クライスラー・ジープ ジープ・グランドチェロキーのグレード一覧 プロフィール・基本スペック情報 |
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| TOP > カタログ > クライスラー・ジープ > ジープ・グランドチェロキー > ジープ・グランドチェロキー グレード一覧 | ||
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![]() | ジープブランドのフラッグシップモデルであるジープ・グランドチェロキー(GRAND CHEROKEE)。最高出力231馬力を発揮する4.7L V型8気筒SOHCエンジンを搭載した、スタンダードの「ラレード4.7」と上級グレードの「リミテッド4.7」、最高出力326馬力を発揮する可変シリンダーシステム(MDS)付き5.7L V型8気筒HEMIエンジンを搭載したラグジュアリーな「オーバーランド5.7HEMI」、426馬力を発生する6.1L V型8気筒HEMIエンジンを搭載したハイパフォーマンスモデル「SRT8」の合計4タイプを設定する。SRT8は、ハイパフォーマンスカー開発のためのプロジェクトから生まれたストリート・アンド・レーシング・テクノロジー(SRT)車両。2008年モデルでは、ヘッドライトの形状を変更し、オートレベリング機能付きディスチャージ(HID)ヘッドライトを新採用。また、タイヤ幅を拡大した事により、オーバーフェンダーを装着し、SRTならではのアグレッシブなエクステリアに仕上げている。インテリアでは、内装色をダークスレートグレーに変更し、ソフトタッチのインストルメントパネル、クラスターベゼル及びセンターパネルも一身、よりインテリアの質感をアップグレード。リアシートヒーターを装備し、左右独立して2段階の温度調整が可能とする。さらに、2DINサイズの新型ナビゲーションステムは、7インチWVGAモニター、40GBハードディスク、ワンセグチューナーを内蔵したモデルを装備する。 |
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![]() | ジープブランドのフラッグシップモデルであるジープ・グランドチェロキー。2006年モデルは、最高出力231馬力を発揮する4.7L V型8気筒SOHCエンジンを搭載した、スタンダードの「ラレード4.7」と上級グレードの「リミテッド4.7」、最高出力326馬力を発揮する可変シリンダーシステム(MDS)付き5.7L V型8気筒HEMIエンジンを搭載したラグジュアリーな「オーバーランド5.7HEMI」、426馬力を発生する6.1L V型8気筒HEMIエンジンを搭載したハイパフォーマンスモデル「SRT8」の合計4タイプを設定する。可変シリンダーシステム(MDS)は、パワーを必要としない場合には4気筒を停止することで燃料消費量を抑え、低燃費も実現する。新設定SRT8の40mm車高の低いアグレッシブなエクステリアは、空気抵抗を抑えるフロントバンパー、ブレーキシステムの冷却をサポートするためのエアダクト、リアバンパー中央部では約10cmのデュアルクロームマフラーカッター、専用デザインのサイドシルエクステンションをもつ。専用20インチアルミホイールとピレリ製ランフラットタイヤを組み合わせ、また、制動システムは、ブレンボ社製ディスクブレーキを採用する。インテリアは、スエードインサート付きスポーツシート、ステアリングホイールおよびシフトレバーにはグリップの良い「テクニカル」レザートリムを、インストルメントパネルおよびドアパネルにはアルミ/レザーの組み合わせを採用している。さらに、2DINサイズのHDDナビゲーションシステム、6スピーカーボストンアコースティックスピーカーシステムが装備する。全モデルに5速オートマチック、電子制御式レンジセレクト(ERS)を標準装備し、フルオートマチックまたはドライバーによるマニュアル感覚の操作を選択することが可能にする。加えて、リアDVDを装備した限定車「ジープ・リアDVDパッケージ」を設定。リアシート専用の7.0型ワイド液晶ディスプレイとDVDプレーヤー、リモートコントロールおよびワイヤレスヘッドセットを特別装備する。 |
