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フォルクスワーゲンのエントリーモデルポロ(POLO)。ラインアップは、スタンダードモデル「TSI Comfortline(コンフォートライン)」、スポーティな雰囲気を演出する上級グレードとなる「TSI Highline(ハイライン)」、それにSUVテイストのスタイリングをもつ「Cross Polo(クロスポロ)」、スポーツモデル「GTI」の4タイプ。パワーユニットは、低燃費と高い動力性能を併せ持つ1.2L TSIシングルチャージャーエンジンと、専用チューニングによってパワーアップした1.4L TSIツインチャージャーエンジンの2種。ともに直噴(筒内直接噴射)FSIと過給機を備え、切れ目のない滑らかな加速を実現する7速DSGトランスミッションを組み合わせる。今回、ポロとしては初となるアイドルストップとブレーキエネルギー回生システム付きの1.2L TSIエンジンを搭載した「TSIコンフォートラインブルーモーションテクノロジー」を追加設定。ブルーモーション テクノロジーの採用により、さらに燃費が向上して21.2km/L(JC08モード)とした。これにより、4月以降適用される新エコカー減税(75%減税)と新エコカー補助金(10万円)の対象になった。インテリアには、ステアリングホイールやハンドブレーキグリップ、シフトノブにレザーを採用。エントリーモデルでありながら一クラス上のクルマであるような上質、快適なドライビング空間を提供している。全モデル右ハンドルのみ。 |
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フォルクスワーゲンのエントリーモデルポロ(POLO)。ラインアップは、スタンダードモデル「TSI Comfortline(コンフォートライン)」、スポーティな雰囲気を演出する上級グレードとなる「TSI Highline(ハイライン)」、それにSUVテイストのスタイリングをもつ「Cross Polo(クロスポロ)」、スポーツモデル「GTI」の4タイプ。パワーユニットは、低燃費と高い動力性能を併せ持つ1.2L TSIシングルチャージャーエンジンと、専用チューニングによってパワーアップした1.4L TSIツインチャージャーエンジンの2種。ともに直噴(筒内直接噴射)FSIと過給機を備え、切れ目のない滑らかな加速を実現する7速DSGトランスミッションを組み合わせる。ポロとしては、今回で3世代目となる新型GTIは、1.4L DOHCターボ+スーパーチャージャーで179馬力を発揮する。先代(1.8Lターボ)比でパワーは29馬力アップしながら燃費も26%向上、高速でのコーナリング時に、ブレーキ制御により内輪の空転を抑制、トラクションを確保する電子制御式ディファレンシャルロック「XDS」を搭載した。エクステリアでは、GTI伝統のハニカムフロントグリル、その上下に施された赤いラインや専用バンパー、サイドスカート、リヤスポイラー、クロームデュアルエキゾーストパイプなど。インテリアでは、ポロ初となるパドルシフトを採用したGTI専用ステアリングホイール、シフトノブ、メータークラスター、さらにチェック柄を配したトップスポーツシートなど専用アイテムを数多く装備する。全モデル右ハンドルのみ。 |
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フォルクスワーゲンの5代目エントリーモデルポロ(POLO)。従来の1.4L 直列4気筒DOHCエンジン(85馬力)に加えて、今回、ポロとして初めて低燃費と高い動力性能を併せ持つ新開発の1.2L TSIシングルチャージャーエンジンを採用。1.8Lエンジンに相当する動力性能を獲得し、従来のコンフォートラインは「TSI Comfortline(コンフォートライン)」に、さらに上級グレードとなる「TSI Highline(ハイライン)」、それにSUVテイストのスタイリングをもつ「Cross Polo(クロスポロ)」を追加する。「TSIコンフォートライン」は、最高出力105馬力(従来比+20馬力)最大トルクが175Nm(従来比+43Nm)と大幅に強化され、燃費は17.0km/Lから20.0km/Lへと向上した。上級グレード「TSIハイライン」は、15インチアルミホイール、フロントフォグランプ、クロームトリムを装備。また、フルオートエアコン、センターアームレスト、レザーステアリング等を装備する。その他、フロントスポーツシート、車両後部の障害物を検知するパークディスタンスコントロール(リヤ)を採用。「クロスポロ」は、高められた車高(最低地上高は+15mm)やシルバールーフレールなど専用エクステリア、ボディカラーとのコンビネーションが図られたアクティブなイメージの専用インテリア、精悍な17インチ大径アルミホイールを標準装備し、機能性の高さにアクティブな遊び心をクロスオーバーさせたモデルとなる。右ハンドルのみ。 |
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フォルクスワーゲンのエントリーモデルポロ(POLO)。今回、フルモデルチェンジが行われ5代目となった。搭載されるエンジンは、1.4L直列4気筒DOHCエンジン(85馬力)。切れ目のない滑らかな加速をもつ、7速ダブルクラッチギアボックス「DSG」が組み合わされる。5ナンバーサイズとなるボディは全長3,995mm×全幅1,685mm×全高1,475mmと、従来モデルより全長で80mm、全幅で20mm拡大されている。ラインアップは「1.4コンフォートライン」のみのモノグレードとなる。安全装備では6エアバッグ、フォースリミッター付シートベルトテンショナー(運転席/助手席)やむち打ち低減ヘッドレスト、ESP(エレクトロニック・スタビリゼーション・プログラム)などを標準装備し、ヨーロッパで実施されている自動車衝突安全テスト「ユーロNCAP」で最高の5つ星を獲得する。そのほか、セミオートエアコン、AM/FMラジオ付CDプレーヤー、外温計などを備えたマルチファンクションインジケーターなどを装備する。右ハンドルのみ。 |
