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![]() | アウディのプレミアムコンパクトクラス、A3 スポーツバック(Sportback)。今回「1.8 TFSIリミテッド2」を設定。高いパワーと優れた低燃費を両立する、環境に配慮した1.8Lターボ付ガソリン直噴エンジンを採用した「A3 スポーツバック1.8 TFSI」に特別装備した限定車で、昨年11月に販売した第1弾により装備を充実させた第2弾として導入する。フロント&リヤ専用バンパーなどスポーティな外観を持つS-lineエクステリアパッケージ、17インチ16スポークアルミホイール+225/45R 17タイヤ、バイキセノンヘッドライトパッケージ、本革ヴィエナ(ブラック)シートやこのモデルでは通常設定されていない電動シート・ランバーサポートなどインテリアの上質感・快適性を高める仕様を組み合わせた。450台限定で、トランスミッションは6速Sトロニック、右ハンドルのみ。 |
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![]() | プレミアムコンパクトカーの代表ともいえるヨーロピアンハッチ、アウディA3。「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディのみとなり、「スポーツバック(Sportback)」シリーズと呼ばれている。搭載されるのは、直列4気筒が1.6L SOHC(102ps)、1.8L DOHC直噴FSIターボ(160ps)、2L DOHC直噴FSIターボ(200ps)、それに3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、1.6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、1.8Lターボ「スポーツバック1.8TFSI」、2Lターボ「スポーツパック2.0TFSI Sライン」、V6 3.2L「スポーツパック3.2クワトロ Sライン」を設定。基本のFFに加えて、3.2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。今回、第3弾として導入する「スポーツバック アトラクションリミテッド3」は、アウディA3スポーツバックのエントリーバージョンである1.6L「アトラクション」に、通常設定されていない電動シート・ランバーサポートを始め、本革シートを中心としたラグジュアリーな特別仕様を施し、限定車とした。また、従来オプション設定のバイキセノンヘッドライト/ヘッドライトウォッシャー/自動ヘッドライトハイトコントロールも特別装備した。右ハンドルのみ。 |
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![]() | プレミアムコンパクトカーの代表ともいえる、ヨーロピアンハッチ、アウディA3。「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディのみとなり、「スポーツバック(Sportback)」シリーズと呼ばれている。搭載されるのは、直列4気筒が1.6L SOHC(102ps)、1.8L DOHC直噴FSIターボ(160ps)、2L DOHC直噴FSIターボ(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、1.6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、1.8Lターボ「スポーツバック1.8TFSI」、2Lターボ「スポーツパック2.0TFSI」、V6 3.2L「スポーツパック3.2クワトロ」を設定。基本のFFに加えて、3.2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。特別仕様車「スポーツバック1.8 TFSIリミテッド」は、スポーティな外観を持つS-lineエクステリアパッケージ(フロント&リヤ専用バンパー、ルーフスポイラー、エンブレム、ドアシルプレート)やHDDナビゲーションシステム、バイキセノンヘッドライト/ヘッドライトウォッシャー/自動ヘッドライトハイトコントロールをはじめとするオプションを特別装備した。右ハンドルのみ。 |
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![]() | プレミアムコンパクトカーの代表ともいえる、ヨーロピアンハッチ、アウディA3。「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディのみとなり、「スポーツバック(Sportback)」シリーズと呼ばれている。搭載されるのは、直列4気筒が1.6L SOHC(102ps)、1.8L DOHC直噴FSIターボ(160ps)、2L DOHC直噴FSIターボ(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、1.6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、1.8Lターボ「スポーツバック1.8TFSI」、2Lターボ「スポーツパック2.0TFSI」、V6 3.2L「スポーツパック3.2クワトロ」を設定。基本のFFに加えて、3.2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。今回はスポーツパック2.0TFSIと、スポーツパック3.2クワトロの装備を大幅に見直し、電動シート(フロント)、ヒルホールドアシスト、スポーティな外装をもつ「S-line(エスライン)パッケージ」を標準設定とすることとした。また、「スポーツバックアトラクションリミテッド2」は特別装備を追加とした特別限定車(400台)。A3スポーツバックのモデルラインアップ全体に共通するオプションとして、新たに「アルミニウム製のルーフレール」をオプション設定した。右ハンドルのみ。 |