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![]() | ジープブランドのフラッグシップモデルであるジープ・グランドチェロキー。2006年モデルは、最高出力231馬力を発揮する4.7L V型8気筒SOHCエンジンを搭載した、スタンダードの「ラレード4.7」と上級グレードの「リミテッド4.7」に加え、最高出力326馬力を発揮する可変シリンダーシステム(MDS)付き5.7L V型8気筒HEMIエンジンを搭載したラグジュアリーな「オーバーランド5.7HEMI」を新たに追加し、合計3つのグレード設定とする。可変シリンダーシステム(MDS)は、パワーを必要としない場合には4気筒を停止することで燃料消費量を抑え、低燃費も実現する。新設定オーバーランド5.7HEMIのエクステリアには、メッシュアクセント付クロームラジエターグリル、プラチナサイドモール及びベルトモール、ボディ同色サイドシルモール、プラチナドアミラーカバー、及びMopar製10スポーク18インチクロームアルミホイールを採用し、インテリアには、ステアリングホイール、シフトノブ、ドアパネル、インストルメントパネルなどを本木目/レザーの組み合わせ、Overandロゴ入りスエード/レザーフロントシートを備える。5速オートマチックトランスミッションは、電子制御式レンジセレクト(ERS)を標準装備し、フルオートマチックまたはドライバーによるマニュアル感覚の操作を選択することが可能。追加装備として、全グレードに4輪ブレーキアシスト付ABSが標準装備。また、リミテッドとオーバーランドには、従来リミテッドに標準装備のリアパークアシストシステムに、フロントパークアシストが追加され、さらにHDDナビゲーションシステムが標準装備となった。ジープ独自の4WDテクノロジーとして、リミテッド、オーバーランドに装着「クォドラドライブII(R)」は、電子制御式リミテッドスリップデフ(ELSD)をフロント、センターそしてリアに採用することで、トルクの伝達を素早く、ほぼ100%のトルクを1輪だけに伝達することも可能にする。右ハンドルのみ。 |
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![]() | ジープ・グランドチェロキーは、1992年に発売以来、プレミアムSUV市場を築き上げてきたジープブランドのフラッグシップモデル。3世代目となる新型2005年モデルは、5.7L V型8気筒HEMIエンジンをジープブランドへ初めて搭載。可変シリンダーシステム(MDS)を採用し、パワーを必要としない場合には4気筒を停止することで燃料消費量を抑え、低燃費も実現する。エクステリアデザインは、ジープブランドの伝統的なデザインを踏襲、フロントにはジープブランドのシンボルとも言える7本の縦型スロットグリル、その両端には機能的な丸型ヘッドランプを配する。先代より130mm全長が長く、全幅は20mm、トレッドは65mm広く、ホイールベース90mm延長。インテリアは、ツートーンのインストルメントパネルとドアトリム、LEDを採用した4連メーターパネルが特徴的。4.7L V型8気筒SOHCエンジンは、最高出力231ps/最大トルク41.8kg-mを発揮、スタンダードグレードの「ラレード」と上級グレードの「リミテッド」に搭載。それにリミテッドには5.7Lで326ps/51.0kg-mを生み出すパワーユニットが選べる。5速オートマチックトランスミッションは、電子制御式レンジセレクト(ERS)を標準装備し、フルオートマチックまたはドライバーによるマニュアル感覚の操作を選択することが可能。ラレードに搭載された「クォドラトラックII(R)」には最新のトランスファーが組み込まれ、あらゆる状況で最適なトラクションが得られるようにホイールスリップを予期して防止。リミテッドの「クォドラドライブII(R)」は、電子制御式リミテッドスリップデフ(ELSD)をフロント、センターそしてリアに採用することで、トルクの伝達を素早く、ほぼ100%のトルクを1輪だけに伝達することも可能にする。安全面では、ABS、BTCS(ブレーキトラクションコントロールシステム)、ESP(エレクトロニックスタビリティプログラム)、サイドカーテンエアバッグ、フォースリミッタープリテンショナーフロントシートベルトなども標準装備される。 |
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![]() | ジープのフラッグシップがグランドチェロキー(GRAND CHEROKEE)。日本に導入されるのは、227馬力の4.7L V8 SOHC16バルブの「リミテッドV8」、190馬力の4L 直6 OHV12バルブを搭載する「リミテッド」と「ラレード」の計3モデル。追加設定となる「ビジョンシリーズ」はリミテッドをベースに、「ビジョンシリーズV8」は、リミテッドV8をベースに特別装備を施している。ボディカラーは、ともに「ブリリアントブラッククリスタルパールコート」、「ストーンホワイトクリアコート」の2色を設定。