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ポロ(POLO)は、フォルクスワーゲンの最もコンパクトなエントリーモデルである。ボディバリエーションは、2ドア/4ドアにバックドアを持った、全モデル4mを切る全長をスペック。エンジンは、オールアルミ製となる直列4気筒DOHC、1.4L(80馬力)と1.6L(105馬力)、1.8Lターボ(150馬力)の計3ユニット。グレードは、1.4L搭載は2ドア「1.4トレンドライン」と4ドア「1.4コンフォートライン」。1.6Lは4ドアの「1.6スポーツライン」とSUVルックの「クロスポロ」、1.8Lターボは2ドア/4ドアホットハッチ「GTI」。1.4L、1.6Lはティプトロニック付6速AT、1.8Lターボ「GTI」は5速マニュアルと組み合わせ、全モデルFF駆動となる。全車右ハンドルのみの設定。2009年(平成21年)1月1日から希望小売価格(税込)を見直し、新価格を適用。ここ数年にわたる原材料費の上昇によるもの。 |
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ポロ(POLO)は、フォルクスワーゲンの最もコンパクトなエントリーモデルである。ボディバリエーションは、2ドア/4ドアにバックドアを持った、全モデル4mを切る全長をスペック。エンジンは、オールアルミ製となる直列4気筒DOHC、1.4L(80馬力)と1.6L(105馬力)、1.8Lターボ(150馬力)の計3ユニット。グレードは、1.4L搭載は2ドア「1.4トレンドライン」と4ドア「1.4コンフォートライン」。1.6Lは4ドアの「1.6スポーツライン」とSUVルックの「クロスポロ」、1.8Lターボは2ドア/4ドアホットハッチ「GTI」。1.4L、1.6Lはティプトロニック付6速AT、1.8Lターボ「GTI」は5速マニュアルと組み合わせ、全モデルFF駆動となる。今回発売する、ポロ「GTI カップエディション」では、ポロGTIの4ドアモデルをベースに、限定モデルならではのシリアルナンバー(No.1-200)付ステアリングホイールクリップを採用するとともに、欧州の若者を対象とした上位レースへのステップアップレースシリーズである「ポロGTIカップ」シリーズ参戦モデルのデザインを採り入れた専用のフルエアロパーツを装備した。更にノーマルから1インチアップとなる17インチの大径アルミホイールを装備するなど、走行性能もあわせて高めた特別仕様車となる。全国で限定200台のみ、ボディカラーはフラッシュレッド、ブラックマジックパールエフェクトの2色。全車右ハンドルのみの設定。 |
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ポロ(POLO)は、フォルクスワーゲンの最もコンパクトなエントリーモデルである。ボディバリエーションは、2ドア/4ドアにバックドアを持った、全モデル4mを切る全長をスペック。エンジンは、オールアルミ製となる直列4気筒DOHC、1.4L(80馬力)と1.6L(105馬力)、1.8Lターボ(150馬力)の計3ユニット。グレードは、1.4L搭載は2ドア「1.4トレンドライン」と4ドア「1.4コンフォートライン」。1.6Lは4ドアの「1.6スポーツライン」とSUVルックの「クロスポロ」、1.8Lターボは2ドア/4ドアホットハッチ「GTI」。1.4L、1.6Lはティプトロニック付6速AT、1.8Lターボ「GTI」は5速マニュアルと組み合わせ、全モデルFF駆動となる。全車右ハンドルのみの設定。2008年(平成20年)1月から、一部モデルのメーカー希望小売価格を見直し、新価格を適用した。原油価格の高騰による輸送費の上昇および、長らく高止まりし続けるユーロの影響などによるもの。 |
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ポロ(POLO)は、フォルクスワーゲンの最もコンパクトなエントリーモデルである。ボディバリエーションは、2ドア/4ドアにバックドアを持った、全モデル4mを切る全長をスペック。エンジンは、オールアルミ製となる直列4気筒DOHC、1.4L(80馬力)と1.6L(105馬力)、1.8Lターボ(150馬力)の計3ユニット。グレードは、1.4L搭載は2ドア「1.4トレンドライン」と4ドア「1.4コンフォートライン」。1.6Lは4ドアの「1.6スポーツライン」とSUVルックの「クロスポロ」、1.8Lターボは2ドア/4ドアホットハッチ「GTI」。それに特別仕様車として、ドイツ語で「上質な」「上品な」を意味する「fein(ファイン)」(4ドア+4速AT)を設定。加えて今回発売するポロ「felice(フェリーチェ)」は、1.4コンフォートライン(4ドア)をベースに、フロントシートヒーター、明るい雰囲気のファブリックシートを装備、一部装備の見直しを行うことにより、4ドアのエントリーモデルとした特別仕様車。ネーミングは、「幸せ」、「嬉しい」などを意味するイタリア語。販売台数は、全国で1000台、ボディカラーはリフレックスシルバーメタリック、フラッシュレッド、ブラックマジックパールエフェクトの3色を設定する。1.4L、1.6Lはティプトロニック付6速AT、1.8Lターボ「GTI」は5速マニュアルと組み合わせ、全モデルFF駆動となる。全車右ハンドルのみの設定。 |
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ポロ(POLO)は、フォルクスワーゲンの最もコンパクトなエントリーモデルである。ボディバリエーションは、2ドア/4ドアにバックドアを持った、全モデル4mを切る全長。エンジンは、オールアルミ製となる直列4気筒DOHC、1.4L(80馬力)と1.6L(105馬力)、1.8Lターボ(150馬力)の計3ユニット。グレードは、1.4L搭載は2ドア「1.4トレンドライン」と4ドア「1.4コンフォートライン」。1.6Lは4ドアの「1.6スポーツライン」とSUVルックの「クロスポロ」、1.8Lターボは2ドア/4ドアホットハッチ「GTI」。全モデルFF駆動となる。今回の変更では、最量販グレードである1.4Lエンジン搭載モデルに6速オートマチックトランスミッションを組み合わせるとともに、エンジンの最高出力を80PS(+5PS)へと引き上げた。1速のギア比は従来より20%以上ローギアード化され、エンジンのパワーアップとあわせて、発進加速性能の向上を図った。同時に、従来の4速より20%以上ハイギアードとなる6速を設定し、100km/h巡航におけるエンジン回転数は約2,600回転から2,200回転へと大幅に下がり、特に高速における静粛性の向上や低燃費に貢献する。コーナリング時、ブレーキとエンジン出力を制御するESP(エレクトロニックスタビリゼーションプログラム)、運転席/助手席に加え、サイドエアバッグ(フロント)+カーテンエアバッグの6エアバッグ、AM/FM CDプレーヤーを標準装備。トレンドラインに対して、コンフォートラインは、後席にリヤパワーウインドーやリヤセンターアームレスト、残照装置付リーディングランプを、リヤバンパーに組み込まれたセンサーをもつパークディスタンスコントロール(リヤ)などを備える。 |
