![]() |
| ||||||||||||
| ||
![]() | 砲弾型フォルムを特徴とするトヨタスポーツワゴン、3代目カルディナ。1740mmのワイドボディに2700mmのロングホイールベースを持つ。今回のマイナーチェンジでは、外観は、フロントのヘッドランプ・グリル・スポイラー・バンパー、リヤのコンビネーションランプ・バックドアガーニッシュのデザインを変更し、これまでのスポーティなイメージはそのままに、上質感のあるスタイルとしている。また、新意匠の17インチ&15インチアルミホイールを採用するとともに、外板色にシルバーメタリックの新色を設定している。駆動方式は2種のフルタイム4WDとFF。エンジンラインアップは直列4気筒DOHCが3種、260馬力のプレミアムガソリン仕様2Lターボ、152馬力を発揮するVVT-i(連続可変バルブタイミング機構)付直噴D-4 2L 、132馬力のVVT-i付1.8L。グレード展開は、2Lターボが4WDの「2.0GT-FOUR」、2LはVフレックス4WD・FFともに「2.0ZT」と「2.0Z」、1.8LはFFのみで「1.8Z」と「1.8X」が設定される。1.8Zには、17インチアルミやスポイラー、オプティトロンメーターなどがセットになる「Sエディション」、本革巻き・黒木目調のインテリアや専用スエード調シート、MD・CDオーディオなどの「Lエディション」も用意する。全車ゲート式4速AT、GT-FOUR系はスポーツシーケンシャルシフトマチックでマニュアル感覚の操作も可能。さらに、排出ガスをよりクリーン化することで、2.0L直噴・1.8Lエンジン搭載車は国土交通省の低排出ガス車認定制度における「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」を取得し、環境性能を一層高めている。 |
|
| ||
![]() | 「ザ・ツーリングマシン」を開発テーマに、進化した走りとトヨタデザインのキーワード「VIBRANT CLARITY(わくわく、さわやか)」に基づき、砲弾型フォルムを特徴とする3代目カルディナ。1740mmのワイドボディに2700mmのロングホイールベースを持つ。駆動方式は2種のフルタイム4WDとFF。エンジンラインアップは直列4気筒DOHCが3種、260馬力の2Lターボ、152馬力もしくは150馬力を発揮するVVT-i(連続可変バルブタイミング機構)付直噴D-4 2L 、132馬力のVVT-i付1.8L。グレード展開は2Lターボが4WDのGT-FOUR、2LはVフレックス4WD・FFともにZTとZ、1.8LはFFのみでZとXが設定される。GT-FOURにはレカロシートやトルセンLSDを装備するNエディションと、装備を厳選したCエディションが選べる。全車ゲート式4AT、GT-FOUR系はスポーツシーケンシャルシフトマチックでマニュアル感覚の操作も可能。サスペンションは前にストラット、後はダブルウイッシュボーンを新採用、Nエディションには倒立型/モノチューブ型ショックアブソーバーやフロントコイルバネ付パフォーマンスロッドを採用し、より走行性能を強化している。今回の一部改良では、GT-FOUR、ZTのセンタークラスターパネルなどを高級感あるシルバーメタリックに変更し、Z、Xのシート表皮をスウェード調とするなど、質感を向上させている。また、外板色にホワイトパールクリスタルシャイン(オプション)、スーパーレッドの2色を新たに設定、情報ネットワークサービス「G-BOOK」に対応したDVDボイスナビゲーション付ワイドマルチAVステーションをオプション設定した。 |
|
| ||
![]() | 「ザ・ツーリングマシン」を開発テーマに、進化した走りとトヨタデザインのキーワード「VIBRANT CLARITY(わくわく、さわやか)」に基づき、砲弾型フォルムを特徴とする3代目カルディナ。1740mmのワイドボディに2700mmのロングホイールベースを持つ。駆動方式は2種のフルタイム4WDとFF。エンジンラインアップは直列4気筒DOHCが3種、260馬力の2Lターボ、152馬力もしくは150馬力を発揮するVVT-i(連続可変バルブタイミング機構)付直噴D-4 2L 、132馬力のVVT-i付1.8L。それぞれ環境対応型クリーンエンジンとして、国土交通省制度「優」/「良」/「超−低排出ガス」認定を取得する。グレード展開は2Lターボが4WDのGT-FOUR、2LはVフレックス4WD・FFともにZTとZ、1.8LはFFのみでZとXが設定される。GT-FOURにはレカロシートやトルセンLSDを装備するNエディションと、装備を厳選したCエディションが選べる。全車ゲート式4AT、GT-FOUR系はスポーツシーケンシャルシフトマチックでマニュアル感覚の操作も可能。サスペンションは前にストラット、後はダブルウイッシュボーンを新採用、Nエディションには倒立型/モノチューブ型ショックアブソーバーやフロントコイルバネ付パフォーマンスロッドを採用し、より走行性能を強化している。今回の一部改良では、GT-FOUR、ZTのセンタークラスターパネルなどを高級感あるシルバーメタリックに変更し、Z、Xのシート表皮をスウェード調とするなど、質感を向上させている。また、外板色にホワイトパールクリスタルシャイン(オプション)、スーパーレッドの2色を新たに設定、情報ネットワークサービス「G-BOOK」に対応したDVDボイスナビゲーション付ワイドマルチAVステーションをオプション設定した。 |