外装にはシルバーで統一された、オリジナルアルミホイール、ルーフレール&クロスバー、サイドシルをガードするロックレール、フロントバンパーシルバーガードが装備されている。また、リアバンパー付近の障害物を4個の超音波センサーで感知、狭い駐車場などでの取り回しをサポートするリアパークアシストシステムを装備する。内装にはアルミのインストルメントパネルとドアトリム、「Mopar」製ステンレスシルプレート、「Jeep」ロゴ入りフロアマットを装備。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | 「最高水準のエンジニアリングとクオリティーを実現して誕生した」と謳われる、ジープのフラッグシップがグランドチェロキー。オールラウンドな走行性能が魅力のSUVである。日本に導入されるのは、227馬力の4.7L V8 SOHC16バルブのリミテッドV8、190馬力の4L 直6 OHV12バルブを搭載するリミテッドとラレードの計3モデル。今回2004年モデルとして、新デザインのフロントバンパー、グリル、丸型フォグランプの採用により、フロントマスクを一新している。また、V8は排気管変更により最高出力と最大トルクを、直6はエンジンコントロールユニットや触媒により燃費の変更をしている。駆動方式は全車フルタイム式4WD、V8モデルはひとつのホイールしかトラクションがないような場合でも走行を継続可能にするQuadra-Drive(クォドラ・ドライブ)を採用する。トランスミッションは4L 直6が4速AT、V8は5速ATが組み合わされる。サスペンションはフロントが4リンク方式、リヤはセンターウイッシュボーンに2本のトレーリングリンクを組み合わせた3リンク方式。前後ともにコイルスプリングを使用する。安全装備としてデュアル&サイドカーテンエアバッグとABSを標準で装着。盗難防止装置にセントリーキー、セキュリティアラームを装備する。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | 「最高水準のエンジニアリングとクオリティーを実現して誕生した」と謳われる、ジープのフラッグシップがグランドチェロキー。オールラウンドな走行性能が魅力のSUVである。日本に導入されるのは、227馬力の4.7L V8 SOHC16バルブのリミテッドV8、190馬力の4L 直6 OHV12バルブを搭載するリミテッドとラレードの計3モデル。今回2004年モデルとして、新デザインのフロントバンパー、グリル、丸型フォグランプの採用により、フロントマスクを一新している。また、V8は排気管変更により最高出力と最大トルクを、直6はエンジンコントロールユニットや触媒により燃費の変更をしている。駆動方式は全車フルタイム式4WD、V8モデルはひとつのホイールしかトラクションがないような場合でも走行を継続可能にするQuadra-Drive(クォドラ・ドライブ)を採用する。トランスミッションは4L 直6が4速AT、V8は5速ATが組み合わされる。サスペンションはフロントが4リンク方式、リヤはセンターウイッシュボーンに2本のトレーリングリンクを組み合わせた3リンク方式。前後ともにコイルスプリングを使用する。安全装備としてデュアル&サイドカーテンエアバッグとABSを標準で装着。盗難防止装置にセントリーキー、セキュリティアラームを装備する。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | 「最高水準のエンジニアリングとクオリティーを実現して誕生した」と謳われる、ジープのフラッグシップがグランドチェロキー。オールラウンドな走行性能が魅力のSUVである。日本に導入されるのは、222馬力の4.7L V8 SOHCのリミテッドV8、190馬力の4L 直6 OHVを搭載するリミテッドとラレードの計3モデル。今回2003年モデルとして、スポーティな走行性をもつラレードはV8から直6エンジンに変更し、また、全モデルで価格改定が行われ、日本市場における価格競争力の向上、販売台数の増加を目標に実施された。駆動方式は全車フルタイム式4WD、V8モデルはひとつのホイールしかトラクションがないような場合でも走行を継続可能にするQuadra-Drive(クォドラ・ドライブ)を採用する。トランスミッションは4L 直6が4速AT、V8は5速ATが組み合わされる。サスペンションはフロントが4リンク方式、リヤはセンターウイッシュボーンに2本のトレーリングリンクを組み合わせた3リンク方式。前後ともにコイルスプリングを使用する。安全装備としてデュアル&サイドカーテンエアバッグとABSを標準で装着。盗難防止装置にセントリーキー、セキュリティアラームを装備する。右ハンドルのみの設定、ラレードは2003年3月発売予定。 |
