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個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノーカングー(Kangoo)。2代目カングーは、1.6L 直列4気筒DOHCエンジンを搭載し、105ps/15.1kgmのパワーアップ&トルクを発生し、MTモード付き4速ATまたは、5速MTが組み合わされる。ラインアップはベースモデルとなる「1.6」、ブラックヘッドランプマスク、15インチアルミホイールなどを装備した上級グレード「イマージュ」を設定。ボディサイズは、全長4215〜4255mm、全幅1830mm全高は1810mm、ホイールベースは2700mmと、広い室内空間の実現している。先代モデルから継続採用となる、リヤ両側スライディングドアとダブルバックドアのほか、6対4分割可倒式リヤシートや助手席前倒し機構により、荷室容量は660Lから最大2866Lまで拡大可能となる。フロント/リアフォグランプやクルーズコントロールなどを装備。また、カーナビ等を搭載した限定車「ナビライン」を設定。今回、フレンチレトロをテーマにした3色の特別外装色とブラックバンパーを採用した特別色限定車「クルール」(限定300台)を用意。フランス語で色を意味する「クルール」を車名に持ち、色をテーマとした特別色限定車で、一昨年、昨年に引き続き、今年で3回目の登場となる。「フレンチレトロ」をテーマに、60年代に活躍したルノー車のボディカラーの中から、南フランスをイメージした3色を復刻。「ベージュ カマルグ(ベージュ)」は、ルノー キャトルに使われていたボディカラーで南フランス カマルグ地方の美しい砂浜をイメージ。「ブルー エクスプレス(水色)」は、ルノー エクスプレスに使われていたボディカラーで陽光に輝く地中海の青をイメージ。「ヴェール パステル(緑)」は、ルノー キャトルCVに使われていたボディカラーでプロヴァンス地方を彩るオリーブの葉の緑を再現している。右ハンドルのみの設定。 |
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個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノーカングー(Kangoo)。2代目カングーは、1.6L 直列4気筒DOHCエンジンを搭載し、105ps/15.1kgmのパワーアップ&トルクを発生し、MTモード付き4速ATまたは、5速MTが組み合わされる。ボディサイズは、全長4215mm、全幅1830mm全高は1810mm、ホイールベースは2700mmと、広い室内空間の実現している。先代モデルから継続採用となる、リヤ両側スライディングドアとダブルバックドアのほか、6対4分割可倒式リヤシートや助手席前倒し機構により、荷室容量は660Lから最大2866Lまで拡大可能となる。フロント/リアフォグランプやクルーズコントロールなどを装備。また、カーナビ等を搭載した限定車「ナビライン」を設定。今回、上級グレード「イマージュ」を設定。エクステリアでは前後バンパーにシルバーのアクセントが入るほか、ブラックヘッドランプマスク、15インチアルミホイールを装備。インテリアでは、レッド/シルバー/ブラックの3トーンカラーのシートを採用するとともに、レザーステアリング、バックソナーを装備。さらにESP(横すべり防止装置)を標準装着。ボディカラーはルージュ パボメタリック、ノワール メタルメタリック、グリ ベージュメタリック、ブルーエトワールメタリック、マロン ショコラメタリックの全5色を設定。ハンドルは右ハンドルのみ設定。 |
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個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノーカングー(Kangoo)。2代目カングーは、1.6L 直列4気筒DOHCエンジンを搭載し、105ps/15.1kgmのパワーアップ&トルクを発生し、MTモード付き4速ATまたは、5速MTが組み合わされる。ボディサイズは、全長4215mm、全幅1830mm全高は1810mm、ホイールベースは2700mmと、広い室内空間の実現している。先代モデルから継続採用となる、リヤ両側スライディングドアとダブルバックドアのほか、6対4分割可倒式リヤシートや助手席前倒し機構により、荷室容量は660Lから最大2866Lまで拡大可能となる。フロント/リアフォグランプやクルーズコントロールなどを装備。今回、ATモデルをベースに、カーナビ等を搭載した「ナビライン」を設定。カーナビは、パイオニア製で、7型ワイドVGA液晶、地上デジタルTVチューナー、DVD-VIDEO、iPod、USBメモリー再生などに対応。カーナビにはボディーカラーと同系色のフェイスパネルが装着される。そのほか、専用オプションとして、フロアマットとリヤラゲッジマットを用意。ジョン アグリュムとブルーアルジョンMの2色を各50台ずつ設定。ハンドルは右ハンドルのみ設定。 |
