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![]() | 都会的で洗練されたスタイリングや、力強く安定したセダンライクなドライブフィーリングをもつSUV、ホンダ「CR-V」。ワイドな全幅1820mmの大型なボディに、2.4L 直列4気筒DOHC i-VTECエンジンを搭載。全車5速ATとの組み合わせ。FFモデルは、上級「ZLi」と標準「ZL」、「ZL HDDナビスタイル」。4WDモデルは、上級「ZXi」と標準「ZX」、ベーシックな「X」、それに「ZX HDDナビスタイル」の計7タイプ。特別仕様車「エクスクルーシブ」は、「ZL」/「ZX」タイプに、アルカンターラインテリア、HDDインターナビシステム<リアカメラ付>、木目調パネルを装備。また、車体色に専用色「ポリッシュドメタル・メタリック」を選択できる。全車で、デュアル&サイドカーテンエアバッグシステム、フロントアクティブヘッドレスト、EBD(電子制御制動力配分システム)付ABS+ブレーキアシスト、VSA(ABS+TCS+横すべり抑制)、ディスチャージヘッドライトなどの高度な安全装備を標準で、最上級ZLi/ZXiには、サイドエアバッグ&サイドカーテンエアバッグシステムと追突軽減ブレーキ〈CMBS〉+E-プリテンショナー、AFS(アダプティブ・フロントライティングシステム)を装備する。 |
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![]() | 都会的で洗練されたスタイリングや、力強く安定したセダンライクなドライブフィーリングをもつSUV、ホンダ「CR-V」。ワイドな全幅1820mmの大型なボディに、2.4L 直列4気筒DOHC i-VTECエンジンを搭載。全車5速ATとの組み合わせ。FFモデルは、上級「ZLi」と標準「ZL」、新設定「ZL HDD NAVI STYLE(HDDナビスタイル)」。4WDモデルは、上級「ZXi」と標準「ZX」、ベーシックな「X」、それに「ZX HDD NAVI STYLE(HDDナビスタイル」の計7タイプ。今回設定の「HDDナビスタイル」は、リアカメラ付Honda HDDインターナビシステムと木目調パネルを装備した。また、ZLi/ZXiにも新たに木目調パネルを採用した。Honda HDDインターナビシステムには、7インチワイドディスプレイ、TV/AM/FMチューナー付DVD/CDプレーヤー、AV入力端子、照明付オーディオリモートコントロール&音声認識スイッチ付+6スピーカーがセットとなる。全車で、デュアル&サイドカーテンエアバッグシステム、フロントアクティブヘッドレスト、EBD(電子制御制動力配分システム)付ABS+ブレーキアシスト、VSA(ABS+TCS+横すべり抑制)、ディスチャージヘッドライトなどの高度な安全装備を標準で、最上級ZLi/ZXiには、サイドエアバッグ&サイドカーテンエアバッグシステムと追突軽減ブレーキ〈CMBS〉+E-プリテンショナー、AFS(アダプティブ・フロントライティングシステム)を装備する。 |
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![]() | 1995年の発売以来、乗用車感覚の走行性能と高い実用性を兼ね備えたSUVとして新たな市場を開拓し、世界160ヶ国で累計販売台数250万台を達成した、ホンダCR-V。エクステリアデザインは、スペアタイヤを床下に配置し、リアテールゲートを縦開きにすることで、デザイン性と使い勝手を向上。また助手席側ドアミラー下部に、プリズムアンダーミラーを内蔵することで、従来フェンダーに装着していたサイドアンダーミラーをなくし、すっきりとした外観とした。エンジンは、2.4L 直列4気筒DOHC i-VTECを搭載。5速ATとの組み合わせ。FFモデルは、「ZLi」、「ZL」。4WDモデルは、「ZXi」、「ZX」、「X」の計5タイプ。新リアルタイム4WDシステムは、後輪トルク伝達率を従来モデルより20%向上させ、必要に応じて後輪にトルクを自動的に伝達するデュアルポンプシステムにワンウェイカムユニットを追加。これにより、FF-4WDの切り換えを瞬時に行い、タイムラグを感じさせない特性を獲得。全タイプ標準装備のVSA(ビークル・スタビリティ・アシスト)車両挙動安定化制御システム+DBW(ドライブ・バイ・ワイヤ)電子制御式スロットルコントロールシステムの協調制御を持つ。運転負荷を軽減する車速/車間制御機能IHCC(インテリジェント・ハイウェイ・クルーズコントロール)や、追突の危険性を判断してドライバーに警告するとともに、万が一衝突した場合の被害を軽減する追突軽減ブレーキ(CMBS)+E-プリテンショナーなどの先進安全技術を、ZXi、ZLiに標準装備している。 |