|
| ||
![]() | 砲弾型フォルムを特徴とするステーションワゴン、トヨタカルディナ。駆動方式は2種のフルタイム4WDとFF。エンジンラインアップは直列4気筒DOHCが3種、260馬力の2Lターボ、152馬力もしくは150馬力を発揮するVVT-i(連続可変バルブタイミング機構)付直噴D-4 2L 、132馬力のVVT-i付1.8L。グレード展開は2Lターボが4WDのGT-FOUR、2LはVフレックス4WD・FFともにZTとZ、1.8LはFFのみでZとXが設定される。GT-FOURにはレカロシートやトルセンLSDを装備するNエディションと、装備を厳選したCエディションが選べる。今回の特別仕様車「Lエディション」は、「1.8Z」、「2.0Z」をベースに、マルチリフレクター4灯ハロゲンヘッドランプ(専用エクステンション<グリーンスモーク>)、黒木目調の専用インストルメントパネルセンタークラスター、専用スウェード調シート表皮などの特別装備を加え、高級感を演出した仕様としている。また、専用外板色として、ホワイトパールクリスタルシャイン(オプション)を設定している。 |
|
| ||
![]() | 「ザ・ツーリングマシン」を開発テーマに、進化した走りとトヨタデザインのキーワード「VIBRANT CLARITY(わくわく、さわやか)」に基づき、砲弾型フォルムを特徴とする3代目カルディナ。1740mmのワイドボディに2700mmのロングホイールベースを持つ。駆動方式は2種のフルタイム4WDとFF。エンジンラインアップは直列4気筒DOHCが3種、260馬力の2Lターボ、152馬力もしくは150馬力を発揮するVVT-i(連続可変バルブタイミング機構)付直噴D-4 2L 、132馬力のVVT-i付1.8L。それぞれ環境対応型クリーンエンジンとして、国土交通省制度「優」/「良」/「超−低排出ガス」認定を取得する。グレード展開は2Lターボが4WDのGT-FOUR、2LはVフレックス4WD・FFともにZTとZ、1.8LはFFのみでZとXが設定される。GT-FOURにはレカロシートやトルセンLSDを装備するNエディションと、装備を厳選したCエディションが選べる。全車ゲート式4AT、GT-FOUR系はスポーツシーケンシャルシフトマチックでマニュアル感覚の操作も可能。サスペンションは前にストラット、後はダブルウイッシュボーンを新採用、Nエディションには倒立型/モノチューブ型ショックアブソーバーやフロントコイルバネ付パフォーマンスロッドを採用し、より走行性能を強化している。安全装備として全車に、デュアルエアバッグ+運転席ニーエアバッグ、EBD付ABS、ブレーキアシスト、フォースリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準。GT-FOUR系には盗難防止エンジンイモビライザーを装備する。 |
|
![]() |
| |||||||||||||
| ||
![]() | コロナプレミオの基本シャシーをベースにした、ステーションワゴンがカルディナ。5ナンバーサイズのボディを持つ、トヨタワゴンラインアップの旗艦車種だ。もちろん、フルタイム4WDとFFの2つの駆動方式が用意される。エンジンラインアップは非常に豊富で、260馬力の2Lターボ、VVT-i付きの190馬力2Lスポーティツインカム、140馬力(4WDは135馬力)の2Lハイメカツインカム、115馬力の1.8Lリーンバーン、94馬力の2.2Lディーゼルターボと実に5機種にものぼる。グレード展開は4WDが2LターボのGT-TとVSCなどの装備がレスとなるGT-T Sバージョン、2L VVT-iのGT、2LハイメカのGとE、2.2DターボのEの計6種類。一方、2WDは4WDに用意されるGT-T/Sバージョンと2.2LDターボがないかわりに、1.8LリーンバーンのEが設定される。サスペンションは前後ともにコンベンショナルなストラットを採用。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ABS、フォースリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準装備し、オプションでサイドエアバッグを選択可能。 |
