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3世代目となる日産キューブ(CUBE)。1.5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」。特別仕様車の「ライダー」、「ライダー ハイパフォーマンススペック」、「15X Mセレクション」、「15X FOUR Mセレクション」、「こもれびグリーンセレクション」、「インディゴ+プラズマ」を用意。今回、カスタムカー「ライダー」をベースにした特別仕様車「ライダー ブラックライン」を設定。ダーククロムのフロントグリルなどを採用したほか、バイキセノンヘッドランプ、インテリジェントエアコンシステムなどの人気の高い装備を標準設定。本特別仕様車は「環境対応車普及促進税制」による減税措置に適合し、自動車取得税と自動車重量税が75%または50%減税となる。 |
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3世代目となる日産キューブ(CUBE)。1.5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」。特別仕様車の「ライダー」、「ライダー ハイパフォーマンススペック」、「15X Mセレクション」、「15X FOUR Mセレクション」、「こもれびグリーンセレクション」を設定する。エンジンとエクストロニックCVTを協調制御し、車両が発進、加速時にエコドライブのサポートを行うECOモード機能を全車に標準設定。今回追加された特別仕様車「キューブ 15X インディゴ +プラズマ」「キューブ 15X FOUR インディゴ +プラズマ」は、「15X」、「15X FOUR」をベースとし、専用内装「インディゴブルー」と、本革巻3本スポークステアリング、メッキインナードアハンドル、インテリジェントキー、プッシュエンジンスターター、エンジンイモビライザー、外気温度表示(メーター内ディスプレイ)を装備。また、プラズマクラスター搭載フルオートエアコンを採用するインテリジェントエアコンシステム(ワンタッチクリーンスイッチ付)を設定。エアコン使用時に高濃度プラズマクラスターイオンを発生することで、乗員の肌への保湿効果を高め、内装に染みついた臭いを低減させるとともに、浮遊するカビ菌などを抑制する。ボディカラーには、ホワイトパール(特別塗装色)を含む全6色を設定。 |
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3世代目となる日産キューブ(CUBE)。1.5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」。特別仕様車の「ライダー」、「ライダー ハイパフォーマンススペック」、「15X Mセレクション」、「15X FOUR Mセレクション」を設定する。エンジンとエクストロニックCVTを協調制御し、車両が発進・加速時にエコドライブのサポートを行うECOモード機能を全車に標準設定した。今回追加された特別仕様車「15X こもれびグリーンセレクション」、「15X FOURこもれびグリーンセレクション」は、「15X」、「15X FOUR」をベースとし、インテリアには、シートサイドにグリーンを基調とした四つ葉のクローバー模様を配した専用シートを装備。また、手触りの良いクラッシュベロアの生地にブラウンのパイピングを施し、シャギーカーペット(専用ディーラーオプション)を設定した。本革巻3本スポークステアリング、メッキインナードアハンドル、インテリジェントキー、プッシュエンジンスターター、エンジンイモビライザーなど、人気の高い装備を標準設定としている。エクステリアにはホワイトパールのドアミラー、ドアハンドル(バックドアを除く)、フルホイールカバーをアクセントとして採用。ボディーカラーは、ビターショコラ、ホワイトパール(特別塗装色)の2種類を選択可能とした。 |
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3世代目となる日産キューブ(CUBE)。1.5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15X Mセレクション」、「15G」の5タイプ。今回の改良では、エンジンとエクストロニックCVTを協調制御し、車両が発進・加速時にエコドライブのサポートを行うECOモード機能を「キューブ」全車に標準設定した。ボディカラーに新色シャイニーブロンズを採用し、全9色を設定。今回追加された特別仕様車「15X / 15X FOURパーティーレッドセレクション」は、「15X」、「15X FOUR」をベースとし、明るいフェザーグレーの内装に、パーティーのような非日常的な気分をイメージした特別設定の華やかな深紅のシートを設定。その他、本革巻3本スポークステアリング、プッシュエンジンスターター、インテリジェントキー等、人気の高い装備を標準設定としている。 |
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3世代目となる日産キューブ(CUBE)。1.5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」、さらにカスタムカー「ライダー」や生産累計100万台記念した特別仕様車「15X Mセレクション」/「15X FOUR Mセレクション」を設定する。今回の一部改良では、カーウイングスナビゲーションシステム(地デジ内蔵・HDD方式)にエコドライブを支援するECOモード/ナビ協調制御機能を追加(2WD車にオプション設定)。さらに、ボディカラーの見直しを実施し、全10色とする。また、15X/15X FOURをベースにした特別仕様車「インディゴセレクション」を設定。インディゴブルーのスエード調クロス地にグレイッシュベロアのパイピングを施したシートを採用するほか、本革巻ステアリング、インテリジェントキー、プッシュエンジンスターターや、イモビライザーを装備する。 |
