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取り回しの良いボディサイズでありながら、使いやすいゆとりのある室内空間を確保し、多彩な使い方が可能な荷室を備えた、コンパクトハイトワゴン「フリードスパイク(FREED Spike)」、「フリードスパイクハイブリッド(FREED Spike HYBRID)」。「フリードスパイク(FREED Spike)」のラインナップは、「G」「G ジャストセレクション」「G エアロ」の3タイプで、搭載するエンジンは全て1.5L 直列4気筒SOHC。今回新グレードとして「GL」「GエアロL」を追加。ディスチャージヘッドライト(ハイ/ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付)、パワースライドドア(リア両側)、Hondaスマートキーシステム(Hondaスマートキー2個付)、クルーズコントロール、15インチアルミホイールなどを装備する。 |
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取り回しの良いボディサイズでありながら、使いやすいゆとりのある室内空間を確保し、多彩な使い方が可能な荷室を備えた、コンパクトハイトワゴン「フリードスパイク(FREED Spike)」。ラインナップは「G」「G ジャストセレクション」「G エアロ」の3タイプで、搭載するエンジンは全て1.5L 直列4気筒SOHC。今回のマイナーチェンジでは、フリードスパイクハイブリッドを新たに設定し、1.5L 直列4気筒SOHCとIMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)システムを組み合わせた「ハイブリッド」「ハイブリッド ジャストセレクション」をラインアップした。さらに、VSAとともに、エンジン、エアコンなどを制御して低燃費走行が行える「ECONモード」を全車に標準装備。これにより、フリードスパイクでは、JC08モード走行燃料消費率16.6km/L、10・15モード走行燃料消費率17.0km/Lの低燃費を実現。全グレード5名乗車とし、リアシートを折りたたむことで最大荷室長2015mmを確保。テールゲートの最大開口部幅は1160mm、開口部高さは1080mm。また両側スライドドアの開口幅を600mm、フロア高を390mm(2WD)とし、荷物の出し入れや乗員の乗降性に優れたスペックを備える。運転席にアームレストを標準装備し、助手席アームレストは、タイプ別に設定(G・ジャストセレクション、Gエアロ、ハイブリッド・ジャストセレクション)。また、安定した走りで運転にゆとりをもたらすVSA(車両挙動安定化制御システム)や、ヒルスタートアシスト機能、全席に3点式ELRシートベルトを標準装備とした。 |
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取り回しの良いボディサイズでありながら、使いやすいゆとりのある室内空間を確保し、多彩な使い方が可能な荷室を備えた、コンパクトハイトワゴン「フリードスパイク(FREED Spike)」。1.5L i-VTECエンジンを搭載、FFはトルクコンバーター付CVTトランスミッション、4WDは5速ATを組み合わせる。フリードが、7人/8人乗り3列シート仕様と5人乗り2列シート仕様を持つのに対して、スパイクでは5人乗り2列シートのみ。フロントボンネットを高め、最後部のサイドウィンドウは荷室としてボディと同化させ、個性的なデザインとする。グレードは、ベーシックな「C」、スタンダードな「G」、エアロ仕様の「Giエアロ」、エアロアイテムやアルミホイール等を標準装備した「Gエアロ」、充実装備のポピュラーモデル「Gジャストセレクション」を設定する。「G・ジャストセレクション」は、ディスチャージヘッドライト<HID>とマイクロアンテナを標準装備。また、全タイプ前後に180度回転させることでカーゴルームのフロア高を変えられる新発想の「反転フロアボード」を採用。左右を分割してあるので、荷物の大きさや量により使い分けることが可能。反転操作はグリップに手をかけ、ボードの片側を持ち上げるだけでスムーズに行うことができる。また、Honda独自の低床・低重心技術により、薄型燃料タンクを後席下に配置することで、低くフラットなフロアを実現している。ボディカラーはオプションカラーを含む全7色。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |




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