![]() |
| |||||||||||||||||
| ||
![]() | メルセデス・ベンツの最高級ロードスターSLクラス。新世代のV型6気筒エンジン(SL350)およびV型8気筒エンジン(SL550)を搭載。SL350は、パドルシフトによりすばやいシフトチェンジが可能な7G-TRONIC Sportを装備。新デザインの18インチ5ツインスポークアルミホイール、本革シート素材、BOSEサウンドシステム、パークトロニックを標準装備。SL550には、加えて、新デザインAMGスタイリングパッケージおよび18インチAMGマルチスポークアルミホイール、サスペンション制御を行なう第2世代ABC(アクティブ・ボディ・コントロール)を採用。SL350には、よりアグレッシブな個性へと変貌させる「AMGスポーツパッケージ」を用意。モータースポーツで培ったエアロダイナミクス技術から生まれた、AMGデザインのフロントスポイラーとサイド&リアスカート。ハイパフォーマンスイメージを際立たせる、18インチのAMGマルチスポークアルミホイールをオプション装着可能とする。左ハンドル設定、SL350のみ右ハンドルが選べる。メルセデス・ベンツでは、為替相場におけるユーロに対する円安傾向が続き、一部価格改定を行なった。 |
|
| ||
![]() | メルセデス・ベンツの最高級ロードスターSLクラス。新世代のV型6気筒エンジン(SL350)およびV型8気筒エンジン(SL550)を搭載するとともに、内外装デザインや仕様を一部変更した。外観は、フロントグリルやフロントバンパー、アルミホイール、リアコンビネーションランプのデザインを一新、また内装は、本革シートの素材変更やスイッチ類のデザイン変更により、細部にわたって質感の向上を図っている。また各モデルとも、サスペンションやステアリングの設定変更を行っている。SL350は、パドルシフトによりすばやいシフトチェンジが可能な7G-TRONIC Sportを装備。新デザインの18インチ5ツインスポークアルミホイール、本革シート素材、BOSEサウンドシステム、パークトロニックを標準装備。SL550には、加えて、新デザインAMGスタイリングパッケージおよび18インチAMGマルチスポークアルミホイール、サスペンション制御を行なう第2世代ABC(アクティブ・ボディ・コントロール)を採用。SL600は5.5L V型12気筒ツインターボチャージャー付エンジンの出力向上(+17ps)、12色の特別外装色と特別内装色を組み合わせたパッケージを選択できる「デジーノV12エクスクルーシブ」を設定する。左ハンドル設定、SL350のみ右ハンドルが選べる。 |
|
| ||
![]() | メルセデスの最高級ロードスターがSLクラス。SLは1954年のガルウィングモデル300SLから続くラインアップ中のスポーツモデルに冠されるグレードネームである。SLKにも採用されるバリオルーフといわれる、スイッチひとつ16秒で電動開閉可能なハードトップを装備。また、アルミニウムやマグネシウムをボディの随所に用い、快適性と軽量化を含めた走行安定性と燃費経済性の向上を図っている。搭載されるエンジンは、612馬力のV12 6Lツインターボ、500馬力のV12 5.5Lツインターボ、同500馬力のV8 5.5Lスーパーチャージャー、306馬力のV8 5L、245馬力のV6 3.7Lをフロントボンネット下に、前後異サイズの18インチ、もしくは17インチワイドタイヤを装着し後輪を駆動する。ミッションはDレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでシフトチェンジ可能な、ティップシフト機構付き5速AT、V8モデルは7速AT(7G-TRONIC)が組み合わされる。バリエーションは「SL600」(V12ツインターボ搭載)、「SL500」(V8搭載)と「SL350」(V6搭載)の3タイプ。それにメルセデスAMG社開発のスペシャルモデルとして、6Lツインターボの「SL65 AMG」、5.5Lスーパーチャージャーの「SL55 AMG」/「SL55 AMGパフォーマンスパッケージ」もラインアップする。安全装備として、デュアル&サイドエアバッグ、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、ブレーキアシスト、E-callシステムなど最上級を持つ。また、SL独自に横転時に瞬時に起動するオートマチックロールバーや機械式ブレーキに代り、ペダル操作を電子信号に変換した電子制御ブレーキシステム センソロニックブレーキコントロールを装備する。SL350は左右、その他は左ハンドルのみの設定。今回発売する特別仕様車「デジーノ」は、専用外装色やレザー内装など、より高い質感を持つデジーノ仕様を加えたものとなっている。 |
|
| ||
