オープンカブリオレ、ツーリングワゴンをバリエーションにもつ。セダンには、3Lツインターボ搭載「335i」(306ps)、2.5L搭載の「323i」(190ps)/「325i」(218ps)、2L 直列4気筒の「320i」(150ps)。4WDモデルとして、3L搭載「330xi」(258ps)と「325xi」も用意。クーペは、3Lツインターボ搭載「335iクーペ」(306ps)と2L 直列4気筒の「320iクーペ」(156ps)で、カブリオレは3Lツインターボの「335iカブリオレ」。そして、ツーリングワゴンは、3Lツインターボ搭載「335iツーリング」(306ps)、2.5L搭載の「325iツーリング」(218ps)、2L 直列4気筒の「320iツーリング」(156ps)の3タイプ。全車6速ATの設定で、セダン320iと320iクーペはスポーティな6速マニュアルミッションも選択可能。2008年1月1日付でBMWブランドの車両価格を改定した(一部モデルを除く)。 |
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クーペのようなルーフラインを持つBMW3シリーズ・ツーリング。特徴として、1,385Lの広いラゲージルーム、使い勝手の良い独立開閉式リヤ・ウインドウ、3シリーズセダン同様に50:50の前後重量配分、フロントエンジン+リアドライブ。今回の変更では、装備を充実させ、価格を据え置いた。直列4気筒 2L搭載の「320iツーリング」では、マルチファンクションレザーステアリングホイール、ETC車載器システム(ルーム・ミラー内臓タイプ)、コンフォート・アクセス、ポプラウッドインテリアトリムなど。また、エンジン出力が150psから156psに変更された。直列6気筒 2.5L搭載の「325iツーリング」は、iDriveナビゲーション・パッケージ(新機能追加)+TVチューナー、アダプティブヘッドライトなどが追加される。ともに6速ATで右ハンドル設定。今回、改良となるセダン「325i」の装備の見直しとして、iDriveナビゲーション・パッケージ、TVチューナー、コンフォート・アクセス、ストレージ・パッケージ、アダプティブ・ヘッドライト、クローム・テールパイプ・トリムを拡充し標準装備。また、BMWが誇る4輪駆動技術xDriveを搭載したセダン「325xi」を新設定。フロントおよびリア・アクスルへのトルク配分を可変制御する画期的な機能を内蔵。通常の場合、エンジンからのトルクはフロントとリアに40:60の割合で配分され、必要に応じて走行安定性や走行性能、トラクションを可能な範囲で最大限に保つため、この比率を50:50から0:100まで調整することができる。 |
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BMW 3シリーズは、7年ぶりにフルモデルチェンジした新型BMW3シリーズクーペのほか、セダン、カブリオレ、ツーリングをモデルラインアップする。今回、エンジンの最高出力と燃料消費率を向上させたBMW 323iセダンのM-Sportパッケージ装着車をベースに、スポーティーさを加えた特別仕様車323i「M-Sport Limited Edition Emotion(エモーション)」を設定した。内装に通常の3シリーズ・セダンには設定のないダコタ・レザー・コーラル・レッドを採用し、さらにワールド・ツーリング・カー・チャンピオンシップWTCCで数々の栄光を獲得したBMW3シリーズと同デザインの18インチアロイホイールなどを装備。6速AT、右ハンドル、200台限定の設定とする。 |
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7年ぶりにフルモデルチェンジした新型BMW3シリーズクーペを含め、セダン、カブリオレ、ツーリングをモデルラインアップする。2L 直列4気筒(150馬力もしくは156馬力)エンジンを「320i」系へ、エンジン出力と燃費性能向上を図った2.5L 直列6気筒(190馬力)を「323i」系へ、2.5L 直列6気筒(218馬力)を「325i」へ、3L 直列6気筒(231馬力)を「330xi」、同(258馬力)を「335i」系へ搭載する。そして最強ユニット3Lダイレクト・インジェクション(直噴)+ツインターボ(306馬力)を「335i」系へ搭載。6速AT、もしくは6速マニュアルを設定する。今回、クーペのラインアップに「320i」を追加すると共に、クーペ&カブリオレに「M-Sportパッケージ」をパッケージオプション設定した。323iは、エンジン・マネジメント・システムの変更と各部のファイン・チューニングにより、エンジンの最高出力を177ps/5800rpmから190ps/5900rpmに向上した。10・15モードによる燃料消費率は9.4km/リットルから9.9km/リットルに向上。燃費、性能共に向上して魅力を高めたとしている。 |
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7年ぶりのフルモデルチェンジとなった、ニューBMW 3シリーズ・カブリオレ。フルオートマチックリトラクタブルハードトップ採用の4シーターモデル。今回4世代目となるモデルは、ダイレクトインジェクション(直噴)パラレルツインターボ装着の直列6気筒エンジンを搭載した「335i」で、マニュアル・シフト機能(ステップトロニック)を内蔵する6速ATを組み合わせる。屋根部には新開発サンドイッチ軽量構造を持つスチール製フルオートマチック・リトラクタブル・(格納式)ハードトップを採用し、開閉所要時間は、オープンに22秒、クローズに23秒。標準装備のiDriveナビゲーションシステムに、8つのプログラマブルボタンを新たに採用。内装は、標準装備の6色から選べるダコタ・レザーに新開発の赤外線を反射する「サン・リフレクティブ・テクノロジー」を採用し、直射日光によるレザーの温度上昇を防止する。左右ハンドル設定。 |
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BMW3シリーズのセダンとツーリングに歴代3シリーズで最高性能を誇る335iセダン、335iツーリングを追加。新開発3L直列6気筒エンジンは、ダイレクト・インジェクション(直噴)とパラレル・ツイン・ターボの組み合わせ、最高出力306ps/5,800rpm、最大トルク40.8kgm/1,300〜5,000rpmを発生する。エンジンの直噴システムは、従来の直噴とは違い、高精度インジェクションを可能にするピエゾ・イジェクター(噴射圧力と応答性が高いのが特徴)を吸気バルブと排気バルブの中間に配した。このシステムにより、燃料噴射がより正確になり、圧縮比を高められ、従来のターボ・エンジンが抱えていた燃費の悪さを解決すると同時に、大パワーを発生させることが可能となった。パラレル・ツイン・ターボは、3気筒毎に1つの2台の小型ターボチャージャーが、ブースト圧増加を分担。2台の小型ターボ・チャージャーを採用することによりターボラグを引き起こすことがなくパワーを引き出せる。マニュアル・シフト機能(ステップトロニック)内蔵の新開発6速オートマチック・トランスミッションを設定。アクティブステアリング、アダプティブヘッドライト、コンフォートアクセス、PDC/パーク・ディスタンス・コントロール(フロント&リヤ、ビジュアル表示機能付)を標準装備する。両モデルとも左右ハンドルが選べる。 |
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7年ぶりにフルモデルチェンジした新型BMW3シリーズクーペ。低い位置に配置するキドニー・グリルを配し、ボディパネルはクーペ専用とし、セダンよりも約10kg軽量化している。「335iクーペ」は、新開発3L 直列6気筒エンジン+ダイレクトインジェクション(直噴)と、3気筒毎に小型ターボチャージャーを備えたパラレルツインターボの組み合わせにより、最高出力306ps/5,800rpm、40.8kgmという大トルクを発生する。前方遠くの曲がる方向を照射するアダプティブヘッドライト、近くの曲がる方向を照らすコーナリングライトを装備。インテリアは、4名定員とし、後席中央にセンターコンソールを装備する。アクティブステアリング、iDriveナビゲーション、ヒーティング機能付レザーシート等を標準。マニュアルシフト機能(ステップトロニック)付6速ATを組み合わせる。17インチアロイホイール+ランフラットタイヤ、左右2本出しテールパイプを標準装備する。歴代モデル同様、その他セダン、ツーリングワゴン、カブリオレと多彩。エンジンは、2L 直列4気筒(150馬力)と2.5L 直列6気筒(218馬力)、3L 直列6気筒(231馬力、新型:258馬力)を搭載、新型は6速AT、その他は5速AT。BMWジャパンの創立25周年を記念した特別仕様車「320i 25thアニバーサリーエディション」(400台)と、「323i 25thアニバーサリーエディション」(200台)の2車種を設定。コンフォートアクセス、ストレージパッケージ、マルチファンクションレザーステアリングホイール、17インチホイールなどを特別装備。また通常モデルには設定されないサンプロテクションガラスや、BMWインディビジュアルのインテリアトリム、ウォールナット・アマロネなども含めた。オプションとして「iDriveナビゲーションシステム」(TVチューナー付き)も選択可能。今回の価格改定により、多くのモデルで車両価格の見直しが行われた。 |
