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![]() | 日産のフラッグシップカーとなる「シーマ(CIMA)」。一部改良では、エクステリアとインテリアのデザインを変更し、フラッグシップセダンに相応しい、より一層の力強さと上質さを追求した。エクステリアでは、ワイドでボリュームのあるフロント/リヤバンパー、立体感を持たせたエンジンフードとフロントグリル、新形状のサイドガードモール、横基調でワイドなリヤコンビランプなどが、一層の存在感を主張している。インテリアは、シートカラーをエクリュ色から温かみのあるカフェラテ色に変えるとともに、本木目フィニッシャーはすべて深みのあるダークレッドとし、より落ち着きと気品のある室内を演出した。またボディカラーには新色のクリスタルホワイトパール、ブリリアントシルバー、ウォームサテンシルバーを採用した。搭載されるのは4.5L V型8気筒DOHCユニット。280psのパワー、46.0kgmのトルクを発生する。トランスミッションは、フロアゲート式シフトの5M-ATx(マニュアルモード付き5速AT)と、4WDモデルはE-ATx(4速AT)。バリエーションは、FR駆動で、後席装備が充実するVIPシートの「450VIP」、17インチアルミやVDC(ビークルダイナミクスコントロール)装着のスポーティな「450XV」、それに「450XL」をラインアップ。4WDモデルは、「450VIP FOUR」と「450X FOUR」。 |
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![]() | 1988年登場から4代目となる日産のフラッグシップカーがシーマ。搭載されるのは4.5L V型8気筒DOHCと3L V型6気筒DOHCターボの2ユニット。ともに280psのパワー、4.5Lが46.0kgm、3Lターボが39.5kgmのトルクを発生する。トランスミッションは、フロアゲート式シフトの5M-ATx(マニュアルモード付き5AT)。バリエーションは、4.5L搭載は上から、後席装備が充実するVIPシートの「450VIP」、17インチアルミやVDC(ビークルダイナミクスコントロール)装着のスポーティな「450XV」、それに「450XL」をラインアップ。3Lターボ搭載は「300G」と「300Gグランドツーリング」となる。グランドツーリングは、スポーツチューンドサスに18インチアルミ&45偏平タイヤ、内外装に黒&スモーククロムカラーを使った高級パーツを装着した最も走りのグレード。今回、シーマ誕生20周年を記念し、期間限定車「450XV 20thリミテッド」を発売。専用本木目フィニッシャー(レッド)、専用ヘッドランプ(インナーパネルグリーンコート)、20周年記念アクセサリー(本革車検証ケース、キーホルダーなど)、本革シート+前席エアコンディショニングシート+後席パワーシート、トランクオート開閉機構、プライバシーガラス、ETCを備えた。専用ボディカラーとしてエターナルグレー(M)を設定する。 |
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![]() | 1988年登場から4代目となる日産のフラッグシップカーがシーマ。搭載されるのは4.5L V型8気筒DOHCと3L V型6気筒DOHCターボの2ユニット。ともに280psのパワー、4.5Lが46.0kgm、3Lターボが39.5kgmのトルクを発生する。トランスミッションは、フロアゲート式シフトの5M-ATx(マニュアルモード付き5AT)。バリエーションは、4.5L搭載は上から、後席装備が充実するVIPシートの「450VIP」、17インチアルミやVDC(ビークルダイナミクスコントロール)装着のスポーティな「450XV」、それに「450XL」をラインアップ。3Lターボ搭載は「300G」と「300Gグランドツーリング」となる。グランドツーリングは、スポーツチューンドサスに18インチアルミ&45偏平タイヤ、内外装に黒&スモーククロムカラーを使った高級パーツを装着した最も走りのグレード。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、カーテンエアバッグ(3Lターボを除く)、電子制御トラクションコントロール、ブレーキアシストなどを標準で装着。高速道路でのレーンキープサポートシステムは450VIPと450XVにオプション設定。被害を軽減するため、先行車との追突が避けられない場合に警報・自動的ブレーキをするインテリジェントブレーキアシスト、それに伴い自動的にシートベルトを巻き取る前席緊急ブレーキ感応型プリクラッシュシートベルト、さらに、世界初のマルチプロジェクターキセノンヘッドランプを、それを道路状況に合わせて照射範囲を自動的に変化させるアクティブAFSを全車に採用する。盗難防止装置には、鍵山がなく携帯性にも優れた電子キーやエンジンイモビライザー、カーアラームが装備されている。 新たに4.5Lモデルは、平成17年基準排出ガス50%低減レベル(U-LEV)に適合する。 |