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![]() | 乗用車ライクなSUVマーケットを開拓したホンダCR-V。ディスチャージヘッドライト<HID>を全車に標準装備するとともに、フォグライトを丸形デザインとすることで、SUVの機能性と洗練されたデザインを調和したエクステリアとしている。また、インテリアは、自発光メーターや本革巻きのステアリングホイールとATセレクトレバーを装備する。今回、オプション装備で人気の高いリアカメラ付き音声認識Honda・HDDナビゲーションシステムに加え、内外装の質感を向上させるパッケージオプション「NAVIスタイリッシュパッケージ」を追加設定。7インチワイドディスプレイ、インターナビ・プレミアムクラブ対応、DVD/MD/CDプレーヤー&AM/FM/TVチューナー&AV入力端子を備える。バリエーションは、標準グレード「iL」と上級「iL-D」の2タイプ。iL-Dにはセキュリティアラーム、雨滴検知ワイパー、フルカラード仕様となるLパッケージを用意する。エンジンは、2.4L 直列4気筒DOHCユニット。メーターパネル横のインパネシフト5速AT、iLは4WDのみ、iL-DはFFと4WDが選べる。安全装備として、デュアルエアバッグ、EBD(電子制御制動力配分システム)付ABS+ブレーキアシスト、ロードリミッター付プリテンショナー、全タイプ「平成17年排出ガス基準50%低減レベル(低排出ガス車)」認定。さらにiL-Dの4WDは「平成22年度燃費基準+5%レベル」を達成し、グリーン税制の優遇措置を受けることができる。 |
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![]() | 乗用車ライクなSUVマーケットを開拓したホンダCR-V。外観は、新デザインのフロントグリルとフロントバンパー、リアバンパーを採用し、ディスチャージヘッドライト<HID>を全車に標準装備するとともに、フォグライトを丸形デザインとすることで、SUVの機能性と洗練されたデザインを調和したエクステリアとした。また、インテリアは、自発光メーターや本革巻きのステアリングホイールとATセレクトレバーによって、さらに質感を高めた。バリエーションは、標準グレード「iL」と上級「iL-D」の2タイプ。iL-Dにはセキュリティアラーム、雨滴検知ワイパー、フルカラード仕様となるLパッケージを用意する。エンジンは、新搭載となる排気量アップした2.4L 直列4気筒DOHCユニット。メーターパネル横のインパネシフト5速AT、iLは4WDのみ、iL-DはFFと4WDが選べる。安全装備として、デュアルエアバッグ、EBD(電子制御制動力配分システム)付ABS+ブレーキアシスト、ロードリミッター付プリテンショナー、全タイプ「平成17年排出ガス基準50%低減レベル(低排出ガス車)」認定。さらにiL-Dの4WDは「平成22年度燃費基準+5%レベル」を達成し、グリーン税制の優遇措置を受けることができる。 |
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![]() | 乗用車ライクなSUVマーケットを開拓したモデル、ホンダCR-V。背面キャリア式スペアタイヤでアクティブイメージのパフォーマと、それが装着されないスッキリデザイン、同色バンパーにより都会的イメージのフルマークの2タイプバリエーションをもつ。さらにそれぞれに標準「iG」と上級グレード「iL」、最上級「iL-S」が各タイプに用意される。新設定のiL-Sはディスチャージヘッドライトや本革&黒木目調コンビステアリング、専用外装色&16インチアルミホイールなど豪華装備を備える。プライバシーガラス+アームレスト+助手席アンダートレイがセットになったCパッケージ、パフォーマにはボディ同色外装パーツセットのDパッケージも選べる。エンジンは158馬力の2L DOHCの1種類。