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セダンに遅れてフルモデルチェンジ、4世代目となるBMWのスタンダードベーシックとなるツーリングワゴン、BMW320i/325iツーリング。エンジンは、2L直列4気筒と2.5L直列6気筒、縦置き搭載、リヤ・ドライブ、約50:50の前後軸荷重配分、それに6速ATが組み合わされる。テールゲートや独立開閉式リヤ・ウィンドーを開けると自動的に上方にスライドし、ラゲージ・エリアへのアクセスを容易にするラゲージ・エリア・カバーを標準装備。ラゲッジ・ルームには、12V電源ソケット、荷物固定フック、荷物固定用ストラップ、バッグ・ホルダーやアンブレラホルダーが装備される。オーディオは、AM/FMラジオ、MDプレーヤー、CDチェンジャー、6個のスピーカーを標準で、また大型パノラマガラスサンルーフも装着可能。右ハンドル設定。また、セダンモデルは「323i」、「325i M-Sport」と4WDモデル「330xi」の3モデルを追加した。330xiは、X3、X5で採用している4輪駆動システム「xDrive」を搭載し、通常走行時は、駆動力の60%を後輪に、40%を前輪に配分する。320iは従来オプションで装着率の高いバイ・キセノン・ヘッドライトを標準装備する。323iはエンジンが325iの直列6気筒2.5Lエンジンのチューニングを変更し、最高出力177馬力/最大トルク23.5kgmを発生する。 |
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セダンに遅れてフルモデルチェンジ、4世代目となるBMWのスタンダードベーシックとなるツーリングワゴン、BMW325iツーリング。搭載される直列6気筒エンジンは、従来のエンジンよりも強力なパワーとなる最高出力は218ps/6,500rpmの縦置きエンジン、リヤ・ドライブ、約50:50の前後軸荷重配分、それに6速ATが組み合わされる。テールゲートや独立開閉式リヤ・ウィンドーを開けると自動的に上方にスライドし、ラゲージ・エリアへのアクセスを容易にするラゲージ・エリア・カバーを標準装備。ラゲッジ・ルームには、12V電源ソケット、荷物固定フック、荷物固定用ストラップ、バッグ・ホルダーやアンブレラホルダーが装備される。オーディオは、AM/FMラジオ、MDプレーヤー、CDチェンジャー、6個のスピーカーを標準で、また大型パノラマガラスサンルーフも装着可能。325iツーリングは右ハンドル設定。また、今回セダンモデルは「323i」、「325i M-Sport」と4WDモデル「330xi」の3モデルを追加した。330xiは、X3、X5で採用している4輪駆動システム「xDrive」を搭載し、通常走行時は、駆動力の60%を後輪に、40%を前輪に配分する。320iは従来オプションで装着率の高いバイ・キセノン・ヘッドライトを標準装備する。323iはエンジンが325iの直列6気筒2.5Lエンジンのチューニングを変更し、最高出力177馬力/最大トルク23.5kgmを発生する。 |
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初代3シリーズがデビューした1975年から30周年を迎え、5世代目となるニューBMW3シリーズセダン。ツーリングやクーペモデルに先行して、セダンはフルモデルチェンジを行い、全長、全高、全幅、ホイールベースすべてを大型化し、広い室内空間と居住性を拡大。さらに磨きがかけられたバルブトロニックを全車に採用することにより、高出力化・低燃費を実現した。全車に6速オートマチック、メモリー機能付電動シート、オートライト、レインセンサー(雨滴感応式オートワイパー)、ポータブルオーディオ用12V電源ソケット、ランフラットタイヤなどを標準装備とした。バリエーションは、6速マニュアルも選べる直列4気筒「320i」、直列6気筒の「325i」と「330i」の3グレード。全車にスターターボタンをワンタッチするだけでエンジンが始動するコンフォートスタート機能が、6気筒モデルでは、ロービームだけでなく、ハイビーム点灯時でも高輝度照射可能なバイキセノンヘッドライト、ETC内蔵インテリアミラー等を標準装備とした。330iには、車両集中操作システム「iDrive」および8.8インチワイドコントロールディスプレイHDDナビゲーションや、クルーズコントロールなどを標準装備とする。人気の高いオプションとして、スポーツサス・スポーツシート・ワイドタイヤなどの「ダイナミックパッケージ」、「アクティブダイナミックパッケージ」、レザーシートなどの「Hi-Lineパッケージ」、多彩に用意する。320iは右ハンドルのみ、その他は左右が選べる。2005年9月より車両価格改定が行なわれた。 |
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初代3シリーズがデビューした1975年から30周年を迎え、5世代目となるニューBMW3シリーズ。今回のフルモデルチェンジに伴い、全長、全高、全幅、ホイールベースすべてを大型化し、広い室内空間と居住性を拡大。さらに磨きがかけられたバルブトロニックを全車に採用することにより、高出力化・低燃費を実現。さら6気筒モデルには、量産車世界初の軽量マグネシウム合金エンジンを採用した。また日本仕様では大幅な標準装備品の見直しを行い、全車に6速オートマチック、メモリー機能付電動シート、オートライト、レインセンサー(雨滴感応式オートワイパー)、ポータブルオーディオ用12V電源ソケット、ランフラットタイヤなどを標準装備とした。バリエーションは、6速マニュアルも選べる直列4気筒「320i」、直列6気筒の「325i」と「330i」の3グレード。全車にスターターボタンをワンタッチするだけでエンジンが始動するコンフォートスタート機能が、6気筒モデルでは、ロービームだけでなく、ハイビーム点灯時でも高輝度照射可能なバイキセノンヘッドライト、ETC内蔵インテリアミラー等を標準装備とした。330iには、車両集中操作システム「iDrive」および8.8インチワイドコントロールディスプレイHDDナビゲーションや、クルーズコントロールなどを標準装備とする。人気の高いオプションとして、スポーツサス・スポーツシート・ワイドタイヤなどの「ダイナミックパッケージ」、「アクティブダイナミックパッケージ」、レザーシートなどの「Hi-Lineパッケージ」、多彩に用意する。320iは右ハンドルのみ、その他は左右が選べる。 |
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BMWのベーシックモデルが多彩なラインアップを誇る3シリーズ。セダンが318i(2L)、320i(2.2L)、325i(2.5L)、330i(3L)、その4WDモデル330xi。クーペとオープンは318Ci、330Ci、330Ciカブリオーレ。ワゴンは、318i&325iツーリング。エントリーモデルとなるハッチバックが316tiと318ti。今回、320i(4ドアセダン)M-Sportパッケージ装着車をベースにした特別限定車「BMW 320i M-Sport Ultimate(アルティメート)」(右ハンドル、5速オートマチック)を設定。ボディカラーはカーボン・ブラック、マルチファンクションステアリング(クルーズ・コントロール付)、バイキセノンヘッドライト、18インチアロイホイールなどを装着する。 |
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BMWのベーシックモデルが多彩なラインアップを誇る3シリーズ。セダンが318i(2L)、320i(2.2L)、325i(2.5L)、330i(3L)、その4WDモデル330xi。クーペとオープンは318Ci、330Ci、330Ciカブリオーレ。ワゴンは、318i&325iツーリング。エントリーモデルとなるハッチバックが316tiと318ti。各モデルにエアロスポイラーやホワイトレンズ、17インチホイール、内装にスポーツシートや専用トリムなどがセットになったMスポーツパッケージを用意する。搭載されるエンジンは、直列6気筒が330系に3L(231馬力)、325系に2.5L(192馬力)、320系に2.2L(170馬力)の3ユニット。直列4気筒が318系に2L(143馬力)、316tiに1.8L(115馬力)の2ユニット。グレードの下2ケタと排気量は一部異なる。トランスミッションはステップトロニック付き5速AT。330iは6速MTとSMG(シーケンシャル6速マニュアルギアボックス)、318Ci、318tiに5速MTが用意される。今回クーペとカブリオレは、タイヤ空気圧警告インジケーター、レインセンサー(オートライト機能付)、ホワイトターンインジケーター、マルチファンクションステアリングホイール、ETC車載器などを標準で設定した。安全装備として、全車にデュアル&サイド&ITSヘッドエアバッグ、ABSとASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール)を発展させたダイナミック・スタビリティ・コントロール(DSC)、キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。330xiと330i Mスポーツパッケージは左のみ、318tiと318iは右、その他セダン、クーペ&カブリオレ(318Ci、330Ci/Ciカブリオーレ)はハンドル位置の選択が可能となる。 |