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3世代目となる日産キューブ(CUBE)。1.5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」、さらにカスタムカー「ライダー」や生産累計100万台記念した特別仕様車「15X Mセレクション」/「15X FOUR Mセレクション」を設定する。今回の一部改良では、カーウイングスナビゲーションシステム(地デジ内蔵・HDD方式)にエコドライブを支援するECOモード/ナビ協調制御機能を追加(2WD車にオプション設定)。さらに、ボディカラーの見直しを実施し、全10色とする。また、ライダーをベースとした「プラスナビHDD」を設定。地上デジタルテレビ放送(12セグ+ワンセグ)用チューナー内蔵HDDナビゲーションシステムを装備する。 |
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3世代目となる日産キューブ(CUBE)。1.5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」の3タイプを設定する。4WDは、センサーが前輪のスリップを感知すると専用ジェネレーター(発電機)が電力を発生し、後輪のモーターを駆動する電動式のシステム。またオーテックジャパンより、カスタムカー「ライダー」は専用内外装を持ち、スポーツマフラーやルーフスポイラーのオプション装着も可能とする。「15X」/「15X FOUR」をベースに、インテリジェントキー&エンジンイモビライザー、プッシュエンジンスターターを標準装備した特別仕様車「15X Mセレクション」/「15X FOUR Mセレクション」を追加設定。生産累計100万台記念したモデルとなる。今回、ライダーで10・15モード燃料消費率を向上させ、環境対応車普及促進税制(自動車取得税/自動車重量税の減免措置)に適合した。また、ライダーおよびライダーハイパフォーマンススペックで、価格改定が行われた。 |
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3世代目となる日産キューブ(CUBE)。エクステリアでは2代目のイメージを残し、横開きバックドア採用と、特徴的なリヤの非対称デザインに代表される、ひとめ見て「キューブ」だと分かるスタイリング。1.5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」の3タイプを設定する。4WDは、センサーが前輪のスリップを感知すると専用ジェネレーター(発電機)が電力を発生し、後輪のモーターを駆動する電動式のシステム。またオーテックジャパンより、カスタムカー「ライダー」は専用内外装を持ち、スポーツマフラーやルーフスポイラーのオプション装着も可能とする。「15X」/「15X FOUR」をベースに、インテリジェントキー&エンジンイモビライザー、プッシュエンジンスターターを標準装備した特別仕様車「15X Mセレクション」/「15X FOUR Mセレクション」を追加設定。生産累計100万台記念したモデルとなる。今回、エンジンとCVTの制御変更を行い燃費向上、2WD車は「平成22年度燃費基準+25%」達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU−LEV)」認定とあわせて、減税措置を受けることができる。一部グレードにて、バイキセノンヘッドランプの単品オプションも設定している。 |
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新型キューブ(CUBE)は、走る自分スタイル空間をコンセプトに開発。エクステリアでは、横開きバックドア採用と、特徴的なリヤの非対称デザインに代表される、ひとめ見て「キューブ」だと分かるスタイリングはそのままにした3代目モデル。1.5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」の3タイプを設定する。オーディオレス、リヤ6:4分割リクライニング&スライドシート、EBD(電子制御制動力配分システム)&ブレーキアシストを標準装備として、15Xはプライバシーガラス、4スピーカー、大型リヤアームレストなど、Vセレクションはオートライトシステム、本革巻3本スポークステアリング、プッシュエンジンスターター、インテリジェントエアコンシステムなどの快適装備を持つ。また、やさしい明るさに保つSHOJIシェード、ロール式のブラインドを組み合わせた「スタイリッシュガラスルーフ」を備え、16インチアルミホイール、カーテンエアバッグシステムなどは最上級15Gの特別装備となる。4WDは、センサーが前輪のスリップを感知すると専用ジェネレーター(発電機)が電力を発生し、後輪のモーターを駆動する電動式のシステム。またオーテックジャパンより、カスタムカー「ライダー」は専用内外装を持ち、スポーツマフラーやルーフスポイラーのオプション装着も可能とする。 |
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日産キューブ(CUBE)は2列シートをもった5名、キューブキュービック(CUBE 3)は3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、1.4L搭載車には4速ATと、1.5L搭載車には滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの組み合わせとなる。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回発売する特別仕様車「プラスナビHDD SP」には、ワンセグチューナーおよびDVDビデオ再生機能付きの専用HDDナビゲーション(7インチワイド液晶モニター、タッチパネルなど)、本革巻3本スポークステアリングを標準装備するほか、上空から見たような映像で駐車を支援する「見おろしモード」付きバックビューモニターをディーラーオプションに設定した。また、e-4WD車に寒冷地仕様を標準設定するとともに、ボディカラーと内装色の組み合わせを見直し、一部仕様変更を行った。 |