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個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノーカングー(Kangoo)。2代目カングーは、1.6L 直列4気筒DOHCエンジンを搭載し、105ps/15.1kgmのパワーアップ&トルクを発生し、MTモード付き4速ATまたは、5速MTが組み合わされる。ボディサイズは、全長4215mm、全幅1830mm全高は1810mm、ホイールベースは2700mmと、広い室内空間の実現している。先代モデルから継続採用となる、リヤ両側スライディングドアとダブルバックドアのほか、6対4分割可倒式リヤシートや助手席前倒し機構により、荷室容量は660リットルから最大2866リットルまで拡大可能となる。フロント/リアフォグランプやクルーズコントロールなどを装備。また4色の特別カラーを施した特別仕様車「カングー クルール」を設定している。今回のマイナーチェンジでの主な変更箇所は外観が中心で、サイドモールがボディ同色に(ジョン アグリュムのみブラック)、ドアハンドルがシルバーになった。また、ブルーエトワールメタリック、マロンショコラメタリックが新色として追加され、全10色とし、このほか内装色にダークカーボン、シートカラーにライトグレーを採用した。右ハンドルのみの設定。 |
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個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノーカングー(Kangoo)。2代目カングーは、1.6L 直列4気筒DOHCエンジンを搭載し、105ps/15.1kgmのパワーアップ&トルクを発生し、MTモード付き4速ATまたは、5速MTが組み合わされる。ボディサイズは、全長4215mm、全幅と全高はともに1830mm、ホイールベースは2700mmと、ひとまわり以上サイズアップし、広い室内空間の実現と、居住性&積載性が向上。先代モデルから継続採用となる、リヤ両側スライディングドアとダブルバックドアのほか、6対4分割可倒式リヤシートや助手席前倒し機構により、荷室容量は660リットルから最大2866リットルまで拡大可能となる。フロント/リアフォグランプやクルーズコントロールなどを装備する。今回、4色の特別カラーを施した特別仕様車「カングー クルール」を設定。1970年代の初代「ルノー5(サンク)」のカラーを限定車として復刻した、「オランジュ アンダルー」(オレンジ)、「ベール ジャルダン」(グリーン)、「ブルー クレールメタリック」(ブルー)。新たに、注目の「ローズ」(ピンク)を設定し計4色を用意した。バンパーは無塗装のブラック。販売台数はローズは30台(AT車/MT車の比率は非公開)、その他のカラーは各限定90台(AT車65台/MT車25台)。右ハンドルのみの設定。 |
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個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノーカングー(Kangoo)。2代目カングーは、1.6L 直列4気筒DOHCエンジンを搭載し、105ps/15.1kgmのパワーアップ&トルクを発生し、MTモード付き4速ATまたは、5速MTが組み合わされる。ボディサイズは、全長4215mm、全幅と全高はともに1830mm、ホイールベースは2700mmと、広い室内空間の実現と、居住性&積載性が向上。先代モデルから継続採用となる、リヤ両側スライディングドアとダブルバックドアのほか、6対4分割可倒式リヤシートや助手席前倒し機構により、荷室容量は660リットルから最大2866リットルまで拡大可能となる。フロント/リアフォグランプやクルーズコントロールなどを装備する。今回、「1.6」をベースとした特別仕様車「クルール(Couleur)」を設定。ブラックバンパー(フロント/リア)とブラックドアミラー(電動格納式)を装備し、クルール専用のボディカラー、「オランジュ プロヴァンス」、「ベール パリ」、「ブルー フランス」の計3色を用意。販売台数は各色30台(AT/MT各15台)の計90台。右ハンドルのみの設定。 |