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![]() | プレミアムコンパクトの代表ともいえる、アウディA3。2005モデルよりアウディの新世代デザインアイコンである「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディ、それはスポーツバック(Sportback)シリーズと呼ばれる。搭載されるのは、1.6L直列4気筒SOHC(102ps)、2L直列4気筒DOHC直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2LV型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、1.6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、2Lターボ「スポーツパック2.0TFSI」、V6 3.2L「スポーツパック3.2クワトロ」を設定。基本のFFに加えて、3.2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。今回導入する「スポーツバック1.8TFSI」は、これまでのスポーツバック2.0FSIに替わり、最新のターボ付ガソリン直噴エンジン1.8TFSIを搭載した。2.0FSIに比べ、排気量は186cc少なくなりながらも、最高出力で10馬力(8kW)アップ、最大トルクで50Nm(5.1kgm)増加、燃費改良もされている。「スポーツバックアトラクションリミテッド」(特別限定車300台)は、バイキセノンパッケージやクルーズコントロール、インテリアライティングパッケージなどを備え、「スポーツバック3.2クワトロエクスクルーシブライン」(特別限定車50台)は、S-lineエクステリアパッケージや17インチ5スポークアルミホイール、HDDナビゲーションシステム、電動本革スポーツシート、パドルシフト付本革巻き3スポークステアリングを備えた豪華仕様。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | プレミアムコンパクトの代表ともなったアウディA3。アウディの新世代デザインアイコンである「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディ、スポーツバック(Sportback)シリーズのみとなる。搭載されるのは、1.6L 直列4気筒SOHC(102ps)、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、1.6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、2L「スポーツパック2.0FSI」、2Lターボ「スポーツパック2.0TFSI」、V6 3.2L「スポーツパック3.2クワトロ」を設定。基本のFFに加えて、3.2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。アウディA3スポーツバック専用に開発されたオープンスカイルーフを、全グレードにオプション設定。これは、フロントウインドースクリーンからリヤキャビンに至るまでのルーフにガラスエリアを広く取り入れ、開放感を強調。独立した手動開閉式のサンシェードが備えられ、直射日光を遮って車室内を快適に保つことができる。右ハンドルのみの設定。対ユーロの円安傾向が続く中、全アウディモデルの一斉価格見直しが行われた。 |
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![]() | プレミアムコンパクトの代表ともなったアウディA3。アウディの新世代デザインアイコンである「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディ、スポーツバック(Sportback)シリーズのみとなる。搭載されるのは、1.6L 直列4気筒SOHC(102ps)、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、1.6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、2L「スポーツパック2.0FSI」、2Lターボ「スポーツパック2.0TFSI」、V6 3.2L「スポーツパック3.2クワトロ」を設定。基本のFFに加えて、3.2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。アウディA3スポーツバック専用に開発されたオープンスカイルーフを、全グレードにオプション設定。これは、フロントウインドースクリーンからリヤキャビンに至るまでのルーフにガラスエリアを広く取り入れ、開放感を強調。独立した手動開閉式のサンシェードが備えられ、直射日光を遮って車室内を快適に保つことができる。また、全グレードに新たにHDDナビゲーションシステムをオプション設定した。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | 第2世代となるアウディA3。プレミアムコンパクトセグメントにて、スポーツ・キャラクターを強調したモデルとなっている。アウディの新世代デザインアイコンである「シングルフレームグリル」を採用した3ドアボディとリヤオーバーハングが長い5ドアボディ(スポーツバック)がラインアップ。搭載されるのは、1.6L 直列4気筒DOHC(102ps)、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、3ドアレギュラーモデルに「3.2クワトロ」と「2.0FSI」。5ドアスポーツバック(Sportback)シリーズに「スポーツパック3.2クワトロ」、「スポーツパック2.0TFSI」、「スポーツパック2.0FSI」、新設定「スポーツパックAttraction(アトラクション)」。