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BMW3シリーズは、セダンが318i(2L)、320i(2.2L)、325i(2.5L)、330i(3L)、その4WDモデル330xi。クーペとオープンは318Ci、330Ci、330Ciカブリオーレ。ワゴンは、318i&325iツーリング。エントリーモデルとなるハッチバックが316tiと318ti。各モデルに、Mスポーツパッケージも用意する。今回、セダン320iに特別仕様車「スポーティダイヤモンド」を設定した(500台限定)。ボディカラーに特別色のダイヤモンド・メタリックを採用。多層コーティング処理により、見る角度や光の加減によって多様な色合いを見せる。インテリアにはモンタナ・レザーやウッド・トリムを使用することで質感を高めるとともに、スポーツ・シート、スポーツ・ステアリングホイール、スポーツ・サスペンションを施すことでスポーティ感も高めた。また、センターコンソールにはシリアル・ナンバーを刻印したプレートを配置し、プレミアム感を出している。 |
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BMWのベーシックモデルが多彩なラインアップを誇る3シリーズ。セダンが318i(2L)、320i(2.2L)、325i(2.5L)、330i(3L)、その4WDモデル330xi。クーペとオープンは318Ci、330Ci、330Ciカブリオーレ。ワゴンは、318i&325iツーリング。エントリーモデルとなるハッチバックが316tiと318ti。各モデルにエアロスポイラーやホワイトレンズ、17インチホイール、内装にスポーツシートや専用トリムなどがセットになったMスポーツパッケージを用意する。搭載されるエンジンは、直列6気筒が330系に3L(231馬力)、325系に2.5L(192馬力)、320系に2.2L(170馬力)の3ユニット。直列4気筒が318系に2L(143馬力)、316tiに1.8L(115馬力)の2ユニット。グレードの下2ケタと排気量は一部異なる。トランスミッションはステップトロニック付き5速AT。330iは6速MTとSMG(シーケンシャル6速マニュアルギアボックス)、318Ci、318tiに5速MTが用意される。今回クーペとカブリオレは、タイヤ空気圧警告インジケーター、レインセンサー(オートライト機能付)、ホワイトターンインジケーター、マルチファンクションステアリングホイール、ETC車載器などを標準で設定した。安全装備として、全車にデュアル&サイド&ITSヘッドエアバッグ、ABSとASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール)を発展させたダイナミック・スタビリティ・コントロール(DSC)、キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。330xiと330i Mスポーツパッケージは左のみ、318tiと318iは右、その他セダン、クーペ&カブリオレ(318Ci、330Ci/Ciカブリオーレ)はハンドル位置の選択が可能となる。 |
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BMW3シリーズ・セダンに特別限定車「318i Mスポーツ・リミテッド」を設定した。318i Mスポーツパッケージをベースに専用のボディカラーやインテリア装備を採用し、18インチアルミホイール、バイキセノン・ヘッドライトなどの機能装備も充実させたモデル。車体色をポルトガルのサーキット名「エストリル」を冠した鮮やかな青とした。500台限定。 |
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BMWのベーシックモデルが多彩なラインアップを誇る3シリーズ。セダンが318i、320i、325i、330i、4WDモデルの330xi。フェイスリフトがおこなわれたクーペとオープンは318Ci、330Ci、330Ciカブリオーレ。ワゴンは318i&325iツーリング。エントリーモデルとなるハッチバックが316tiと318ti。各モデルにエアロスポイラーやホワイトレンズ、17インチホイール、内装にスポーツシートや専用トリムなどがセットになったMスポーツパッケージを用意する。搭載されるエンジンは、直列6気筒が330系に3L(231馬力)、325系に2.5L(192馬力)、320系に2.2L(170馬力)の3ユニット。直列4気筒が318系に2L(143馬力)、316tiに1.8L(115馬力)の2ユニット。グレードの下2ケタと排気量は一部異なる。トランスミッションはステップトロニック付き5速AT。330iは6速MTとSMG(シーケンシャル6速マニュアルギアボックス)、318Ci、318tiに5速MTが用意される。安全装備として、全車にデュアル&サイド&ITSヘッドエアバッグ、ABSとASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール)を発展させたダイナミック・スタビリティ・コントロール(DSC)、キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。330xiと330i Mスポーツパッケージは左のみ、318tiと318iは右、その他セダン、クーペ&カブリオレ(318Ci、330Ci/Ciカブリオーレ)はハンドル位置の選択が可能となる。改良により外装色の変更も実施されている。 |
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BMWのコンパクトスポーツモデルが3シリーズ。セダン、クーペ、オープン、ワゴン、ハッチバックと多彩なラインアップを誇る。エントリーモデルとなる3ドアハッチバックはハイビームとロービームをそれぞれ独立させ、tiモデル独自のフロントマスクデザインとする。316tiと318tiの2グレードとし、それぞれにM-Sport(Mスポーツ)パッケージを用意する。エンジンはグレード下2ケタと異なる排気量の、115馬力の1.8Lと142馬力の2Lのバルブトロニック&ダブルVANOS機構付き直4DOHCをそれぞれ搭載。吸気バルブのストローク制御と、吸排気バルブの開閉時期制御を組み合わせて吸気量を調整する混合気制御技術を採用、10%の燃費向上を可能とする。フロント/ストラット、リア/セントラルアーム式のサスペンションに、駆動方式はこのクラスには数少ない後輪駆動のFRとなる。トランスミッションは前に押してシフトダウン/手前に引いてアップに変わったステップトロニック付きの5AT、318ti Mスポーツパッケージは5MTも用意する。スポーティなMスポーツパッケージは、外装はフルスポイラーや17インチアルミ&ワイドタイヤ、ホワイトレンズ、内装ではステアリングやカーボン調インテリアトリムが専用装備となる。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、ABS、ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール。キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。ATは右、MTは左のハンドル位置となる。 |
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BMW3シリーズのクーペ「330Ci」に、パッケージオプション「Clubsport(クラブスポーツ)」を新設定。「M-Sport」をベースに、ウィングタイプのリアスポイラー、18インチアロイホイール、タイヤは前225/40R18・後255/35R18、専用インテリアカラーなどを追加装備した。 |