VTEC(可変バルブタイミング・リフト機構)とVTC(連続可変バルブタイミング・コントロール機構)を組み合わせた吸気効率を一段と向上させるi-VTECを搭載する。パフォーマが、FFベースで必要に応じて後輪に駆動力を配分するデュアルポンプ4WDのみ、メーターパネル横のインパネシフト4速ATとフロアシフト5速MTを組み合わせる。フルマークがFFと4WDの両タイプを用意し、4速ATのみとなる。インパネ位置にパーキングブレーキレバーを配置するとともに、保冷&保温可能なリッド付インパネマルチボックスや助手席インパネトレイを装備し、アイデアと実用性がまとめられる。ガラスハッチのみの開閉も可能とする横開きのバックドアを備え、使い勝手が考慮されている。安全装備としてデュアルエアバッグ、EBD(電子制御制動力配分システム)付ABS、ブレーキアシスト、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。 |
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![]() | 乗用車ライクなSUVマーケットを開拓したモデル、ホンダCR-V。背面キャリア式スペアタイヤでアクティブイメージのパフォーマと、それが装着されないスッキリデザイン、同色バンパーにより都会的イメージのフルマークの2タイプバリエーションをもつ。さらにそれぞれに標準「iG」と上級グレード「iL」、最上級「iL-S」が各タイプに用意される。新設定のiL-Sはディスチャージヘッドライトや本革&黒木目調コンビステアリング、専用外装色&16インチアルミホイールなど豪華装備を備える。プライバシーガラス+アームレスト+助手席アンダートレイがセットになったCパッケージ、パフォーマにはボディ同色外装パーツセットのDパッケージも選べる。エンジンは158馬力の2L DOHCの1種類。VTEC(可変バルブタイミング・リフト機構)とVTC(連続可変バルブタイミング・コントロール機構)を組み合わせた吸気効率を一段と向上させるi-VTECを搭載する。パフォーマが、FFベースで必要に応じて後輪に駆動力を配分するデュアルポンプ4WDのみ、メーターパネル横のインパネシフト4速ATとフロアシフト5速MTを組み合わせる。フルマークがFFと4WDの両タイプを用意し、4速ATのみとなる。インパネ位置にパーキングブレーキレバーを配置するとともに、保冷&保温可能なリッド付インパネマルチボックスや助手席インパネトレイを装備し、アイデアと実用性がまとめられる。ガラスハッチのみの開閉も可能とする横開きのバックドアを備え、使い勝手が考慮されている。安全装備としてデュアルエアバッグ、EBD(電子制御制動力配分システム)付ABS、ブレーキアシスト、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。 |
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![]() | 乗用車ライクなSUVマーケットを開拓したモデル、ホンダCR-V。2代目となるこのモデルは、背面キャリア式スペアタイヤでアクティブイメージのパフォーマと、それが装着されないスッキリデザイン、同色バンパーにより都会的イメージのフルマークの2タイプバリエーションをもつ。さらにそれぞれに標準「iG」と上級グレード「iL」、最上級「iL-S」が各タイプに用意される。新設定のiL-Sはディスチャージヘッドライトや本革&黒木目調コンビステアリング、専用外装色&16インチアルミホイールなど豪華装備を備える。プライバシーガラス+アームレスト+助手席アンダートレイがセットになったCパッケージ、パフォーマにはボディ同色外装パーツセットのDパッケージも選べる。エンジンは158馬力の2L DOHCの1種類。VTEC(可変バルブタイミング・リフト機構)とVTC(連続可変バルブタイミング・コントロール機構)を組み合わせた吸気効率を一段と向上させるi-VTECを搭載し、「優−低排出ガス」認定を取得する。パフォーマが、FFベースで必要に応じて後輪に駆動力を配分するデュアルポンプ4WDのみ、メーターパネル横のインパネシフト4速ATとフロアシフト5速MTを組み合わせる。フルマークがFFと4WDの両タイプを用意し、4速ATのみとなる。インパネ位置にパーキングブレーキレバーを配置するとともに、保冷&保温可能なリッド付インパネマルチボックスや助手席インパネトレイを装備し、アイデアと実用性がまとめられる。ガラスハッチのみの開閉も可能とする横開きのバックドアを備え、使い勝手が考慮されている。安全装備としてデュアルエアバッグ、EBD(電子制御制動力配分システム)付ABS、ブレーキアシスト、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。 |
