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![]() | ボルボ、フル4シーターカブリオレ「ボルボC70」。3分割のリトラクタブル・ハードトップの、クーペとカブリオレのモデル特性を併せ持つ。バリエーションは、エントリーモデルの「C70」と上級グレード「C70 T-5」。5速ATと組み合わされる2.4L 直列5気筒DOHC20バルブの横置きエンジン、T-5にはターボチャージャー付2.5L 直列5気筒DOHC20バルブエンジンを搭載する。特別仕様車「リミテッド」は、本革シートやハイパフォーマンスオーディオ、バイキセノンヘッドライト、専用デザイン17インチホイ−ルを装着する。 |
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![]() | ボルボ、フル4シーターカブリオレ「ボルボC70」。第二世代のC70は、3分割のリトラクタブル・ハードトップを採用したことで、クーペとカブリオレのモデル特性を併せ持つ。世界で初めてドア内蔵IC/インフレータブルカーテン(頭部側面衝撃吸収エアバッグ)を装備。デンマークDYNAUDIO社製スピーカー、ドルビーサラウンド・プロロジックIIシステム、総出力650W Dクラス・デジタルアンプを組み合わせた最上級プレミアムサウンド・オーディオシステムを上級モデルに標準装備。ルーフを開けても閉めても、また車速に合わせて音量そしてトーンセッティングを自動調整する。バリエーションは、エントリーモデルの「C70」と上級グレード「C70 T-5」。5速ATと組み合わされる2.4L 直列5気筒DOHC20バルブの横置きエンジン、T-5にはターボチャージャー付2.5L 直列5気筒DOHC20バルブエンジンを搭載する。今回の価格改定は、為替の動向により近年のスウェーデンクローナに対する円の価格が継続的に低下していることとともに、世界的な原材料高騰の影響によるもの。 |
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![]() | ボルボ、フル4シーターカブリオレの新型「ボルボC70」。先代C70は1997年にクーペモデルとして日本市場にデビューし、2000年にソフトトップをまとったカブリオレが登場。第二世代のC70は、新たに3分割のリトラクタブル・ハードトップを採用したことで、クーペとカブリオレのモデル特性を併せ持つ。世界で初めてドア内蔵IC/インフレータブルカーテン(頭部側面衝撃吸収エアバッグ)を装備。デンマークDYNAUDIO社製スピーカー、ドルビーサラウンド・プロロジックIIシステム、総出力650W Dクラス・デジタルアンプを組み合わせた最上級プレミアムサウンド・オーディオシステムを上級モデルに標準装備。ルーフを開けても閉めても、また車速に合わせて音量そしてトーンセッティングを自動調整する。バリエーションは、エントリーモデルの「C70」と上級グレード「C70 T-5」。5速ATと組み合わされる2.4L 直列5気筒の横置きエンジン、T-5にはターボチャージャー付2.5Lエンジンを搭載する。 |
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![]() | ボルボのラインアップなかで2ドアスペシャリティカーとなるC70。カブリオレモデルのみがラインアップされる。精悍にして優美なボディラインで構成されるフルオープン4シーターは、全幅1815mm・全高1400mmのワイド&ロースタイルを採用。横置きにマウントされるエンジンは、可変バルブタイミング機構付き2.4L 直列5気筒DOHC20バルブ+ライトプレッシャーターボで、200馬力/5700rpm・29.1kgm/1800-5000rpm。駆動方式はFF、ミッションはアダプティブ5速ATが組み合わされる。米国「ベストオブザベスト賞」受賞のダイナオーディオ社製10スピーカー+400Wアンプ+3連装CDチェンジャーからなる、プレミアムサウンドオーディオシステムを標準装備する。全自動ソフトトップは遮音性、断熱性、防水性に優れた3層構造とし、30秒以内の完全自動開閉を可能としている。安全装備として、全車に運転席&サイドエアバッグ(助手席はオプション)、むち打ち症対策安全シート「WHIPS(ウィップス)」、ABS、スタビリティ&トラクション・コントロール(STC)、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着。ROPS(横転保護システム)も搭載される。盗難防止装置にイモビライザーを装備。ハンドル位置は左右の選択が可能となる。今回、2005年モデルの価格が改定されている。 |