![]() | メルセデスの最高級ロードスターがSLクラス。SLは1954年のガルウィングモデル300SLから続くラインアップ中のスポーツモデルに冠されるグレードネームである。SLKにも採用されるバリオルーフといわれる、スイッチひとつ16秒で電動開閉可能なハードトップを装備。また、アルミニウムやマグネシウムをボディの随所に用い、快適性と軽量化を含めた走行安定性と燃費経済性の向上を図っている。搭載されるエンジンは、612馬力のV12 6Lツインターボ、500馬力のV12 5.5Lツインターボ、同500馬力のV8 5.5Lスーパーチャージャー、306馬力のV8 5L、245馬力のV6 3.7Lをフロントボンネット下に、前後異サイズの18インチ、もしくは17インチワイドタイヤを装着し後輪を駆動する。ミッションはDレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでシフトチェンジ可能な、ティップシフト機構付き5速AT、V8モデルは7速AT(7G-TRONIC)が組み合わされる。バリエーションは「SL600」(V12ツインターボ搭載)、「SL500」(V8搭載)と「SL350」(V6搭載)の3タイプ。それにメルセデスAMG社開発のスペシャルモデルとして、6Lツインターボの「SL65 AMG」、5.5Lスーパーチャージャーの「SL55 AMG」/「SL55 AMGパフォーマンスパッケージ」もラインアップする。安全装備として、デュアル&サイドエアバッグ、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、ブレーキアシスト、E-callシステムなど最上級を持つ。また、SL独自に横転時に瞬時に起動するオートマチックロールバーや機械式ブレーキに代り、ペダル操作を電子信号に変換した電子制御ブレーキシステム センソロニックブレーキコントロールを装備する。SL350は左右、その他は左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() | メルセデスの最高級ロードスターがSLクラス。SLは1954年のガルウィングモデル300SLから続くラインアップ中のスポーツモデルに冠されるグレードネームである。SLKにも採用されるバリオルーフといわれる、スイッチひとつ16秒で電動開閉可能なハードトップを装備。また、アルミニウムやマグネシウムをボディの随所に用い、快適性と軽量化を含めた走行安定性と燃費経済性の向上を図っている。搭載されるエンジンは、600馬力のV12 6Lツインターボ、500馬力の同5.5Lツインターボ、306馬力のV8 5L、245馬力のV6 3.7Lをフロントボンネット下に、前後異サイズの18インチ、もしくは17インチワイドタイヤを装着し後輪を駆動する。ミッションはDレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでシフトチェンジ可能な、ティップシフト機構付き5速ATとV8 5Lは7速AT(7G-TRONIC)が組み合わされる。バリエーションはSL600(V12)、SL500(V8)とSL350(V6)の3タイプ。それにメルセデスAMG社開発のスペシャルモデルとして、6LのSL65 AMG、5.5LのSL55 AMG/SL55 AMGパフォーマンスパッケージもラインアップする。安全装備としてデュアル&サイドエアバッグ、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、ブレーキアシスト、E-callシステムなど最上級を持つ。また、SL独自に横転時に瞬時に起動するオートマチックロールバーや機械式ブレーキに代り、ペダル操作を電子信号に変換した電子制御ブレーキシステムSBC(センソロニックブレーキコントロール)を装備する。SL350は左右、その他は左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() | メルセデスの最高級ロードスターがSLクラス。SLは1954年のガルウィングモデル300SLから続くラインアップ中のスポーツモデルに冠されるグレードネームである。SLKにも採用されるバリオルーフといわれる、スイッチひとつ16秒で電動開閉可能なハードトップを装備。また、アルミニウムやマグネシウムをボディの随所に用い、快適性と軽量化を含めた走行安定性と燃費経済性の向上を図っている。搭載されるエンジンは500馬力のV12 5.5Lツインターボ、306馬力のV8 5L、245馬力のV6 3.7Lをフロントボンネット下に、前後異サイズの18インチ、もしくは17インチワイドタイヤを装着し後輪を駆動する。ミッションはDレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでシフトチェンジ可能な、ティップシフト機構付き5速ATとV8 5Lは7速AT(7G-TRONIC)が組み合わされる。