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個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノーカングー(Kangoo)。2代目カングーは、1.6L 直列4気筒DOHCエンジンを搭載し、105ps/15.1kgmのパワーアップ&トルクを発生し、MTモード付き4速ATまたは、5速MTが組み合わされる。ボディサイズは、全長4215mm、全幅と全高はともに1830mm、ホイールベースは2700mmと、ひとまわり以上サイズアップし、広い室内空間の実現と、居住性&積載性が向上。先代モデルから継続採用となる、リヤ両側スライディングドアとダブルバックドアのほか、6対4分割可倒式リヤシートや助手席前倒し機構により、荷室容量は660リットルから最大2866リットルまで拡大可能となる。フロント/リアフォグランプやクルーズコントロールなどを装備する。右ハンドルのみの設定。 |
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個性的なエクステリアと卓越したユーティリティをもつ、ルノーカングー(Kangoo)。全高1,830mmの背が高いフォルムに、観音開きタイプのダブルバックドアは左右非対称とし、狭い場所での開閉、荷物の出し入れが一段と容易になる。後席ドアは、両側が大きく開くスライドドアとなっており、リヤシートへの乗降りがスムーズに行える。搭載されるエンジンは、1.6L 直列4気筒DOHC。95ps/15.1kgmのパワー&トルクを発生し、フロントを駆動する。これにフロアシフト学習機能付プロアクティブ4速ATか、注文生産で5速マニュアルが選べる。車内には、助手席下にあるスライド式収納、天井両側にある、飛行機内にあるようなオーバーヘッドコンソールボックス、前席上にある、長いものも収納できるオーバーヘッドコンソールボックスなど豊富な収納を装備している。また、後部に座る子供の様子が確認できる「チャイルドミラー」(可動・収納式ミラー)やフォグランプ、フロントセンターアームレスト、CD一体AM/FM電子チューナーラジオ+4スピーカーを標準で、パノラミックサンルーフをオプションで装着可能。右ハンドルのみの設定。今回ルノー車の一部車体価格を値上げした。 |
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個性的なエクステリアと卓越したユーティリティをもつ、ルノーカングー(Kangoo)。全高1,830mmの背が高いフォルムに、観音開きタイプのダブルバックドアは左右非対称とし、狭い場所での開閉、荷物の出し入れが一段と容易になる。後席ドアは、両側が大きく開くスライドドアとなっており、リヤシートへの乗降りがスムーズに行える。搭載されるエンジンは、1.6L 直列4気筒DOHC。95ps/15.1kgmのパワー&トルクを発生し、フロントを駆動する。これにフロアシフト学習機能付プロアクティブ4速ATか、5速マニュアルが選べる。レギュラーモデル「1.6」と、装備をシンプルにした「オーセンティック」をラインアップ。その他ボディ同色バンパー&サイドモール(メタリックカラーのみ)/ドアミラーのフルカラードタイプも上級設定する。車内には、助手席下にあるスライド式収納、天井両側にある、飛行機内にあるようなオーバーヘッドコンソールボックス、前席上にある、長いものも収納できるオーバーヘッドコンソールボックスなど豊富な収納を装備している。1.6には、フォグランプ、フロントセンターアームレスト、CD一体AM/FM電子チューナーラジオ+4スピーカーを標準で、パノラミックサンルーフをオプションで装着可能。右ハンドルのみの設定。 |
