CX−7(マツダ)の買取相場・査定情報|グーネット買取

マツダ CX−7 の査定相場 【2026年09月更新】

3.7万円 〜 25.3万円

平均使用年数 17年
平均走行距離 75,740km
平均査定満足度 口コミ2件

※表示価格は参考価格となります。価格を保証するものではありません。
※写真は特定のグレードのものを全グレードに共有しています。

マツダ CX−7

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CX−7の買取価格相場推移【2026年09月更新】

  • 5年落ち
  • 3年落ち
  • 1年落ち

マツダ CX−7のグレード別買取・査定実績ランキング【2026年09月更新】

グレード 買取査定相場実績 新車価格 年式 排気量 型式
1位 クルージングパッケージ 4.2万円~19.3万円 332.0万円 平成18(2006)年12月~ 2300cc CBA-ER3P
2位 ベースグレード 3.9万円~14.4万円 295.0万円 平成18(2006)年12月~ 2300cc CBA-ER3P

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年式別買取相場情報 【2026年09月更新】

年式 最新買取価格相場 1ヶ月前の買取価格相場 前月からの下落額
2025年(1年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2024年(2年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2023年(3年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2022年(4年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2021年(5年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2020年(6年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2019年(7年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2018年(8年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2017年(9年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2016年(10年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2015年(11年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2014年(12年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2013年(13年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2012年(14年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2011年(15年落ち) 20.9万円 20.8万円 +0.1万円

走行距離別買取相場情報 【2026年09月更新】

走行距離 最新買取価格相場 1ヶ月前の買取価格相場 前月からの下落額
1万km 価格なし 価格なし 価格なし
2万km 価格なし 価格なし 価格なし
3万km 価格なし 価格なし 価格なし
4万km 価格なし 価格なし 価格なし
5万km 価格なし 価格なし 価格なし
6万km 価格なし 価格なし 価格なし
7万km 価格なし 価格なし 価格なし
8万km 価格なし 価格なし 価格なし
9万km 価格なし 価格なし 価格なし
10万km 価格なし 価格なし 価格なし
11万km 価格なし 価格なし 価格なし
12万km 価格なし 価格なし 価格なし
13万km 価格なし 価格なし 価格なし
14万km 19.3万円 19.1万円 +0.2万円
15万km 14.5万円 14.4万円 +0.1万円

マツダCX−7への新着口コミ

クロスオーバーSUVを代表する車種のCX-7

現在でも中国で販売

マツダではかつてCX-7と呼ばれるクロス オーバーSUV車を販売していました。
世界中で販売された車種ですが、2012年に販売を終了しています。
しかしマツダCX-7の名前は今でも残っており、2014年からは中国市場専売車として販売されるようになりました。
2005年10月に開催された東京モーターショーでコンセプトカーを発表され、その後販売されたという経緯があります。

マツダは、普通車とスポーツカーのラインナップが特徴です。
そこで新たにSUV車としてCX-7を投入。
SUV車というと、走破性に特化させたモデルが多いため、走行性能にはあまり期待でき ない傾向がありました。
しかしマツダCX-7は、長い間マツダで培った多くの技術を投入。
SUV車ですが、走りに対する満足度も高かったため多くの方から人気を博しました。

スポーティな走りが期待で きる?

エクステリアは、流線的で滑らかなフォルムをしているのが特徴です。
ルーフも従来のSUV車と比較して低く作られています。
一見するとSUVというよりもスポーツワゴンタイプの車を彷彿とさせるデザインです。
加えてインテリアについてもこ の車ならではの工夫が凝らされています。
インパネはセンタークラスターで、運転者の負担を軽減するためにアームレスト装備。
ドライバーを包み込んでくれるシートは居住性の高さに貢献しています。
CX-7は、スポーツカーをイメージさせる性能だけでなく、SUVらしい乗り心地の良さも兼ね備えた上質なモデルです。

また見た目の印象だけでなく、実際の走りもスポーツ走行に対応した高性能な仕上がりとなっています。
ハンドリングはシャープな動きが特徴で、大柄な車体でも自分の思い通りにコントロールできるでしょう。
このためワインディングも楽しく、コーナリング時にはある程度のスピードを維持したまま安定した挙動で走行が可能です。
SUV車 が欲しいけれど、スポーツ走行が可能な車が欲しいと思っている人には、マツダのCX-7が最適な選択肢といえます。

世界的な流行で人気の集まっているCX-7

世界的なトレンドであることが影響しているため、中古車市場でもSUV車は人気のあるジャンルです。
マツダ CX-7は、クロスオーバーSUV車の一つで活発的に取引きされています。
また、日本では販売を終了しているため、中古車市場における需要も高まっています。

マツダCX-7は、走行性の高さが評価されています。
2.3リッターの直4ターボエンジンが搭載されて おり、マツダのスピードアテンザと共通の仕様です。
このため、スポーティな走りが期待できるでしょう。
加えて独立懸架サスペンションに4輪ディスクブレーキやトラクションコントロールを搭載。
足回りをしっかり固めることで、路面をしっかりグリップして安定 した走りが期待できます。
これだけのセッティングであれば、多少の悪路でも問題なく走破が可能です。

まだ生産終了してから期間が経過していないため、高年式の車であれば高値のつく可能性があります。
実際過去の買取事例を見てみると150万円前後の査定金 額のついているケースも見られます。
クロスオーバーSUVのため、オフロードを頻繁に走行している人もいるかもしれません。
その 際はボディに傷がついている可能性があります。
細かな傷がついていた場合は、コンパウンドで消すことが可能です。

グーネット買取ラボ編集部

中古車の買取り、査定に関してのエキスパート集団です。
車を高く買い取ってもらうコツや下取り、売却手続きに関する様々な疑問にお答えしていきます。

マツダ CX−7 (平成23(2011)年4月) カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
ドア数 5ドア
乗車定員 5名
型式 CBA-ER3P
全長×全幅×全高 4695x1870x1645mm
ホイールベース 2750mm
トレッド前/後 1615/1610mm
室内長×室内幅×室内高 2010x1535x1225mm
車両重量 1760kg
マツダ CX−7

マツダ CX−7 の他グレード詳細

カ行 クルージングパッケージ
ハ行 ベースグレード

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