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ポロ(POLO)は、フォルクスワーゲンの最もコンパクトなエントリーモデルである。ボディバリエーションは、2ドア/4ドアにバックドアを持った、全モデル4mを切る全長。エンジンは、オールアルミ製となる直列4気筒DOHC、1.4L(75馬力)と1.6L(105馬力)、1.8Lターボ(150馬力)の計3ユニット。グレードは、1.4L搭載は2ドア「1.4トレンドライン」と4ドア「1.4コンフォートライン」。1.6Lは4ドアの「1.6スポーツライン」とSUVルックの「クロスポロ」、1.8Lターボは2ドア/4ドアホットハッチ「GTI」。1.4Lは4速AT、1.6Lはティプトロニック付6速AT、1.8Lターボ「GTI」は5速マニュアルと組み合わせ、全モデルFF駆動となる。全車右ハンドルのみの設定。 |
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ポロ(POLO)は、フォルクスワーゲンの最もコンパクトなエントリーモデルである。ボディバリエーションは、2ドア/4ドアにバックドアを持った、全モデル4mを切る全長。エンジンは、オールアルミ製となる直列4気筒DOHC、1.4L(75馬力)と1.6L(105馬力)、1.8Lターボ(150馬力)の計3ユニット。グレードは、1.4L搭載は2ドア「1.4トレンドライン」と4ドア「1.4コンフォートライン」。1.6Lは4ドアの「1.6スポーツライン」とSUVルックの「クロスポロ」、1.8Lターボは2ドア/4ドアホットハッチ「GTI」。1.4Lは4速AT、1.6Lはティプトロニック付6速AT、1.8Lターボ「GTI」は5速マニュアルと組み合わせ、全モデルFF駆動となる。今回発売するポロ「ファイン(fein)」は、1.4コンフォートラインをベースに、フロントフォグランプ、クルーズコントロール、シートヒーター、専用パターンのファブリックシート、ブルーステッチがアクセントとなるレザーステアリングホイールなどを装備し、特別感と上質さを演出しているモデル。“Fein(ファイン)”というネーミングは、「上品」、「洗練」、「繊細」などを意味するドイツ語で、今回の特別仕様車のターゲットである20代後半から30代の洗練された女性をイメージして設定。販売台数は、全国で1,000台。ボディカラーは、リフレックスシルバーメタリック、サマーブルー、フラッシュレッドの3色、全車右ハンドルのみの設定。 |
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フォルクスワーゲンポロのボディバリエーションは、2ドア/4ドアにバックドアを持った全長4mを切るコンパクトサイズ。エンジンは、オールアルミ製となる直列4気筒DOHC、1.4L(75馬力)と1.6L(105馬力)、1.8Lターボ(150馬力)の計3ユニット。グレードは、1.4L搭載は2ドア「1.4トレンドライン」と4ドア新設定「1.4コンフォートライン」。1.6Lは4ドアの「1.6スポーツライン」とSUVルックの「クロスポロ」、1.8Lターボは2ドア/4ドアホットハッチ「GTI」。1.4Lは4速AT、1.6Lはティプトロニック付6速AT、1.8Lターボ「GTI」は5速マニュアルと組み合わせ、全モデルFF駆動となる。1.6スポーツラインは、15mmローダウンしたスポーツサスペンションと15インチアルミホイール、スポーツシート、レザーステアリングホイール&シフトノブなどを装備。1.4コンフォートラインは、新たにリヤパークディスタンスコントロールを標準で装備し、音で後方障害物までの距離を知らせ、駐車場での出し入れなどに効果的。また、スポーティな3本スポークタイプを採用した。全車右ハンドルのみの設定。フォルクスワーゲングループジャパン一部取扱車種(全35モデルのうち29モデル)のメーカー希望小売価格およびオプション、付属品の価格を見直し、2007年より新価格を適用。ユーロ高が続くことによるもの。その他、フォルクスワーゲンの初売り限定車として、「サンクスエディション」3モデルをラインアップ。最量販グレードである「1.4 Comfortline」(4ドアモデル)をベースに特別仕様を装備。マルチメディアステーション(MMS)や、フロントシートヒーター、アルミホイール等充実した装備をもつ。 |
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フォルクスワーゲンポロは、ボディバリエーションが2ドア/4ドアにバックドアを持った全長4mを切るコンパクトモデル。エンジンは、オールアルミ製となる直列4気筒DOHC、1.4L(75馬力)と1.6L(105馬力)、それに1.8Lターボ(150馬力)のスポーツユニット。グレードは、1.4L搭載は2ドア「1.4トレンドライン」と4ドア新設定「1.4コンフォートライン」。1.6Lは4ドアの「1.6スポーツライン」とSUVルックの「クロスポロ」、1.8Lターボは2ドア/4ドアホットハッチ「GTI」。1.4Lは4速AT、1.6Lはティプトロニック付6速AT、1.8Lターボ「GTI」は5速マニュアルと組み合わせ、全モデルFF駆動となる。1.6スポーツラインは、15mmローダウンしたスポーツサスペンションと15インチアルミホイール、スポーツシート、レザーステアリングホイール&シフトノブなどを装備。1.4コンフォートラインは、新たにリヤパークディスタンスコントロールを標準で装備し、音で後方障害物までの距離を知らせ、駐車場での出し入れなどに効果的。また、スポーティな3本スポークタイプを採用した。全車右ハンドルのみの設定。 |