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![]() | 1988年登場から4代目となる日産のフラッグシップカーがシーマ。今回のマイナーチェンジにより、被害を軽減するため、先行車との追突が避けられない場合に警報・自動的ブレーキをするインテリジェントブレーキアシスト、それに伴い自動的にシートベルトを巻き取る前席緊急ブレーキ感応型プリクラッシュシートベルト、さらに、世界初のマルチプロジェクターキセノンヘッドランプを採用し、それを道路状況に合わせて照射範囲を自動的に変化させるアクティブAFSを全車に採用した。搭載されるのは4.5L V型8気筒DOHCと3L V型6気筒DOHCターボの2ユニット。ともに280psのパワー、4.5Lが46.0kgm、3Lターボが39.5kgmのトルクを発生する。4.5Lは、直接噴射式から電子制御式EGIとなり、トランスミッションは、フロアゲート式の5M-ATx(マニュアルモード付き5AT)。バリエーションは、4.5L搭載は上から、後席装備が充実するVIPシートの450VIP、17インチアルミやVDC(ビークルダイナミクスコントロール)装着のスポーティな450XV、それに450XLをラインアップ。3Lターボ搭載は300Gと300Gグランドツーリングとなる。グランドツーリングは、スポーツチューンドサスに18インチアルミ&45偏平タイヤ、内外装に黒&スモーククロムカラーを使った高級パーツを装着した最も走りのグレード。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、カーテンエアバッグ(3Lターボを除く)、電子制御トラクションコントロール、ブレーキアシストなどを標準で装着。高速道路でのレーンキープサポートシステムは450VIPと450XVにオプション設定。盗難防止装置には、鍵山がなく携帯性にも優れた電子キーやエンジンイモビライザー、カーアラームが装備されている。 |
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![]() | 4代目となる日産のフラッグシップカーである、シーマ。今回マイナーチェンジする4WD車は、2WD車同様に道路状況に合わせてヘッドランプの照射範囲を自動的に変化させ、夜間走行時などの前方の視認性を高める「アクティブAFS」を全車に標準採用している。また、国土交通省の低排出ガス車認定制度で、「超-低排出ガス車(U-LEV)」の認定を受けている。インテリアについては質感を高め、いっそうの高級感を演出している。搭載されるのは4.5L V型8気筒DOHCと3L V型6気筒DOHCターボの2ユニット。ともに280psのパワー、4.5Lが46.0kgm、3Lターボが39.5kgmのトルクを発生する。トランスミッションは、フロアゲート式の5M-ATx(マニュアルモード付き5AT)。バリエーションは、4.5L搭載は上から、後席装備が充実するVIPシートの「450VIP」/「450VIP FOUR」、17インチアルミやVDC(ビークルダイナミクスコントロール)装着のスポーティな「450XV」、それに「450XL」、「450X FOUR」をラインアップ。3Lターボ搭載は「300G」と「300Gグランドツーリング」となる。グランドツーリングは、スポーツチューンドサスに18インチアルミ&45偏平タイヤ、内外装に黒&スモーククロムカラーを使った高級パーツを装着した最も走りのグレード。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、カーテンエアバッグ(3Lターボを除く)、電子制御トラクションコントロール、ブレーキアシストなどを標準で装着。高速道路でのレーンキープサポートシステムは450VIPと450XVにオプション設定。盗難防止装置には、鍵山がなく携帯性にも優れた電子キーやエンジンイモビライザー、カーアラームが装備されている。 |
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![]() | 1988年登場から4代目となる日産のフラッグシップカーがシーマ。今回のマイナーチェンジにより、被害を軽減するため、先行車との追突が避けられない場合に警報・自動的ブレーキをするインテリジェントブレーキアシスト、それに伴い自動的にシートベルトを巻き取る前席緊急ブレーキ感応型プリクラッシュシートベルト、さらに、世界初のマルチプロジェクターキセノンヘッドランプを採用し、それを道路状況に合わせて照射範囲を自動的に変化させるアクティブAFSを全車に採用した。搭載されるのは4.5L V型8気筒DOHCと3L V型6気筒DOHCターボの2ユニット。ともに280psのパワー、4.5Lが46.0kgm、3Lターボが39.5kgmのトルクを発生する。