バリエーションはSL500、SL600とSL350の3タイプ。それに5.5L V8にインタークーラー付スーパーチャージャーで武装、500馬力の最高出力と71.4kgmの驚異的なトルクを発揮するSL55 AMGもラインアップする。安全装備としてデュアル&サイドエアバッグ、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、ブレーキアシスト、E-callシステムなど最上級を持つ。また、SL独自に横転時に瞬時に起動するオートマチックロールバーや機械式ブレーキに代り、ペダル操作を電子信号に変換した電子制御ブレーキシステムSBC(センソロニックブレーキコントロール)を装備する。SL350は左右、その他は左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() | メルセデスの最高級ロードスターがSLクラス。SLは1954年のガルウィングモデル300SLから続くラインアップ中のスポーツモデルに冠されるグレードネームである。SLKにも採用されるバリオルーフといわれる、スイッチひとつ16秒で電動開閉可能なハードトップを装備。また、アルミニウムやマグネシウムをボディの随所に用い、快適性と軽量化を含めた走行安定性と燃費経済性の向上を図っている。搭載されるエンジンは500馬力のV12 5.5Lツインターボ、306馬力のV8 5L、245馬力のV6 3.7Lをフロントボンネット下に、前後異サイズの18インチ、もしくは17インチワイドタイヤを装着し後輪を駆動する。ミッションはDレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでシフトチェンジ可能な、ティップシフト機構付き5速AT、V8 5Lには世界初の7速AT(7G-TRONIC)を搭載する。が組み合わされる。バリエーションはSL500、新設定のSL600とSL350の3タイプ。それに5.5L V8にインタークーラー付スーパーチャージャーで武装、500馬力の最高出力と71.4kgmの驚異的なトルクを発揮するSL55 AMGもラインアップする。安全装備としてデュアル&サイドエアバッグ、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、ブレーキアシスト、E-callシステムなど最上級を持つ。また、SL独自に横転時に瞬時に起動するオートマチックロールバーや機械式ブレーキに代り、ペダル操作を電子信号に変換した電子制御ブレーキシステムSBC(センソロニックブレーキコントロール)を装備する。SL350は左右、その他は左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() | メルセデスの最高級ロードスターがSLクラス。SLは1954年のガルウィングモデル300SLから続くラインアップ中のスポーツモデルに冠されるグレードネームである。SLKにも採用されるバリオルーフといわれる、スイッチひとつ16秒で電動開閉可能なハードトップを装備。また、アルミニウムやマグネシウムをボディの随所に用い、快適性と軽量化を含めた走行安定性と燃費経済性の向上を図っている。搭載されるエンジンは500馬力のV12 5.5Lツインターボ、306馬力のV8 5L、245馬力のV6 3.7Lをフロントボンネット下に、前後異サイズの18インチ、もしくは17インチワイドタイヤを装着し後輪を駆動する。ミッションはDレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでシフトチェンジ可能な、ティップシフト機構付き5ATが組み合わされる。バリエーションはSL500、新設定のSL600とSL350の3タイプ。それに5.5L V8にインタークーラー付スーパーチャージャーで武装、500馬力の最高出力と71.4kgmの驚異的なトルクを発揮するSL55 AMGもラインアップする。安全装備としてデュアル&サイドエアバッグ、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、ブレーキアシスト、E-callシステムなど最上級を持つ。また、SL独自に横転時に瞬時に起動するオートマチックロールバーや機械式ブレーキに代り、ペダル操作を電子信号に変換した電子制御ブレーキシステムSBC(センソロニックブレーキコントロール)を装備する。SL350は左右、その他は左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() | メルセデスの最高級ロードスターSLクラスをベースに、メルセデスAMG社の特別なチューニングが施されたハイパフォーマンスモデルがSL55 AMG。1967年の創立以来、独自のチューニングテクノロジーを磨き上げ、1988年からはメルセデスとのパートナーシップを展開。ドイツツーリングカー選手権やFIA GT選手権で目覚しい活躍を続けるメルセデスAMG社が作り上げた究極のSLである。SLKにも採用されるバリオルーフといわれるスイッチひとつ16秒で電動開閉可能なハードトップを装備。搭載されるエンジンは5.5L V8に、インタークーラー付スーパーチャージャーで武装、500馬力の最高出力と71.4kgmの驚異的なトルクを発揮する。エクステリアはAMGデザインのフルエアロに18インチマルチスポークアルミ&40/35偏平タイヤ、デュアルエグゾーストエンドを装着、インテリアは専用デザイン本革シート&ステアリング、アルミニウムパネルなどスポーティさと高級感をより高める。ミッションはDレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでシフトチェンジ可能な、ティップシフト機構付き5ATが組み合わされる。安全装備としてデュアル&サイドエアバッグ、横滑り防止など危険回避性能を向上させるエレクトロニック・スタビリティ・プログラム、ブレーキアシスト、ABS、E-callシステム、プリテンショナー付きシートベルトを標準とする。また、SL独自に横転時に瞬時に起動するオートマチックロールバーや機械式ブレーキに代り、ペダル操作を電子信号に変換した電子制御ブレーキシステム センソロニックブレーキコントロールを装備する。左ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() | メルセデスの最高級ロードスターがSLクラス。SLは1954年のガルウィングモデル300SLから続くラインアップ中のスポーツモデルに冠されるグレードネームである。5代目となるこのモデルは、SLKにも採用されるバリオルーフといわれるスイッチひとつ16秒で電動開閉可能なハードトップを装備。また、アルミニウムやマグネシウムをボディの随所に用い、快適性と軽量化を含めた走行安定性と燃費経済性の向上を図っている。搭載されるエンジン306馬力の5L V8OHCをフロントボンネット下に、18インチタイヤを装着した後輪を駆動する。ミッションはDレンジにセットしたセレクトレバーを左右に動かすだけでシフトチェンジ可能な、ティップシフト機構付き5ATが組み合わされる。SL500のモノグレードの設定。安全装備としてデュアル&サイドエアバッグ、エレクトロニック・スタビリティ・プログラム、ブレーキアシスト、ABS、E-callシステム、プリテンショナー付きシートベルトを標準する。また、SL独自に横転時に瞬時に起動するオートマチックロールバーや機械式ブレーキに代り、ペダル操作を電子信号に変換した電子制御ブレーキシステム センソロニックブレーキコントロールを装備する。左ハンドルのみの設定。 |
|
![]() |
| ||||||||||||||||
| ||
![]() | メルセデスのSLはラインアップ中のスポーツモデルに冠されるグレードネーム。搭載されるエンジンはSL320が224馬力の3.2L・V6 OHC、SL500が306馬力の5L・V8 OHC。ミッションは5速ATが組み合わされる。急激な傾斜角や衝撃を感知した時はわずか0.3秒で立ち上がるロールバーを装備。デュアル&サイドエアバッグ、エレクトロニック・スタビリティ・プログラム、ブレーキアシスト、ABS、E-callシステム、プリテンショナー付きシートベルトも標準。SL500は左ハンドルのみ、SL320はハンドル位置の選択が可能。なお、SL「Edition(エディション)」はSL320/500をベースにする特別仕様車。全世界で700台が発売され、そのうちSL320エディションは40台、SL500エディションは20台を日本に導入する。内外装の特別装備は、専用18インチアルミホイール&ワイドタイヤ、ドリルドブレーキディスク、サイドウインドウクロームトリム、クロームエグゾーストエンド、専用ブラック本革(ナッパ・レザー)シート、バードアイメープルウッドパネル、本革巻バードアイメープルウッドステアリング&シフトノブ、メタリックメータークラスター&ホワイトメーター、メタリックシフトゲートパネルなどとなる。 |
|
| ||
![]() | メルセデスのSLはラインアップ中のスポーツモデルに冠されるグレードネームだ。全幅1810mm、全長4500mmの大柄なサイズではあるが、流麗なデザインによって大きさを感じさせない仕上がりを見せる。ボディタイプは2ドアオープンで、サイドウインドウまでもが連動する電動ソフトトップを備える。また、軽合金製のハードトップも標準で用意されている。搭載されるエンジンはSL320が224馬力の3.2L・V6・OHC、SL500が306馬力の5L・V8・OHC。ミッションは5ATが組み合わされる。たとえフルオープンボディあっても、ロールオーバー時の安全を確保するというメルセデスの思想により、急激な傾斜角や衝撃を感知した時はわずか0.3秒で立ち上がるロールバーを装備。もちろんデュアル&サイドエアバッグ、エレクトロニック・スタビリティ・プログラム、ブレーキアシスト、ABS、E-callシステム、プリテンショナー付きシートベルトも標準。SL500は左ハンドルのみ、SL320はハンドル位置の選択が可能。 |