基本のFFに加えて、フルタイム4WDを採用するアウディ伝統のクワトロモデルが用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。アウディA3スポーツバック専用に開発されたオープンスカイルーフを全グレードにオプション設定(価格は消費税込みで19.5万円)。これは、フロントウインドースクリーンからリヤキャビンに至るまでのルーフにガラスエリアを広く取り入れ、開放感を強調。独立した手動開閉式のサンシェードが備えられ、直射日光を遮って車室内を快適に保つことができる。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなっている。従来の3ドアボディに加えて、リヤオーバーハングが長い5ドアボディのスポーツバックがラインアップ。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の3ユニット。全ユニットに可変バルブタイミングや電子スロットルを採用し、燃費向上を図る。バリエーションは、2.0FSI/スポーツパック2.0FSI。さらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられた2.0FSI Sport(スポーツ)。2Lターボモデルのスポーツパック2.0TFSI。フルタイム4WDを採用する3.2クワトロ/スポーツパック3.2クワトロが用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックAT、スポーツパック2.0 TFSIと3.2クワトロモデルには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。安全機構として、全車にデュアル&サイドエアバッグ、横滑り防止のESP(エレクトロニック・スタビリゼーション・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABSなど、盗難防止としてイモビライザーも標準装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなっている。従来の3ドアボディに加えて、リヤオーバーハングが長い5ドアボディのスポーツバックがラインアップ。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の3ユニット。全ユニットに可変バルブタイミングや電子スロットルを採用し、燃費向上を図る。バリエーションは、2.0FSI/スポーツパック2.0FSI。さらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられた2.0FSI Sport(スポーツ)。2Lターボモデルのスポーツパック2.0TFSI。フルタイム4WDを採用する3.2クワトロ/スポーツパック3.2クワトロが用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックAT、スポーツパック2.0 TFSIと3.2クワトロモデルには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。安全機構として、全車にデュアル&サイドエアバッグ、横滑り防止のESP(エレクトロニック・スタビリゼーション・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABSなど、盗難防止としてイモビライザーも標準装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなっている。従来の3ドアボディに加えて、リヤオーバーハングが長い5ドアボディのスポーツバックがラインアップ。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の3ユニット。全ユニットに可変バルブタイミングや電子スロットルを採用し、燃費向上を図る。バリエーションは、2.0FSI/スポーツパック2.0FSI。さらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられた2.0FSI Sport(スポーツ)。2Lターボモデルのスポーツパック2.0TFSI。フルタイム4WDを採用する3.2クワトロ/スポーツパック3.2クワトロが用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックAT、スポーツパック2.0 TFSIと3.2クワトロモデルには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。安全機構として、全車にデュアル&サイドエアバッグ、横滑り防止のESP(エレクトロニック・スタビリゼーション・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABSなど、盗難防止としてイモビライザーも標準装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなった。ボディは全長・全幅ともにひとまわり大きくなった3ドアボディのみ。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC FSI(150ps)と3.2L V型6気筒(250ps)の2ユニット。2Lは、ルマン3連覇を果たしたR8でその実力実証済みの、FSIガソリン直噴エンジン技術を採用した。バリエーションは、A3 2.0 FSIとさらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられたA3 2.0 FSI SportのFF駆動2タイプ、それにフルタイム4WDを採用するA3 3.2QUATTRO(クワトロ)が用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックATと、3.2Lには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。