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日産キューブ(CUBE)は2列シートをもった5名、キューブキュービック(CUBE 3)は3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、1.4L搭載車には4速ATと、1.5L搭載車には滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの組み合わせとなる。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回発売する特別仕様車「15M Art room(アートルーム)」は、「15M」をベースに日本の四季をデザインしたインテリアを特長としている。ドアトリムクロスに春夏秋冬をモチーフにした4枚の異なる柄を採用し、プレミアム感のあるホワイトグレーの専用本革シートなどとコーディネートさせた。また、エクステリアでも四季をテーマに4色のボディカラーや森林柄のフロントピラープリントフィルムを採用し、チタン調塗装の専用フロントグリル&ヘッドランプフィニッシャーとあわせて、より個性的なデザインとした。 |
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日産キューブ(CUBE)は2列シートをもった5名、キューブキュービック(CUBE 3)は3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、1.4L搭載車には4速ATと、1.5L搭載車には滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの組み合わせとなる。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回、特別仕様車「Music room」、「Plus navi HDD」を設定。ミュージックルームは「14S」、「15M」、「14S FOUR」をベースに、デジタルオーディオプレーヤー接続機能付CDオーディオを搭載、2色の専用ボディカラー、専用内装色のネオブラックなどを採用し、オートライト&フォグランプ、プライバシーガラスを装備する。プラスナビHDDは、キューブキュービック同様にHDDナビゲーションシステムを装備したモデル。 |
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日産キューブ(CUBE)は2列シートをもった5名、キューブキュービック(CUBE 3)は3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回発売する「ライダー 10thアニバーサリー」は、スポーティなスタイル「ライダー」シリーズに、専用のスモーク化したフロントグリル、キッキングプレート、ボディサイドグラフィックなど、より魅力的な装備を追加したモデルである。なお、本モデルは2008年5月末までの期間限定販売となる。 |
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日産キューブ(CUBE)は2列シートをもった5名、キューブキュービック(CUBE 3)は3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回、特別仕様車「KAGAYAKI Edition(カガヤキエディション)」は、「キューブ」、「ノート」に設定。バイキセノンヘッドランプ、フロントフォグランプ&オートライトシステムやCD一体AM/FM電子チューナーラジオなどの装備を採用。特別仕様車「Plus navi HDD(プラスナビHDD)」は、「マーチ」、「キューブ」、「キューブキュービック」、「ノート」、「ティーダ」に設定。キューブ「14S」/「15M」/「14S FOUR」の「カガヤキエディション」をベースに、高速大容量の30GBハードディスクを搭載した専用ナビゲーションシステムに加え、本革巻3本スポークステアリングなどを装備した。 |
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日産キューブは2列シートをもった5名、キューブキュービックは3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回、燃費向上(15E、15M、15RXは「平成22年度燃費基準+20%」達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」認定とあわせて、グリーン税制に適用=合計32,000円の税制優遇措置)。ヘッドランプ、フロントグリル(14RS/15RXを除く)、シート・ドアトリムデザイン変更、LED式リヤコンビランプの採用。上級グレードにインテリジェントエアコンシステム(ワンタッチクリーンスイッチ付)の採用、タッチパネルナビ(DVD方式)を採用した特別仕様車「Plus navi next(プラスナビネクスト)」を設定した。 |
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日産キューブは2列シートをもった5名、キューブキュービックは3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回発売する「Plus navi(プラスナビ)」特別仕様車は、マーチ、キューブ、キューブキュービック、ノートに設定。タッチパネルでの簡単な操作でナビ機能をすぐに使いこなすことが出来るシンプルナビゲーションシステム(DVD方式)をはじめ、インテリジェントキー、プライバシーガラス、本革巻ステアリングといった装備を採用するモデル。 |
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文字通り箱型デザインのコンパクトモデル、キューブ/キューブキュービック。キュービックは3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と新設定の1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回発売する「Plus CONRAN(プラスコンラン」期間限定車は、日産とコンラン&パートナーズ社とのコラボレーションにより生まれたモデル。素材感と色にこだわった専用本革シートを採用することにより、キューブならではのソファ感覚をさらに上質に磨き上げた。ボディカラーには、専用の新色ビターショコラとアイリッシュクリーム、内装色には、グレートリム/レッドシートのレッド内装とベージュトリム/ブラウンシートのブラウン内装を設定した。また、プラズマクラスターイオンRフルオートエアコン、本革巻ステアリング、オートライトシステムなどを採用し、便利・快適装備を充実させた。 |