|
| ||
![]() | コロナプレミオの基本シャシーをベースにした、ステーションワゴンがカルディナ。5ナンバーサイズのボディを持つ、トヨタワゴンラインアップの旗艦車種だ。もちろん、フルタイム4WDとFFの2つの駆動方式が用意される。エンジンラインアップは非常に豊富で、260馬力の2Lターボ、VVT-i付きの190馬力2Lスポーティツインカム、140馬力(4WDは135馬力)の2Lハイメカツインカム、115馬力の1.8Lリーンバーン、94馬力の2.2Lディーゼルターボと実に5機種にものぼる。グレード展開は4WDが2LターボのGT-TとVSCなどの装備がレスとなるGT-T Sバージョン、2L VVT-iのGT、2LハイメカのGとE、2.2DターボのEの計6種類。一方、2WDは4WDに用意されるGT-T/Sバージョンと2.2LDターボがないかわりに、1.8LリーンバーンのEが設定される。サスペンションは前後ともにコンベンショナルなストラットを採用。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ABS、フォースリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準装備し、オプションでサイドエアバッグを選択可能。 |
|
| ||
![]() | コロナプレミオの基本シャシーをベースにした、ステーションワゴンがカルディナ。5ナンバーサイズのボディを持つ、トヨタワゴンラインアップの旗艦車種だ。もちろん、フルタイム4WDとFFの2つの駆動方式が用意される。エンジンラインアップは非常に豊富で、260馬力の2Lターボ、VVT-i付きの190馬力2Lスポーティツインカム、140馬力(4WDは135馬力)の2Lハイメカツインカム、115馬力の1.8Lリーンバーン、94馬力の2.2Lディーゼルターボと実に5機種にものぼる。グレード展開は4WDが2LターボのGT-TとVSCなどの装備がレスとなるGT-T Sバージョン、2L VVT-iのGT、2LハイメカのGとE、2.2DターボのEの計6種類。一方、2WDは4WDに用意されるGT-T/Sバージョンと2.2LDターボがないかわりに、1.8LリーンバーンのEが設定される。サスペンションは前後ともにコンベンショナルなストラットを採用。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ABS、フォースリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準装備し、オプションでサイドエアバッグを選択可能。 |
|
| ||
![]() | ミディアムステーションワゴン、トヨタカルディナ。搭載エンジンは、260馬力を発揮する2L VVT-iターボ、2Lスポーツツインカム(190馬力)、2L(140/135馬力)と1.8Lリーンバーン(115馬力)のハイメカツインカム、2.2Lディーゼルターボ(94馬力)まで。トップグレード「GT-T」は、センターディファレンシャルとビスカスカップリングを組み合わせたフルタイム4WDを採用、スポーツステアマチックやトルセンLSD、フロントパフォーマンスロッドなどスポーツドライビングに適した装備をもつ。クラス最大開口(約60cm)とするムーンルーフを装備した「エアリアル」仕様車を設定する。今回、スポーツタイプヘッドライト、サイドマッドガード、アルミホイール、プライバシーガラスなどを特別装備した「2.0Gツイスター」を設定した。 |
|
| ||
![]() | フルモデルチェンジを行った、ミディアムステーションワゴントヨタカルディナ。搭載エンジンは、260馬力を発揮する2L VVT-iターボ、2Lスポーツツインカム(190馬力)、2L(140/135馬力)と1.8Lリーンバーン(115馬力)のハイメカツインカム、2.2Lディーゼルターボ(94馬力)まで。トップグレード「GT-T」は、センターディファレンシャルとビスカスカップリングを組み合わせたフルタイム4WDを採用、スポーツステアマチックやトルセンLSD、フロントパフォーマンスロッドなどスポーツドライビングに適した装備をもつ。クラス最大開口(約60cm)とするムーンルーフを装備した「エアリアル」仕様車を設定する。 |
|
| ||
![]() | フルモデルチェンジを行った、ミディアムステーションワゴントヨタカルディナ。搭載エンジンは、260馬力を発揮する2L VVT-iターボ、2Lスポーツツインカム(190馬力)、2L(140/135馬力)と1.8Lリーンバーン(115馬力)のハイメカツインカム、2.2Lディーゼルターボ(94馬力)まで。トップグレード「GT-T」は、センターディファレンシャルとビスカスカップリングを組み合わせたフルタイム4WDを採用、スポーツステアマチックやトルセンLSD、フロントパフォーマンスロッドなどスポーツドライビングに適した装備をもつ。クラス最大開口(約60cm)とするムーンルーフを装備した「エアリアル」仕様車を設定する。 |