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![]() | ボルボのなかで唯一のクーペモデルとなるのがC70シリーズ。精悍にして優美なボディラインで構成されるフル4シーター・オープンモデルは、C70 T-5クラシックのモノグレードラインアップ。横置きにマウントされるエンジンは、シリーズ最強の最高出力245馬力の2.3リットル直列5気筒ハイプレッシャーターボエンジンを搭載。国土交通省の平成12年度排出ガス規制値を25%下回る「良−低排出ガス車」の認定を取得するクリーン性能を持つ。駆動方式はFF、ミッションはアダプティブ5速ATが組み合わされる。9色のボディカラー、5種のインテリアマテリアル、2種のインテリアパネル、そして3色のソフトトップカラーを自由にコーディネートできるオーダープログラム(受注生産方式)を採用。運転席・助手席パワーシート、ウッド/本革巻ステアリングホイール、ドルビーサラウンドプロロジックシステムなどの充実した装備類を標準装備した上、新デザインの17インチ・アルミホイールを装備。安全装備として全車に運転席&サイドエアバッグ、むち打ち症対策安全シート「WHIPS(ウィップス)」、ABS、スタビリティ&トラクション・コントロール(STC)、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着。ROPS(横転保護システム)も搭載される。盗難防止装置にイモビライザー、ハンドル位置は左右の選択が可能となる。 |
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![]() | ボルボのラインアップなかで2ドアスペシャリティカーとなるC70シリーズ。精悍にして優美なボディラインで構成されるフルオープン4シーターは、全幅1815mm・全高1400mmのワイド&ロースタイルを採用。カブリオレのみのモノグレードがラインアップされる。横置きにマウントされるエンジンは、可変バルブタイミング機構付き2.4L 直列5気筒DOHC20バルブ+ライトプレッシャーターボで、200馬力/5700rpm・29.1kgm/1800-5000rpm。駆動方式はFF、ミッションはアダプティブ5速ATが組み合わされる。米国「ベストオブザベスト賞」受賞のダイナオーディオ社製10スピーカー+400Wアンプ+3連装CDチェンジャーからなる、プレミアムサウンドオーディオシステムを標準装備する。全自動ソフトトップは遮音性、断熱性、防水性に優れた3層構造とし、30秒以内の完全自動開閉を可能としている。安全装備として全車に運転席&サイドエアバッグ(助手席はオプション)、むち打ち症対策安全シート「WHIPS(ウィップス)」、ABS、スタビリティ&トラクション・コントロール(STC)、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着。ROPS(横転保護システム)も搭載される。盗難防止装置にイモビライザーを装備。ハンドル位置は左右の選択が可能となる。 |
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![]() | 2ドアスペシャリティカーボルボC70に、特別仕様車「カブリオレ・ホワイトパールエディション」を設定。2004年モデル「C70カブリオレ」のエレガンスパッケージ仕様をベースに、ボディカラーに専用のホワイトパールを採用したほか、専用の17インチアルミホイールを組み合わせた。 |
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![]() | ボルボのラインアップなかで2ドアスペシャリティカーとなるC70シリーズ。精悍にして優美なボディラインで構成されるフルオープン4シーターは、全幅1815mm・全高1400mmのワイド&ロースタイルを採用。カブリオレのみのモノグレードがラインアップされる。カラードソフトトップや操作系にウッドパーツが使われるエレガンスパッケージも用意。クリアレンズにデザイン変更、ボディカラーの見直しなど外装は一層魅力を増している。横置きにマウントされるエンジンは、可変バルブタイミング機構付き2.4L 直5DOHC 20バルブ+ライトプレッシャーターボで、改良により200馬力/5700rpm・29.1kgm/1800-5000rpmと出力向上、燃費向上もなされている。駆動方式はFF、ミッションはアダプティブ5ATが組み合わされる。サスペンションはフロントがストラット、リヤはデルタリンクと呼ばれるボルボ独自のシステム。米国「ベストオブザベスト賞」受賞のダイナオーディオ社製10スピーカー+400Wアンプ+3連装CDチェンジャーからなる、プレミアムサウンドオーディオシステムを標準装備する。全自動ソフトトップは遮音性、断熱性、防水性に優れた3層構造とし、30秒以内の完全自動開閉を可能としている。安全装備として全車に運転席&サイドエアバッグ(助手席はオプション)、むち打ち症対策安全シート「WHIPS(ウィップス)」、ABS、スタビリティ&トラクション・コントロール(STC)、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着。ROPS(横転保護システム)も搭載される。盗難防止装置にイモビライザーを装備。ハンドル位置は左右の選択が可能となる。 |
