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![]() | 日産キューブ(CUBE)は2列シートをもった5名、キューブキュービック(CUBE 3)は3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回、特別仕様車「Plus navi HDD(プラスナビHDD)」は、「マーチ」、「キューブ」、「キューブ キュービック」、「ノート」、「ティーダ」に設定。キューブキュービック「15M」/「15S FOUR」ベースに、高速大容量の30GBハードディスクを搭載した専用ナビゲーションシステムに加え、本革巻3本スポークステアリングなどを装備した。 |
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![]() | 日産キューブは2列シートをもった5名、キューブキュービックは3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回、燃費向上(15E、15M、15RXは「平成22年度燃費基準+20%」達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」認定とあわせて、グリーン税制に適用=合計32,000円の税制優遇措置)。ヘッドランプ、フロントグリル(14RS/15RXを除く)、シート・ドアトリムデザイン変更、LED式リヤコンビランプの採用。上級グレードにインテリジェントエアコンシステム(ワンタッチクリーンスイッチ付)の採用、タッチパネルナビ(DVD方式)を採用した特別仕様車「Plus navi next(プラスナビネクスト)」を設定した。 |
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![]() | 日産キューブは2列シートをもった5名、キューブキュービックは3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回発売する「Plus navi(プラスナビ)」特別仕様車は、マーチ、キューブ、キューブキュービック、ノートに設定。タッチパネルでの簡単な操作でナビ機能をすぐに使いこなすことが出来るシンプルナビゲーションシステム(DVD方式)をはじめ、インテリジェントキー、プライバシーガラス、本革巻ステアリングといった装備を採用するモデル。 |
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![]() | 文字通り箱型デザインのコンパクトモデル、キューブ/キューブキュービック。キュービックは3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と新設定の1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回オーテックジャパンより、スポーティなスタイル「ライダー」シリーズに、より魅力的な装備を追加した限定車「ライダーアルファII(ツー)」を設定。専用キッキングプレート、バイキセノンヘッドランプ、インテリジェントキー、スポーツマフラーなどを装備する。 |
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![]() | 文字通り箱型デザインのコンパクトモデル、キューブ/キューブキュービック。キュービックは3列シートをもった7名定員。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と新設定の1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。今回発売する「Vセレクション」は、「キューブ14S」「キューブ15M」「キューブ14S FOUR」、「キューブキュービック14S」「キューブキュービック15M」「キューブキュービック15S FOUR」をベースに、ポケットやバッグにキーを入れたまま、ドアのロック・アンロックとエンジンの始動・停止が行える利便性の高いインテリジェントキーやオートライトシステム、フロントフォグランプ、本革巻3本スポークステアリングなどの魅力的な装備を採用しながら、お求めやすい価格としたモデルである。 |