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文字通り箱型デザインのコンパクトモデル、キューブ/キューブキュービック。キュービックは3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。「ライダーアルファII」では、専用のイルミネーション付キッキングプレートやフロアカーペットなどを採用し、さらなるスポーティ感を強調した。 |
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文字通り箱型デザインのコンパクトモデル、キューブ/キューブキュービック。キュービックは3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と新設定の1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回発売する「Vセレクション」は、「キューブ14S」「キューブ15M」「キューブ14S FOUR」、「キューブキュービック14S」「キューブキュービック15M」「キューブキュービック15S FOUR」をベースに、ポケットやバッグにキーを入れたまま、ドアのロック・アンロックとエンジンの始動・停止が行える利便性の高いインテリジェントキーやオートライトシステム、フロントフォグランプ、本革巻3本スポークステアリングなどの魅力的な装備を採用しながら、お求めやすい価格としたモデルである。 |
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文字通り箱型デザインのコンパクトモデル、キューブ/キューブキュービック。キュービックは3列シートをもった7名定員。今回のマイナーチェンジでは、エクステリアについてはフロント周り、リヤコンビランプ等の個性を継承しながら、デザインクオリティを向上させ、新色を設定した。インテリアは、インスト部の形状を変更し質感を向上させた。また、なめらかな手触りで高級感のあるシルキースエードシート(撥水加工)を新設定した。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と新設定の1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。全車が平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)の認定を受けるとともに、「平成22年度燃費基準」を達成し、全車グリーン税制の優遇措置を受けることができる。(HR15DEエンジン搭載車は「平成22年度燃費基準+5%」を達成) |
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2代目キューブは、バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる電動4WD。搭載されるエンジンは1.4Lの直列4気筒DOHCのみで、98馬力(FF)/97馬力(4WD)の最高出力を発生する。ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。グレードは上級「EX」と「SX」、それに新設定の「Agiactive」(アジャクティブ)の3種。アジャクティブはSXをベースに、専用フロントバンパー&グリル、専用サイドシルプロテクター、15インチタイヤ&アルミロードホイール、フロントフォグランプを装備するドレスアップモデル。今回、マーチ「ラフィート」「12SR」、キューブ「ライダー」「トラビス」、キューブキュービック「ライダー」「トラビス」の期間限定車「HDDナビエディション」を設定した。 |
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2代目キューブは、バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる電動4WD。搭載されるエンジンは1.4Lの直列4気筒DOHCのみで、98馬力(FF)/97馬力(4WD)の最高出力を発生する。ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。グレードは上級「EX」と「SX」、それに新設定の「Agiactive」(アジャクティブ)の3種。アジャクティブはSXをベースに、専用フロントバンパー&グリル、専用サイドシルプロテクター、15インチタイヤ&アルミロードホイール、フロントフォグランプを装備するドレスアップモデル。今回発売する「SX MD/CDセレクション」「EX MD/CDセレクション」は、「SX」「EX」をベースに、若者やファミリーに人気の高い1DIN MD・CD一体AM/FM電子チューナーラジオなど魅力的な装備を採用した。 |
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「マジカルボックス」を商品コンセプトに、先代以上に自由に使えるハコとして開発された2代目キューブ。バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、3種類のインテリアカラーと新色クリスタルブルーを含めた9色のボディカラーの組み合わせが可能など、内外装デザインも自由度が高い。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。搭載されるエンジンは1.4Lの直列4気筒DOHCのみで、98馬力(FF)/97馬力(4WD)の最高出力を発生する。ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。グレードは上級「EX」と「SX」、それに新設定の「Agiactive」(アジャクティブ)の3種。アジャクティブはSXをベースに、専用フロントバンパー&グリル、専用サイドシルプロテクター、15インチタイヤ&アルミロードホイール、フロントフォグランプを装備するドレスアップモデル。前席は特徴的なP型のパネルとそのまわりにある使いやすい収納スペースを持ち、カップホルダー付大型アームレストを備える後席は、220mmのスライド機構付き3分割可倒式とする。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、むち打ち症防止のアクティブヘッドレスト、ブレーキアシスト、EBD(電子制御制動力配分システム)、ABS、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。エクストロニックCVT-M6車は、国土交通省より「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」の認定を受け、その他モデルも「平成12年基準排出ガス75%低減レベル」をクリアした「超−低排出ガス」低公害車である。 |
