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2004年8月~(1356)
1989年8月~2004年8月(120)
1985年8月~1989年8月(5)
平均価格 372.2 万円
(中古車価格帯22~989.9万円)
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トヨタ
299.1万円
286.4万円
住所:大阪府豊中市勝部3−3−18
営業時間:月〜土10:00〜19:00 日 10:00〜18:00
定休日:毎週水曜日・第二第四火曜日
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住所:愛知県春日井市東野町9−7−11
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週火・水曜日(1日・祝日は除く)
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住所:茨城県つくば市古来1361
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週火曜日・水曜日(祝日は営業)
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住所:兵庫県川西市平野2−8−24
営業時間:10:00〜18:00
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トヨタ ハイエースワゴン | グリーン系
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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ハイエースワゴンのモデル一覧はこちら
トヨタハイエースは1967年の誕生以来、日本をはじめアジア、中近東、オセアニア、アフリカ、中南米など世界の国々で使用され、高い信頼性と広い室内・優れた使用性が評価されてきた伝統的ワンボックスカー。乗用ユースの「ハイエースワゴン」は大型化され、全幅1880mmの3ナンバーワイドボディ(10人乗り)のみ、後席ドアは助手席側スライドドアをもつ。ラインアップは、全長4840mmのロングボディに「DX」と「GL」、全長5380mmのスーパーロングボディに「グランドキャビン」(ハイルーフ)を設定。2700cc直列4気筒DOHC VVT‐iガソリンエンジン+インパネに配置したシフトゲート式6速ATのみが組み合わされ、それぞれビスカスカップリングを採用したセンターデフ方式のフルタイム4WDシステムも設定。ハイエースはその他、5ナンバーサイズや両側スライドドア、2Lガソリン/3L直噴ディーゼルターボエンジンも搭載した「ハイエースバン」や、15人乗りの「ハイエースコミューター」を用意。衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」を標準装備。また、車両後方のカメラ映像を映し出すデジタルインナーミラーや車両を上から見たような映像をナビゲーション画面へ表示するパノラミックビューモニターを採用し、後方視界や目視しにくい周囲の安全確認をサポート。今回、最新技術がもたらす先進装備を充実し、基本性能を大幅に向上するなど一部改良を行った。
グーネットに掲載されている「トヨタ ハイエースワゴン」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ ハイエースワゴンの中古車情報を1,507台掲載しています。車両価格は22万円~989.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで185台となっています。(最終更新日:2026年07月22日)
車種の特徴
トヨタの「ハイエースワゴン」は、「ハイエース」シリーズで展開される大型のワンボックスワゴン仕様車です。この車両は、1967年に初代モデルが登場し、日本以外にも世界各国で市場展開され、広い室内空間と使い勝手の良さによって高い評価を受けています。3代目モデルは、「バンはバンらしく、ワゴンはワゴンらしくより本物に」をコンセプトとしており、専用サスペンションを採用した他、4WD仕様車が追加で設定されました。なお、2002年には、同社「アルファード」の発売を機に、ガソリン仕様タイプが廃止されています。このクルマの2017年12月発売モデルには、ロングボディの「DX」や「GL」の他に、スーパーロングボディの「グランドキャビン」がラインナップされています。この車両には、衝突回避支援パッケージの「Toyota Safety Sense P」が標準装備されており、ミリ波レーダー・単眼カメラの2つのセンサーを用いることで認識性能と信頼性を両立しています。ボディカラーについては、「ベージュメタリック」や「ラグジュアリーパールトーニング」などが用意されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
トヨタ小型トラックの主力車であった「トヨエース」を由来としている。「TOYOTA」と英語の「Ace(第一人者、もっとも優れたもの、切り札)」の造語であるこの名前に、英語の「High(高級な、より優れた)」を付け加えた。ワゴンは荷室が乗員スペースを兼ねることで、多くのひとを乗せることができるモデルとなっている。
モデル概要、その魅力は?
100万km以上の走行に耐えられるタフさと、使い勝手のよさにより商用利用も多く、送迎バスや乗り合いタクシー、路線バスなどにも使用されている。初代は1967年にまで遡り、長い歴史のなかで繰り返し改良を重ねて信頼を獲得しているモデルで、さまざまなボディサイズが用意され、使用方法に合った1台を選べるのも特徴だ。
ハイエースワゴンの長所は?
ハイエースワゴンの短所は?
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ハイエースワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。