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個性的なエクステリアと卓越したユーティリティをもつ、ルノーカングー(Kangoo)。全高1,830mmの背が高いフォルムに、観音開きタイプのダブルバックドアは左右非対称とし、狭い場所での開閉、荷物の出し入れが一段と容易になる。後席ドアは、両側が大きく開くスライドドアとなっており、リヤシートへの乗降りがスムーズに行える。搭載されるエンジンは、1.6L 直列4気筒DOHC。95ps/15.1kgmのパワー&トルクを発生し、フロントを駆動する。これにフロアシフト学習機能付プロアクティブ4速ATか、5速マニュアルが選べる。レギュラーモデル「1.6」と、装備をシンプルにした「オーセンティック」をラインアップ。車内には、助手席下にあるスライド式収納、天井両側にある、飛行機内にあるようなオーバーヘッドコンソールボックス、前席上にある、長いものも収納できるオーバーヘッドコンソールボックスなど豊富な収納を装備している。今回、レモン・イエローや新色のミント・ブルーを含む9色の豊富なボディカラーを用意。シート生地のデザインも変更、リアのサイドボードには、12Vの電源プラグが新たに装備され、アウトドアでの電気機器の使用がさらに便利になった。右ハンドルのみの設定。 |
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個性的なデザインと高い機能性が好評のルノーカングー。ユーティリティの高さからヨーロッパでは、レジャーにもビジネスにもポピュラーなモデルとなっている。観音開きタイプのダブルバックドアは左右非対称とし、狭い場所での開閉、荷物の出し入れが一段と容易になる。後席ドアは、両側が大きく開くスライドドアとなっており、リヤシートへの乗降りがスムーズに行える。搭載されるエンジンは、1.6L 直列4気筒DOHC。95ps/15.1kgmのパワー&トルクを発生し、フロントを駆動する。これにフロアシフト学習機能付プロアクティブ4速ATか、5速マニュアルが選べる。レギュラーモデルと、装備をシンプルにした「オーセンティック」を用意。新たに専用シート生地、専用ホイールキャップを採用するスタンダードモデルとなる。キャビンにはオーバーヘッドコンソールをはじめとする多彩な収納スペースが備わり、60:40分割可倒式リヤシートはダブルフォールディング機能付、折り畳み&脱着可能なトノボードを装備し、効率的な室内空間を演出する。右ハンドルのみの設定。一部ルノー車の価格を改定、今回、著しいユーロ高に対する措置として実施する。 |
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個性的なデザインと高い機能性が好評のルノーカングー。ユーティリティの高さからヨーロッパでは、レジャーにもビジネスにもポピュラーなモデルとなっている。観音開きタイプのダブルバックドアは左右非対称とし、狭い場所での開閉、荷物の出し入れが一段と容易になる。後席ドアは、両側が大きく開くスライドドアとなっており、リヤシートへの乗降りがスムーズに行える。搭載されるエンジンは、1.6L 直列4気筒DOHC。95ps/15.1kgmのパワー&トルクを発生し、フロントを駆動する。これにフロアシフト学習機能付プロアクティブ4速ATか、5速マニュアルが選べる。レギュラーモデルと、装備をシンプルにした「オーセンティック」を用意。新たに専用シート生地、専用ホイールキャップを採用するスタンダードモデルとなる。キャビンにはオーバーヘッドコンソールをはじめとする多彩な収納スペースが備わり、60:40分割可倒式リヤシートはダブルフォールディング機能付、折り畳み&脱着可能なトノボードを装備し、効率的な室内空間を演出する。右ハンドルのみの設定。 |
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個性的なデザインと高い機能性が好評のルノーカングー。ユーティリティの高さからヨーロッパでは、レジャーにもビジネスにもポピュラーなモデルとなっている。観音開きタイプのダブルバックドアは左右非対称とし、狭い場所での開閉、荷物の出し入れが一段と容易になる。後席ドアは、両側が大きく開くスライドドアとなっており、リヤシートへの乗降りがスムーズに行える。搭載されるエンジンは、1.6L 直列4気筒DOHC。95ps/15.1kgmのパワー&トルクを発生し、フロントを駆動する。これにフロアシフト学習機能付プロアクティブ4速ATか、5速マニュアルが選べる。キャビンにはオーバーヘッドコンソールをはじめとする多彩な収納スペースが備わり、60:40分割可倒式リヤシートはダブルフォールディング機能付、折り畳み&脱着可能なトノボードを装備し、効率的な室内空間を演出する。今回、新色が追加され、フルカラードバンパー(メタリック色のみ)、クリアサイドウィンカーにより、より個性が際立つ外観デザインとなった。フロントシートアームレスト、シートバックテーブル、シートアンダートレー、チャイルドミラー、オンボードコンピューター等の新装備を追加した。右ハンドルのみの設定。 |