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![]() | 「最高水準のエンジニアリングとクオリティーを実現して誕生した」と謳われる、ジープのフラッグシップがグランドチェロキー。オールラウンドな走行性能が魅力のSUVである。日本に導入されるのは、222馬力の4.7L V8 SOHCのリミテッドV8、190馬力の4L 直6 OHVを搭載するリミテッドとラレードの計3モデル。今回2003年モデルとして、スポーティな走行性をもつラレードはV8から直6エンジンに変更し、また、全モデルで価格改定が行われ、日本市場における価格競争力の向上、販売台数の増加を目標に実施された。駆動方式は全車フルタイム式4WD、V8モデルはひとつのホイールしかトラクションがないような場合でも走行を継続可能にするQuadra-Drive(クォドラ・ドライブ)を採用する。トランスミッションは4L 直6が4速AT、V8は5速ATが組み合わされる。サスペンションはフロントが4リンク方式、リヤはセンターウイッシュボーンに2本のトレーリングリンクを組み合わせた3リンク方式。前後ともにコイルスプリングを使用する。安全装備としてデュアル&サイドカーテンエアバッグとABSを標準で装着。盗難防止装置にセントリーキー、セキュリティアラームを装備する。右ハンドルのみの設定、ラレードは2003年3月発売予定。 |
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![]() | 「最高水準のエンジニアリングとクオリティーを実現して誕生した」と謳われる、ジープのフラッグシップがグランドチェロキー。オールラウンドな走行性能が魅力のSUVである。日本に導入されるのは、190馬力の4L 直列6気筒OHVを搭載する「リミテッド」、222馬力の4.7L V型8気筒OHCの「リミテッドV8」とスポーツ仕様の「ラレードV8」の3モデル。駆動方式は全車フルタイム式4WD、V8モデルはひとつのホイールしかトラクションがないような場合でも走行を継続可能にするQuadra-Drive(クォドラ・ドライブ)を採用する。トランスミッションは4Lがフロア式4速AT、V8はフロア式5速ATが組み合わされる。サスペンションはフロントが4リンク方式、リヤはセンターウイッシュボーンに2本のトレーリングリンクを組み合わせた3リンク方式。前後ともにコイルスプリングを使用する。また、ラレードV8には独自の装備として、強度の高いアップカントリーサスペンションを採用。フロアパネル下に各部をカバーするスキッドプレートも標準装備する。2002年モデルは、サイドカーテンエアバッグやリアセンター3点式シートベルトを全車に設定。安全性能を向上させた。他に盗難防止装置にセントリーキー、セキュリティアラームを装備する。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | 「最高水準のエンジニアリングとクオリティーを実現して誕生した」と謳われる、ジープのフラッグシップがグランドチェロキー。オールラウンドな走行性能が魅力のSUVである。ちなみに「ジープ」は一般名詞のようになっているが、本来ジープとよばれるのはダイムラー・クライスラー社のジープのみで、ダイムラー・クライスラーの登録商標となる。日本に導入されるのは、190馬力の4L 直6OHVを搭載するリミテッド、222馬力の4.7L V8OHCのリミテッドV8とスポーツ仕様のラレードV8の3モデル。駆動方式は全車フルタイム式4WD、V8モデルはひとつのホイールしかトラクションがないような場合でも走行を継続可能にするQuadra-Drive(クォドラ・ドライブ)を採用する。トランスミッションは4Lがフロア式4AT、V8はフロア式5ATが組み合わされる。サスペンションはフロントが4リンク方式、リヤはセンターウイッシュボーンに2本のトレーリングリンクを組み合わせた3リンク方式。前後ともにコイルスプリングを使用する。また、ラレードV8には独自の装備として、強度の高いアップカントリーサスペンションを採用。フロアパネル下に各部をカバーするスキッドプレートも標準装備する。安全装備としてデュアル&サイドカーテンエアバッグとABSを標準で装着。盗難防止装置にセントリーキー、セキュリティアラームを装備する。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | 「最高水準のエンジニアリングとクオリティーを実現して誕生した」と謳われる、ジープのフラッグシップがグランドチェロキー。