4.5Lは、直接噴射式から電子制御式EGIとなり、国土交通省最高基準「超−低排出ガス車(U-LEV)」の認定を受ける。トランスミッションは、フロアゲート式の5M-ATx(マニュアルモード付き5AT)。バリエーションは、4.5L搭載は上から、後席装備が充実するVIPシートの450VIP、17インチアルミやVDC(ビークルダイナミクスコントロール)装着のスポーティな450XV、それに450XLをラインアップ。3Lターボ搭載は300Gと300Gグランドツーリングとなる。グランドツーリングは、スポーツチューンドサスに18インチアルミ&45偏平タイヤ、内外装に黒&スモーククロムカラーを使った高級パーツを装着した最も走りのグレード。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、カーテンエアバッグ(3Lターボを除く)、電子制御トラクションコントロール、ブレーキアシストなどを標準で装着。高速道路でのレーンキープサポートシステムは450VIPと450XVにオプション設定。盗難防止装置には、鍵山がなく携帯性にも優れた電子キーやエンジンイモビライザー、カーアラームが装備されている。 |
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![]() | 4代目となる日産のフラッグシップカーがシーマ。搭載されるのはクラス最強のパワーと低燃費を両立する、直噴4.5L V8DOHCと3L V6DOHCターボの2ユニット。ともに280psのパワー、46.0kgm(もしくは41.0kgm)/39.5kgmを発生。フロント/マクファーソンストラット・リヤ/マルチリンク式のサスペンションを介して、後輪もしくは4輪をドライブする。トランスミッションは、FRがフロアゲート式の5M-ATx(マニュアルモード付き5AT)、4WDはE-ATx(4AT)。ロービームに7個の小径レンズを並べたマルチプロジェクターキセノンヘッドランプに代表される、ダイナミックで個性的なエクステリア、インテリアには随所に本木目を採用し、開発コンセプトを見事に具現化している。バリエーションは、4.5L搭載はFR車に後席&助手席装備が充実されるVIPシートの450VIP、17インチアルミやVDC(ビークルダイナミクスコントロール)装着のスポーティな450XV、450XL、4WDに450VIP FOUR、450X FOURをラインアップ。3Lターボ搭載はFRの300Gと300Gグランドツーリングとなる。新たに追加された300Gグランドツーリングは、スポーツチューンドサスに18インチアルミ&45偏平タイヤ、内外装に黒&スモーククロムカラーを使った高級パーツを装着した走りのグレード。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、カーテンエアバッグ(3Lターボを除く)、ABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&ロードリミッター付きシートベルトなどを標準で装着。高速道路でのレーンキープサポートシステムは450VIPと450XVにオプション設定。盗難防止装置には、鍵山がなく携帯性にも優れた電子キーやエンジンイモビライザー、カーアラームが装備されている。 |
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![]() | 4代目となる日産のフラッグシップカーがシーマ(CIMA)。搭載されるのはクラス最強のパワーと低燃費を両立する、直噴4.5L V8DOHCと3L V6DOHCターボの2ユニット。ともに280psのパワー、46.0kgm(もしくは41.0kgm)/39.5kgmを発生。フロント/マクファーソンストラット・リヤ/マルチリンク式のサスペンションを介して、後輪もしくは4輪をドライブする。トランスミッションは、FRがフロアゲート式の5M-ATx(マニュアルモード付き5AT)、4WDはE-ATx(4AT)。バリエーションは、4.5L搭載はFR車に後席&助手席装備が充実されるVIPシートの「450VIP」、17インチアルミやVDC(ビークルダイナミクスコントロール)装着のスポーティな「450XV」、「450XL」、4WDに「450VIP FOUR」、「450X FOUR」をラインアップ。3Lターボ搭載はFRの「300G」と「300Gグランドツーリング」となる。今回、誕生15周年を記念した特別仕様車「15th Anniversary」を設定。上級「450VIP」/「450XV」をベースに、オプション装備となる「カフェラテ本革」(パンチングシート表皮、アカンサス&シーマロゴ刺繍入り)+前席シートヒーターや、専用本木目フィニッシャー、12インチウーファーを備える「BOSEサウンドシステム」、車間自動制御システム「レーザーレーダー」を備える。さらに専用の15周年記念キー、本革の車検証入れなどを装備する。 |