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先代以上に自由に使えるハコとして開発された2代目キューブ。バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、駆動方式はFFとe-4WD(電動4WD)。搭載されるエンジンは1.4Lの直列4気筒DOHCのみで、98馬力(FF)/97馬力(4WD)の最高出力を発生する。ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。グレードは上級EXとSX。今回発売する期間限定車キューブ「+CONRAN(プラスコンラン)」キューブキュービック「+CONRAN」は、昨年の東京モーターショーに出展し話題となったショーカー「Cube+Conran & Partners」同様にCONRANグループとのコラボレーションによる、プレミアムモデルである。「SX」をベースに、内外装にCONRANグループのデザインセンスを汲んだカラーコーディネーション、シート表皮に上質なスエード調のアルカンターラを採用したことに加え、プラズマクラスターイオンエアコン、フロントフォグランプ、オートライトシステムなどを標準装備した。また、特別仕様車「SX Limited」「EX Limited」は、プラズマクラスターイオンエアコンやフロントフォグランプなどを装着。 |
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「マジカルボックス」を商品コンセプトに、先代以上に自由に使えるハコとして開発された2代目キューブ。バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、3種類のインテリアカラーと8色のボディカラーの組み合わせが可能など、内外装デザインも自由度が高い。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。搭載されるエンジンは1.4Lの直列4気筒DOHCのみで、98馬力(FF)/97馬力(4WD)の最高出力を発生する。ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。グレードは上級EXとSX。SXはリモコンキーや電動ミラーなど便利装備つき、EXは持っているだけで自動開閉ロックとエンジンの始動停止ができるインテリジェントキーや15インチアルミホイールなどの豪華装備つきとなる。前席は特徴的なP型のパネルとそのまわりにある使いやすい収納スペースを持ち、カップホルダー付大型アームレストを備える後席は、220mmのスライド機構付き3分割可倒式とする。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、むち打ち症防止のアクティブヘッドレスト、ブレーキアシスト、EBD(電子制御制動力配分システム)、ABS、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。全車国土交通省「超−低排出ガス」の認定を取得する。 |
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2代目日産キューブ。バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、3種類のインテリアカラーと8色のボディカラーの組み合わせが可能など、内外装デザインも自由度が高い。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。搭載されるエンジンは1.4Lの直列4気筒DOHCのみで、98馬力(FF)/97馬力(4WD)の最高出力を発生する。ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。グレードは上からEX、SX、BX。今回発売するキューブ/キューブキュービック「トラビス」は、週末の行動範囲を更に広げるトレッキング・ボックスをコンセプトとした特別仕様車である。エクステリア・インテリアに専用パーツを装着し、SUVテイスト溢れるスタイルとした。 |
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2代目日産キューブ。バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、3種類のインテリアカラーと8色のボディカラーの組み合わせが可能など、内外装デザインも自由度が高い。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。搭載されるエンジンは1.4Lの直列4気筒DOHCのみで、98馬力(FF)/97馬力(4WD)の最高出力を発生する。ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。グレードは上からEX、SX、BX。今回発売する70周年記念特別仕様車第2弾では、車内における空気・臭い・日差しに対するお客様の不満を解決する新装備「室内環境パッケージ」を共通特別装備として採用した。「プラズマクラスターイオンエアコン(除菌機能付)」、室内の気になる臭いを軽減させる「消臭天井」、赤外線の透過率を減少させる「IR(赤外線)/UVカットグリーンガラス<フロントガラス>」の3アイテムを設定した。 |
