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コンパクトスポーツクロスオーバー、日産「ジューク(JUKE)」。1.5L 直列4気筒DOHCエンジンと、1.6L「MR16DDT」エンジンを搭載し、1.5Lは最高出力114PS/最大トルク15.3kgf・m、1.6Lはターボにより190PS/24.5kgf・mを発生する。副変速機付きのエクストロニックCVT、もしくは6速マニュアルモード付エクストロニックCVTと組み合わせ、駆動方式はFFとALL MODE 4X4-i(トルクベクトル付)を採用。バリエーションはベーシックな「15RS」、装備を充実させた「15RX」、17インチタイヤとアルミホイールを標準装備する「16GT」、4WDモデル「16GT FOUR」を用意。今回、特別仕様車として、15RSをベースにプライバシーガラスを標準装備する「15RS Type V」、15RXをベースにインテリジェントキー、フロントフォグランプ、プッシュエンジンスターターなど標準装備の「15RX Type V」を設定。さらに15RS、15RXそれぞれに「アーバンセレクション」を用意。専用フロントグリル(ガンメタリック塗装)、Urban Selectionエンブレム、専用ローダウンサスペンション、17インチアルミホイールなどを装備する。 |
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コンパクトスポーツクロスオーバー、日産「ジューク(JUKE)」。1.5L 直列4気筒DOHCエンジンと、新たに1.6L「MR16DDT」エンジンを搭載し、1.5Lは最高出力114PS/最大トルク15.3kgf・m、1.6Lは190PS/24.5kgf・mを発生する。副変速機付きの新世代エクストロニックCVT、もしくは新開発6速マニュアルモード付エクストロニックCVTと組み合わせる。駆動方式はFFと新開発ALL MODE 4X4-i(トルクベクトル付)を採用。「ALL MODE 4X4-i(トルクベクトル付)」は、運転操作や走行状態に応じて後輪へ最適なトルクを配分する機能に加え、リアファイナルドライブ内の左右に搭載した電子制御カップリングにより、後輪左右の自在なトルクを配分も可能とした。バリエーションはベーシックな「15RS」、装備を充実させた「15RX」、今回発売する「16GT」/4WDモデル「16GT FOUR」。「16GT」/「16GT FOUR」ともに、エクストロニックCVTに6速マニュアルモードを搭載し、シンクロレブコントロールを採用した。サスペンションは16GT専用にチューニングしたほか、リヤにディスクブレーキを採用し、17インチタイヤとアルミホイールを標準装備した。さらに、16GT FOURのリヤサスペンションには、後輪の接地性を向上させるマルチリンク式を採用する。 |
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コンパクトスポーツクロスオーバー「ジューク(JUKE)」。グローバル市場をターゲットに、コンパクトスポーツカーの俊敏さとSUVの力強さ、それぞれが持つ魅力をそのまま一つに結合し斬新で独創的な全く新しいジャンルのクルマとして開発された。1.5L 直列4気筒DOHCエンジンを搭載し、最高出力84kW/114PS、最大トルク150Nm/15.3kgmを発生。副変速機付きの新世代エクストロニックCVTと組み合わせる。駆動方式はFFのみ。3ナンバーワイドな5ドアデザインは、リヤに向かってスロープするルーフラインにリヤピラーに埋め込まれたドアハンドルが、2ドアクーペのようなスポーティなスタイルを実現し、大きな丸型ヘッドランプとフロントコンビランプが特徴。バリエーションはベーシックな「15RS」、装備を充実させた「15RX」を設定。「15RX」には、ノーマル、スポーツ、エコの3種類のドライブモード切り替えを可能とするインテリジェントコントロールディスプレイやオートエアコン、オートライトシステム(フロントワイパー連動、薄暮れ感知機能付)、本革巻き3本スポークステアリングなどを標準装備。その他、カーウイングスナビゲーションシステム(地デジ内蔵・HDD方式)などをオプションで用意する。ボディカラーは、新色ラディアントレッド(PM)とメテオライトブラウン(M)を含む、全7色を設定。燃費19.0km/Lにより、全グレード「平成22年度燃費基準+15%」を達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」とあわせ、「環境対応車普及促進税制」による減税措置に適合し、自動車取得税と自動車重量税が50%減税される。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |




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