サスペンションはフロントにマクファーソンストラット、リヤは新設計の4リンク式(ウイッシュボーン)との組合せ。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。安全機構として、全車にデュアル&サイドエアバッグ、横滑り防止のESP(エレクトロニック・スタビリゼーション・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABSなど、盗難防止としてイモビライザーも標準装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなった。ボディは全長・全幅ともにひとまわり大きくなった3ドアボディのみ。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC FSI(150ps)と3.2L V型6気筒(250ps)の2ユニット。2Lは、ルマン3連覇を果たしたR8でその実力実証済みの、FSIガソリン直噴エンジン技術を採用した。バリエーションは、A3 2.0 FSIとさらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられたA3 2.0 FSI SportのFF駆動2タイプ、それにフルタイム4WDを採用するA3 3.2QUATTRO(クワトロ)が用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックATと、3.2Lには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。サスペンションはフロントにマクファーソンストラット、リヤは新設計の4リンク式(ウイッシュボーン)との組合せ。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。安全機構として、全車にデュアル&サイドエアバッグ、横滑り防止のESP(エレクトロニック・スタビリゼーション・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABSなど、盗難防止としてイモビライザーも標準装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなった。ボディは全長・全幅ともにひとまわり大きくなった3ドアボディのみ。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC FSI(150ps)と3.2L V型6気筒(250ps)の2ユニット。2Lは、ルマン3連覇を果たしたR8でその実力実証済みの、FSIガソリン直噴エンジン技術を採用した。バリエーションは、A3 2.0 FSIとさらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられたA3 2.0 FSI SportのFF駆動2タイプ、それにフルタイム4WDを採用するA3 3.2QUATTRO(クワトロ)が用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックATと、3.2Lには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。サスペンションはフロントにマクファーソンストラット、リヤは新設計の4リンク式(ウイッシュボーン)との組合せ。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。安全機構として、全車にデュアル&サイドエアバッグ、横滑り防止のESP(エレクトロニック・スタビリゼーション・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABSなど、盗難防止としてイモビライザーも標準装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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![]() | アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなった。ボディは全長・全幅ともにひとまわり大きくなった3ドアボディのみ。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC FSI(150ps)と3.2L V型6気筒(250ps)の2ユニット。2Lはルマン3連覇を果たしたR8でその実力実証済みのFSIガソリン直噴エンジン技術を採用した。バリエーションは、A3 2.0 FSIとさらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられたA3 2.0 FSI Sportの2タイプ、それにフルタイム4WDを採用するA3 3.2QUATTRO(2004年初春導入予定:価格未定)が用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックAT。サスペンションはフロントにマクファーソンストラット、リヤは新設計の4リンク式(ウイッシュボーン)との組合せ。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。右ハンドルのみの設定。また、従来モデルの1.8Lエンジン搭載5ドアモデルや、特別仕様車A3 1.8Tリミテッド(500台限定:305.0万円)もMMSや15インチアルミを装備しラインアップされている。 |