オールラウンドな走行性能が魅力のSUVである。ちなみに「ジープ」は一般名詞のようになっているが、本来ジープとよばれるのはダイムラー・クライスラー社のジープのみで、ダイムラー・クライスラーの登録商標となる。日本に輸入されるモデルは、190馬力の4L直6OHVを搭載するリミテッドと222馬力の4.7L V8OHCのリミテッドV8。駆動方式はQuadra-Drive(クワドラ・ドライブ)という名称をもつ、フルタイム式4WD。トランスミッションは4Lがフロア式4AT、4.7Lがジープ・ブランドでは初搭載となるフロア式5ATが組み合わされる。サスペンションはフロントが4リンク方式、リヤはセンターウイッシュボーンに2本のトレーリングリンクを組み合わせた3リンク方式で、前後ともにコイルスプリングを使用する。安全装備としてデュアルエアバッグとABSを標準で装着。盗難防止装置にイモビライザーを装備する。右ハンドルのみの設定。また、同じ2001年モデルのラレードV8は2001年春に導入される予定である。 |
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![]() | 「最高水準のエンジニアリングとクオリティーを実現して誕生した」と謳われる、ジープのフラッグシップがグランドチェロキー。オールラウンドな走行性能が魅力のSUVである。ちなみに「ジープ」は一般名詞のようになっているが、本来ジープとよばれるのはダイムラー・クライスラー社のジープのみで、ダイムラー・クライスラーの登録商標となる。日本に輸入されるモデルは、190馬力の4L直6OHVを搭載するリミテッドと222馬力の4.7L V8OHCのリミテッドV8。駆動方式はQuadra-Drive(クワドラ・ドライブ)という名称をもつ、フルタイム式4WD。トランスミッションは4Lがフロア式4AT、4.7Lがジープ・ブランドでは初搭載となるフロア式5ATが組み合わされる。サスペンションはフロントが4リンク方式、リヤはセンターウイッシュボーンに2本のトレーリングリンクを組み合わせた3リンク方式で、前後ともにコイルスプリングを使用する。安全装備としてデュアルエアバッグとABSを標準で装着。盗難防止装置にイモビライザーを装備する。右ハンドルのみの設定。また、同じ2001年モデルのラレードV8は2001年春に導入される予定である。 |
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![]() | ジープのフラッグシップがグランドチェロキー(GRAND CHEROKEE)。日本に輸入されるモデルは、190馬力の4L 直6OHVを搭載する「リミテッド4.0」と「ラレード」、222馬力の4.7L V8OHCを搭載する「リミテッド4.7 V8」の3種の4WDモデル。すべてフルタイム4WDだが、4Lモデルと4.7Lモデルで多少制御方法が異なり、4.7Lはクォドラドライブ4WDシステムとよばれるトルク分配型の4WD方式を採用する。今回設定の特別仕様車「プラチナエディション(PLATINUM EDITION)」のボディカラーは1色でシルバーストーンメタリック。オリジナルエンブレム、MD・CD付オーディオ、サイドロッカーガードとスカッフプレートが特別装備となる。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | 「最高水準のエンジニアリングとクオリティーを実現して誕生した」と謳われる、ジープのフラッグシップがグランドチェロキー。オールラウンドな走行性能が魅力のSUVである。日本に輸入されるモデルは、190馬力の4L直6OHVを搭載するリミテッド4.0とラレード、222馬力の4.7L V8OHCを搭載するリミテッド4.7 V8の3種の4WDモデル。すべてフルタイム4WDだが、4Lモデルと4.7Lモデルで多少制御方法が異なり、4.7Lはクォドラドライブ4WDシステムとよばれるトルク分配型の4WD方式を採用。ミッションもともにフロア式4ATとなるが、4.7 V8はキックダウン用の2速を持ち、3速からのキックダウン時に変速ショックをやわらげている。サスペンションはフロントが4リンク方式、リヤはセンターウィッシュボーンに2本のトレーリングリンクを組み合わせた3リンク方式で、前後ともにコイルスプリングを使用する。安全装備としてデュアルエアバッグとABSを標準で装着。盗難防止装置にイモビライザーを装備する。