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1〜4台
トヨタ
ランドクルーザー80
ユーザー買取車 サンルーフ ナビ バックカメラ 純正16インチアルミ オートエアコン ETC シートカバー リアクーラー
支払総額 (税込)
134.9万円
車両本体価格 (税込)
124.9万円
諸費用 (税込)
10万円
月々 12,900円
法定整備:整備付
保証無
カラーグリーン
ミッションAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
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15万円
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カラーホワイトII
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28万円
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460万円
8万円
カラーグレー
ミッションMT5速
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トヨタ ランドクルーザー80 | 2WD
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永遠の名車!耐久性は抜群で買ってしまえば一生やめられない車
3.4
【このクルマの良い点】 発売当初から考えれば、現在出回っているランドクルーザー80はかなりの年式が経っているいますが、耐久性は抜群でまだまだ元気に乗れる車として支持を集めています。とにかくタフで悪走路も難なく走る抜けれるだけに、オフロード...
トヨタ/ランドクルーザー80
投稿日:2023年08月31日
埼玉県久喜市
人気がいつまでも衰えない車!本格派のSUVならこの80系!
【このクルマの良い点】 ランドクルーザー80の良さは見た目のかっこよさだけでなく、何と言ってもディーゼルの恩恵による低燃費の実現。 通常ランクルは燃費の悪さは覚悟する必要はありますが、こちらの車は4WDかつディーゼルになるため、節約しな...
投稿日:2023年04月27日
ランクル80
4.0
【所有期間または運転回数】沢山 【総合評価】カッコイイし、乗りやすいし、雑にも使えて文句なし! 【良い点】街乗りもアウトドアもどっちも大活躍の一石二鳥の車ですね 【悪い点】狭い道が多い住宅街に住んでいるので、曲...
投稿日:2017年04月02日
愛知県岡崎市
ランドクルーザー80のモデル一覧はこちら
高級RVとして一層磨きを掛けた、トヨタランドクルーザー80。内外装をリファインして、スポーティなイメージとした。エンジンは、4.5L 直列6気筒24バルブ(215馬力)ガソリンと、4.2Lディーゼル(135馬力)、同24バルブターボ付(170馬力)を搭載する。3列目シートを備えた8人乗りワゴンと、2列シートの5人乗りバンをバリエーションする。駆動はフルタイム4WD式、一部バングレードはパートタイム4WD式となる。5速マニュアルか、ECT(電子制御オートマチック)を設定。グレードは上から「VXリミテッド」、「VX」、「GX」をラインアップする。自動車NOx法に基づく規制に対応すべく、「EGR装着車」を設定する。
グーネットに掲載されている「トヨタ ランドクルーザー80」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ランドクルーザー80の中古車情報を182台掲載しています。車両価格は98万円~800万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで24台となっています。(最終更新日:2026年06月14日)
車種の特徴
「ランドクルーザー80」は、1989年にトヨタからリリースされたオフロード4WDのSUV車です。このクルマは、「ランドクルーザー60」の後継モデルとして「トレンドの先端を行く最高級マルチパーパス4WD」をテーマに開発されており、従来のリーフリジッドサスペンションからコイルリジッドサスペンションを採用したことで、持ち味である悪路走破性に、乗り心地の良さとハンドル性能が大幅に改善されました。また、「ランドクルーザー」シリーズのヘビーデューティー仕様モデルの武骨なボディデザインを一新し、滑らかな曲面で構成されるハイセンスで安定感のあるフォルムが、高級感を演出しています。なお、このクルマは1997年に生産を終了し、後継車種となる「ランドクルーザー100」が1998年に登場しています。この車両の1995年1月発売モデルについては、「ワゴン VXリミテッド」「ワゴン VX」「ワゴン GX」などのグレードが用意されている他、自動車NOx法の規制に対応した「EGR装着車」が設定されたグレードもラインナップしています。このモデルでは、従来からのフロントグリルのデザインが変更され、エンブレムは「TOYOTA」から「トヨタCI」のマークになっています。そして、「ダークグリーンマイカ」や「ダークブルーマイカメタリック」など、様々なボディカラーが用意されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
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ランドクルーザー80選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。