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BMWのコンパクトスポーツモデルが3シリーズ。セダン、クーペ、オープン、ワゴン、ハッチバックと多彩なラインアップを誇る。エントリーモデルとなる3ドアハッチバックはハイビームとロービームをそれぞれ独立させ、tiモデル独自のフロントマスクデザインとする。316tiと318tiの2グレードとし、それぞれにM-Sport(Mスポーツ)を用意する。エンジンはグレード下2ケタと異なる排気量の、115馬力の1.8Lと142馬力の2Lのバルブトロニック&ダブルVANOS機構付き直4DOHCをそれぞれ搭載。吸気バルブのストローク制御と、吸排気バルブの開閉時期制御を組み合わせて吸気量を調整する混合気制御技術を採用、10%の燃費向上を可能とする。フロント/ストラット、リア/セントラルアーム式のサスペンションに、駆動方式はこのクラスには数少ない後輪駆動のFRとなる。トランスミッションは前に押してシフトダウン/手前に引いてアップに変わったステップトロニック付きの5AT、318ti Mスポーツは5MTも用意する。スポーティなMスポーツは、外装はフルスポイラーや17インチアルミ&ワイドタイヤ、ホワイトレンズ、内装ではステアリングやカーボン調インテリアトリムが専用装備となる。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、ABS、ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール。キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。ATは右、MTは左のハンドル位置となる。 |
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BMWのコンパクトスポーツモデルが3シリーズ。セダン、クーペ、オープン、ワゴン、ハッチバックと多彩なラインアップを誇る。エントリーモデルとなる3ドアハッチバックはハイビームとロービームをそれぞれ独立させ、tiモデル独自のフロントマスクデザインとする。316tiと318tiの2グレードとし、それぞれにM-Sport(Mスポーツ)を用意する。エンジンはグレード下2ケタと異なる排気量の、115馬力の1.8Lと142馬力の2Lのバルブトロニック&ダブルVANOS機構付き直4DOHCをそれぞれ搭載。吸気バルブのストローク制御と、吸排気バルブの開閉時期制御を組み合わせて吸気量を調整する混合気制御技術を採用、10%の燃費向上を可能とする。フロント/ストラット、リア/セントラルアーム式のサスペンションに、駆動方式はこのクラスには数少ない後輪駆動のFRとなる。トランスミッションは前に押してシフトダウン/手前に引いてアップに変わったステップトロニック付きの5AT、318ti Mスポーツは5MTも用意する。スポーティなMスポーツは、外装はフルスポイラーや17インチアルミ&ワイドタイヤ、ホワイトレンズ、内装ではステアリングやカーボン調インテリアトリムが専用装備となる。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、ABS、ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール。キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。ATは右、MTは左のハンドル位置となる。 |
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BMWのベーシックモデルが多彩なラインアップを誇る3シリーズ。フェイスリフトがおこなわれたセダンが318i、320i、325i、330iとスポーツタイプであるMスポーツ、4WDモデルの330xi。クーペは318Ci、330CiとMスポーツ。オープンは330CiカブリオーレとMスポーツ。ワゴンは318i、325iツーリングとMスポーツ。新たに追加されたエントリーモデルとなるハッチバックが316tiと318ti。搭載されるエンジンは、直6DOHCが330i系に231馬力の3L、325i系に192馬力の2.5L、320i系に170馬力の2.2Lの3種。直4DOHCが318i系に143馬力の2L、316tiに115馬力の1.8Lの2種。グレードの下2ケタと排気量は一部異なる。駆動方式は330xiのみフルタイム4WD、その他はすべてFRとなる。トランスミッションはステップトロニック付き5AT。330iMスポーツと318Ci/Mスポーツ、318i/Mスポーツ、318tiにのみ5MTが用意される。安全装備として全車にデュアル&サイド&ITSヘッドエアバッグ、ABS、ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール。330xiはDSC/ダイナミック・スタビリティ・コントロール)、キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。318iセダンを除く5MT車と330xiは左のみ、tiのAT車、318iセダン、330i Mスポーツ、318CiのAT車、ツーリング全車が右、その他モデルはハンドル位置の選択が可能となる。 |
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BMWのベーシックモデルが3シリーズ。セダンが318i、320i、325i、330iとスポーツタイプであるMスポーツ、4WDモデルの330xi、クーペは318Ci、330CiとMスポーツ、オープンは330CiカブリオーレとMスポーツ、ワゴンは318i、325iツーリングとスポーツタイプであるMスポーツと多彩なラインアップを誇る。搭載されるエンジンは、330i/Ci/Mスポーツ/xiに231馬力の3L直6DOHC、325i/ツーリング/Mスポーツに192馬力の2.5L直6DOHC、320i/Mスポーツに170馬力の2.2L直6DOHC、318i/Ci/ツーリング/Mスポーツに118馬力の1.9L直4OHCを設定。フルタイム4WDの330xi以外は、すべて後輪駆動のFRとなる。トランスミッションは1.9Lが4AT、2L以上がステップトロニックの5AT。330i Mスポーツと318Ci/Mスポーツにのみ5MTが用意され、また、セダン系Mスポーツにはトランク・リッド上にリップ・スポイラーが装備されている。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、ABS、ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール。330xiはDSC/ダイナミック・スタビリティ・コントロール)、キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。330i MスポーツのMT、330xi、318Ci/MスポーツのMTが左、318Ci/MスポーツのAT、318iと318/325iツーリングが右、その他モデルはハンドル位置の選択が可能となる。 |
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BMWのベーシックモデルが3シリーズ。セダンが318i、320i、325i、330iとスポーツタイプであるMスポーツ、4WDモデルの330xi、クーペは318Ci、330CiとMスポーツ、オープンは330CiカブリオーレとMスポーツ、ワゴンは318i、325iツーリングとスポーツタイプであるMスポーツと多彩なラインアップを誇る。搭載されるエンジンは、330i/Ci/Mスポーツ/xiに231馬力の3L直6DOHC、325i/ツーリング/Mスポーツに192馬力の2.5L直6DOHC、320i/Mスポーツに170馬力の2.2L直6DOHC、318i/Ci/ツーリング/Mスポーツに118馬力の1.9L直4OHCを設定。フルタイム4WDの330xi以外は、すべて後輪駆動のFRとなる。トランスミッションは1.9Lが4AT、2L以上がステップトロニックの5AT。330i Mスポーツと318Ci/Mスポーツにのみ5MTが用意され、また、セダン系Mスポーツにはトランク・リッド上にリップ・スポイラーが装備されている。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、ABS、ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール。330xiはDSC/ダイナミック・スタビリティ・コントロール)、キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。330i MスポーツのMT、330xi、318Ci/MスポーツのMTが左、318Ci/MスポーツのAT、318iと318/325iツーリングが右、その他モデルはハンドル位置の選択が可能となる。 |