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![]() | 新たなコンセプトで乗用車ライクなSUVマーケットを開拓したのがCR-V。2代目となるこのモデルは、前モデルとほぼ同サイズながら室内長、室内高を拡大し、ユーティリティを大幅に向上させている。グレードは、背面キャリア式スペアタイヤでアクティブイメージのパフォーマと、それが装着されないスッキリデザイン、同色バンパーにより都会的イメージのフルマークの2タイプ。さらにそれぞれにiG、16インチアルミ採用の上級グレードiLが各タイプに用意される。プライバシーガラス+アームレスト+助手席アンダートレイがセットになったCパッケージ、パフォーマにはボディ同色外装パーツセットのDパッケージも選べる。エンジンは158馬力の2L DOHCの1種類。VTECとVTC(連続可変位相機構)を組み合わせたi-VTECを搭載し、「優−低排出ガス」認定を取得。パフォーマがFFベースで必要に応じて後輪に駆動力を配分するデュアルポンプ4WDのみ、インパネシフト4ATとフロア5MTを組み合わせる。フルマークがFFと4WDの両タイプを用意し、4ATのみとなる。インパネにパーキングブレーキを配置するとともに、保冷&保温可能なリッド付インパネマルチボックスや助手席トレイを装備し、アイデアと実用性がまとめられる。リヤシートは前後スライド機能やヘッドレスト装着のまま、6対4分割ダブルフォールディング収納が可能。ガラスハッチのみの開閉も可能とする横開きのバックドアを備え、使い勝手が考慮されている。安全装備としてデュアルエアバッグ、EBD付ABS、ブレーキアシスト、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。 |
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![]() | 2代目となるCR-Vは、グレードに、背面キャリア式スペアタイヤでアクティブイメージの「パフォーマ」と、それが装着されないスッキリデザイン、同色バンパーにより都会的イメージの「フルマーク」の2タイプを設定。さらにそれぞれに「iG」、上級グレードの「iL」が各タイプに用意される。エンジンは158馬力2L DOHCの1種類。VTECとVTC(連続可変位相機構)を組み合わせたi-VTECを搭載し、「優−低排出ガス」認定を取得。駆動方式は、パフォーマがFFベースで必要に応じて後輪に駆動力を配分するデュアルポンプ4WDのみ。インパネシフト4ATとフロア5MTを組み合わせる。フルマークがFFと4WDの両タイプを用意し、ミッションは4ATのみとなる。充実装備の特別仕様車「アクティブステージ」は、「パフォーマiG」「フルマークiG」タイプをベースに、装備の充実を図った。プライバシーガラス(リアドア/リアクォーター/テールゲート)フロントシートアームレスト(運転席&助手席)、助手席シートアンダートレイなどを装備する。 |
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![]() | 新たなコンセプトで乗用車ライクなSUVマーケットを開拓したのがCR-V。2代目となるこのモデルは、前モデルとほぼ同サイズながら室内長、室内高を拡大し、ユーティリティを大幅に向上させている。グレードは、背面キャリア式スペアタイヤでアクティブイメージのパフォーマと、それが装着されないスッキリデザイン、同色バンパーにより都会的イメージのフルマークの2タイプ。さらにそれぞれにiG、上級グレードのiLが各タイプに用意される。エンジンは158馬力2L DOHCの1種類。VTECとVTC(連続可変位相機構)を組み合わせたi-VTECを搭載し、「優−低排出ガス」認定を取得。駆動方式は、パフォーマがFFベースで必要に応じて後輪に駆動力を配分するデュアルポンプ4WDのみ。インパネシフト4ATとフロア5MTを組み合わせる。フルマークがFFと4WDの両タイプを用意し、ミッションは4ATのみとなる。インパネにパーキングブレーキを配置するとともに、保冷・保温可能なマルチボックスや助手席トレイを装備しアイデアと実用性がまとめられる。リヤシートは前後スライド機能やヘッドレスト装着のまま、6対4分割ダブルフォールディング収納が可能。ガラスハッチのみの開閉も可能とする横開きのバックドアとともに使い勝手が考慮されている。安全装備としてデュアルエアバッグ、EBD付ABS、ブレーキアシスト、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。 |
