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  • ランドクルーザー 200系

    2007年9月~

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平均価格580.2万円
(中古車価格帯238~1250万円)

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WLTCモード燃費 6.7~6.9km/l
JC08モード燃費 6.7~6.9km/l
10・15モード燃費 6.6~7.1km/l
排気量 4600~4700cc

口コミ

総合評価

星 星 星 星 星

4.353件

外観4.5

乗り心地4.5

走行性能4.6

燃費・経済性3.1

価格3.7

内装4.4

装備4.6

満足度4.7

価格帯
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安全装置
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新着順 ▲新 ▼古

本体価格 ▲安 ▼高

支払総額 ▲安 ▼高

年式 ▲新 ▼古

走行距離 ▲少 ▼多

排気量 ▲少 ▼多

車検 ▲短 ▼長

お気に入り

ランドクルーザー GX ワンオーナー 純正ナビ フルセグTV バックカメラ サンルーフ LEDヘッドライト センターデフロック プリクラッシュセーフティ オートハイビーム

id車両
グー鑑定車
内装5
外装5
機関/正常
車両状態評価書

本体価格 (税込)

524.9万円

支払総額 (税込)

535万円

  • 年式2020年
  • 走行0.2万km
  • 車検2023年7月
  • 排気4600cc
  • 保証2025(令和7)年7月まで・50000km
  • 修復なし

ミッションAT6速

カラーホワイトパールクリスタルシャイン

ボディタイプSUV・クロスカントリー

法定整備整備込

グー保証付けられます

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トヨタ ランドクルーザー

グーネットに掲載されている「トヨタ ランドクルーザー」の掲載状況は?

グーネット中古車ではトヨタ ランドクルーザーの中古車情報を198台掲載しています。
車両価格は238万円~1250万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで77台となっています。
トヨタ ランドクルーザー 山梨県のみの車両価格は524.9万円になります。(2021.08.03)

車種の特徴

1954年に発売されたトヨタの「ランドクルーザー」は、同社が製造する最上級の大型クロスカントリー4WDおよびSUVタイプの自動車です。なお、日本国内で用いられている通称は「ランクル」で、「The King of 4WD」と称されています。200系と呼ばれる2007年以降に発売されたモデルは、「新エンジンと新プラットフォームによる基本性能の向上」「オフロード性能向上のための新技術の採用」「先進/快適装備の充実」の3点をコンセプトとして開発されています。この車両は、耐久性の高さなどが特徴として挙げられる他、繊細な速度調節が必要となる路面状況でも優れた車両安定性を発揮するクロールコントロールや、前後スタビライザーの作動を制御する「KDSS」などが装備されています。なお、2015年には、JNCAP予防安全アセスメントにおいて、国産大型SUVタイプの自動車として初となる「先進安全車プラス(ASV+)」を満点評価で獲得しています。2017年7月発売モデルのグレードには、「GX」「AX」「AX Gセレクション」がランナップされている他、最上級グレードとして「ZX」も用意されています。このモデルのエクステリアには、グリルフレームとLEDヘッドランプが一体となったデザインが採用されており、インテリアには、機能的な6眼メーターを文字盤や針が自発光するオプティトロンメーターに取り入れています。また、このクルマには、衝突回避支援パッケージの「Toyota Safety Sense P」が、全グレードに標準装備されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

今日、世界最高峰の走破性と圧倒的な耐久性を誇るクロスカントリーモデルとして、世界中にその名を轟かせるランドクルーザー。英語の「Land(陸)」と「Cruiser(巡洋艦)」を合成したネーミングは「陸の巡洋艦」という意味だ。1954年以来、国産車ではもっとも長い期間使われるモデル名となる。「ランクル」の愛称も広く浸透している。

モデル概要、その魅力は?

ジープを参考に開発された旧日本軍の小型貨物車を起源に持ち、戦後のジープBJ・FJ型に始まり、「20系」、アメリカでも大成功したロングライフモデル「40系」、ステーションワゴンスタイルの「60系」、ヘビーデューティーで知られる「70系」、高級化路線へと舵を切った「80系」、名実ともに高級SUVとなった「100系」、豪華な内装を誇る「200系」など、長い歴史のなかで多彩な個性を発揮し、シリーズの世界累計販売台数は2019年に1000万台を突破している。

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