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2代目日産キューブ。バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、3種類のインテリアカラーと8色のボディカラーの組み合わせが可能など、内外装デザインも自由度が高い。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。搭載されるエンジンは1.4Lの直列4気筒DOHCのみで、98馬力(FF)/97馬力(4WD)の最高出力を発生する。ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。グレードは上からEX、SX、BX。今回の70周年記念特別仕様車は、プライバシーガラス(UVカット断熱機能付)、オートライトシステム、フロントフォグランプ、・ETC(ノンストップ自動料金支払いシステム)ユニットを特別装備する。 |
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「マジカルボックス」を商品コンセプトに、先代以上に自由に使えるハコとして開発された2代目キューブ。バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、3種類のインテリアカラーと8色のボディカラーの組み合わせが可能など、内外装デザインも自由度が高い。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。搭載されるエンジンは1.4Lの直列4気筒DOHCのみで、98馬力(FF)/97馬力(4WD)の最高出力を発生する。ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。グレードは上からEX、SX、BX。BXはFFのみのベーシックタイプ、SXはリモコンキーや電動ミラーなど便利装備つき、EXは持っているだけで自動開閉ロックとエンジンの始動停止ができるインテリジェントキーや15インチアルミホイールなどの豪華装備つきとなる。前席は特徴的なP型のパネルとそのまわりにある使いやすい収納スペースを持ち、カップホルダー付大型アームレストを備える後席は、220mmのスライド機構付き3分割可倒式とする。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、むち打ち症防止のアクティブヘッドレスト、ブレーキアシスト、EBD(電子制御制動力配分システム)、ABS、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。全車国土交通省「超−低排出ガス」の認定を取得する。 |
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マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。全長は3750mmとコンパクトながら、1625mmという高い全高のボディを持つスクエアなキャビンは、スペースユーティリティを最大に生かすレイアウトがなされている。駆動方式は2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。搭載されるエンジンは1.3L(1348cc)の直列4気筒DOHCユニット。圧縮比や使用燃料の違いにより101馬力もしくは85馬力と、最高出力を変化させている。ミッションはコラム操作のN・CVTに対して燃費を約10%向上させたハイパーCVT、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのハイパーCVT-M6、4速オートマチックのE-ATxを用意。グレードは101馬力のプレミアムガソリン仕様を搭載するaシリーズはFFのみで、ライダーaとアルテII-aの2種。85馬力のレギュラーガソリン仕様搭載のベーシックシリーズは2WD・4WDを用意し、同様にライダーとアルテIIをラインアップ。aシリーズは専用革巻きステアリングや大口径マフラー、ガンメタ色アルミホイールなどが採用されるスポーティモデルで、ライダーはエアロパーツを装着するカスタムモデルとなる。リヤシートはスライド&クッション・フォールドダウン機構付き5対5の分割可倒式を採用し、フルフラットシートを作ることも可能。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ブレーキアシスト、EBD、ABS、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。 |
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マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。搭載されるエンジンは1.3L(1348cc)の直列4気筒DOHCユニット。組み合わされるモデルの性格によって、101馬力もしくは85馬力と、最高出力を変化させている。ミッションはコラム操作のN・CVTに対して燃費を約10%向上させたハイパーCVT、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのハイパーCVT-M6、4速オートマチックのE-ATxを用意。グレードは101馬力のエンジンを搭載するFFにX-a、ライダー-a、アルテ-a、S-a、85馬力の2WD・4WDにX、ライダー、アルテ、Sをラインアップ。今回発売する「バージョン-S」は、スキーやスノーボードなどのウインタースポーツ用品メーカーであるサロモン&テーラーメイド社とで開発した期間限定車である。汚れや水分の拭き取りが簡単な専用シート地&ドアトリム、AC100V・100Wが使用できる電源コンセント、「SALOMON」ロゴ入り専用シートタグ等を標準装備とし、さらに防水ラゲッジマット、専用フロアカーペット等をセットディーラーオプションとして設定している。 |