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![]() | 4代目となる日産のフラッグシップカーがシーマ。搭載されるのはクラス最強のパワーと低燃費を両立する、直噴4.5L V8DOHCと3L V6DOHCターボの2ユニット。ともに280psのパワー、46.0kgm(もしくは41.0kgm)/39.5kgmを発生。フロント/マクファーソンストラット・リヤ/マルチリンク式のサスペンションを介して、後輪もしくは4輪をドライブする。トランスミッションは、FRがフロアゲート式の5M-ATx(マニュアルモード付き5AT)、4WDはE-ATx(4AT)。ロービームに7個の小径レンズを並べたマルチプロジェクターキセノンヘッドランプに代表される、ダイナミックで個性的なエクステリア、インテリアには随所に本木目を採用し、開発コンセプトを見事に具現化している。バリエーションは、4.5L搭載はFR車に後席&助手席装備が充実されるVIPシートの450VIP、17インチアルミやVDC(ビークルダイナミクスコントロール)装着のスポーティな450XV、450XL、4WDに450VIP FOUR、450X FOURをラインアップ。3Lターボ搭載はFRの300Gと300Gグランドツーリングとなる。新たに追加された300Gグランドツーリングは、スポーツチューンドサスに18インチアルミ&45偏平タイヤ、内外装に黒&スモーククロムカラーを使った高級パーツを装着した走りのグレード。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、カーテンエアバッグ(3Lターボを除く)、ABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&ロードリミッター付きシートベルトなどを標準で装着。高速道路でのレーンキープサポートシステムは450VIPと450XVにオプション設定。盗難防止装置には、鍵山がなく携帯性にも優れた電子キーやエンジンイモビライザー、カーアラームが装備されている。 |
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![]() | かつて「シーマ現象」という言葉までも産みだした、日産のフラッグシップカーがシーマ。4代目となるこのモデルは、「Dynamic & Modern」を開発コンセプトに、初代から受け継いだDNAを活かしながら最先端技術もふんだんに採用する、新世紀のグローバルプレステージセダンである。運転することによろこびを感じる、ドライビングカーたるこのシーマに搭載されるのは、クラス最強のパワーと低燃費を両立する直噴4.5L V8 DOHCと3L V6 DOHCターボの2エンジン。ともに280ps/6000rpmのパワーを発生。フロント/マクファーソンストラット・リヤ/マルチリンク式のサスペンションを介して、後輪もしくは4輪をドライブする。トランスミッションはフロア式のロックアップ機構付きの5M-ATx(マニュアルモード付き5AT)とE-ATx(4AT)。マルチプロジェクターキセノンヘッドランプに代表されるダイナミックで個性的なエクステリア、立体的なデザインのセンタークラスターなどのモダンで明るいインテリアは、開発コンセプトを見事に具現化している。グレードは4.5L・FRに450VIP、450XV、450XL、4.5L・4WDに450VIP FOUR、450X FOURをラインアップ。3LはFRの300Gのみとなる。安全装備として全車にデュアル&サイドエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&ロードリミッター付きシートベルトなどを標準で装着。高速道路でのレーンキープサポートシステムは450VIPと450XVにオプション設定。盗難防止装置にはエンジンイモビライザー、カーアラームが装備されている。 |
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![]() | 日産のフラッグシップカーがシーマ。搭載されるのは、クラス最強のパワーと低燃費を両立する直噴4.5L V8 DOHCと3L V6 DOHCターボの2エンジン。ともに280ps/6000rpmのパワーを発生。トランスミッションはフロア式のロックアップ機構付きの5M-ATx(マニュアルモード付き5AT)とE-ATx(4AT)。マルチプロジェクターキセノンヘッドランプに代表されるダイナミックで個性的なエクステリア、立体的なデザインのセンタークラスターなどのモダンで明るいインテリアは、開発コンセプトを見事に具現化している。グレードは4.5L・FRに450VIP、450XV、450XL、4.5L・4WDに450VIP FOUR、450X FOURをラインアップ。3LはFRの300Gのみとなる。高速道路でのレーンキープサポートシステムは450VIPと450XVにオプション設定。盗難防止装置にはエンジンイモビライザー、カーアラームが装備されている。なお、「450XV LIMITED EDITION(リミテッドエディション)」は450XVをベースにする期間限定車。専用色のライトブルーとソニックシルバーを採用。専用キーも特別装備されている。 |