|
![]() |
| |||||||||||||||||
| ||
![]() | トヨタミディアムクラスの5ナンバーサイズステーションワゴン、トヨタカルディナ。1.8Lリーンバーンエンジンを設定、その他、2L(3S-FE型)と2Lスポーティツインカム(3S-GE型)、2Lディーゼルターボの直列4気筒エンジンを搭載する。スポーティな「TZ-G」、上級「TZ」、標準「CZ」、ベーシックな「FZ」の4グレード。「エアリアル仕様」となるクラス最大60cmの大開口ムーンルーフ車を用意する。「TZ-G」&「TZ」に特別仕様車「リミテッド」、「CZ」に「CZランナー」、「FZ」に「エクセレントパッケージ」を設定した。 |
|
| ||
![]() | トヨタミディアムクラスの5ナンバーサイズステーションワゴン、トヨタカルディナ。1.8Lリーンバーンエンジンを設定、その他、2L(3S-FE型)と2Lスポーティツインカム(3S-GE型)、2Lディーゼルターボの直列4気筒エンジンを搭載する。スポーティな「TZ-G」、上級「TZ」、標準「CZ」、ベーシックな「FZ」の4グレード。「エアリアル仕様」となるクラス最大60cmの大開口ムーンルーフ車を用意する。特別仕様車「リミテッド」/「リミテッドエアリアル」仕様は、電動格納式ドアミラーやリアスポイラー、カラードサイドマッドガード、マルチリフレクターヘッドランプなどを特別装備する。 |
|
| ||
![]() | トヨタミディアムクラスの5ナンバーサイズステーションワゴン、トヨタカルディナ。今回マイナーチェンジにより、ABS、デュアルエアバッグを全車に標準装備、1.8Lリーンバーンエンジンを新たに設定した。その他、2L(3S-FE型)と2Lスポーティツインカム(3S-GE型)、2Lディーゼルターボの直列4気筒エンジンを搭載する。スポーティな「TZ-G」、上級「TZ」、標準「CZ」、ベーシックな「FZ」の4グレード。「エアリアル仕様」となるクラス最大60cmの大開口ムーンルーフ車を用意する。UVカットガラスやワイヤレスドアロックリモコン、アクセサリーソケットなど快適装備を標準とした。 |
|
| ||
![]() | 伝統的なセダン「コロナ」をベースとするミディアムクラスの5ナンバーサイズステーションワゴン、トヨタ「カルディナ」。2Lと1.8Lのガソリン、2Lディーゼルの直列4気筒エンジンを搭載する。今回、2Lスポーティツインカム(3S-GE型)を搭載した「TZ-G」グレードを新設定。175馬力もしくは165馬力を発生しフルタイム4WDとの組み合わせで、15インチホイールを装着する。その他、上級「TZ」、標準「CZ」、ベーシックな「FZ」の3グレードは、内外装の変更により質感を向上させた。スカイキャノピー仕様となる大開口ガラスルーフ車を用意する。トーニングと呼ばれる2トーンカラーもオプション設定する。特別仕様車「TZ スペシャルパッケージ」は専用内装表皮や運転席エアバッグ、本革巻きステアリングを装着したモデル。 |
|
| ||
![]() | 伝統的なセダン「コロナ」をベースとするミディアムクラスの5ナンバーサイズステーションワゴン、トヨタ「カルディナ」。2Lと1.8Lのガソリン、2Lディーゼルの直列4気筒エンジンを搭載する。今回、2Lスポーティツインカム(3S-GE型)を搭載した「TZ-G」グレードを新設定。175馬力もしくは165馬力を発生しフルタイム4WDとの組み合わせで、15インチホイールを装着する。その他、上級「TZ」、標準「CZ」、ベーシックな「FZ」の3グレードは、内外装の変更により質感を向上させた。スカイキャノピー仕様となる大開口ガラスルーフ車を用意する。トーニングと呼ばれる2トーンカラーもオプション設定する。 |
|
| ||
![]() | ステーションワゴン、トヨタカルディナ。伝統的なセダン「コロナ」をベースとするミディアムクラスの5ナンバーサイズで、2Lと1.8Lのガソリン、2Lディーゼルの直列4気筒エンジンを搭載する。上級「TZ」、標準「CZ」、ベーシックな「FZ」の3グレード。「秋季特別仕様車」は、専用バンパーガードやルーフボックスを装着する。 |
|
| ||
![]() | ステーションワゴン、トヨタカルディナ。伝統的なセダン「コロナ」をベースとするミディアムクラスの5ナンバーサイズで、2Lと1.8Lのガソリン、2Lディーゼルの直列4気筒エンジンを搭載する。上級「TZ」、標準「CZ」、ベーシックな「FZ」の3グレード。「夏季特別仕様車」は、バンパーガードや14インチアルミホイールを装着する。 |
|