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1975年に欧州でデビューしたポロは、今年で30周年を迎え、その間世界で870万台以上を生産する量販モデル。ボディバリエーションは、2ドア/4ドアにバックドアを持った全長4mを切るコンパクトボディ。エンジンは、オールアルミ製となる直列4気筒DOHC、1.4L(75馬力)と1.6L(105馬力)、1.8Lターボ(150馬力)。グレードは、1.4L搭載は2ドア「1.4トレンドライン」と4ドア「4ドア」。1.6Lは4ドアの「1.6スポーツライン」と「クロスポロ(Cross Polo)」、1.8Lターボは、2ドア/4ドア「GTI」。1.4Lは4速AT、1.6Lはティプトロニック付6速AT、1.8Lターボ「GTI」は5速マニュアルと組み合わせ、全モデルFF駆動となる。スポーツラインは、15mmローダウンしたスポーツサスペンションと15インチアルミホイール、スポーツシート、レザーステアリングホイール&シフトノブなどを装備。クロスポロは、アンダープロテクター風にデザインされた専用スポーツバンパー、ボディ下部の樹脂性ホイールハウス/サイドシルエクステンション、ルーフレールや専用サスペンションと、大径17インチのBBS製アルミホイールを標準装備。クロスポロの最低地上高は、通常のポロより20mm高くなり、よりアクティブな走行環境での使用を可能にする。全車右ハンドルのみの設定。 |
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1975年に欧州でデビューしたポロは、今年で30周年を迎え、その間世界で870万台以上を生産する量販モデル。エクステリアはフォルクスワーゲンが進める統一したイメージのフロントフェイスを採用し、Aピラーから、ボンネットを通り「ワッペングリル」まで届く左右のラインからなるV字型のデザインとした。ボディバリエーションは、バックドアを持ったハッチバックボディの3ドア/5ドアの2タイプ。エンジンは、オールアルミ製となる直列4気筒DOHC、75馬力/12.8kgmの1.4Lと150馬力/22.4kgmの1.8Lターボ。1.4Lは「2ドア」、「4ドア」でフロアシフトの4速ATと、1.8Lターボは「GTI」で5速マニュアルと組み合わせで、FF駆動となる。今回標準モデルである「2ドア」/「4ドア」は、燃費数値向上、シートベルトとカーペットのカラーが、すべてブラックに変更となっている。スポーツモデルGTIは、サスペンションはノーマルに比べて15mmローダウン、205/45R16の高性能タイヤを装備し、フロントのブレーキディスク径を238mmへと30mm拡大している。エクステリアには「ゴルフGTI」譲りのハニカム構造の黒いラジエーターグリルを、リアにはクローム仕上げのスポーティなツインエキゾーストパイプを採用。前後のブレーキキャリパーもゴルフGTI同様赤く塗装されている。インテリアにはGTI専用のメータークラスター、伝統のチェックのスポーツシート、赤いステッチが施されたレザーステアリング、シフトブーツを装備し、赤く縁取られたシートベルトと共にスポーティな雰囲気を演出する。高張力鋼板の多用やレーザー溶接を採用した頑丈なボディに、カーテンエアバッグを含む6エアバッグやESP (エレクトロニックスタビライゼーションプログラム)、ブレーキアシストなど、上級車に匹敵する安全装備を標準で搭載する。全車右ハンドルのみの設定。 |
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1975年に欧州でデビューしたポロは、今年で30周年を迎え、その間世界で870万台以上を生産する量販モデル。エクステリアはフォルクスワーゲンが進める統一したイメージのフロントフェイスを採用し、Aピラーから、ボンネットを通り「ワッペングリル」まで届く左右のラインからなるV字型のデザインとした。ボディバリエーションは、バックドアを持ったハッチバックボディの3ドア/5ドアの2タイプ。エンジンは、オールアルミ製となる直列4気筒DOHC、75馬力/12.8kgmの1.4Lと150馬力/22.4kgmの1.8Lターボ。1.4Lは「2ドア」、「4ドア」でフロアシフトの4速ATと、1.8Lターボは「GTI」で5速マニュアルと組み合わせで、FF駆動となる。追加されたスポーツモデルGTIは、サスペンションはノーマルに比べて15mmローダウン、205/45R16の高性能タイヤを装備し、フロントのブレーキディスク径を238mmへと30mm拡大している。エクステリアには「ゴルフGTI」譲りのハニカム構造の黒いラジエーターグリルを、リアにはクローム仕上げのスポーティなツインエキゾーストパイプを採用。前後のブレーキキャリパーもゴルフGTI同様赤く塗装されている。インテリアにはGTI専用のメータークラスター、伝統のチェックのスポーツシート、赤いステッチが施されたレザーステアリング、シフトブーツを装備し、赤く縁取られたシートベルトと共にスポーティな雰囲気を演出する。高張力鋼板の多用やレーザー溶接を採用した頑丈なボディに、カーテンエアバッグを含む6エアバッグやESP (エレクトロニックスタビライゼーションプログラム)、ブレーキアシストなど、上級車に匹敵する安全装備を標準で搭載する。全車右ハンドルのみの設定。 |
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1975年に欧州でデビューしたポロは、今年で30周年を迎え、その間世界で870万台以上を生産する量販モデル。エクステリアはフォルクスワーゲンが進める統一したイメージのフロントフェイスを採用し、Aピラーから、ボンネットを通り「ワッペングリル」まで届く左右のラインからなるV字型のデザインとした。リアデザインもテールランプの形状を変更し、商品コンセプトである「Small but Tough」に相応しい力強い外観となる。バリエーションは、バックドアを持ったハッチバックボディの2ドアと4ドアの2タイプ。エンジンは、オールアルミ製となる75馬力/12.8kgmの1.4L 直列4気筒DOHC。フロアシフト4速ATのみの組み合わせで、FF駆動となる。高張力鋼板の多用やレーザー溶接を採用した頑丈なボディに、カーテンエアバッグを含む6エアバッグやESP (エレクトロニックスタビライゼーションプログラム)、ブレーキアシストなど、上級車に匹敵する安全装備を標準で搭載する。 |