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個性的なスタイリングと実用性を両立するハイトワゴンがルノーカングー。開口部の広いバックドアは、上ヒンジの上開きハッチバックドアと観音開きタイプのダブルバックドアの2タイプ。ダブルバックドアは左右非対称とし、狭い場所での開閉、荷物の出し入れが一段と容易になる。リヤサイドドアは、両側が大きく開くスライドドアとなっており、リヤシートへの乗降りがスムーズに行える。搭載されるエンジンは、1.6L 直列4気筒DOHC。95ps/15.1kgmのパワー&トルクを発生し、フロントを駆動する。これにフロアシフト学習機能付プロアクティブ4速ATか、5速マニュアルも選べる。特別仕様車「シトラスサウンドパック」は、専用ボディカラーである「シトラス・グリーン」を設定、前後大型スピーカー付きのカングー専用「サウンドパック」や、ボディ同色前後バンパー、カングー刺繍入り専用シート生地、専用フロアマットなどを採用したもの。全国100台限定。一方「オーセンティック」は、専用の内装を採用するなどしてベースモデルより価格を抑えた仕様。全国150台の限定販売とする。右ハンドルのみの設定。 |
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全長約4mの5ナンバーサイズボディに対し、フロントガラス以後は背高の全高1.8mとする、個性的なスタイリングと実用性を両立するハイトワゴンがルノーカングー。開口部の広いバックドアは、上ヒンジの上開きハッチバックドアと観音開きタイプのダブルバックドアの2タイプ。ダブルバックドアは左右非対称とし、狭い場所での開閉、荷物の出し入れが一段と容易になる。リヤサイドドアは、両側が大きく開くスライドドアとなっており、リヤシートへの乗降りがスムーズに行える。搭載されるエンジンは、1.6L 直列4気筒DOHC。95ps/15.1kgmのパワー&トルクを発生し、フロントを駆動する。これにフロアシフト学習機能付プロアクティブ4速ATか、新たに5速マニュアルも選べる。キャビンにはオーバーヘッドコンソールをはじめとする多彩な収納スペースが備わり、60:40分割可倒式リヤシートはダブルフォールディング機能付、折り畳み&脱着可能なトノボードを装備し、効率的な室内空間を演出する。ルーフ前方の固定式ガラスウインドウと電動開閉式キャンバストップの組み合わせとなるパノラミックサンルーフをオプション(13万円)設定する。安全装備としてデュアル&サイドエアバッグ、EBD(電子制御制動力配分システム)・EBA(緊急時ブレーキアシストシステム)を備えたABSを標準で装着。盗難防止装置にはイモビライザーを装備する。右ハンドルのみの設定。 |
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個性的なスタイリングと実用性を両立するハイトワゴンがルノーカングー。開口部の広いバックドアは、上ヒンジの上開きハッチバックドアと観音開きタイプのダブルバックドアの2タイプ。ダブルバックドアは左右非対称とし、狭い場所での開閉、荷物の出し入れが一段と容易になる。リヤサイドドアは、両側が大きく開くスライドドアとなっており、リヤシートへの乗降りがスムーズに行える。搭載されるエンジンは、1.6L 直列4気筒DOHC。95ps/15.1kgmのパワー&トルクを発生し、フロントを駆動する。これにフロアシフト学習機能付プロアクティブ4速ATが組み合わされる。キャビンにはオーバーヘッドコンソールをはじめとする多彩な収納スペースが備わり、60:40分割可倒式リヤシートはダブルフォールディング機能付、折り畳み&脱着可能なトノボードを装備し、効率的な室内空間を演出する。今回、特別限定車「シトラス」を設定して100台限定で発売する。同車はカングーをベースに、専用ボディカラー「シトラス・グリーン」や室内の雰囲気を明るく演出する専用シート生地を採用。また、専用のバンパーやヘッドランプ、14インチアルミホイールなども特別装備している。右ハンドルのみの設定。 |