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![]() | アウディのラインアップで、エントリーモデルとなるのがハッチバックのA3。ボディは5ドアのみ。横置きに搭載されるエンジンは、1.8L直列4気筒5バルブエンジンと同インタークーラーターボ付の2ユニット。ノンターボは125ps/6000rpm・17.3kg/4200rpm、ターボは180ps/5500rpm・24.0kg/1950-5000rpmのパワーとトルクを発生する。駆動方式はFFのみとなる。グレードはノンターボモデルに「1.8」、ターボモデルに「1.8T」と「1.8T Sport(スポーツ)」をラインアップ。トランスミッションは1.8に4速AT、1.8T/1.8Tスポーツにティプトロニックをそなえる5速ATが組み合わされる。今回、A3ターボ「1.8T」にカーナビ&アルミホイールを装着した「1.8Tリミテッド」を500台限定で発売。オプションとして設定されている一体型ナビゲーションシステム「マルチメディアステーション」(オプション価格29万5000円)と、専用デザインのアルミホイール(6J×15)を装着した。 |
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![]() | アウディのラインアップで、エントリーモデルとなるのがハッチバックのA3。妥協なく追い求めた品質と性能、高水準な安全性、ハイグレードな装備を持ったプレミアム・コンパクトである。ボディは5ドアハッチバックスタイル。横置きに搭載されるエンジンは、1.8L直列4気筒5バルブエンジンと同インタークーラーターボ付の2ユニット。ノンターボは125ps/6000rpm・17.3kg/4200rpm、ターボは180ps/5500rpm・24.0kg/1950-5000rpmのパワーとトルクを発生する。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/トレーリングアーム式。駆動方式はFFのみとなる。グレードはノンターボモデルに1.8、ターボモデルに1.8Tと1.8T Sport(スポーツ)をラインアップ。トランスミッションは1.8に4AT、1.8T/1.8Tスポーツにティプトロニックをそなえる5ATが組み合わされる。スポーティな1.8Tは、本革巻きステアリング&シフトノブやESP(エレクトリック・スタビリティ・プログラム)を装備し、スポーツサスやスポーツシートを装備した従来の1.8Tになる1.8Tスポーツにはステアリングティプトロニックスイッチが追加された。安全装備として、フォースリミッター付シートベルトテンショニングシステム、荷重変化に応じてリヤブレーキ制御を行うEBD付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、盗難防止装置(イモビライザー)も標準で装着する。右ハンドル仕様のみが日本に導入されている。 |
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![]() | アウディのラインアップで、エントリーモデルとなるのがハッチバックのA3。妥協なく追い求めた品質と性能、高水準な安全性、ハイグレードな装備を持ったプレミアム・コンパクトである。ボディは5ドアハッチバックスタイル。横置きに搭載されるエンジンは、1.8L直列4気筒5バルブエンジンと同インタークーラーターボ付の2ユニット。ノンターボは125ps/6000rpm・17.3kg/4200rpm、ターボは180ps/5500rpm・24.0kg/1950-5000rpmのパワーとトルクを発生する。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/トレーリングアーム式。駆動方式はFFのみとなる。グレードはノンターボモデルに1.8、ターボモデルに1.8Tと1.8T Sport(スポーツ)をラインアップ。トランスミッションは1.8に4AT、1.8T/1.8Tスポーツにティプトロニックをそなえる5ATが組み合わされる。スポーティな1.8Tは、本革巻きステアリング&シフトノブやESP(エレクトリック・スタビリティ・プログラム)を装備し、スポーツサスやスポーツシートを装備した従来の1.8Tになる1.8Tスポーツにはステアリングティプトロニックスイッチが追加された。安全装備として、フォースリミッター付シートベルトテンショニングシステム、荷重変化に応じてリヤブレーキ制御を行うEBD付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、盗難防止装置(イモビライザー)も標準で装着する。右ハンドル仕様のみが日本に導入されている。 |
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![]() | アウディのラインアップで、エントリーモデルとなるのがハッチバックのA3。妥協なく追い求めた品質と性能、高水準な安全性、ハイグレードな装備を持ったプレミアム・コンパクトである。ボディは5ドアハッチバックスタイル。横置きに搭載されるエンジンは、1.8L直列4気筒5バルブエンジンと1.8L直列4気筒5バルブターボの2ユニット。ノンターボは125ps/6000rpm・170Nm/4200rpm、ターボは180ps/5500rpm・235Nm/1950-5000rpmのパワーとトルクを発生する。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/トレーリングアーム式。駆動方式はFFのみとなる。グレードはノンターボモデルに1.8、ターボモデルに1.8Tをラインアップ。トランスミッションは1.8に4AT、1.8Tにティプトロニックをそなえる5ATが組み合わされる。スポーティグレードとなる1.8Tは、フロントスポーツシート、スポーツタイプの本革巻きステアリング、16インチ・5アームデザイン アルミホイールなどを採用。両タイプともに安全装備として、荷重変化に応じてリヤブレーキ制御を行うEBD付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、4輪独立ブレーキによるトラクション制御装置のEDSも標準で装着する。右ハンドル仕様のみが日本に導入されている。 |