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BMW 3シリーズ。セダンが318i、320i、325i、330iとスポーツタイプであるMスポーツ、4WDモデルの330xi、クーペは318Ci、330CiとMスポーツ、オープンは330CiカブリオーレとMスポーツ、ワゴンは318iと325iツーリングと多彩なラインアップを誇る。搭載されるエンジンは、330i/Ci/Mスポーツ/xiに231馬力の3L直6DOHC、325i/Mスポーツ/ツーリングに192馬力の2.5L直6DOHC、320i/Mスポーツに170馬力の2.2L直6DOHC、318i/Ci/Mスポーツ/ツーリングに118馬力の1.9L直4OHCを設定。フルタイム4WDの330xi以外は、すべて後輪駆動のFRとなる。トランスミッションは1.9Lが4速AT、2L以上がステップトロニックの5速AT。330i Mスポーツと318Ci/Mスポーツにのみ5速MTが用意される。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、ABS、ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール。330xiはDSC/ダイナミック・スタビリティ・コントロール)、キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。330i MスポーツのMT、330xi、318Ci/MスポーツのMTが左、318Ci/MスポーツのAT、318iと318/325iツーリングが右、その他モデルはハンドル位置の選択が可能となる。なお、「320i特別仕様車」は320i 右ハンドルモデルをベースにする特別仕様車。M社のMインディビジュアルによる、スペシャルカラーの「エクリュ」ナッパレザーをインテリアに採用し、さらに寒冷時にも快適性を向上させるシートヒーティングを前席に装備。ミルテウッドインテリアパネル、16インチスタースポークアロイホイール、電動ガラスサンルーフ、ホワイトターンインジケーターレンズなど装着率の高い人気のあるオプションを特別装備している。 |
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BMWのベーシックモデルが3シリーズ。セダンが318i、320i、325i、330iとスポーツタイプであるMスポーツ、4WDモデルの330xi、クーペは318Ci、330CiとMスポーツ、オープンは330CiカブリオーレとMスポーツ、ワゴンは318i、325iツーリングとスポーツタイプであるMスポーツと多彩なラインアップを誇る。搭載されるエンジンは、330i/Ci/Mスポーツ/xiに231馬力の3L直6DOHC、325i/ツーリング/Mスポーツに192馬力の2.5L直6DOHC、320i/Mスポーツに170馬力の2.2L直6DOHC、318i/Ci/ツーリング/Mスポーツに118馬力の1.9L直4OHCを設定。フルタイム4WDの330xi以外は、すべて後輪駆動のFRとなる。トランスミッションは1.9Lが4AT、2L以上がステップトロニックの5AT。330i Mスポーツと318Ci/Mスポーツにのみ5MTが用意され、また、セダン系Mスポーツにはトランク・リッド上にリップ・スポイラーが装備されている。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、ABS、ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール。330xiはDSC/ダイナミック・スタビリティ・コントロール)、キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。330i MスポーツのMT、330xi、318Ci/MスポーツのMTが左、318Ci/MスポーツのAT、318iと318/325iツーリングが右、その他モデルはハンドル位置の選択が可能となる。 |
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BMWのベーシックモデルが3シリーズ。セダンが318i、320i、325i、330iとスポーツタイプであるMスポーツ、4WDモデルの330xi、クーペは318Ci、330CiとMスポーツ、オープンは330CiカブリオーレとMスポーツ、ワゴンは318i、325iツーリングとスポーツタイプであるMスポーツと多彩なラインアップを誇る。搭載されるエンジンは、330i/Ci/Mスポーツ/xiに231馬力の3L直6DOHC、325i/ツーリング/Mスポーツに192馬力の2.5L直6DOHC、320i/Mスポーツに170馬力の2.2L直6DOHC、318i/Ci/ツーリング/Mスポーツに118馬力の1.9L直4OHCを設定。フルタイム4WDの330xi以外は、すべて後輪駆動のFRとなる。トランスミッションは1.9Lが4AT、2L以上がステップトロニックの5AT。330i Mスポーツと318Ci/Mスポーツにのみ5MTが用意され、また、セダン系Mスポーツにはトランク・リッド上にリップ・スポイラーが装備されている。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、ABS、ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール。330xiはDSC/ダイナミック・スタビリティ・コントロール)、キャッチテンショナー付きシートベルトを標準で装着。330i MスポーツのMT、330xi、318Ci/MスポーツのMTが左、318Ci/MスポーツのAT、318iと318/325iツーリングが右、その他モデルはハンドル位置の選択が可能となる。 |
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BMWのベーシックモデル3シリーズはセダンが318i、320i、323i、328iと同モデルのスポーツタイプであるMスポーツ、3ドアハッチバックは318tiセレクション&Mスポーツ、クーペは328Ciと318Ci、オープンは330iカブリオーレ、ワゴンは318i・328iツーリングと多彩なラインアップを誇る。エンジンは3Lが直6DOHCで231馬力、2.8Lが直6DOHCで193馬力、2.3Lが直6DOHCで170馬力、2Lが直6DOHCで150馬力。1.9Lはクーペ、セダンとワゴン用が直4OHCで118馬力、ハッチバック用は直4DOHCで140馬力。ミッションは1.9Lが4AT、2L以上が5ATで、セダンとクーペの318iと318Ciにのみ5MTが用意される。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、ABS、ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール)を標準で装着。セダンとクーペおよびワゴンは有害物質が室内に侵入するのを防ぐAUC(自動内気循環システム)を採用する。セダンとクーペの2L以上は左右ハンドル、クーペを除く1.9Lとツーリングは右ハンドルのみ。1.9LクーペはMTが左、ATが右の設定。カブリオーレは左のみとなる。 |
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BMWのベーシックモデル3シリーズはセダンが318i、320i、323i、328iと同モデルのスポーツタイプであるMスポーツ、3ドアハッチバックは318tiセレクション&Mスポーツ、クーペは328Ciと318Ci、オープンは330iカブリオーレ、ワゴンは318i・328iツーリングと多彩なラインアップを誇る。エンジンは3Lが直6DOHCで231馬力、2.8Lが直6DOHCで193馬力、2.3Lが直6DOHCで170馬力、2Lが直6DOHCで150馬力。1.9Lはクーペ、セダンとワゴン用が直4OHCで118馬力、ハッチバック用は直4DOHCで140馬力。ミッションは1.9Lが4AT、2L以上が5ATで、セダンとクーペの318iと318Ciにのみ5MTが用意される。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、ABS、ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール)を標準で装着。セダンとクーペおよびワゴンは有害物質が室内に侵入するのを防ぐAUC(自動内気循環システム)を採用する。セダンとクーペの2L以上は左右ハンドル、クーペを除く1.9Lとツーリングは右ハンドルのみ。1.9LクーペはMTが左、ATが右の設定。カブリオーレは左のみとなる。 |