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![]() | この型で3代目となるシーマは、しっかりとしたフルドアの高級サルーンでありながらスポーティな一面も持ち合わせる、パーソナル性にあふれるモデル。搭載エンジンは270馬力の4.1L・V8と、同じく270馬力の3L・V6ターボの2種。ラグジュアリー性を重視したリミテッドシリーズと、スポーティさを強調したグランドツーリングシリーズの2シリーズを用意。グレード名にLが付くものがリミテッド、Tが付くものがグランドツーリングとなる。サスペンションは4輪マルチリンク方式。リミテッドシリーズにはアクティブサスペンションを備えるモデルも用意される。基本はFRの後輪駆動方式だが、リミテッドシリーズには4WDもラインアップ。さらに最新の追加モデルとして、日本車初のレーダーセンサー式車間自動制御システム装着車もある。 |
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![]() | この型で3代目となるシーマは、しっかりとしたフルドアの高級サルーンでありながらスポーティな一面も持ち合わせる、パーソナル性にあふれるモデル。搭載エンジンは270馬力の4.1L・V8と、同じく270馬力の3L・V6ターボの2種。ラグジュアリー性を重視したリミテッドシリーズと、スポーティさを強調したグランドツーリングシリーズの2シリーズを用意。グレード名にLが付くものがリミテッド、Tが付くものがグランドツーリングとなる。サスペンションは4輪マルチリンク方式。リミテッドシリーズにはアクティブサスペンションを備えるモデルも用意される。基本はFRの後輪駆動方式だが、リミテッドシリーズには4WDもラインアップ。さらに最新の追加モデルとして、日本車初のレーダーセンサー式車間自動制御システム装着車もある。 |
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![]() | セドリック・シーマ/グロリア・シーマから数えて、3代目となる日産の最上級ラグジュアリードライバーズサルーン、FY33型シーマ(CIMA)。全長は5mに届きそうな一回り拡大した4ドアセダンボディに、パワーユニットには4.1L V8DOHC(VH41DE型:270ps)と、3L V6ターボ(VG30DET型:270ps)を搭載する。3Lエンジンは「30T」、「30L」、「30TR」、「30LV」。4.1Lは「41L」、「41TR-X」、「41LV」、「41LX」をラインアップする。後席を重視した「VIP」モデル、4WDシリーズ「S-four」を用意する。今回、3月までの期間限定とした特別仕様車「41プレミアムリミテッド」を設定した。 |
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![]() | セドリック・シーマ/グロリア・シーマから数えて、3代目となる日産の最上級ラグジュアリードライバーズサルーン、FY33型シーマ(CIMA)。全長は5mに届きそうな一回り拡大した4ドアセダンボディに、パワーユニットには4.1L V8DOHC(VH41DE型:270ps)と、3L V6ターボ(VG30DET型:270ps)を搭載する。3Lエンジンは「30T」、「30L」、「30TR」、「30LV」。4.1Lは「41L」、「41TR-X」、「41LV」、「41LX」をラインアップする。後席を重視した「VIP」モデル、4WDシリーズ「S-four」を用意する。 |
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![]() | セドリック・シーマ/グロリア・シーマから数えて、3代目となる日産の最上級ラグジュアリードライバーズサルーン、FY33型シーマ(CIMA)。全長は5mに届きそうな一回り拡大した4ドアセダンボディに、パワーユニットには4.1L V8DOHC(VH41DE型:270ps)と、3L V6ターボ(VG30DET型:270ps)を搭載する。3Lエンジンは「30T」、「30L」、「30TR」、「30LV」。4.1Lは「41L」、「41TR-X」、「41LV」、「41LX」をラインアップする。全モデル4速ATのみの設定。今回、1988年1月のY31型デビューより10周年を記念した特別仕様車「10THアニバーサリー」を追加した。 |