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フォルクスワーゲンのプレミアムコンパクトカーがポロ。弟分の3ドアルポのような丸目4灯が印象的なフロントフェイスに、6ライトウインドウとした2/4ドアにリヤハッチを持つフルカラードボディを採用。エンジンはオールアルミ製となる75馬力/12.8kgmの1.4L 直列4気筒DOHC。シングルグレード展開に「2ドア」と「4ドア」、それに左ハンドル設定の「EU」。こちらは15インチアルミホイールを装着する。フロアシフト4速ATのみの組み合わせとなる。今回の「SE」(エスイー)は英語の「Summer Edition (サマーエディション)」のイニシャルから命名した今夏限定モデル。レザーステアリングホイール、アルミホイールやダークテールレンズを採用するなど特別仕様車。 |
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フォルクスワーゲンのプレミアムコンパクトカーがポロ。弟分の3ドアルポのような丸目4灯が印象的なフロントフェイスに、6ライトウインドウとした2/4ドアにリヤハッチを持つフルカラードボディを採用。エンジンはオールアルミ製となる75馬力/12.8kgmの1.4L 直列4気筒DOHC。シングルグレード展開に「2ドア」と「4ドア」、それに左ハンドル設定の「EU」。特別仕様車「Viaggio (ヴィアッジョ) 」とは、英語の「Trip (トリップ) 」に相当するイタリア語で、日本語では「旅」を表す。MMS(マルチメディアステーション)やアルミホイールを標準で採用したモデルである。 |
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フォルクスワーゲンのプレミアムコンパクトカーがポロ。弟分の3ドアルポのような丸目4灯が印象的なフロントフェイスに、6ライトウインドウとした2/4ドアにリヤハッチを持つフルカラードボディを採用。エンジンはオールアルミ製となる75馬力/12.8kgmの1.4L 直列4気筒DOHC。シングルグレード展開に「2ドア」と「4ドア」、それに左ハンドル設定の「EU」。こちらは15インチアルミホイールを装着する。フロアシフト4速ATのみの組み合わせとなる。リヤシートはダブルフォールディングの分割可倒式を採用。AM/FM MDデッキ+8スピーカーやセミオートエアコンは標準とし、オプションとしてマルチメディアステーション(MMS:DVDナビ付)やスライディングルーフが選べる。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、EBD(電子制御式ブレーキ圧配分システム)付きABS、ESP(エレクトロニックスタビライゼーションプログラム)、ブレーキアシスト、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトを標準で装着。今回、カーテンエアバッグも装備し、安全性の向上が図られた。 |
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フォルクスワーゲンのプレミアムコンパクトカーがポロ。弟分の3ドアルポのような丸目4灯が印象的なフロントフェイスに、6ライトウインドウとした2/4ドアにリヤハッチを持つフルカラードボディを採用。エンジンはオールアルミ製となる75馬力/12.8kgmの1.4L 直列4気筒DOHC。シングルグレード展開に「2ドア」と「4ドア」、それに左ハンドル設定の「EU」。こちらは15インチアルミホイールを装着する。フロアシフト4速ATのみの組み合わせとなる。リヤシートはダブルフォールディングの分割可倒式を採用。AM/FM MDデッキ+8スピーカーやセミオートエアコンは標準とし、オプションとしてマルチメディアステーション(MMS:DVDナビ付)やスライディングルーフが選べる。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、EBD(電子制御式ブレーキ圧配分システム)付きABS、ESP(エレクトロニックスタビライゼーションプログラム)、ブレーキアシスト、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトを標準で装着。盗難防止装置としてイモビライザーが装備される。 |
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フォルクスワーゲンのプレミアムコンパクトカーがポロ。弟分のルポのような丸目4灯が印象的なフロントフェイスに、6ライトウインドウとした2/4ドアにリヤハッチを持つフルカラードボディは、先代より全長で140mm、高さ55mm大型化されている。エンジンはオールアルミ製となる75馬力/12.8kgmの1.4L 直4DOHC。シングルグレード展開に2ドアと4ドア、4速ATのみの組み合わせとなる。リヤシートはダブルフォールディングの分割可倒式を採用。特別仕様車「アベニーダ(Avenida)」とは英語の「Avenue(アベニュー)」に相当するスペイン語で、日本語では「大通り、並木道」を表す。MMS(マルチメディアステーション:DVDナビゲーションシステム、MDプレーヤーAM/FM/TV受信機能内蔵)を装備して、アルミホイールを標準で採用した。 |