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BMWのベーシックモデル3シリーズはセダンが318i、320i、323i、328iと同モデルのスポーツタイプであるMスポーツ、3ドアハッチバックは318tiセレクション&Mスポーツ、クーペは328Ciと318Ci、オープンは330iカブリオーレ、ワゴンは318i・328iツーリングと多彩なラインアップを誇る。エンジンは3Lが直6DOHCで231馬力、2.8Lが直6DOHCで193馬力、2.3Lが直6DOHCで170馬力、2Lが直6DOHCで150馬力。1.9Lはクーペ、セダンとワゴン用が直4OHCで118馬力、ハッチバック用は直4DOHCで140馬力。ミッションは1.9Lが4AT、2L以上が5ATで、セダンとクーペの318iと318Ciにのみ5MTが用意される。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、ABS、ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール)を標準で装着。セダンとクーペおよびワゴンは有害物質が室内に侵入するのを防ぐAUC(自動内気循環システム)を採用する。セダンとクーペの2L以上は左右ハンドル、クーペを除く1.9Lとツーリングは右ハンドルのみ。1.9LクーペはMTが左、ATが右の設定。カブリオーレは左のみとなる。 |
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BMWのベーシックモデル3シリーズはセダンが318i、320i、323i、328iと同モデルのスポーツタイプであるMスポーツ、3ドアハッチバックは318tiセレクション&Mスポーツ、クーペは328Ciと318Ci、オープンは330iカブリオーレ、ワゴンは318i・328iツーリングと多彩なラインアップを誇る。エンジンは3Lが直6DOHCで231馬力、2.8Lが直6DOHCで193馬力、2.3Lが直6DOHCで170馬力、2Lが直6DOHCで150馬力。1.9Lはクーペ、セダンとワゴン用が直4OHCで118馬力、ハッチバック用は直4DOHCで140馬力。ミッションは1.9Lが4AT、2L以上が5ATで、セダンとクーペの318iと318Ciにのみ5MTが用意される。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、ABS、ASC+T(オートマチック・スタビリティ・コントロール+トラクション・コントロール)を標準で装着。セダンとクーペおよびワゴンは有害物質が室内に侵入するのを防ぐAUC(自動内気循環システム)を採用する。セダンとクーペの2L以上は左右ハンドル、クーペを除く1.9Lとツーリングは右ハンドルのみ。1.9LクーペはMTが左、ATが右の設定。カブリオーレは左のみとなる。 |
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BMWのベーシックモデル3シリーズはセダンが「318i」、追加設定「320i」、「323i」、「328i」の3種。3ドアハッチバックは「318ti」、クーペは「328Ci」、オープンは「328iカブリオーレ」、ワゴンは「318i・328iツーリング」と多彩なラインアップ。エンジンスペックは2.8Lが直6DOHCで193馬力、2.5L、2Lが直6DOHCで170馬力/150馬力。1.9Lはセダンとワゴン用が直4OHCで118馬力、ハッチバック用は直4DOHCで140馬力。ミッションの組み合わせは1.9Lが4速AT、2L以上が5速ATでセダンの318iにのみ5速MTが用意される。今回、318i、323i、328iセダンに特別仕様車「スポーツ・エディション」を設定。スポーツサスペンションキット、スポーツシート、3本スポークステアリング、16インチアルミホイール+225/50R16タイヤが標準装備される。セダン2L以上とクーペは左右ハンドル、1.9Lとツーリングは右ハンドルのみ、カブリオーレは左ハンドルのみの設定。 |
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BMWのベーシックモデル3シリーズはセダンが318i、320i、323i、328iの4種。3ドアハッチバックは318ti、クーペは328Ci、オープンは328iカブリオーレ、ワゴンは318i・328iツーリングと多彩なラインアップ。エンジンスペックは2.8Lが直6DOHCで193馬力、2.3Lが直6DOHCで170馬力、2Lが直6DOHCで150馬力。1.9Lはセダンとワゴン用が直4OHCで118馬力、ハッチバック用は直4DOHCで140馬力。ミッションの組み合わせは1.9Lが4AT、2L以上が5ATでセダンの318iにのみ5MTが用意される。全車デュアルエアバッグとABSが標準。ハッチバックとカブリオーレ以外はITSヘッドエアバッグも付く。セダン2L以上とクーペは左右ハンドル、1.9Lとツーリングは右ハンドルのみ、カブリオーレは左ハンドルのみの設定。 |
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BMWのベーシックモデル3シリーズはセダンが「318i」、「323i」、「328i」の3種。3ドアハッチバックは「318ti」、クーペは「328Ci」、オープンは「328iカブリオーレ」、ワゴンは「318i・328iツーリング」と多彩なラインアップ。エンジンスペックは2.8Lが直6DOHCで193馬力、2.5L(323i)が直6DOHCで170馬力。1.9Lはセダンとワゴン用が直4OHCで118馬力、ハッチバック用は直4DOHCで140馬力。ミッションの組み合わせは1.9Lが4速AT、2L以上が5速ATでセダンの318iにのみ5速MTが用意される。今回、318i、323i、328iセダンに特別仕様車「スポーツ・エディション」を設定。スポーツサスペンションキット、スポーツシート、3本スポークステアリング、16インチアルミホイール+225/50R16タイヤが標準装備される。セダン2L以上とクーペは左右ハンドル、1.9Lとツーリングは右ハンドルのみ、カブリオーレは左ハンドルのみの設定。 |
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BMWのベーシックモデル3シリーズはセダンが318i、320i、323i、328iの4種。3ドアハッチバックは318ti、クーペは328Ci、オープンは328iカブリオーレ、ワゴンは318i・328iツーリングと多彩なラインアップ。エンジンスペックは2.8Lが直6DOHCで193馬力、2.3Lが直6DOHCで170馬力、2Lが直6DOHCで150馬力。1.9Lはセダンとワゴン用が直4OHCで118馬力、ハッチバック用は直4DOHCで140馬力。ミッションの組み合わせは1.9Lが4AT、2L以上が5ATでセダンの318iにのみ5MTが用意される。全車デュアルエアバッグとABSが標準。ハッチバックとカブリオーレ以外はITSヘッドエアバッグも付く。セダン2L以上とクーペは左右ハンドル、1.9Lとツーリングは右ハンドルのみ、カブリオーレは左ハンドルのみの設定。 |
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BMWのベーシックモデル3シリーズはセダンが318i、320i、323i、328iの4種。3ドアハッチバックは318ti、クーペは328Ci、オープンは328iカブリオーレ、ワゴンは318i・328iツーリングと多彩なラインアップ。エンジンスペックは2.8Lが直6DOHCで193馬力、2.3Lが直6DOHCで170馬力、2Lが直6DOHCで150馬力。1.9Lはセダンとワゴン用が直4OHCで118馬力、ハッチバック用は直4DOHCで140馬力。ミッションの組み合わせは1.9Lが4AT、2L以上が5ATでセダンの318iにのみ5MTが用意される。全車デュアルエアバッグとABSが標準。ハッチバックとカブリオーレ以外はITSヘッドエアバッグも付く。セダン2L以上とクーペは左右ハンドル、1.9Lとツーリングは右ハンドルのみ、カブリオーレは左ハンドルのみの設定。 |
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BMWのベーシックモデル3シリーズはセダンが318i、320i、323i、328iの4種。3ドアハッチバックは318ti、クーペは328Ci、オープンは328iカブリオーレ、ワゴンは318i・328iツーリングと多彩なラインアップ。エンジンスペックは2.8Lが直6DOHCで193馬力、2.3Lが直6DOHCで170馬力、2Lが直6DOHCで150馬力。1.9Lはセダンとワゴン用が直4OHCで118馬力、ハッチバック用は直4DOHCで140馬力。ミッションの組み合わせは1.9Lが4AT、2L以上が5ATでセダンの318iにのみ5MTが用意される。全車デュアルエアバッグとABSが標準。ハッチバックとカブリオーレ以外はITSヘッドエアバッグも付く。セダン2L以上とクーペは左右ハンドル、1.9Lとツーリングは右ハンドルのみ、カブリオーレは左ハンドルのみの設定。 |
