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スズキのクルマ情報(中古車両)の新着記事をご紹介します。
スーパーキャリイをハードにカスタム!スズキセレクトプラス用品に本気仕様な新アイテム
スーパーキャリイを手軽にカッコよく、機能的に進化!「スズキセレクトプラス用品」のラインアップに「HARD CARGO」製品が追加。
ジムニーノマド専用設計!収納も充電もスマートにこなす、後付けコンソールボックス
クラフトワークスより、「ジムニーノマド JC74専用 電源一体型コンソールボックス」が登場!参考販売価格は13,800円(消費税込)から。
スズキのクルマ情報(中古車両)の中古車に関する記事をご紹介します。
用途で絞る中古車探し!「正統派」と「あえての外し」どちらを選ぶ?
2026年が始まり、今年こそクルマを買おうと考えているひとも多いのでは? でもクルマって正直どれを選んだらいいのか分からない……そんなお悩みを解決すべく、今回は用途別におすすめモデルをご提案。多くの人が納得する正統派チョイスのほか、あえて外しのチョイスも入れてみた。あなたならどちらのクルマを選ぶ?
軽ハイトワゴンのスタンダード、スズキ ワゴンRヒストリー【名車の生い立ち#11】
ここ最近、軽自動車の話題といえばスーパーハイトワゴンが目立ちます。でも、販売台数のデータを見ると、昔ながらの軽ハイトワゴンであるワゴンRやムーヴも10位以内にランキングされていることが多いことをご存知でしょうか。特にワゴンRはモデルチェンジが近いと噂されており、いま注目すべき1台だと言われています。そこで今回は、軽ワゴンのパイオニア、スズキ ワゴンRのヒストリーを振り返ってみましょう。
軽自動車とバイクで日本トップクラスのメーカー、スズキ。
トヨタと同じく織機メーカーから始まり、1952年にバイク事業へ進出、1955年にはスズライトという軽自動車を発売する。
70年代は本格的な軽クロカン・ジムニーや徹底的なコスト削減と税制の活用で低価格を実現したアルトなどで脚光を浴びる。
1993年発売のワゴンRは、まったく新しいかたちの軽自動車として誕生、現在の軽自動車の主力タイプとなっている。
軽自動車だけでなく近年は小型車の生産にも積極的で、ラリー参戦を通じて海外ではスズキの知名度も高まっている。