ビート(ホンダ)の買取相場・査定情報|グーネット買取

ホンダ ビート の査定相場 【2026年08月更新】

32.3万円 57.8万円

平均使用年数 34
平均走行距離 98,400km
平均査定満足度 口コミ4件

※表示価格は参考価格となります。価格を保証するものではありません。
※写真は特定のグレードのものを全グレードに共有しています。

ホンダ ビート

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ビートの買取価格相場推移【2026年08月更新】

  • 4年落ち
  • 2年落ち
  • 0年落ち

ホンダ ビートのグレード別買取・査定実績ランキング【2026年08月更新】

グレード 買取査定相場実績 新車価格 年式 排気量 型式
1位 バージョンZ 4.3万円~7.4万円 データがありません 平成5(1993)年09月~ 660cc E-PP1
2位 バージョンC 3.0万円~6.1万円 データがありません 平成4(1992)年05月~ 660cc E-PP1
3位 ベースグレード 5.2万円~5.2万円 データがありません 平成3(1991)年05月~ 660cc E-PP1
4位 バージョンF 3.0万円~3.0万円 データがありません 平成4(1992)年02月~ 660cc E-PP1

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年式別買取相場情報 【2026年08月更新】

年式 最新買取価格相場 1ヶ月前の買取価格相場 前月からの下落額
2025年(1年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2024年(2年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2023年(3年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2022年(4年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2021年(5年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2020年(6年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2019年(7年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2018年(8年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2017年(9年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2016年(10年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2015年(11年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2014年(12年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2013年(13年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2012年(14年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし
2011年(15年落ち) 価格なし 価格なし 価格なし

走行距離別買取相場情報 【2026年08月更新】

走行距離 最新買取価格相場 1ヶ月前の買取価格相場 前月からの下落額
1万km 価格なし 価格なし 価格なし
2万km 価格なし 価格なし 価格なし
3万km 価格なし 価格なし 価格なし
4万km 価格なし 価格なし 価格なし
5万km 価格なし 価格なし 価格なし
6万km 価格なし 価格なし 価格なし
7万km 価格なし 価格なし 価格なし
8万km 価格なし 価格なし 価格なし
9万km 価格なし 価格なし 価格なし
10万km 価格なし 価格なし 価格なし
11万km 価格なし 価格なし 価格なし
12万km 価格なし 価格なし 価格なし
13万km 価格なし 価格なし 価格なし
14万km 価格なし 価格なし 価格なし
15万km 価格なし 価格なし 価格なし

ホンダビートへの新着口コミ

キュートなデザインが人気のホンダビート

軽自動車初のミッドシップカー

ホンダではかつてオープンシーターの軽自動車として、ビートを販売していました。
ホンダビートは、ミッドシップでフルオープンのモノコックボディを採用している点が特徴です。
この特徴はホンダで販売されていたNSXを彷彿とさせるでしょう。

ホンダビートが発売されたのは、1991年です。
この年の5月に発表会を開催したのですが、その場にはホンダの創業者である本田宗一郎も出席しています。
彼はその3か月後に亡く なっているため、この車は最後に見送った4輪車としても有名です。
しかし1998年にスペシャルティカーの市場低迷に伴い販売が終了。
軽自動車の規格変更によって、車種整理の対象となりました。

ホンダビートは販売が終了してからも多くの愛好家がいることが 特徴です。
この影響を受けてか、ホンダでは2011年に限定的に純正用品を生産するという発表を行いました。
その後一部純正部品の再生産を開始しています。

人と一体化するエンジン

ホンダビートには、656㏄直3エンジンが搭載されています。
このエンジンはドライバーと車が一体になることを目標に開発されました。
自然吸気にこだわったため、小気味よいレスポンスがあり、心地よい加速が楽しめます。
また、燃焼室により早く多量の空気を送り込むため、多連スロットルを採用。
自然吸気なので高性能なスポーツカーと比べて、動力性能が高くないかもしれません。
しかしレッドゾーンまで回し切れるこのエンジンは、若者を中心に熱狂的な支持を集めました。

ハンドルは遊びが少なく、ステアリングを動かすと機敏に反応してくれます。
ビートは全高が1175㎜となっており、同クラスの車種の中では低めの設計です。
車内は決して広くないのですが、レイアウトの調整によって運転席は広めとなっています。
このため一人でドライブする際に、それほど窮屈には感じられないでしょう。
安全性にも配慮しており、SRSエアバッグやサイドインパクトビームなどが標準装備されています。

いまだに根強いファンもたくさんいるホンダビート

ホンダビートは販売を終了してから20年以上経過している車です。
しかし、今でも根強いファンがいることで知られています。
積載力が高くなく実用的ではないかもしれませんが、楽しく運転できるところがファンの間で高く評価されています。
また高回転域までしっかり回ってくれるエンジンも人気の理由です。
このためセカンドカーや趣味の車として購入したい人が多いようです。

車の状態が良ければ、高値のつく可能性が十分にあります。
過去の買取事例を見てみると、100万円前後の値がついて いるケースもいくつか見られます。
既に20年以上経過している車が、この価格で売却できる理由は、ホンダビートに高い人気があるからといえそうです。

もしホンダビートを少しでも高く売りたいと思っているのであれば、まずは車内の清掃をしっかりと行いましょう。
オープンカーなので、ルーフを外して運転していた方がいるかもしれません。
その際に砂やほこりなどが知らないうちに車内へ入っている可能性があります。
実際に掃除してみると、かなり汚れていたという意見もあるようです。
また古い車なので、電装系に不具合が発生している可能性もあるでしょう。
もし査定に出すのであれば、前もって動作確認をしておくと安心です。

グーネット買取ラボ編集部

中古車の買取り、査定に関してのエキスパート集団です。
車を高く買い取ってもらうコツや下取り、売却手続きに関する様々な疑問にお答えしていきます。

ホンダ ビート (平成5(1993)年9月) カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル
ドア数 3ドア
乗車定員 2名
型式 E-PP1
全長×全幅×全高 3295x1395x1175mm
ホイールベース 2280mm
トレッド前/後 1210/1210mm
室内長×室内幅×室内高 915x1215x1015mm
車両重量 760kg
ホンダ ビート

ホンダ ビート の他グレード詳細

ハ行 バージョンC バージョンF バージョンZ ベースグレード

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