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マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。搭載されるエンジンは1.3L(1348cc)の直列4気筒DOHCユニット。組み合わされるモデルの性格によって、101馬力もしくは85馬力と、最高出力を変化させている。ミッションはコラム操作のN・CVTに対して燃費を約10%向上させたハイパーCVT、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのハイパーCVT-M6、4速オートマチックのE-ATxを用意。グレードは101馬力のエンジンを搭載するFFにX-a、ライダー-a、アルテ-a、S-a、85馬力の2WD・4WDにX、ライダー、アルテ、Sをラインアップ。ライダーはエアロパーツを装着するカスタムモデルで、aシリーズはチューンドエンジンや専用革巻きステアリングなどが採用されるスポーティモデルとなる。リヤシートはスライド&クッション・フォールドダウン機構付き5対5の分割可倒式を採用し、フルフラットシートを作ることも可能。なお、ドレスアップモデルの「キューブ スクエア」は、オーテックジャパン扱いとなる。なお、「Coleman Version(コールマン バージョン)」はSグレードをベースにする、2001年5月から8月まで販売される期間限定車。汚れや濡れを気にすることなく自由に使いこなせる撥水加工シート地を標準装備したほか、後席シートピロー前倒し機構や2つのマルチリモートエントリーシステム、CDオーディオなど、スタイリッシュにアウトドアを楽しむためのアイテムを数多く採用している。 |
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マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。全長は3750mmとコンパクトながら、1625mmという高い全高のボディを持つスクエアなキャビンは、スペースユーティリティを最大に生かすレイアウトがなされている。駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。搭載されるエンジンは1.3L(1348cc)の直列4気筒DOHCで85馬力を発生。ミッションはコラム操作のN・CVTに対して燃費を約10%向上させたハイパーCVT、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのハイパーCVT-M6、4速オートマチックのE-ATxを用意。グレードは2WD・4WDともに上から「ライダー」、「X」、「S」。2WDのみのグレードとして「F」をラインアップ。ライダーはエアロパーツを装着するスポーティモデルとなる。リヤシートはスライド&クッション・フォールドダウン機構付き5対5の分割可倒式を採用し、フルフラットシートを作ることも可能。なお、ドレスアップモデルの「キューブ スクエア」は、オーテックジャパン扱いとなる。「Arte(アルテ)」は、「ユニセックス&アクティブ」をキーワードとする、Sグレードベースの特別仕様車。インテリアにはスケルトンオーディオやウォームシルバーの専用シート地&ドアトリム、シルバーのセンタークラスターなどを設定。さらにプライバシーガラスも装備する。一方、「スクエア Gタイプ」は、外観にブラックの専用ボディカラーとグリッドタイプのフロントグリルを採用。内装はメーターフードフィニッシャー、ヒーターコントロールダイヤル、スピーカーグリルをシルバーで統一している。 |
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マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。全長は3750mmとコンパクトながら、1625mmという高い全高のボディを持つスクエアなキャビンは、スペースユーティリティを最大に生かすレイアウトがなされている。駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。搭載されるエンジンは1.3L(1348cc)の直列4気筒DOHCユニット。組み合わされるモデルの性格によって、101馬力もしくは85馬力と、最高出力を変化させている。ミッションはコラム操作のN・CVTに対して燃費を約10%向上させたハイパーCVT、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのハイパーCVT-M6、4速オートマチックのE-ATxを用意。グレードは101馬力のエンジンを搭載するFFにX-a、ライダーa、アルテ-a、S-a、85馬力の2WD・4WDにX、ライダー、アルテ、Sをラインアップ。ライダーはエアロパーツを装着するカスタムモデルで、aシリーズはチューンドエンジンや専用革巻きステアリングなどが採用されるスポーティモデルとなる。リヤシートはスライド&クッション・フォールドダウン機構付き5対5の分割可倒式を採用し、フルフラットシートを作ることも可能。なお、ドレスアップモデルのキューブ スクエアは、オーテックジャパン扱いとなる。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ブレーキアシスト、EBD、ABS、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。 |
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マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。搭載されるエンジンは、直列4気筒DOHCの1.3Lで85馬力を発生。ミッションはコラム操作のハイパーCVT、6速マニュアルモード付きのハイパーCVT-M6、4速オートマチックのE-ATxを用意。グレードは2WD・4WDともに上からX、S、Fで、S以上ならパワーウインドウやバックドア連動の集中ドアロックを標準で装備する。今回発売する特別仕様車「NAVIエディション」は、ナビゲーションシステム、CD一体AM/FM電子チューナーラジオ、4スピーカー、14インチアルミロードホイールなどを施す。 |
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マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。搭載されるエンジンは、直列4気筒DOHCの1.3Lで85馬力を発生。ミッションはコラム操作のハイパーCVT、6速マニュアルモード付きのハイパーCVT-M6、4速オートマチックのE-ATxを用意。グレードは2WD・4WDともに上からX、S、Fで、S以上ならパワーウインドウやバックドア連動の集中ドアロックを標準で装備する。今回発売する「Sリミテッド」は、Sをベースに、スケルトンオーディオ、スケルトンタイプマルチリモートエントリーシステム、プライバシーガラス(UVカット断熱機能付)等を特別装備、さらに既存のボディカラーに加え、専用色シルキースノーパール(3コートパール)を設定した。 |