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![]() | ボルボのラインアップなかで2ドアスペシャリティカーとなるC70シリーズ。精悍にして優美なボディラインで構成されるフルオープン4シーターは、全幅1815mm・全高1400mmのワイド&ロースタイルを採用。カブリオレのみのモノグレードがラインアップされる。カラードソフトトップや操作系にウッドパーツが使われるエレガンスパッケージも用意。クリアレンズにデザイン変更、ボディカラーの見直しなど外装は一層魅力を増している。横置きにマウントされるエンジンは、可変バルブタイミング機構付き2.4L 直5DOHC 20バルブ+ライトプレッシャーターボで、改良により200馬力/5700rpm・29.1kgm/1800-5000rpmと出力向上、燃費向上もなされている。駆動方式はFF、ミッションはアダプティブ5ATが組み合わされる。サスペンションはフロントがストラット、リヤはデルタリンクと呼ばれるボルボ独自のシステム。米国「ベストオブザベスト賞」受賞のダイナオーディオ社製10スピーカー+400Wアンプ+3連装CDチェンジャーからなる、プレミアムサウンドオーディオシステムを標準装備する。全自動ソフトトップは遮音性、断熱性、防水性に優れた3層構造とし、30秒以内の完全自動開閉を可能としている。安全装備として全車に運転席&サイドエアバッグ(助手席はオプション)、むち打ち症対策安全シート「WHIPS(ウィップス)」、ABS、スタビリティ&トラクション・コントロール(STC)、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着。ROPS(横転保護システム)も搭載される。盗難防止装置にイモビライザーを装備。ハンドル位置は左右の選択が可能となる。 |
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![]() | ボルボのなかで唯一のクーペモデルとなるのがC70シリーズ。精悍にして優美なボディラインで構成される4シータークーペは、全幅1815mm・全高1400mmのワイド&ロースタイルを採用。現在はこのクーペをベースにしたオープンエアモデルのカブリオレのみラインアップされる。横置きにマウントされるエンジンは可変バルブタイミング機構付き2.4L 直5DOHC 20バルブ+ライトプレッシャーターボで、193馬力/5100rpm・27.5kgm/1600-5000rpmを発生する。駆動方式はFF。ミッションはアダプティブ5ATが組み合わされる。サスペンションはフロントがストラット、リヤはデルタリンクと呼ばれるボルボ独自のシステム。10通りのボディカラー、8種のインテリアマテリアルと3種のソフトトップカラーからカラーコーディネイトされるエレガンスパッケージも用意。安全装備として全車に運転席&サイドエアバッグ、むち打ち症対策安全シート「WHIPS(ウィップス)」、ABS、スタビリティ&トラクション・コントロール(STC)、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着。ROPS(横転保護システム)も搭載される。盗難防止装置にイモビライザーを装備。ハンドル位置は左右の選択が可能となる。 |
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![]() | ボルボのなかで唯一のクーペモデルとなるのがC70シリーズ。精悍にして優美なボディラインで構成される4シータークーペは、全幅1815mm・全高1400mmのワイド&ロースタイルを採用。さらにこのクーペをベースにした、オープンエアモデルのカブリオレも設定される。横置きにマウントされるエンジンは可変バルブタイミング機構付き2.4L直5DOHC20バルブライトプレッシャーターボで、193馬力/5100rpm・27.5kgm/1600-5000rpmを発生する。駆動方式はFF。ミッションはアダプティブ5ATが組み合わされる。サスペンションはフロントがストラット、リヤはデルタリンクと呼ばれるボルボ独自のシステム。グレードはクーペに2.4T、オープンエアモデルにカブリオレをラインアップする。2.4Tにはパッケージオプションとして、本革シートや電動サンルーフなどが装備されるダイナミック・パッケージが用意される。安全装備として全車に運転席&サイドエアバッグ、むち打ち症対策安全シート「WHIPS(ウィップス)」、ABS、スタビリティ&トラクション・コントロール(STC)、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着。カブリオレにはROPS(横転保護システム)も搭載される。盗難防止装置にイモビライザーを装備。ハンドル位置は左右の選択が可能となる。 |
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![]() | ボルボのなかで唯一のクーペモデルとなるのがC70シリーズ。精悍にして優美なボディラインで構成される4シータークーペは、全幅1815mm・全高1400mmのワイド&ロースタイルを採用。さらにこのクーペをベースにした、オープンエアモデルのカブリオレも設定される。横置きにマウントされるエンジンは可変バルブタイミング機構付き2.4L直5DOHC20バルブライトプレッシャーターボで、193馬力/5100rpm・27.5kgm/1600-5000rpmを発生する。駆動方式はFF。ミッションはアダプティブ5ATが組み合わされる。サスペンションはフロントがストラット、リヤはデルタリンクと呼ばれるボルボ独自のシステム。グレードはクーペに2.4T、オープンエアモデルにカブリオレをラインアップする。2.4Tにはパッケージオプションとして、本革シートや電動サンルーフなどが装備されるダイナミック・パッケージが用意される。安全装備として全車に運転席&サイドエアバッグ、むち打ち症対策安全シート「WHIPS(ウィップス)」、ABS、スタビリティ&トラクション・コントロール(STC)、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着。カブリオレにはROPS(横転保護システム)も搭載される。盗難防止装置にイモビライザーを装備。ハンドル位置は左右の選択が可能となる。 |