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | 1992年デビューの先代から、フルモデルチェンジによって生まれ変わった、グランドチェロキー。ジープブランドでチェロキーの上位に位置するモデルとなる。ボディは、アメリカンサイズともいえる一回り大きくなり、フロントにはジープブランドのシンボルとなる7本の縦型スロットグリル、伝統的なデザインを踏襲しながらも全体に丸みを帯びたデザインとなった。搭載エンジンは4L 直列6気筒OHV(190馬力)と4.7L V型8気筒OHC(218馬力)。バリエーションは、「リミテッド4.0」と「リミテッド4.7 V8」。駆動方式は、クォドラトラックからクォドラドライブ(Quadra-Drive)へと進化したフルタイム式4WD、常に最適な駆動力配分を行う。トランスミッションは全車フロア式4速ATが組み合わされる。右ハンドル設定。 |
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![]() | 1992年デビューの先代から、フルモデルチェンジによって生まれ変わった、グランドチェロキー。ジープブランドでチェロキーの上位に位置するモデルとなる。ボディは、アメリカンサイズともいえる一回り大きくなり、フロントにはジープブランドのシンボルとなる7本の縦型スロットグリル、伝統的なデザインを踏襲しながらも全体に丸みを帯びたデザインとなった。搭載エンジンは4L 直列6気筒OHV(190馬力)と4.7L V型8気筒OHC(218馬力)。バリエーションは、「リミテッド4.0」と「リミテッド4.7 V8」。駆動方式は、クォドラトラックからクォドラドライブ(Quadra-Drive)へと進化したフルタイム式4WD、常に最適な駆動力配分を行う。トランスミッションは全車フロア式4速ATが組み合わされる。右ハンドル設定。 |
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![]() | 1992年デビューのジープブランド最上級モデルが、グランドチェロキー。1987年AMCからクライスラーへとジープが移ってから発売された、初めてのモデルである。日本に輸入されるモデルは、190馬力の4L 直列6気筒OHVを搭載する「リミテッド」と「TSi」、それに220馬力の5.2L V型8気筒OHVの「リミテッドLX」。駆動方式は、クワドラトラックと呼ばれるフルタイム式4WD、トランスミッションは全車フロア式4速ATが組み合わされる。5.2L リミテッドLXは左、その他は右ハンドル設定。 |
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![]() | ジープの最上級モデルがグランドチェロキー。1987年AMCからクライスラーへとジープが移ってから発売された、初めてのモデル。日本に輸入されるモデルは、190馬力の4L直列6気筒OHVを搭載する「リミテッド4.0」と「ラレード」、それに220馬力の5.2L V型8気筒OHVCの「リミテッド5.2」。駆動方式はフルタイム式4WD、トランスミッションは全車フロア式4速ATが組み合わされる。1998年モデルからは、4L搭載のリミテッドとラレードの中間グレード「TSi」が設定された。 |
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![]() | ジープの最上級モデルがグランドチェロキー。1987年AMCからクライスラーへとジープが移ってから発売された、初めてのモデル。日本に輸入されるモデルは、190馬力の4L直列6気筒OHVを搭載する「リミテッド4.0」と「ラレード」、それに220馬力の5.2L V型8気筒OHVCの「リミテッド5.2」。駆動方式はフルタイム式4WD、トランスミッションは全車フロア式4速ATが組み合わされる。 |
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![]() | フルサイズSUVに位置する、ジープブランドの上級モデル「グランドチェロキー(GRAND CHEROKEE)」。1992年に生産を開始し、日本へは1993年に導入。190馬力の4L 直6OHVを搭載する「リミテッド(LIMITED)」と「ラレード(LAREDO)」、222馬力の4.7L V8OHCを搭載する「リミテッド」の3種の4WDモデル。リミテッドには、本革パワーシートや外部気温/コンパス、ウッド調パネルなどを装備する。全モデル4速ATの設定。 |
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