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![]() | アウディのラインアップでもっともコンパクトなハッチモデルがA3。5ドアハッチバックのボディに、125馬力の1.8L直列4気筒5バルブエンジンを横置きに搭載、FFの駆動方式を採用するのが1.8。3ドアハッチバックに、150馬力の1.8L直列4気筒5バルブターボエンジンを搭載、フルタイム4WDの駆動方式をとるのが1.8Tクワトロとなる。サスペンションはフロントはともにマクファーソンストラット、リヤは1.8/トレーリングアーム・1.8T/ダブルウイッシュボーン式。組み合わされるミッションは1.8が4速AT、1.8Tクワトロが5速MT。スポーティさを強調する1.8Tクワトロはフロントスポーツシート、スポーツタイプの本革巻きステアリング、5アームデザインアルミホイールなどを採用。両タイプともに荷重変化に応じてリヤブレーキ制御を行うEBV付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、4輪独立ブレーキによるトラクション制御装置のEDSも標準装備。ハンドル位置は1.8が右、1.8Tクワトロが左のみの設定。なお、「1.8SE」は1.8をベースした特別仕様車。専用デザインの16インチアルミホイールやクリアヘッドランプレンズ、ホワイトサイドウィンカーなどを特別装備する。 |
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![]() | アウディのラインアップでもっともコンパクトなハッチモデルがA3。5ドアハッチバックのボディに、125馬力の1.8L直列4気筒5バルブエンジンを横置きに搭載、FFの駆動方式を採用するのが1.8。3ドアハッチバックに、150馬力の1.8L直列4気筒5バルブターボエンジンを搭載、フルタイム4WDの駆動方式をとるのが1.8Tクワトロとなる。サスペンションはフロントはともにマクファーソンストラット、リヤは1.8/トレーリングアーム・1.8T/ダブルウイッシュボーン式。組み合わされるミッションは1.8が4AT、1.8Tクワトロが5MT。スポーティさを強調する1.8Tクワトロはフロントスポーツシート、スポーツタイプの本革巻きステアリング、5アームデザインアルミホイールなどを採用。両タイプともに荷重変化に応じてリヤブレーキ制御を行うEBV付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、4輪独立ブレーキによるトラクション制御装置のEDSも標準装備。ハンドル位置は1.8が右、1.8Tクワトロが左のみの設定。 |
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![]() | フォルクスワーゲンゴルフと基本コンポーネンツを共用する、アウディの最コンパクトモデル。3ドアハッチバックのボディに、1.8Lの直列4気筒5バルブエンジンを横置きに搭載、FFの駆動方式を採用する。1.8に搭載されるのは自然吸気タイプで125馬力、1.8Tに搭載されるのがターボ付きで150馬力を発生する。両タイプとも組み合わされるミッションは4AT。スポーティさを強調する1.8Tはフロントスポーツシート、3本スポークステアリング(1.8は4本スポーク)、6スポークアルミホイール(1.8は10スポーク鍛造鏡面仕上げ)などを採用。リヤシートは6対4分割可倒式となる。両タイプともにブレーキ前後配分付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、4輪独立ブレーキによる姿勢安定装置のEDSも標準装備。ハンドル位置は右のみの設定。 |
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![]() | フォルクスワーゲンゴルフと基本コンポーネンツを共用する、アウディの最コンパクトモデル。3ドアハッチバックのボディに、1.8Lの直列4気筒5バルブエンジンを横置きに搭載、FFの駆動方式を採用する。1.8に搭載されるのは自然吸気タイプで125馬力、1.8Tに搭載されるのがターボ付きで150馬力を発生する。両タイプとも組み合わされるミッションは4AT。スポーティさを強調する1.8Tはフロントスポーツシート、3本スポークステアリング(1.8は4本スポーク)、6スポークアルミホイール(1.8は10スポーク鍛造鏡面仕上げ)などを採用。リヤシートは6対4分割可倒式となる。両タイプともにブレーキ前後配分付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、4輪独立ブレーキによる姿勢安定装置のEDSも標準装備。ハンドル位置は右のみの設定。 |
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![]() | フォルクスワーゲンゴルフと基本コンポーネンツを共用する、アウディの最コンパクトモデル。3ドアハッチバックのボディに、1.8Lの直列4気筒5バルブエンジンを横置きに搭載、FFの駆動方式を採用する。1.8に搭載されるのは自然吸気タイプで125馬力、1.8Tに搭載されるのがターボ付きで150馬力を発生する。両タイプとも組み合わされるミッションは4AT。スポーティさを強調する1.8Tはフロントスポーツシート、3本スポークステアリング(1.8は4本スポーク)、6スポークアルミホイール(1.8は10スポーク鍛造鏡面仕上げ)などを採用。リヤシートは6対4分割可倒式となる。両タイプともにブレーキ前後配分付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、4輪独立ブレーキによる姿勢安定装置のEDSも標準装備。ハンドル位置は右のみの設定。 |
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