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![]() | 文字通り箱型デザインのコンパクトモデル、キューブ/キューブキュービック。キュービックは3列シートをもった7名定員。今回のマイナーチェンジでは、エクステリアについてはフロント周り、リヤコンビランプ等の個性を継承しながら、デザインクオリティを向上させ、新色を設定した。インテリアは、インスト部の形状を変更し質感を向上させた。また、なめらかな手触りで高級感のあるシルキースエードシート(撥水加工)を新設定した。エンジンは、直列4気筒1.4L(FF:98馬力/4WD:97馬力)と新設定の1.5L(109馬力)。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。グレードはFFモデルにはキューブ/キューブキュービック共通で、スポーティな外観と15インチアルミホイール装着の「15RX」と「14RS」、標準タイプの「15M」と「14S」の4種。4WDモデルは、キューブは1.4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。キューブキュービックは、1.5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。全車が平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)の認定を受けるとともに、「平成22年度燃費基準」を達成し、全車グリーン税制の優遇措置を受けることができる。(HR15DEエンジン搭載車は「平成22年度燃費基準+5%」を達成) |
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![]() | 実用性の高い3列シート車をもったキューブキュービック。エンジンは直列4気筒1.4L(98馬力)、FF駆動のみ。コラムシフトのミッションは4速ATと、滑らかな加速と燃費向上を実現するマニュアルモード付6段変速のエクストロニックCVT-M6の2タイプ。ステアリングスイッチにより、親指一本でシフトアップダウンができ、また、スポーツモードスイッチの設定により、素早いシフトダウンを可能にする。グレードは上級「EX」と標準「SX」、それに「Agiactive」(アジャクティブ)の3種。今回、マーチ「ラフィート」「12SR」、キューブ「ライダー」「トラビス」、キューブキュービック「ライダー」「トラビス」の期間限定車「HDDナビエディション」を設定した。 |
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![]() | 実用性の高い3列シート車をもったキューブキュービック。エンジンは直列4気筒1.4L(98馬力)、FF駆動のみ。コラムシフトのミッションは4速ATと、滑らかな加速と燃費向上を実現するマニュアルモード付6段変速のエクストロニックCVT-M6の2タイプ。ステアリングスイッチにより、親指一本でシフトアップダウンができ、また、スポーツモードスイッチの設定により、素早いシフトダウンを可能にする。グレードは上級「EX」と標準「SX」、それに「Agiactive」(アジャクティブ)の3種。今回発売する「SX MD/CDセレクション」「EX MD/CDセレクション」は、「SX」「EX」をベースに、若者やファミリーに人気の高い1DIN MD・CD一体AM/FM電子チューナーラジオなど魅力的な装備を採用した。 |
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![]() | コンパクトでありながら、実用性の高い3列シート車をもったキューブキュービック。キューブの格子型グリルから4本の横スポークグリルとなり、ボディサイズは全長&ホイールベースが140mm長い。そして、その中でクラストップレベルの7人が座れる室内効率を実現した。ソファのように快適なシートを配し、セカンド+サードシートのニールーム&ヘッドルームは、必要な時は大人が十分乗れるスペースを確保、大きなリヤドア開口と簡単・軽快なシート操作の組み合わせで、2列目・3列目への乗降性を考慮している。エンジンは直列4気筒1.4L(98馬力)、FF駆動のみ。コラムシフトのミッションは4速ATと、滑らかな加速と燃費向上を実現するマニュアルモード付6段変速のエクストロニックCVT-M6の2タイプ。ステアリングスイッチにより、親指一本でシフトアップダウンができ、また、スポーツモードスイッチの設定により、素早いシフトダウンを可能にする。グレードは上級「EX」と標準「SX」、それに新設定の「Agiactive」(アジャクティブ)の3種。アジャクティブはSXをベースに、専用フロントバンパー&グリル、専用サイドシルプロテクター、15インチタイヤ&アルミロードホイール、フロントフォグランプを装備するドレスアップモデル。新色クリスタルブルーを含めた9色のボディカラー、内装色が2色の組み合わせから選べる。エクストロニックCVT-M6車は、国土交通省より「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」の認定を受け、その他モデルも「平成12年基準排出ガス75%低減レベル」をクリアした「超−低排出ガス」低公害車である。 |