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![]() | ボルボのなかで唯一のクーペモデルとなるのがC70シリーズ。精悍にして優美なボディラインで構成される4シータークーペは、全幅1815mm・全高1400mmのワイド&ロースタイルを採用する。ラインアップは193馬力を発生する2.4L直5DOHC低過給圧ターボを搭載する2.4Tと、240馬力の2.3L直5DOHCターボを搭載するT-5の2機種。駆動方式はFFでミッションはウインターモードを持つ4ATのみとなる。サスペンションはフロントがストラット、リヤはデルタリンクと呼ばれるボルボ独自のシステム。両グレードともに非常に充実した装備を持ち、装備面での格差はT-5に自動防眩ルームミラーが標準、オーディオで2.4Tが240Wの8スピーカー、T-5が400Wの10スピーカーとなる程度。安全装備として全車に運転席&サイドエアバッグ、むち打ち症対策安全シート「WHIPS(ウィップス)」、ABS、スタビリティ&トラクション・コントロール(STC)、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着。盗難防止装置にイモビライザーを装備する。2.4Tは右ハンドルのみ、T-5は左・右の選択が可能。 |
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![]() | ボルボのなかで唯一のクーペモデルがC70シリーズ。流れるようなボディラインで構成される4シータークーペは全幅1815mm、全高1400mmのワイド&ロースタイル。ラインアップは193馬力を発生する2.4L直5DOHC低過給圧ターボを搭載する2.4Tと、240馬力の2.3L直5DOHCターボを搭載するT-5の2機種。駆動方式はFFでミッションはウインターモードを持つ4ATのみとなる。サスペンションはフロントがストラット、リヤはデルタリンクと呼ばれるボルボ独自のシステム。両グレードともに非常に充実した装備を持ち、装備面での格差はT-5に自動防眩ルームミラーが標準、オーディオで2.4Tが240Wの8スピーカー、T-5が400Wの10スピーカーとなる程度。全車に運転席&サイドエアバッグ、むち打ち症対策安全シート「WHIPS(ウィップス)」、ABSが標準。2.4Tは右ハンドルのみ、T-5は左・右の選択が可能 |
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![]() | ボルボのなかで唯一のクーペモデルがC70シリーズ。流れるようなボディラインで構成される4シータークーペは全幅1815mm、全高1400mmのワイド&ロースタイル。ラインアップは193馬力を発生する2.4L直5DOHC低過給圧ターボを搭載する2.4Tと、240馬力の2.3L直5DOHCターボを搭載するT-5の2機種。駆動方式はFFでミッションはウインターモードを持つ4ATのみとなる。サスペンションはフロントがストラット、リヤはデルタリンクと呼ばれるボルボ独自のシステム。両グレードともに非常に充実した装備を持ち、装備面での格差はT-5に自動防眩ルームミラーが標準、オーディオで2.4Tが240Wの8スピーカー、T-5が400Wの10スピーカーとなる程度。全車に運転席&サイドエアバッグとABSが標準(助手席エアバッグはオプション)。2.4Tは右ハンドルのみ、T-5は左右どちらも選べる。 |
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![]() | ボルボのなかで唯一のクーペモデルがC70シリーズ。流れるようなボディラインで構成される4シータークーペは全幅1815mm、全高1400mmのワイド&ロースタイル。ラインアップは193馬力を発生する2.4L直5DOHC低過給圧ターボを搭載する2.4Tと、240馬力の2.3L直5DOHCターボを搭載するT-5の2機種。駆動方式はFFでミッションはウインターモードを持つ4ATのみとなる。サスペンションはフロントがストラット、リヤはデルタリンクと呼ばれるボルボ独自のシステム。両グレードともに非常に充実した装備を持ち、装備面での格差はT-5に自動防眩ルームミラーが標準、オーディオで2.4Tが240Wの8スピーカー、T-5が400Wの10スピーカーとなる程度。全車に運転席&サイドエアバッグとABSが標準(助手席エアバッグはオプション)。2.4Tは右ハンドルのみ、T-5は左右どちらも選べる。 |
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