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マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。搭載されるエンジンは74cc排気量がアップした直列4気筒DOHCの1.3Lで85馬力を発生。ミッションはコラム操作のN・CVTに対して燃費を約10%向上させたハイパーCVT、6速マニュアルモード付きのハイパーCVT-M6、4速オートマチックのE-ATxを用意。グレードは2WD・4WDともに上からX、S、Fで、S以上ならパワーウインドウやバックドア連動の集中ドアロックを標準で装備する。特別仕様車「スペシャルエディション」は、シルキースノーパール(3P)のボディカラー、スケルトンオーディオ(CD・カセット一体型AM/FM電子チューナーラジオ)+4スピーカー、プライバシーガラス(UVカット断熱機能付)<リアドア・リアサイド・バックドアガラス>を採用する。 |
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マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。全長は3750mmとコンパクトながら、1625mmという高い全高のボディを持つスクエアなキャビンは、スペースユーティリティを最大に生かしている。駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。搭載されるエンジンは74cc排気量がアップした直列4気筒DOHCの1.3Lで85馬力を発生。ミッションはコラム操作のN・CVTに対して燃費を約10%向上させたハイパーCVT、6速マニュアルモード付きのハイパーCVT-M6、4速オートマチックのE-ATxを用意。グレードは2WD・4WDともに上からX、S、Fで、S以上ならパワーウインドウやバックドア連動の集中ドアロックを標準で装備する。リヤシートは5対5の分割可倒式を採用し、フルフラットシートを作ることも可能。なお、ドレスアップモデルのライダー、プレミアムは、オーテックジャパン扱いとなる。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ブレーキアシスト、ABS、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。 |
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マーチをベースにハイトワゴンボディとしたキューブ(CUBE)。搭載されるエンジンは直列4気筒DOHCの1.3Lで82馬力を発生。ミッションはコラム操作の4ATとCVTの2タイプを用意、MTの設定はない。シートレイアウトは前後2名ずつの4名定員。リヤシートは5対5のシングルフォールディング分割可倒式。前席ヘッドレストを取り外すことで、フラットシートが作れる。グレードは上からX、S、F。今回発売するキューブ「メタル」は、1.3L+FFグレードをベースに、オリジナリティあふれる外観、カスタマイズモデルである。 |
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マーチをベースにミニバンボディを架装したキューブ。搭載されるエンジンは直列4気筒DOHCの1.3Lで82馬力を発生。ミッションはコラム操作の4ATとCVTの2タイプを用意、MTの設定はない。シートレイアウトは前後2名ずつの4名定員。リヤシートは5対5のシングルフォールディング分割可倒式。前席ヘッドレストを取り外すことで、フラットシートが作れる。グレードは上からX、S、F。今回発売するキューブ「プレミアム」は、「S」グレードをベースに、ライトゴールド色を随所に配したオリジナリティあふれる外観と、本革・サプラーレ*コンビシートや木目をあしらったインストルメントパネルなどを採用した内装により、質感を高めながら、お求めやすい価格とした特別仕様車である。 |
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マーチをベースにミニバンボディを架装したキューブ。搭載されるエンジンは直列4気筒DOHCの1.3Lで82馬力を発生。ミッションはコラム操作の4ATとCVTの2タイプを用意、MTの設定はない。シートレイアウトは前後2名ずつの4名定員。リヤシートは5対5のシングルフォールディング分割可倒式。前席ヘッドレストを取り外すことで、フラットシートが作れる。グレードは上からX、S、F。今回発売するキューブ「イエローバージョン」は、昨年開催された第32回東京モーターショー参考出品車をイメージして設定した限定車で、専用車体色(ライトニングイエロー)、専用フォグランプ、フロントロアカバー、サイドシルプロテクターを採用した。また、内装では、専用車体色に合わせ、シートやドアトリムに専用の生地を採用した。さらに、オーテックジャパン扱いオプションとして、「イエローバージョン」専用に、オーディオパネルの表面をイエローのスケルトンタイプにした、イエロースーパーサウンドシステムを設定するなど。 |
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マーチをベースにミニバンボディを架装したキューブ。全長は3750mmとコンパクトながら、1625mmという高い全高のボディを与え、キャビン部分をスクエアな設計として、スペースユーティリティを最大に生かしている。搭載されるエンジンは直列4気筒DOHCの1.3Lで82馬力を発生。ミッションはコラム操作の4ATとCVTの2タイプを用意、MTの設定はない。シートレイアウトは前後2名ずつの4名定員。リヤシートは5対5のシングルフォールディング分割可倒式。前席ヘッドレストを取り外すことで、フラットシートが作れる。その状態で左側のリヤシートバックを前倒しにすれば、室内長を目一杯使うラゲッジスペースも作れる。グレードは上からX、S、Fで、S以上ならパワーウインドウやバックドア連動の集中ドアロックが標準装備となる。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |