![]() |
| |||||||||||||||||||
| ||
![]() |
三菱の中核を担うミドルセダンがギャラン。しっかりとしたフルドアのセダンフォルムを持ち、全幅は1740mmのワイドな安定感のある3ナンバーボディとしている。エンジンはGDI(筒内直接噴射)、145馬力を発生する2L 直列4気筒DOHC。FFとフルタイム4WDが選べ、組み合わされるミッションはINVECS-IIのスポーツモード4速ATとなる。サスペンションは前後マルチリンク式。グレードは、ベーシックなVE(注文生産車)、充実装備のVR-G、スポーティな上級ヴィエント(Viento)の3種をラインアップする。VR-Gはマルチモードキーレスエントリーシステムやエアコンがフルオート、加えてヴィエントは16インチアルミホイール&ワイドタイヤ、外観に大型バンパーやリヤスポイラー、内装に革巻きステアリングなどを装着する。地球の温暖化の要因となるCO2(二酸化炭素)排出量を大幅に低減し、国土交通省平成12年基準排出ガス50%低減レベル「優-低排出ガス」にも適合している。ボディカラーの見直しがされている。 |
|
| ||
![]() |
三菱の中核を担うミドルセダンがギャラン。しっかりとしたフルドアのセダンフォルムを持ち、全幅は1740mmのワイドな安定感のある3ナンバーボディとしている。エンジンはGDI(筒内直接噴射)、145馬力を発生する2L DOHC。FFとフルタイム4WDが選べ、組み合わされるミッションはINVECS-IIのスポーツモード4ATのみとなる。サスペンションは前後マルチリンク式。グレードは、ベーシックなVE、充実装備のVR-G、スポーティな上級ヴィエント(Viento)の3種をラインアップする。VR-Gはマルチモードキーレスエントリーシステムやエアコンがフルオート、加えてヴィエントは16インチアルミホイール&ワイドタイヤ、外観に大型バンパーやリヤスポイラー、内装に革巻きステアリングなどを装着する。地球の温暖化の要因となるCO2(二酸化炭素)排出量を大幅に低減し、国土交通省平成12年基準排出ガス50%低減レベル「優-低排出ガス」にも適合している。 |
|
| ||
![]() |
三菱の中核を担うミドルセダンがギャラン。しっかりとしたフルドアのセダンフォルムを持ち、全幅は1740mmのワイドな安定感のある3ナンバーボディとしている。エンジンはGDI(筒内直接噴射)、145馬力を発生する2L DOHC。FFとフルタイム4WDが選べ、組み合わされるミッションはINVECS-IIのスポーツモード4ATのみとなる。サスペンションは前後マルチリンク式。グレードは、ベーシックなVE、充実装備のVR-G、スポーティな上級ヴィエント(Viento)の3種をラインアップする。VR-Gはマルチモードキーレスエントリーシステムやエアコンがフルオート、加えてヴィエントは16インチアルミホイール&ワイドタイヤ、外観に大型バンパーやリヤスポイラー、内装に革巻きステアリングなどを装着する。地球の温暖化の要因となるCO2(二酸化炭素)排出量を大幅に低減し、国土交通省平成12年基準排出ガス50%低減レベル「優-低排出ガス」にも適合している。 |
|
| ||
![]() |
三菱の中核を担うミドルセダンがギャラン。しっかりとしたフルドアのセダンフォルムを持ち、全幅は1740mmのワイドな安定感のある3ナンバーボディとしている。兄弟車として販売店の異なるアスパイアもラインアップされる。エンジンは三菱自慢のGDI(筒内直接噴射)、145馬力を発生する2L DOHC。FFとフルタイム4WDが選べ、組み合わされるミッションはINVECS-IIのスポーツモード4ATのみとなる。サスペンションは前後マルチリンク式。グレードは、ギャランのみに設定されるベーシックなVE、VR-G、外観に大型バンパーやリヤスポイラー、内装に革巻きステアリングなどを装着したスポーティな上級ヴィエント(Viento)の3種をラインアップする。ヴィエントは新たに16インチアルミホイール&ワイドタイヤを装着し、ブレーキの強化もされている。安全装備として、デュアルエアバッグ(サイドはオプション)、ABSを標準で装着する(VEを除く)。 |
|
| ||
![]() |
三菱の中核を担うミドルセダンがギャラン。4ドアハードトップの上級車ディアマンテに対し、しっかりとしたフルドアのセダンフォルムを持つ。ギャランはまずGDIシリーズとハイパフォーマンスなVR-4シリーズに大きく二分できる。GDIシリーズはFFとフルタイム4WDで、145馬力2Lと165馬力2.4Lの2種の直4DOHC 直噴エンジンをラインアップ。組み合わされるミッションは2.4Lが5AT、2Lは4ATでともにINVECS-IIのスポーツモードAT。サスペンションは前後マルチリンク式を採用する。グレードはFF/4WDにかかわらず、2LタイプがVR-G、ビバーチェ(Vivace)、ヴィエント(Viento)、2.4Lが24ヴィエント。2LのFFには注文生産モデルとしてVEも用意される。一方、VR-4シリーズは2.5LのV6ツインターボで280馬力を発生。駆動方式はフルタイム4WDのみ。タイプVは5MTと5AT、AYC(アクティブヨーコントロールシステム)、ワイドフェンダー&タイヤ等が装備されるタイプSは5ATのみの設定で、このATもINVECS-IIのスポーツモード付きとなる。安全装備としてVEを除く全車に、デュアルエアバッグ、ABSを標準で装着する。 |
|
| ||
![]() |
ギャランは三菱ミドルセダンの代表モデル。4ドアハードトップのディアマンテに対し、しっかりとしたフルドアのセダンフォルムだ。ギャランはまずGDIシリーズとハイパフォーマンスなVR-4シリーズの大きく2種に分類できる。まずGDIシリーズはFFとフルタイム4WDの2種のエンジンラインアップ。搭載エンジンは140馬力の1.8Lと165馬力の2.4L。FF系には1.8Lの低排出ガス仕様があり、こちらは出力が135馬力と若干低めの設定となっている。組み合わされるミッションは2.4Lが5AT、1.8Lは4ATと5MTで上級グレードは4ATのみの設定となる。一方2.5LのV6ツインターボで280馬力を発生。駆動方式はフルタイム4WDのみ。走りのタイプVは5MTと5AT、装備充実のタイプSは5ATのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
ギャランは三菱ミドルセダンの代表モデル。4ドアハードトップのディアマンテに対し、しっかりとしたフルドアのセダンフォルムだ。ギャランはまずGDIシリーズとハイパフォーマンスなVR-4シリーズの大きく2種に分類できる。まずGDIシリーズはFFとフルタイム4WDの2種のエンジンラインアップ。搭載エンジンは140馬力の1.8Lと165馬力の2.4L。FF系には1.8Lの低排出ガス仕様があり、こちらは出力が135馬力と若干低めの設定となっている。組み合わされるミッションは2.4Lが5AT、1.8Lは4ATと5MTで上級グレードは4ATのみの設定となる。一方2.5LのV6ツインターボで280馬力を発生。駆動方式はフルタイム4WDのみ。走りのタイプVは5MTと5AT、装備充実のタイプSは5ATのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
ギャラン・レグナムの走りの高性能イメージリーダーカー「VR-4タイプS」(V6 2.5L DOHC 24バルブツインターボインタークーラーエンジン搭載、フルタイム4WD)をベースに、専用大型エアロパーツ、ラリーアート製スポーツマフラー、ポテンザRE710Kai高性能タイヤ、MOMO製本革巻ステアリングホイール、RECARO製フロントフルバケットシート等、迫力のスポーツ装備を追加し、かつ価格アップを極力抑えた特別仕様車「スーパーVR-4」を設定した。最高出力260馬力/最大トルク35.0kgmを発生する動力性能と、ドライビングコントロールシステム「AYC」(アクティブヨーコントロールシステム)、「ASC」(アクティブスタビリティコントロールシステム)、「TCL」(トラクションコントロールシステム)による高い走行安定性を誇る。 |
|
| ||
![]() |
三菱の上級クラスに位置する、スポーツセダン「ギャラン」とプレステージスポーツワゴン「レグナム」。FFとフルタイム4WDの設定。1.8L GDI搭載は、ギャラン「VX」/「VR-G」/「VR-Gツーリング」/「VR-Gエクシード」。MMCS標準装着VR-Gに、MMCSレス仕様も設定。レグナムは「ST」/「STツーリング」。STツーリングは15インチアルミホイール、大型サイドエアダム、テールゲートスポイラー、ブラック基調の内装等、スポーティな内外観に仕上げた。V6 2.5Lは、レグナム「25ST」/「25ST-R」、V6 2.5Lツインターボ搭載は、両モデルに「VR-4」(5MT)/「VR-4タイプS」(5AT)をラインアップする。今回、1.8L GDI搭載車に、大型バンパー、UVカットガラス、革巻ステアリングホイール&シフトノブ等を装備して内外観をスポーティで上質に仕上げた「ヴィエントR(Viento-R)」、14インチアルミホイール、UVカットガラス等を装備してしかもお買い求め易い価格に設定した「ヴィエントS(Viento-S)」を新たに追加した。 |
|
| ||
![]() |
三菱の上級クラスに位置する、スポーツセダン「ギャラン」とプレステージスポーツワゴン「レグナム」。今回の改良では、1.8L GDIエンジンの実用域での動力性能向上や、ナビゲーションに独自の特長機能を追加したMMCS(三菱マルチコミュニケーションシステム)の機能向上が図られた。FFとフルタイム4WDの設定。1.8L搭載は、ギャラン「VX」/「VR-G」/「VR-Gツーリング」/「VR-Gエクシード」。MMCS標準装着VR-Gに、MMCSレス仕様も追加設定された。レグナムは「ST」/「STツーリング」。新設定STツーリングは15インチアルミホイール、大型サイドエアダム、テールゲートスポイラー、ブラック基調の内装等、スポーティな内外観に仕上げた。V6 2.5Lは、新設定レグナム「25ST」/「25ST-R」、V6 2.5Lツインターボ搭載は、両モデルに「VR-4」(5MT)/「VR-4タイプS」(5AT)をラインアップする。 |
|
| ||
![]() |
|
| ||
![]() |
8代目ギャランは、「ギャランらしさ」をもう一度徹底的に追求する「高密度スポーツセダン」を商品コンセプトとして1996年に登場した。居住性や安全性の向上、運動性能と快適性の高いレベルでの実現など、セダンとしてのクルマづくりの土台となる基本機能の進化が徹底して行われた。標準エンジンとして二酸化炭素排出量を大幅低減した筒内噴射ガソリンエンジン、「GDI」(1.8L直列4気筒DOHC16バルブ)を、量産車として世界に先駆けて搭載。スポーツユニットでは、2.5L V型6気筒DOHC24バルブICツインターボに5速マニュアルで280馬力を発揮、フルタイム4WD駆動する。 |
|
![]() |
| |||||||||||||||
| ||
![]() |
|
| ||
![]() |
|
| ||
![]() |
|
| ||
![]() |
|
| ||
![]() |
|
| ||
![]() |
|
| ||
![]() |
|
| ||
![]() |
低く構えた精悍なイメージのフロントから流れるように伸びるベルトライン、リヤピラーの位置まで鋭くホップアップし、ロングノーズショートデッキがスポーティ感を強調するエクステリアデザイン。また、大きく傾斜したフロントウィンドウ、三角窓を取り除いたサイドウィンドウ、ノーズを低くしたテーパードボンネットにより視界を一層広げる。シャープなくさび形のスタイルは、空気力学から生まれたものである。搭載エンジンは、V型6気筒の2L SOHC(145馬力)と2L DOHC(170馬力)、2L DOHCツインターボ(240馬力/215馬力)と1.8L SOHC(135馬力)、直列4気筒の1.8L SOHC(110馬力)を用意する。4速ATと5速マニュアルが選べる。 |
|
![]() |
| |||||||||||||||
| ||
![]() |
|
| ||
![]() |
|