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![]() | 実用性の高い3列シート車をもったキューブキュービック。エンジンは直列4気筒1.4L(98馬力)、FF駆動のみ。コラムシフトのミッションは4速ATと、滑らかな加速と燃費向上を実現するマニュアルモード付6段変速のエクストロニックCVT-M6の2タイプ。グレードは上級「EX」と標準「SX」、それに「Agiactive」(アジャクティブ)の3種。今回発売する期間限定車キューブ「+CONRAN(プラスコンラン)」キューブキュービック「+CONRAN」は、昨年の東京モーターショーに出展し話題となったショーカー「Cube+Conran & Partners」同様にCONRANグループとのコラボレーションによる、プレミアムモデルである。「SX」をベースに、内外装にCONRANグループのデザインセンスを汲んだカラーコーディネーション、シート表皮に上質なスエード調のアルカンターラを採用したことに加え、プラズマクラスターイオンエアコン、フロントフォグランプ、オートライトシステムなどを標準装備した。また、特別仕様車「SX Limited」「EX Limited」は、プラズマクラスターイオンエアコンやフロントフォグランプなどを装着。 |
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![]() | コンパクトでありながら、実用性の高い3列シート車をもったキューブキュービック。キューブの格子型グリルから4本の横スポークグリルとなり、ボディサイズは全長&ホイールベースが140mm長い。そして、その中でクラストップレベルの7人が座れる室内効率を実現した。ソファのように快適なシートを配し、セカンド+サードシートのニールーム&ヘッドルームは、必要な時は大人が十分乗れるスペースを確保、大きなリヤドア開口と簡単・軽快なシート操作の組み合わせで、2列目・3列目への乗降性を考慮している。エンジンは直列4気筒1.4L(98馬力)、FF駆動のみ。コラムシフトのミッションは4速ATと、滑らかな加速と燃費向上を実現するマニュアルモード付6段変速のエクストロニックCVT-M6の2タイプ。ステアリングスイッチにより、親指一本でシフトアップダウンができ、また、スポーツモードスイッチの設定により、素早いシフトダウンを可能にする。グレードは上級「EX」と標準「SX」、それに新設定の「Agiactive」(アジャクティブ)の3種。アジャクティブはSXをベースに、専用フロントバンパー&グリル、専用サイドシルプロテクター、15インチタイヤ&アルミロードホイール、フロントフォグランプを装備するドレスアップモデル。インテリアでは専用カーボンブラック内装を採用しているボディカラーが8色、内装色が2色の組み合わせから選べる。エクストロニックCVT-M6車は、国土交通省より「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」の認定を受け、その他モデルも「平成12年基準排出ガス75%低減レベル」をクリアした「超−低排出ガス」低公害車である。 |
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![]() | 実用性の高い3列シート車を目標に開発したキューブキュービック。エンジンは直列4気筒1.4L(98馬力)、FF駆動のみ。コラムシフトのミッションは4速ATと、滑らかな加速と燃費向上を実現するマニュアルモード付6段変速のエクストロニックCVT-M6の2タイプ。グレードは上級「EX」と標準「SX」の2種。今回発売するキューブ/キューブキュービック「トラビス」は、週末の行動範囲を更に広げるトレッキング・ボックスをコンセプトとした特別仕様車である。エクステリア・インテリアに専用パーツを装着し、SUVテイスト溢れるスタイルとした。 |
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![]() | コンパクトでありながら、実用性の高い3列シート車を目標に開発したキューブキュービック。キューブの格子型グリルから4本の横スポークグリルとなり、ボディサイズは全長&ホイールベースが140mm長い。そして、その中でクラストップレベルの7人が座れる室内効率を実現した。ソファのように快適なシートを配し、セカンド+サードシートのニールーム&ヘッドルームは、必要な時は大人が十分乗れるスペースを確保、大きなリヤドア開口と簡単・軽快なシート操作の組み合わせで、2列目・3列目への乗降性を考慮している。エンジンは直列4気筒1.4L(98馬力)、FF駆動のみ。コラムシフトのミッションは4速ATと、滑らかな加速と燃費向上を実現するマニュアルモード付6段変速のエクストロニックCVT-M6の2タイプ。ステアリングスイッチにより、親指一本でシフトアップダウンができ、また、スポーツモードスイッチの設定により、素早いシフトダウンを可能にする。グレードは上級「EX」と標準「SX」の2種。EXには、持っているだけで自動開閉ロックとエンジンの始動停止ができるインテリジェントキー、プライバシーガラスや15インチアルミホイールなどが付く。ボディカラーが8色、内装色が2色の組み合わせから選べる。「平成12年基準排出ガス75%低減レベル」をクリアした「超−低排出ガス」低公害車である。 |
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