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第3世代にあたるBMW3シリーズ。その最もコンパクトなスモールモデルが、tiシリーズ。2BOXタイプのハッチバックドアを持った3ドアで、クラスでは数少ない後輪駆動とする。エンジンは、1.9L 直列4気筒DOHC16バルブで140馬力を発生、4速ATとの組み合わせとなる。ラグジュアリー仕様となる「セレクション」は本革シートや15インチアルミ、「Mスポーツ」は、フロントスポイラーや16インチアルミを標準装備する。 |
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第3世代にあたるBMW3シリーズ。その最もコンパクトなスモールモデルが、tiシリーズ。2BOXタイプのハッチバックドアを持った3ドアで、クラスでは数少ない後輪駆動とする。エンジンは、1.9L 直列4気筒DOHC16バルブで140馬力を発生、4速ATとの組み合わせとなる。ラグジュアリー仕様となる「Lセレクション」は本革シートや15インチアルミ、「Mスポーツ」は、フロントスポイラーや16インチアルミを標準装備する。 |
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セダン/カブリオーレ/クーペ/ハッチバックと多彩なラインアップを誇るBMW3シリーズ。1997年モデルにあたり、セダン/カブリオーレ/クーペはBMWの伝統であるキドニーグリルのデザイン変更、フルカラーバンパーの採用を含め、各装備の見直しを図った。また、安全対策として、滑りやすい路面で走行安定性を高めるASC+T、ハイマウントブレーキライトを標準装備した。 |
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BMWのベーシックコンパクト、3シリーズ318tiコンパクト。クーペモデル同様、排気量アップした直列4気筒1.9Lエンジン(M44)を搭載、モデル名変更はせず、商品力向上となった。140馬力/18.3kgmを発生し、4速ATとの組み合わせで後輪を駆動する。プラスグレードは、サンルーフやフロントフォグランプ、メタリックペイント、アロイホイールなどを装備する。新たに防眩グリーンバンドの入ったフロントウインドウを採用した。右ハンドル設定。 |
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BMWのベーシックモデル3シリーズ。新世代6気筒エンジン(M52)を搭載した323iセダン/323iクーペが加わった。2.5L DOHCで170馬力/25.0kgmを発生、5速ATとの組み合わせとなる。全車運転席と助手席で別々の温度設定が可能なオートエアコン、防眩グリーンバンドの入ったフロントウインドウを採用する。右ハンドル設定。 |
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BMWのベーシックモデル3シリーズ。新世代6気筒エンジン(M52)を搭載した323iセダン/323iクーペが加わった。2.5L DOHCで170馬力/25.0kgmを発生、5速ATとの組み合わせとなる。全車運転席と助手席で別々の温度設定が可能なオートエアコン、防眩グリーンバンドの入ったフロントウインドウを採用する。右ハンドル設定。 |
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年々熟成を重ねるBMW 3シリーズ。E36型は、4ドアセダンと2ドアクーペ、オープンカブリオレモデルをラインアップする。グレードバリエーションは、直列4気筒の1.8L SOHC搭載「318i」(115馬力)、1.8L DOHC搭載「318isクーペ」(140馬力)、直列6気筒DOHCの2L搭載「320i」/「320iクーペ」(150馬力)と、2.5Lから排気量アップとなった2.8L搭載のトップモデル「328i」/「328iクーペ」/「328iカブリオーレ」(192馬力)を設定。ミッションは4速(1.8L車)/5速ATで、318isクーペのみ5速マニュアルが選べる。後輪を駆動する。 |
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年々熟成を重ねるBMW 3シリーズ。E36型は、4ドアセダンと2ドアクーペ、オープンカブリオレモデルをラインアップする。グレードバリエーションは、直列4気筒の1.8L SOHC搭載「318i」(115馬力)、1.8L DOHC搭載「318isクーペ」(140馬力)、直列6気筒DOHCの2L搭載「320i」/「320iクーペ」(150馬力)と、2.5Lから排気量アップとなった2.8L搭載のトップモデル「328i」/「328iクーペ」/「328iカブリオーレ」(192馬力)を設定。ミッションは4速(1.8L車)/5速ATで、318isクーペのみ5速マニュアルが選べる。後輪を駆動する。 |
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年々熟成を重ねるBMW 3シリーズ。E36型は、4ドアセダンと2ドアクーペ、オープンカブリオレモデルをラインアップする。グレードバリエーションは、直列4気筒の1.8L SOHC搭載「318i」(115馬力)、1.8L DOHC搭載「318isクーペ」(140馬力)、直列6気筒DOHCの2L搭載「320i」/「320iクーペ」(150馬力)と、2.5Lから排気量アップとなった2.8L搭載のトップモデル「328i」/「328iクーペ」/「328iカブリオーレ」(192馬力)を設定。ミッションは4速(1.8L車)/5速ATで、318isクーペのみ5速マニュアルが選べる。後輪を駆動する。 |
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サイズ・アップを果たした第3世代3シリーズ。リヤのセントラルアーム・リンク・アクスル、サイド・インパクト・プロテクション、より豊かになった居住性、新設計のDOHCエンジンが特徴。「敏捷性と快適性の両立」をうたい文句に登場。1994年にはリヤ・ハッチバックを持ったコンパクトが加わった。セダンよりも22cm短い全長4,210mmのそのフォルムには、大人5人分の乗車スペースを確保。3シリーズの優れた点を余すことなく受け継いだ3ドアモデルのスローガンは「若々しいスタイリングと確かな性能」。プラスには15インチアルミやサンルーフなど快適装備を備える。 |
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1990年11月フルモデルチェンジをし、E36型3シリーズがデビュー。後に2ドアクーペモデルをラインアップすることとなる。5ナンバーサイズのセダンと、1710mmのわずかながらワイドな3ナンバー登録となるクーペ。それに、E36型クーペをベースとしたオープンカブリオレをラインアップした。グレードバリエーションは、直列4気筒の1.8L SOHC搭載「318i」(113馬力)、新設定の1.8L DOHC搭載「318isクーペ」(140馬力)、直列6気筒DOHCの2L搭載「320i」/「320iクーペ」(150馬力)と、2.5L搭載「325i」/「325iクーペ」/「325iカブリオーレ」(192馬力)を設定。ミッションは4速(1.8L車)/5速ATで、318isクーペのみ5速マニュアルが選べる。後輪を駆動する。 |
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1990年11月フルモデルチェンジをし、E36型3シリーズがデビュー。後に2ドアクーペモデルをラインアップすることとなる。5ナンバーサイズのセダンと、1710mmのわずかながらワイドな3ナンバー登録となるクーペ。それに、E36型クーペをベースとしたオープンカブリオレをラインアップした。グレードバリエーションは、直列4気筒の1.8L SOHC搭載「318i」(113馬力)、新設定の1.8L DOHC搭載「318isクーペ」(140馬力)、直列6気筒DOHCの2L搭載「320i」/「320iクーペ」(150馬力)と、2.5L搭載「325i」/「325iクーペ」/「325iカブリオーレ」(192馬力)を設定。ミッションは4速(1.8L車)/5速ATで、318isクーペのみ5速マニュアル(左ハンドル)が選べる。後輪を駆動する。 |
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1990年11月フルモデルチェンジをし、E36型3シリーズがデビュー。後に2ドアクーペモデルをラインアップすることとなる。5ナンバーサイズのセダンと、1710mmのわずかながらワイドな3ナンバー登録となるクーペ。グレードバリエーションは、直列4気筒の1.8L SOHC搭載「318i」(113馬力)、新設定の1.8L DOHC搭載「318isクーペ」(140馬力)、直列6気筒DOHCの2L搭載「320i」/「320iクーペ」(150馬力)と、2.5L搭載「325i」/「325iクーペ」(192馬力)を設定。ミッションは4速/5速ATで、後輪を駆動する。前ストラット、後マルチリンクの組み合わせ。特別仕様車「セレクション」は、電動スライディングルーフや軽量アロイホイール、フロントアームレストなどの装備をもち、セダン「320i」とセダン「325i」に設定する。 |
