気になる車種を選ぶと、年式・走行距離別の買取相場を確認できます。
フォレスター
1997年02月~[販売中]
平成9年02月~[販売中]
レヴォーグ
2014年06月~[販売中]
平成26年06月~[販売中]
XV
2010年06月~2023年
平成22年06月~令和5年
インプレッサスポーツ
2011年12月~2023年
平成23年12月~令和5年
インプレッサ
1992年11月~2025年
平成4年11月~令和7年
WRX STI
2014年08月~2020年
平成26年08月~令和2年
アルシオーネ
1985年06月~1991年
昭和60年06月~平成3年
アルシオーネSVX
1991年09月~1997年
平成3年09月~平成9年
インプレッサ
1992年11月~2025年
平成4年11月~令和7年
インプレッサアネシス
2008年10月~2011年
平成20年10月~平成23年
インプレッサスポーツ
2011年12月~2023年
平成23年12月~令和5年
インプレッサスポーツハイブリッド
2015年07月~2016年
平成27年07月~平成28年
インプレッサスポーツワゴン
1992年11月~2007年
平成4年11月~平成19年
インプレッサリトナ
1995年01月~1996年
平成7年01月~平成8年
インプレッサG4
2011年12月~2023年
平成23年12月~令和5年
インプレッサWRX
2000年08月~2002年
平成12年08月~平成14年
エクシーガ
2008年06月~2015年
平成20年06月~平成27年
エクシーガクロスオーバー7
2015年04月~2018年
平成27年04月~平成30年
ヴィヴィオ
1960年01月~1998年
昭和35年01月~平成10年
ヴィヴィオビストロ
1995年11月~1998年
平成7年11月~平成10年
ルクラ
2010年04月~2015年
平成22年04月~平成27年
ルクラカスタム
2010年04月~2015年
平成22年04月~平成27年
レオーネ
1960年01月~1992年
昭和35年01月~平成4年
レオーネエステートバン
1960年01月~2001年
昭和35年01月~平成13年
レオーネツーリングワゴン
1984年10月~1989年
昭和59年10月~平成元年
レガシィ
1989年02月~1998年
平成元年02月~平成10年
レガシィアウトバック
2003年10月~2025年
平成15年10月~令和7年
レガシィグランドワゴン
1995年08月~1997年
平成7年08月~平成9年
レガシィツーリングワゴン
1989年02月~2014年
平成元年02月~平成26年
レガシィランカスター
1997年08月~2003年
平成9年08月~平成15年
レガシィB4
1998年12月~2020年
平成10年12月~令和2年
レックス
1986年12月~1992年
昭和61年12月~平成4年
レックス
2022年11月~2024年
令和4年11月~令和6年
レックスコンビ
1989年06月~1990年
平成元年06月~平成2年
レヴォーグ
2014年06月~[販売中]
平成26年06月~[販売中]
レヴォーグ レイバック
2023年10月~[販売中]
令和5年10月~[販売中]
1945年、軍用機のエンジンを製作していた中島飛行機がルーツとなる企業です。
敗戦とともに、一度は解体され、その後、1954年に富士重工業として再スタートをしました。
飛行機の生産技術を活かし、スバルとポルシェでしか作られていない水平対抗エンジンを使用し、独自の車作りを続けています。
レガシィはステーションワゴンの常識を覆す大ヒットをし、インプレッサはラリーでも大きく活躍をしました。
スバリストと言われる熱狂的支持者も多く存在するメーカーとなります。
2017年、ブランド名と同じSUBARUへと社名が変更され、スバルブランドの磨きを加速させています。
走ることを楽しむのであればスバル車と言われるほど、走りに定評のあるスバル車ですが、
スバルの看板商品といえば、レガシィやインプレッサです。いずれも高い人気で、ステーションワゴンやセダンといったボディータイプの違いに関わらず、高額査定・高価買取が期待できるでしょう。
それ以外にもトヨタと共同開発のスポーツカー「BRZ」やステーションワゴンの「レヴォーグ」など、スバルの技術を活かした「水平対向エンジン」を搭載する車種が人気です。
走りに定評があるメーカーなので、足まわりやエンジンなどの駆動系のメンテナンスを行っていると、高額査定・高価買取が期待できるでしょう。