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![]() | セドリック・シーマ/グロリア・シーマから数えて、3代目となる日産の最上級ラグジュアリードライバーズサルーン、FY33型シーマ(CIMA)。全長は5mに届きそうな一回り拡大した4ドアセダンボディに、パワーユニットには4.1L V8DOHC(VH41DE型:270ps)と、3L V6ターボ(VG30DET型:270ps)を搭載する。3Lエンジンは「30T」、「30L」、「30TR」、「30LV」。4.1Lは「41L」、「41TR-X」、「41LV」、「41LX」をラインアップする。全モデル4速ATのみの設定。 |
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![]() | 日産の最上級ラグジュアリードライバーズサルーン、シーマ(CIMA)。伝統的なセンターピラーを持つ4ドアセダンボディに、パワーユニットには4.1L V8DOHC(VH41DE:270ps)と、3L V6ターボ(VG30DET型:255ps)を搭載する。3Lは「ツーリング」シリーズ。4.1Lは「リミテッド」、「リミテッドL」を設定。高性能マルチAV装着車や、アテーサE-TSを搭載した4WDシリーズ「S-four」をラインアップする。 |
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![]() | 日産の最上級ラグジュアリードライバーズサルーン、シーマ(CIMA)。伝統的なセンターピラーを持つ4ドアセダンボディに、パワーユニットには4.1L V8DOHC(VH41DE:270ps)と、3L V6ターボ(VG30DET型:255ps)を搭載する。3Lは「ツーリング」シリーズ。4.1Lは「リミテッド」、「リミテッドL」を設定。高性能マルチAV装着車や、アテーサE-TSを搭載した4WDシリーズ「S-four」をラインアップする。 |
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![]() | 日産の最上級ラグジュアリードライバーズサルーン、シーマ(CIMA)。伝統的なセンターピラーを持つ4ドアセダンボディに、パワーユニットには4.1L V8DOHCを搭載。また、新たに3L V6DOHCターボ(VG30DET型)を新たに搭載した。3Lは「ツーリング」シリーズ。4.1Lは「リミテッド」、「リミテッドL」を設定。高性能マルチAV装着車や、アテーサE-TSを搭載した4WDシリーズ「S-four」をラインアップする。フロントグリルやバンパーデザインの変更などを行なっている。 |
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![]() | セドリック/グロリアの上級に位置するラグジュアリーサルーン、FY32型シーマ(CIMA)。今までのスタイリッシュかつスポーティな4ドアハードトップから一新、伝統的なセンターピラーを持つ4ドアセダンボディとした。パワーユニットには4.1L V8DOHCを搭載し270psを発生、FR駆動とする。「タイプI」と「タイプIIリミテッド」、「タイプIIIリミテッド」/「タイプIIIリミテッドL」を設定。アクティブダンパーサスペンションや高性能AV装着車、アテーサE-TSを搭載した4WDシリーズ「S-four」をラインアップする。新グレード「タイプツーリング」は、鍛造15インチアルミホイールやエクセーヌのシート地を標準で装備したモデル。 |
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![]() | セドリック/グロリアの上級に位置するラグジュアリーサルーン、FY32型シーマ(CIMA)。今までのスタイリッシュかつスポーティな4ドアハードトップから一新、伝統的なセンターピラーを持つ4ドアセダンボディとした。パワーユニットには4.1L V8DOHCを搭載し270psを発生、FR駆動とする。「タイプI」と「タイプIIリミテッド」、「タイプIIIリミテッド」/「タイプIIIリミテッドL」を設定。アクティブダンパーサスペンションや高性能AV装着車が選べる。今回、アテーサE-TSを搭載した4WDシリーズ「S-four」が追加設定された。 |
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![]() | セドリック/グロリアの上級に位置するラグジュアリーサルーン、FY32型シーマ(CIMA)。今までのスタイリッシュかつスポーティな4ドアハードトップから一新、伝統的なセンターピラーを持つ4ドアセダンボディとした。パワーユニットには4.1L V8DOHCを搭載し270psを発生、FR駆動とする。「タイプI」と「タイプIIリミテッド」、「タイプIIIリミテッド」/「タイプIIIリミテッドL」を設定。アクティブダンパーサスペンションや高性能AV装着車が選べる。 |
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