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![]() | ホンダ初のクロスカントリータイプのSUVがCR-V。スタイリング的にはクロカンだが、デュアルポンプ式4WDの採用などで、どちらかといえばシティよりのチューニング。グレードは、背面キャリア式スペアタイヤでルーフレールが装着されるパフォーマと、それが装着されないスッキリデザインのフルマークの2種。さらにAV一体型ナビゲーションシステムやアルミホイールが標準で装備されるナビオが、各グレードに用意される。エンジンは150馬力2Lの1種類。フルマークがFFと4WDの両タイプを用意しミッションは4ATのみ。パフォーマは4WD/FFの駆動方式と4AT/5MTのミッションを採用するが、FFは4ATのみの設定となる。ATセレクトレバーはコラム式で、MTのシフトレバーはフロア式。リヤシートは5対5のダブルフォールディング分割可倒タイプ。前席とのフラットシート化が可能なほか、助手席が回転して対座シートにもなる(オプション設定)。安全装備としてデュアルエアバッグ、4W-ABS、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。 |
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![]() | ホンダ初のクロスカントリータイプのSUVがCR-V。スタイリング的にはクロカンだが、デュアルポンプ式4WDの採用などでどちらかといえばシティよりのチューニング。グレードは、背面キャリア式スペアタイヤでルーフレールが装着されるパフォーマと、それが装着されないスッキリデザインのフルマークの2種。さらにAV一体型ナビゲーションシステムやアルミホイールが標準で装備されるナビオが、各グレードに用意される。エンジンは150馬力2Lの1種類。フルマークがFFと4WDの両タイプを用意しミッションは4ATのみ。パフォーマが駆動方式は4WDのみだが4ATと5MTをラインアップする。ATセレクトレバーはコラム式で、MTのシフトレバーはフロア式。リヤシートは5対5のダブルフォールディング分割可倒タイプ。前席とのフラットシート化が可能なほか、助手席が回転して対座シートにもなる(オプション設定)。安全装備としてデュアルエアバッグ、4W-ABS、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。 |
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![]() | ホンダが始めて手掛けたクロスカントリータイプのSUV。スタイリング的にはクロカンだが、デュアルポンプ式4WDの採用などでどちらかといえばシティよりのチューニング。グレード展開は、背面キャリア式スペアタイヤでルーフレールが装着されるパフォーマと、それが装着されないスッキリデザインのフルマークの2種。さらにAV一体型ナビゲーションシステムやアルミホイールが標準で装備されるナビオが、各グレードに用意される。エンジンは150馬力2Lの1種類だが、フルマークがFFと4WDの両タイプを用意しミッションは4ATのみ。パフォーマが駆動方式は4WDのみだが4ATと5MTをラインアップする。ATセレクトレバーはコラム式、MTのシフトレバーはフロア式。リヤシートは5対5のダブルフォールディング分割可倒タイプ。前席とのフラットシート化が可能なほか、助手席が回転して対座シートにもなる(オプション設定)。ラゲッジ底面のハードカバーがテーブルになるなど、アイディアも見逃せない。 |
