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1〜5台
トヨタ
シエンタ
ファンベースG グランパー 純正ナビ パノラミックビューモニター トヨタセーフティセンス 両側パワースライドドア ドライブレコーダー ETC シートヒーター LEDヘッドライト オートライト オートエアコン
支払総額 (税込)
199.9万円
車両本体価格 (税込)
183.2万円
諸費用 (税込)
16.7万円
月々 14,900円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーベージュ
ミッションインパネAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
ファンベースG グランパー LED ETC車載器 両側自動ドア Bモニタ 横滑り防止装置 スマートキー キーレス エアバッグ ナビ&TV アイドリングストップ ドライブレコーダー フルセグ オートエアコン メモリーナビ DVD
189.7万円
173.9万円
15.8万円
月々 26,200円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーセンシュアルレッドマイカ
ミッションCVT
ファンベースG グランパー 1年保証 禁煙 ワンオーナー 5人乗り仕様車 両側電動スライドドア 純正ナビ(NSZT−W68T) リアカメラ ETC LEDヘッドライト 純正ドライブレコーダー
190.1万円
179.8万円
10.3万円
月々 26,500円
ファンベースG グランパー トヨタセーフティセンス 純正SDナビ CD DVD BT フルセグ パノラミックビューモニター 両側パワースライドドア LEDオートライト ステアリングスイッチ アイドリングストップビルトインETC
189.8万円
181.2万円
8.6万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーグレイッシュブルー
ファンベースG グランパー ナビTV 全方位モニター 両側自動ドア シートヒーター セーフティセンス オートハイビーム ETC 禁煙車
183.7万円
169.8万円
13.9万円
月々 13,600円
保証付 (6ヶ月・3000km)
カラーワイン
トヨタ シエンタ(170系「ファンベースG グランパー」 その他「ファンベースG グランパー」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
シエンタのモデル一覧はこちら
トヨタシエンタは、コンパクトな5ナンバーサイズに7人乗り、両側スライドドアを持つミニバン。広く世代を超えて、様々なライフスタイルをサポートする「ユニバーサルでクールなトヨタ最小ミニバン」として開発。ラインアップは、ガソリン車の「Z」、「G」、「X」、ハイブリッド車の「ハイブリッドZ」、「ハイブリッドG」、「ハイブリッドX」を設定。ガソリン車は2WD、ハイブリッド車は2WDとE−Fourを設定し、それぞれに7人乗りと5人乗りを用意。エクステリアは、ベルトラインを水平にした大きなキャビン、良好な視界と運転しやすい見切りを表現したルーミネスなウインドウ、シンプルなモチーフ「シカクマル」、コーナー部を丸くしてコンパクトに見せ、取り回しの良さにもつながるシカクマルシルエットを採用した。インテリアは、使う楽しさを拡げ、心地よい室内空間を演出。ファブリックを用いた薄く軽快な水平基調のインストルメントパネルを装備し、アッパー部前端から左右のドアベルトラインへのシームレスな繋がりによって、室内空間の広がりと車両感覚のつかみやすさをサポートする。さらに、先進機能を付与し、機能向上した最新の予防安全パッケージ「トヨタセーフティセンス」を全車標準装備。対応する事故形態を一層拡大し、より安心なドライブをサポートする。今回、新しい装備の追加・安全装備の拡充および人気のメーカーオプションの標準装備化により商品力を向上するなど、一部改良を行った。ボディカラーは、「アーバンカーキ」、「スカーレットメタリック」を含む全9色を用意。
グーネットに掲載されている「トヨタ シエンタ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ シエンタの中古車情報を5,160台掲載しています。車両価格は15.9万円~395万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで960台となっています。トヨタ シエンタ ファンベースG グランパーのみの車両価格は169.8万円~183.2万円で総合評価は3.9レビュー件数は527になります。(最終更新日:2026年05月13日)
車種の特徴
2003年にトヨタからリリースされた「シエンタ」は、洒落たスタイルと機能性を両立したコンパクトミニバンタイプの自動車で、スペイン語の「7(siete)」と英語の「楽しませる(entertain)」が名前の由来となっています。このクルマは「小粋でユースフルな7人乗り」をテーマに開発され、5ナンバーのボディに両側スライドドアが採用されました。フルモデルチェンジされ2代目となった2015年7月発売モデルは、世代を超えて多様なライフスタイルを支援する「ユニバーサルでクールなトヨタ最小ミニバン」を目指して開発されました。「Active & Fun」をキーワードに、ミニバンの持つ「箱型の車」というイメージを覆すような、スポーティな外装デザインとなっています。なお、同モデルは5ドアで、乗車人数はグレードにより5名から7名となっています。2018年9月のマイナーチェンジでは、アウトドアや車中泊での使い勝手が良い2列シート仕様の「ファンベース」が新たに設定されています。グレードについては、ガソリン仕様の「G」「X」「ファンベースG」「ファンベースX」や、ハイブリッド仕様の「ハイブリッドG」「ハイブリッドX」などの他、福祉車両として「X 車いす仕様車(タイプI)助手席側セカンドシート付」「G 車いす仕様車(タイプI)助手席側セカンドシート付」がラインナップされています。2020年6月には一部改良で「G」「FUNBASE G」のヘッドランプをLED化。また、スライドドアに近づくだけでドアが自動的にオープンする、ウェルカムパワースライドドア機能が追加されています。同時に、2列シートのラインナップに新グレード「FUNBASE G Cuero(クエロ)」が設定されました。2021年6月の一部改良では、コンライト(ライト自動点灯・消灯システム)が全車に標準装備され、「G」「FUNBASE G」にはインテリジェントクリアランスソナーやバックカメラを含む特別装備も設定されています。※記載の文章は、2021年6月時点の情報です。
車名の由来は?
スペイン語の「Siete(数字の7)」と、英語の「Entertain(楽しませる)」からの造語が元。アクティブな若者のライフスタイルに応じて、カーライフを楽しくさせる「小粋でユースフルな7人乗り」をコンセプトにつくられた。ミニバンの機能をおしゃれなコンパクトサイズに詰め込んだモデルとなっている。
モデル概要、その魅力は?
シンプルで温かみのある「くつろぎの7人乗り」を目指しながら、赤ちゃんを抱えるママの使い方を想定。後席まわりの乗降性・使用性とシートアレンジのしやすさを追求されている。2代目(2015年)はアクアに搭載されるシステムをベースに、新形式のモーターを採用したハイブリッドモデルも設定し、さらなる使い勝手のよさを実現している。
長所と短所
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シエンタ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。