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1990年11月フルモデルチェンジをし、E36型3シリーズがデビュー。後に2ドアクーペモデルをラインアップすることとなる。5ナンバーサイズのセダンと、1710mmのわずかながらワイドな3ナンバー登録となるクーペ。グレードバリエーションは、直列4気筒の1.8L SOHC搭載「318i」(113馬力)、新設定の1.8L DOHC搭載「318isクーペ」(140馬力)、直列6気筒DOHCの2L搭載「320i」/「320iクーペ」(150馬力)と、2.5L搭載「325i」/「325iクーペ」(192馬力)を設定。ミッションは4速/5速ATで、後輪を駆動する。前ストラット、後マルチリンクの組み合わせ。 |
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1990年11月フルモデルチェンジをし、E36型3シリーズがデビュー。後に2ドアクーペモデルをラインアップすることとなる。5ナンバーサイズのセダンと、1710mmのわずかながらワイドな3ナンバー登録となるクーペ。グレードバリエーションは、直列4気筒の1.8L SOHC搭載「318i」(113馬力)、直列6気筒DOHCの2L搭載「320i」/「320iクーペ」(150馬力)と、2.5L搭載「325i」/「325iクーペ」(192馬力)を設定。ミッションは4速/5速ATで、後輪を駆動する。前ストラット、後マルチリンクの組み合わせ。運転席エアバッグを標準化し、320iにフロントフォグランプを装備、325iには右ハンドル車も設定。 |
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全世界130万台のセールスを記録したE30型から8年ぶりのフルモデルチェンジをし、E36型セダンがデビュー。その2ドアクーペモデルが追加された。共通部品は30%と一部で、多くを専用パーツで構成する。5ナンバーサイズのセダンに対して、1710mmのわずかながらワイドな3ナンバー登録となる。バリエーションは、直列6気筒の2L搭載「320iクーペ」(150馬力)と2.5L搭載「325iクーペ」(192馬力)を設定。ミッションは5速ATで、後輪を駆動する。サッシュレスドアは、開閉時10mm昇降し、機密性を確保する。 |
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BMW320iをベースにした、ロールバーなどのコンポーネントを排した完全フルオープンモデル。2ドアの4人乗り、既存の325iカブリオーレと合わせて2モデルとなる。ベース車同様、129馬力/16.7kgmを発生する2L 直列6気筒SOHCを搭載。耐候性に優れたゴム繊維を織り込んだ綿布で作られた折り畳みソフトトップを、リアシート後部(トランク前部)に収納可能とする。左ハンドルのオートマチック仕様のみ。 |
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全世界130万台のセールスを記録したE30型から8年ぶりのフルモデルチェンジをし、E36型セダンがデビュー。伝統的な逆スラントのノーズを配した3代目は、エンジンをアクスル後方にマウントして前オーバーハングを切り詰めるなど、スポーティな性格をスタイリング面にも打ち出した。5ナンバーサイズのBMWのラインアップでは最小クラスで、エンジンに直列4気筒1.8L搭載の「318i」(113PS)、直列6気筒の2L「320i」(150PS)と2.5L「325i」(192PS)を設定。4速AT(直列4気筒)と5速AT(直列6気筒)で後輪を駆動する。1991年9月追加の320iは左右ハンドル設定。 |
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全世界130万台のセールスを記録したE30型から8年ぶりのフルモデルチェンジをし、E36型セダンがデビュー。伝統的な逆スラントのノーズを廃した3代目は、エンジンをアクスル後方にマウントして前オーバーハングを切り詰めるなど、スポーティな性格をスタイリング面にも打ち出した。5ナンバーサイズのBMWのラインアップでは最小クラスで、エンジンに直列4気筒1.8L搭載の「318i」(113PS)、直列6気筒の2L「320i」(150PS)と2.5L「325i」(192PS)を設定。4速AT(直列4気筒)と5速AT(直列6気筒)で後輪を駆動する。318iは右ハンドル、325iは左ハンドル設定。 |
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BMW 3シリーズは、318の右ハンドル&4ドアから多彩のバリエーションを誇るスタンダードモデル。4ドアセダンは「318i」、「320i」、「325i」、2ドアクーペは「320i Mテクニック」と「325i Mテクニック」。フルオープン・カブリオレは、「320iカブリオーレ」、ワゴン(ツーリング)は、「325iツーリング」。排気量は、1.8Lは直列4気筒、2Lと2.5Lは直列6気筒を搭載し、力強さとスムーズさを兼ね備える。基本は4速ATのFR駆動とする。Mテクニックモデルは、スポーツレザーステアリングや専用シート、前後エアロパーツ、14インチBBSホイールを装着する。 |
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BMWのベーシックスタンダード、2代目3シリーズ。1983年発売のモデルコードE30型は、1987年にビッグマイナーチェンジを行い、今回特別仕様車「320i アニバーサリー」を設定した。129馬力を発揮する2L 直列6気筒SOHCを搭載した「320i」をベースに、本革シートや本革巻きステアリング、14インチアルミホイールなど充実した特別装備をもつ。4ドアセダンボディに4速AT、左右ハンドルが選べる。 |
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BMWのベーシックスタンダード、2代目3シリーズ。1983年発売のモデルコードE30型は、1987年にビッグマイナーチェンジを行い、今回特別仕様車「325i エディション3」を設定した。170馬力を発揮する2.5L 直列6気筒SOHCを搭載した上級「325i」をベースに、本革シートやCDオートチェンジャーなど充実した特別装備をもつ。4ドアセダンボディに4速AT、左ハンドル設定。 |
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BMW320iをベースにした、ロールバーなどのコンポーネントを排した完全フルオープンモデル。2ドアの4人乗り、既存の325iカブリオーレと合わせて2モデルとなる。ベース車同様、129馬力/16.7kgmを発生する2L 直列6気筒SOHCを搭載。耐候性に優れたゴム繊維を織り込んだ綿布で作られた折り畳みソフトトップを、リアシート後部(トランク前部)に収納可能とする。左ハンドルのオートマチック仕様のみ。 |
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BMWは2ドアから4ドアへと販売の主軸を移して、メルセデス190Eシリーズをライバルとした2代目3シリーズ。さらにフルオープン・カブリオレやワゴン(ツーリング)、ディーゼル、4駆とバリエーションを急拡大した。5ナンバーサイズのコンパクトなボディに、排気量は1.8L、2L、2.5Lの3種。1.8Lは直列4気筒、2Lと2.5Lは直列6気筒を搭載し、力強さとスムーズさを兼ね備える。基本は4速ATのFR駆動とする。Mテクニックモデルは、スポーツレザーステアリングや専用シート、フルエアロ、14インチBBSホイールを装着する。ツートーン・ボディカラーのみの設定。 |
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BMWは2ドアから4ドアへと販売の主軸を移して、メルセデス190Eシリーズをライバルとした2代目3シリーズ。さらにフルオープン・カブリオレやワゴン(ツーリング)、ディーゼル、4駆とバリエーションを急拡大した。5ナンバーサイズのコンパクトなボディに、排気量は1.8L、2L、2.5Lの3種。1.8Lは直列4気筒、2Lと2.5Lは直列6気筒を搭載し、力強さとスムーズさを兼ね備える。基本は4速ATのFR駆動とする。Mテクニックモデルは、スポーツレザーステアリングや専用シート、フルエアロ、14インチBBSホイールを装着する。ツートーン・ボディカラーのみの設定。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
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