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フォルクスワーゲンのプレミアムコンパクトカーがポロ。弟分のルポのような丸目4灯が印象的なフロントフェイスに、6ライトウインドウとした2/4ドアにリヤハッチを持つフルカラードボディは、先代より全長で140mm、高さ55mm大型化されている。エンジンはオールアルミ製となる75馬力/12.8kgmの1.4L 直4DOHC。サスペンションはフロント/ストラット、リヤ/トーションビーム付きトレーリングアーム。シングルグレード展開に2ドアと4ドア、4ATのみの組み合わせとなる。リヤシートはダブルフォールディングの分割可倒式を採用。AM/FM MDデッキ+8スピーカーやセミオートエアコンは標準とし、オプションとしてマルチメディアステーション(MMS:DVDナビ付)やスライディングルーフが選べる。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、EBD(電子制御式ブレーキ圧配分システム)付きABS、ESP(エレクトロニックスタビライゼーションプログラム)、ブレーキアシスト、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトを標準で装着。盗難防止装置としてイモビライザーが装備される。右ハンドルのみ。2003年4月からは、4ドアにレザーシート、革巻きステアリング&ハンドブレーキグリップ&シフトノブをセットにしたレザーパッケージ(16万円高)も選べる。競争が激化しているコンパクトカーセグメントにおけるポロの価格競争力を一層強化する為、価格の見直しもされている。 |
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フォルクスワーゲンのプレミアムコンパクトカーがポロ。弟分のルポのような丸目4灯が印象的なフロントフェイスに、6ライトウインドウとした2/4ドアにリヤハッチを持つフルカラードボディは先代より全長で140mm、高さ55mm大型化されている。エンジンはオールアルミ製となる75馬力/12.8kgmの1.4L 直4DOHC。サスペンションはフロント/ストラット、リヤ/トーションビーム付きトレーリングアーム。シングルグレード展開に2ドアと4ドア、4ATのみの組み合わせとなる。リヤシートはダブルフォールディングの分割可倒式を採用。AM/FM MDデッキ+8スピーカーやセミオートエアコンは標準とし、オプションとしてマルチメディアステーション(MMS:DVDナビ付)やスライディングルーフが選べる。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、EBD(電子制御式ブレーキ圧配分システム)付きABS、ESP(エレクトロニックスタビライゼーションプログラム)、ブレーキアシスト、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトを標準で装着。盗難防止装置としてイモビライザーが装備される。右ハンドルのみ。2003年4月からは、4ドアにレザーシート、革巻きステアリング&ハンドブレーキグリップ&シフトノブをセットにしたレザーパッケージ(16万円高)も選べる。 |
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フォルクスワーゲンのベーシックコンパクトカーがポロ。ボディは2ドア+リヤハッチと4ドア+リヤハッチ、4ドア+リヤハッチ+キャンバストップの3タイプ。エンジンはオールアルミ製となる75馬力の1.4L直4DOHCと125馬力の可変バルブタイミング機構付き1.6L直4DOHCの2種類。グレード展開は、1.4Lが2ドアと4ドア、キャンバストップのオープンエアーの3種類で、4速ATの組み合わせ。1.6Lはホットモデルの4ドア「GTI」のみで、5速MTが組み合わされる。今回販売する「プラス」は、本革ステアリングホイール、フロントフォグランプと14インチアルミホイール(185/55 R14ラジアルタイヤ)を装備する。リヤシートはダブルフォールディングの分割可倒式を採用。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、EBD付きABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトを標準で装着。盗難防止装置としてイモビライザーが装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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フォルクスワーゲンのもっとも得意とする分野のコンパクトカーがポロ。ゴルフのボディサイズアップも、ポロの存在があったからこそ行えたもので、ヨーロッパではゴルフと並んで非常に評価されているクルマだ。ボディは2ドア+リヤハッチと4ドア+リヤハッチ、4ドア+リヤハッチ+キャンバストップの3タイプ。エンジンはオールアルミ製となる75馬力の1.4L直4DOHCと125馬力の可変バルブタイミング機構付き1.6L直4DOHCの2種類。サスペンションはフロント/ストラット、リヤ/トーションビーム付きトレーリングアーム。グレード展開は、1.4Lが2ドアと4ドア、キャンバストップのオープンエアーの3種類で、4ATの組み合わせ。1.6Lはホットモデルの4ドア GTIのみで、5MTが組み合わされる。リヤシートはダブルフォールディングの分割可倒式を採用。盗難防止装置としてイモビライザーが装備される。右ハンドルのみの設定。なお、「Polo GT」は1.4Lの4ドアをベースにする特別仕様車。フロントとリアにはGTIと同じ大型スポイラー、ハニカムメッシュグリルなどが特別装備されている。 |
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フォルクスワーゲンのもっとも得意とする分野のコンパクトカーがポロ。ゴルフのボディサイズアップも、ポロの存在があったからこそ行えたもので、ヨーロッパではゴルフと並んで非常に評価されているクルマだ。ボディは2ドア+リヤハッチと4ドア+リヤハッチ、4ドア+リヤハッチ+キャンバストップの3タイプ。エンジンはオールアルミ製となる75馬力の1.4L直4DOHCと125馬力の可変バルブタイミング機構付き1.6L直4DOHCの2種類。サスペンションはフロント/ストラット、リヤ/トーションビーム付きトレーリングアーム。グレード展開は、1.4Lが2ドアと4ドア、キャンバストップのオープンエアーの3種類で、4ATの組み合わせ。1.6Lはホットモデルの4ドア GTIのみで、5MTが組み合わされる。リヤシートはダブルフォールディングの分割可倒式を採用。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、EBD付きABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトを標準で装着。盗難防止装置としてイモビライザーが装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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フォルクスワーゲンのもっとも得意とする分野のコンパクトカーがポロ。ボディは2ドア+リヤハッチと4ドア+リヤハッチの2タイプ。エンジンは75馬力の1.6L直4OHCで4ATが組み合わされる。サスペンションはフロントがストラット、リヤがトレーリングアーム。モノグレード展開で、2ドアと4ドア。今回販売する「Jung(ドイツ語読み=ユング)」は、キーレスエントリー、14インチアルミホイール、AM/FM MDデッキなどを標準装備したモデル。車名となったJungとは、英語のYoungに相当するドイツ語。 |