|
| ||
![]() | メルセデスのSLはラインアップ中のスポーツモデルに冠されるグレードネームだ。全幅1810mm、全長4500mmの大柄なサイズではあるが、流麗なデザインによって大きさを感じさせない仕上がりを見せる。ボディタイプは2ドアオープンで、サイドウインドウまでもが連動する電動ソフトトップを備える。また、軽合金製のハードトップも標準で用意されている。搭載されるエンジンはSL320が224馬力の3.2L・V6・OHC、SL500が306馬力の5L・V8・OHC。ミッションは5ATが組み合わされる。たとえフルオープンボディあっても、ロールオーバー時の安全を確保するというメルセデスの思想により、急激な傾斜角や衝撃を感知した時はわずか0.3秒で立ち上がるロールバーを装備。もちろんデュアル&サイドエアバッグ、ABSも標準。SL500は左ハンドルのみ、SL320はハンドル位置の選択が可能。 |
|
| ||
![]() | メルセデスのSLはラインアップ中のスポーツモデルに冠されるグレードネームだ。全幅1810mm、全長4500mmの大柄なサイズではあるが、流麗なデザインによって大きさを感じさせない仕上がりを見せる。ボディタイプは2ドアオープンで、サイドウインドウまでもが連動する電動ソフトトップを備える。また、軽合金製のハードトップも標準で用意されている。搭載されるエンジンはSL320が224馬力の3.2L・V6・OHC、SL500が306馬力の5L・V8・OHC。ミッションは5ATが組み合わされる。たとえフルオープンボディあっても、ロールオーバー時の安全を確保するというメルセデスの思想により、急激な傾斜角や衝撃を感知した時はわずか0.3秒で立ち上がるロールバーを装備。もちろんデュアル&サイドエアバッグ、ABSも標準。SL500は左ハンドルのみ、SL320はハンドル位置の選択が可能。 |
|
| ||
![]() | メルセデスのスーパースポーツとラグジュアリーを兼ね備えたモデル「SL」。50年代から続く、伝統的なスポーツカーである。ロングノーズのフロントボンネットに、6L V12DOHC(395馬力)、5L V8DOHC(325馬力)、3.2L 直列6気筒DOHC(235馬力)の3ユニットをエンジンラインアップした後輪駆動。安全機構の可動式ロールバーを装備、ソフトトップとハードトップ(重量34kg)の両方を備える。 |
|
| ||
![]() | メルセデスのスーパースポーツとラグジュアリーを兼ね備えたモデル「SL」。50年代から続く、伝統的なスポーツカーである。1994モデルよりモデル名は、排気を表す数字の前にSLを称するようになった。ロングノーズのフロントボンネットに、6L V12DOHC(395馬力)、5L V8DOHC(325馬力)、3.2L 直列6気筒DOHC(235馬力)の3ユニットをエンジンラインアップした後輪駆動。安全機構の可動式ロールバーを装備、ソフトトップとハードトップ(重量34kg)の両方を備える。 |
|
| ||
![]() | 1989年ジュネーブショウで登場の、メルセデスの最上級スポーティモデルW129型「SL」。ロングノーズのフロントボンネットに、5L V8DOHCを搭載した後輪駆動。330馬力/47.0kgmの高出力をスペックする。自動的に飛び出す可動式ロールバー、特別設計されたフレーム付バケットシート(ヘッドレストとシートベルトを一体化)を装備、ソフトトップとハードトップ(重量34kg)の両方を備える。新たにARS(アクセレーション・スキッド・コントロール)を装備した。 |
|
| ||
![]() | 1989年ジュネーブショウで登場の、メルセデスの最上級スポーティモデルW129型「SL」。ロングノーズのフロントボンネットに、5L V8DOHCを搭載した後輪駆動。330馬力/47.0kgmの高出力をスペックする。自動的に飛び出す可動式ロールバー、特別設計されたフレーム付バケットシート(ヘッドレストとシートベルトを一体化)を装備、ソフトトップとハードトップ(重量34kg)の両方を備える。 |
|
| ||
![]() | メルセデスの最上級スポーティモデル「SL」。ロングノーズのフロントボンネットに、5L V8DOHCを搭載した後輪駆動。330馬力/47.0kgmの高出力をスペックする。安全機構の可動式ロールバーを装備、ソフトトップとハードトップ(重量34kg)の両方を備える。 |
|
|
|||||||||||||||