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![]() | 乗用車感覚の四輪駆動車「CR-V」。よりスマートで洗練された内外観の「スマートスケープ」と、よりたくましく力強い走りの「アクティブスケープ」を追加設定するなど、マイナーモデルチェンジをを行なった。また、ABSや両席SRSエアバッグシステムを全タイプに標準装備するなど安全装備の充実を図り、さらに電波式キーレスエントリーシステムや全面UVカットガラスの採用や、リアルタイム4WDデュアルポンプシステムのハイレスポンス化、新ダイレクト制御4速オートマチック・トランスミッションの採用など、装備と機能の充実を図っている。スマートスケープは、エクステリアにツートーンカラー・バンパーやプライバシーガラスの採用などデザインや質感を向上。アクティブスケープは、145PSのハイパワーエンジンやフロア式5速マニュアルトランスミッションの採用など走りを追求したモデルとする。特別仕様車「ドレッシー」は、専用ボディカラーや専用デザインのアルミホイール、専用デザインのモケットシート表皮などを採用して、さらに質感を向上させたモデル。CR-Vシリーズの最上位タイプとして設定しながらも、お買い得感のある価格を実現させている。 |
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![]() | セダンの快適性やワゴン並のユーティリティ・スペースに加え、悪路での走破性を併せ持つ、乗用車感覚の四輪駆動車「CR-V」。よりスマートで洗練された内外観の「スマートスケープ」と、よりたくましく力強い走りの「アクティブスケープ」を追加設定するなど、マイナーモデルチェンジをを行なった。また、ABSや両席SRSエアバッグシステムを全タイプに標準装備するなど安全装備の充実を図り、さらに電波式キーレスエントリーシステムや全面UVカットガラスの採用や、リアルタイム4WDデュアルポンプシステムのハイレスポンス化、新ダイレクト制御4速オートマチック・トランスミッションの採用など、装備と機能の充実を図っている。スマートスケープは、エクステリアにツートーンカラー・バンパーやプライバシーガラスの採用などデザインや質感を向上。アクティブスケープは、145PSのハイパワーエンジンやフロア式5速マニュアルトランスミッションの採用など走りを追求したモデルとする。AM/FMカセットデッキ+4スピーカー、ボディ同色電動格納式ドアミラー、運転席マニュアルハイトアジャスター、プライバシーガラスを持ったLパッケージ(9万円高)、VICS対応ホンダ・ナビゲーションシステム、AM/FMカセットデッキ+4スピーカーを持ったNパッケージ(19万円高)を用意する。 |
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![]() | ホンダが初めて手がけたクロスカントリー4WDスタイルのCR-V。視線と重心が高く、サスペンションストロークが長めなことを除けば、じつに乗用車ライクなライトクロカンの先駆車的モデルである。エンジンは130馬力の直列4気筒DOHC 2Lを搭載し、独自のデュアルポンプ方式4WDを採用。通常はFF走行で、スリップが生じると後輪に駆動力が伝達されるシステムをもつ。ミッションはコラムシフト4ATのみ、装備を厳選したB仕様も用意される。グリーンガラスを採用したインテリアは、サイド&前後ウォークスルーを可能とした広々としたもの。後席は5:5分割可倒式、横開きのバッグドアからラゲッジルームを多彩に活用できる。ボディカラーの見直しにより、選択バリエーションも増えている。 |
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![]() | ホンダが初めて手がけたクロスカントリー4WDスタイルのCR-V。視線と重心が高く、サスペンションストロークが長めなことを除けば、じつに乗用車ライクなライトクロカンの先駆車的モデルである。エンジンは130馬力の直列4気筒DOHC 2Lを搭載し、独自のデュアルポンプ方式4WDを採用。通常はFF走行で、スリップが生じると後輪に駆動力が伝達されるシステムをもつ。ミッションはコラムシフト4ATのみ、装備を厳選したB仕様も用意される。インテリアはサイド&前後ウォークスルーを可能とした広々としたもの。後席は5:5分割可倒式を採用、横開きのバッグドアからラゲッジルームを多彩に活用できる。 |
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