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フォルクスワーゲンのベーシックモデルであるポロ。ボディは2ドア+リヤハッチと4ドア+リヤハッチの2タイプ。エンジンは75馬力の1.6L直列4気筒OHCで4速ATが組み合わされる。今回、特別限定車「ブラックセレクション」、「ホワイトセレクション」を設定。採用されるボディーカラーは、キビキビとした走りをイメージさせ、引き締まった外観を演出するブラックと、爽やかな色合いが印象的なキャンディーホワイトの2色を設定する。その他、外観にダークテールレンズ、ダークサイドターンシグナルレンズ及びフロントホワイトターンシグナルレンズを装着、さらに195/45R15インチタイヤと15インチアルミホイール、チルト機構式手動ガラススライディングルーフを装備する。全車右ハンドルのみの設定。 |
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フォルクスワーゲンのもっとも得意とする分野のコンパクトカーがポロ。ボディは2ドア+リヤハッチと4ドア+リヤハッチの2タイプ。エンジンは75馬力の1.6L直4OHCで4ATが組み合わされる。サスペンションはフロントがストラット、リヤがトレーリングアーム。モノグレード展開で、2ドアと4ドアの装備差は4ドアのリヤドアにチャイルドプルーフが付く程度。花粉除去タイプのエアコン、タコメーター、盗難防止装置のイモビライザーなども標準となる。リヤシートはダブルフォールディングの分割可倒式。デュアルエアバッグとABSを標準装備。右ハンドルのみの設定。特別限定車として、電動キャンバス・トップモデルのオープンエアも販売された。電動トップはスライディングルーフよりも大きく開けることができ、ワンタッチで開閉できる。 |
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フォルクスワーゲンのもっとも得意とする分野のコンパクトカーがポロ。ゴルフのボディサイズアップも、ポロの存在があったからこそ行えたもので、ヨーロッパではゴルフと並んで非常に評価されているクルマだ。ボディは2ドア+リヤハッチと4ドア+リヤハッチの2タイプ。エンジンは75馬力の1.6L直4OHCで4ATが組み合わされる。サスペンションはフロントがストラット、リヤがトレーリングアーム。モノグレード展開で、2ドアと4ドアの装備差は4ドアのリヤドアにチャイルドプルーフが付く程度。花粉除去タイプのエアコン、タコメーター、盗難防止装置のイモビライザーなども標準となる。リヤシートはダブルフォールディングの分割可倒式。デュアルエアバッグとABSを標準装備。右ハンドルのみの設定。特別限定車として、電動キャンバス・トップモデルのオープンエアも販売された。 |
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フォルクスワーゲンの最コンパクトカーがポロ。ボディは2ドア、もしくは4ドア+リヤハッチの2タイプ。エンジンは75馬力の1.6L直4OHCで、4速ATと組み合わされ、2ドアは5速MTも選べる。サスペンションはフロントがストラット、リヤがトレーリングアーム。モノグレード展開で、5MT車は13インチへとホイールサイズダウン、一部装備の簡略となる。花粉除去タイプのエアコン、タコメーター、盗難防止装置のイモビライザーなども標準となる。リヤシートはダブルフォールディングの分割可倒式。デュアルエアバッグとEBD付きABSを標準装備。今回、全国500台限定のモデル「Graduate(グラデュエート)」を設定。フォルクスワーゲンモータースポーツ製アルミホイール(6J×14)、6連奏CDチェンジャー、リモコンセンターロックを標準装備したモデル。4ドア/2ドアの右ハンドル、ミッションはベース車同様の4速A/T設定とする。 |
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フォルクスワーゲンの最コンパクトカーがポロ(POLO)。ボディは2ドア、もしくは4ドア+リヤハッチの2タイプ。エンジンは75馬力の1.6L直4OHCで、4速ATと組み合わされ、2ドアは5速MTも選べる。ポロ「スポーツ」は、ドイツ本国で工場装着された特別装備により精悍なスタイルに仕立て上げられた限定車。モータースポーツの息吹を伝える「アルミホイールインディアナポリス(Indianapolis)」、悪天候時の安全性を高めフロントマスクを引き締めるフロントフォグランプ、ウォッシャー液を温めて凍結を防ぎ良好な視界をもたらすヒーテッドウォッシャージェットをはじめとする、数々のドレスアップ装備をもつ。その他、ターンシグナルレンズ(ホワイト)、サイドターンシグナルレンズ(ブラック)、ダークテールレンズを装着。 |
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フォルクスワーゲンの最コンパクトカーがポロ。ボディは2ドア、もしくは4ドア+リヤハッチの2タイプ。エンジンは75馬力の1.6L直4OHCで、4速ATと組み合わされ、2ドアは5速MTも選べる。ポロ「シルバー・セレクション」は、本年5月ポロの4ドアモデルに全国限定500台にて販売し、それまでの鮮やかなボディカラーに加え、気品と落ち着きのある明るいシルバー色を設定。今回は2ドアモデルにも設定することとなった。オリジナルエンブレムを備え、右ハンドルのみ。 |