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全長約4mの5ナンバーサイズボディに対し、フロントガラス以後は高めの全高1.8mとする、個性的なスタイリングと実用性を両立するハイトワゴンがルノーカングー。開口部の広いバックドアは、上ヒンジの上開きハッチバックドアと観音開きタイプのダブルバックドアの2タイプ。ダブルバックドアは左右非対称とし、狭い場所での開閉、荷物の出し入れが一段と容易になる。リヤサイドドアは、両側が大きく開くスライドドアとなっており、リヤシートへの乗降りがスムーズに行える。搭載されるエンジンは、1.6L 直列4気筒DOHC。95ps/15.1kgmのパワー&トルクを発生し、フロントを駆動する。これにフロアシフト学習機能付プロアクティブ4速ATが組み合わされる。キャビンにはオーバーヘッドコンソールをはじめとする多彩な収納スペースが備わり、60:40分割可倒式リヤシートはダブルフォールディング機能付、折り畳み&脱着可能なトノボードを装備し、効率的な室内空間を演出する。ルーフ前方の固定式ガラスウインドウと電動開閉式キャンバストップの組み合わせとなるパノラミックサンルーフをオプション(13万円)設定する。安全装備としてデュアル&サイドエアバッグ、EBD(電子制御制動力配分システム)・EBA(緊急時ブレーキアシストシステム)を備えたABSを標準で装着。盗難防止装置にはイモビライザーを装備する。右ハンドルのみの設定。 |
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全長約4mの5ナンバーサイズボディに対し、フロントガラス以後は高めの全高1.8mとする、個性的なスタイリングと実用性を両立するハイトワゴンがルノーカングー。このタイプの輸入車では市場初導入となるMPV(マルチパーパスビークル)モデルである。今回、ルノーブランドに共通するイメージのフロントビューが与えられ、視認性の高められたリアコンビネーションランプ、カラー化されたフロント&リヤバンパー、ドアミラーの採用により、より個性的な印象のエクステリアとなった。また、開口部の広いバックドアは、上ヒンジの上開きハッチバック式、それに観音開きタイプのダブルバックドアが加わった。ダブルバックドアは左右非対称とし、狭い場所での開閉、荷物の出し入れが一段と容易になる。リヤサイドドアは、両側が大きく開くスライドドアとなっており、リヤシートへの乗降りがスムーズに行える。搭載されるエンジンは、1.4L SOHCから排気量アップとなる1.6L 直列4気筒DOHC。95ps/15.1kgmのパワー&トルクを発生し、フロントを駆動する。これにフロアシフト学習機能付プロアクティブ4速ATが組み合わされる。キャビンにはオーバーヘッドコンソールをはじめとする多彩な収納スペースが備わり、60:40分割可倒式リヤシートはダブルフォールディング機能付、折り畳み&脱着可能なトノボードを装備し、効率的な室内空間を演出する。ルーフ前方の固定式ガラスウインドウと電動開閉式キャンバストップの組み合わせとなるパノラミックサンルーフをオプション(13万円)設定する。安全装備としてデュアル&サイドエアバッグ、EBD(電子制御制動力配分システム)・EBA(緊急時ブレーキアシストシステム)を備えたABSを標準で装着。盗難防止装置にはイモビライザーを装備する。右ハンドルのみの設定。 |
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4mに満たない全長の5ナンバーサイズボディに対し、全高は1.8mとするハイトワゴンがカングー。このタイプの輸入車では市場初導入となる。フランス車らしい個性的なデザインと使い勝手の優れたユーティリティ、ユーロNCAP4つ星に輝いた高い安全性を兼ね備えるMPV(マルチパーパスビークル)である。開口部の広いバックドアは上ヒンジの上開き式。リヤサイドドアは、両側が大きく開くスライドドアとなっており、リヤシートへの乗降りがスムースに行える。搭載されるエンジンは1.4L直4OHC。75ps/5500rpm・11.9kgm/4250rpmのパワー&トルクを発生し、フロントを駆動する。サスペンションはフロント/マクファーソン・ストラット、リヤ/トーションビーム式。これにフロア式学習機能付プロアクティブ4ATが組み合わされる。キャビンにはオーバーヘッドコンソールをはじめとする多彩な収納スペースが備わり、60:40分割可倒式リヤシートはダブルフォールディング機能付、折り畳み&脱着可能なトノボードを装備し、効率的な室内空間を演出する。安全装備としてデュアル&サイドエアバッグ、EBD付ABS、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着。盗難防止装置にはイモビライザーを装備する。右ハンドルのみの設定。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
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