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フォルクスワーゲンの最コンパクトカーがポロ。ボディは2ドア、もしくは4ドア+リヤハッチの2タイプ。エンジンは75馬力の1.6L直4OHCで、4速ATと組み合わされ、2ドアは5速MTも選べる。「コンフォート・プラス(COMFORT PLUS)」は、ポロの4ドア+4速ATモデルをベースに、さらに運転が楽しく、そして快適になる装備を施した限定モデル。買い物袋を持ったままでもドアの開閉を容易に行うことができるリモコンセンターロック、左前方の距離感をつかみやすいリモコンポール、好みの音楽を自由に選択できるCDオートチェンジャーなど、女性ドライバーもより快適に運転できるような装備が充実している。その他、フォグランプ、サイドバイザーなど。右ハンドルの設定とする。 |
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フォルクスワーゲンの最コンパクトカーがポロ。ボディは2ドア、もしくは4ドア+リヤハッチの2タイプ。エンジンは75馬力の1.6L直4OHCで、4速ATと組み合わされ、2ドアは5速MTも選べる。今回発売するポロ「シルバー・セレクション(SILVER SELECTION)」は、ポロ日本導入以来、1998年5月で、輸入台数が30,000台を迎えることを記念して販売するモデル。4ドアモデルに、シルバーを初めてボディカラーに採用した。販売台数500台、4速A/T、右ハンドルの設定とする。 |
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フォルクスワーゲンの最コンパクトカーがポロ。ボディは2ドア、もしくは4ドア+リヤハッチの2タイプ。エンジンは75馬力の1.6L直4OHCで、4速ATと組み合わされ、2ドアは5速MTも選べる。今回販売を開始する「Der Erste(デア エアステ)」 は、ドイツ語で「1番のもの」の意味を持つ記念限定モデル。VW車は、1997年に、95年、96年に引き続き純輸入車市場において第1位を記録している。アルミホイール(6Jx14)、フロントエアダム、フロントブラックエンブレム、ホワイトターンシグナルレンズ&ブラックサイドターンシグナルレンズ、サイドストライプ、オリジナルエンブレムなどを装着する。 |
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フォルクスワーゲンのもっとも得意とする分野のコンパクトカーがポロ。ボディは2ドア、もしくは4ドア+リヤハッチの2タイプ。エンジンは75馬力の1.6L直4OHCで、4ATと組み合わされ、2ドアは5MTも選べる。サスペンションはフロントがストラット、リヤがトレーリングアーム。モノグレード展開で、5MT車は13インチへとホイールサイズダウン、一部装備の簡略となる。花粉除去タイプのエアコン、タコメーター、盗難防止装置のイモビライザーなども標準となる。リヤシートはダブルフォールディングの分割可倒式。デュアルエアバッグとEBD付きABSを標準装備。右ハンドルのみの設定。 |
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VWファミリーに共通する「機能性・安全・高品質・環境への配慮」といった商品思想を取り入れながら、開発されたエントリーモデルがポロ。リアハッチバックを持った、2ドアと4ドアの2タイプがラインアップされる。搭載エンジンはレギュラーガソリン対応の1.6L 75馬力の1ユニット。ミッションは4AT、2ドアには5速マニュアルも選べる。安全装備としてデュアルエアバッグやEBD付ABS、識別コードが一致しないとエンジンのかからない電子式盗難防止装置(イモビライザー)を装備する。右ハンドルのみの設定。 |
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VWファミリーに共通する「機能性・安全・高品質・環境への配慮」といった商品思想を取り入れながら、開発されたエントリーモデルがポロ。リアハッチバックを持った、2ドアと4ドアの2タイプがラインアップされる。搭載エンジンはレギュラーガソリン対応の1.6L 75馬力の1ユニット。ミッションは4AT、2ドアには5速マニュアルも選べる。安全装備としてデュアルエアバッグやEBD付ABS、識別コードが一致しないとエンジンのかからない電子式盗難防止装置(イモビライザー)を装備する。右ハンドルのみの設定。 |
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VWポロは、フォルクスワーゲンファミリーのベーシックモデルとして、コンパクトな2ボックスボディを採用、3ドアハッチ「クーペCL」をグレード設定。5速マニュアル、左ハンドルモデルのみ。サスは兄貴分ゴルフと同型、直列4気筒SOHC1.3Lを搭載し、55馬力/9.8kgmを発生する前輪駆動。 |
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VWポロは、フォルクスワーゲンファミリーのベーシックモデルとして、コンパクトな2ボックスボディを採用、「クーペCL」グレード設定。5速マニュアル、左ハンドルモデルのみ。1989モデルとなり、スチールホイールをブラックシルバーへ変更され、価格の見直しで値下げがされている。直列4気筒SOHC1.3Lを搭載し、55馬力/9.8kgmを発生する前輪駆動。ミディアムブルーとロイヤルブルーを追加している。 |
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国内新導入した、VWポロ。フォルクスワーゲンファミリーのベーシックモデルとして、コンパクトな2ボックスボディを採用、「クーペCL」グレード設定。5速マニュアル、左ハンドルモデルのみ。直列4気筒SOHC1.3Lを搭載し、55馬力/9.8kgmを発生する前輪駆動。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
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